朝鮮人は戦後我が国で何をやってきたか その4

アメリカ人教授が見た戦後の在日朝鮮人
4月17日火曜日雨×
ハーバード大学教授 エドワード・ワーグナー 『日本における朝鮮少数民族』より
<3大事件
1946年末、60万を僅かに超える朝鮮人が日本に残留していた。公式の引揚げ計画は終わり、残留朝鮮人は少なくとも当分の間日本に居残ることを選んだ。そうすることにより、彼らは実際には日本人となることを選んだわけである。しかし、その法的地位の如何に関わらず、彼らは集団としては、依然として多分に朝鮮人であった。事実彼らは彼らを「日本国民」の呼称で呼ぶことは有効なものとは言えないとしてあくまでもそれを拒否した。法的な用語以上のものがともに生活している本当の日本人から朝鮮人を引き離していることを、彼らはその行動によって十分に明らかにした。
在日朝鮮人の基本的態度を表明したものとして、三つの事件を特により抜くことができる。同時に、かくして朝鮮人が直面した両主役たる総司令部及び日本政府の政策とその実施の性格、ならびにこれら三勢力が如何に牽制しあったかが明らかにされ得よう。
これらの事件の最初のものは1947年初頭の財産税法公布に関連して起こった。これは各個人の富の平均化を実現しようと高率の累進課税で、1946年3月3日現在で10万円以上の評価資産所有者に適用された。連合国国民を除く全日本居住者に課せられたものであった。朝鮮人、台湾人その他の少数の書外国人にこれを適用するとの決定は、ワシントンの極東委員会により承認された。
この法律で、課税対象となる財産を所有する朝鮮人は1,000名を僅かに上廻る程度であったに関わらず、朝鮮人社会は一体となってこの施策のどんな朝鮮人に対する適用にも強く反対した。彼らは主として精神上の根拠からこの立場をとった。朝鮮人はこの課税の必要は日本の侵略戦争遂行の結果であって、戦争に対する責任はなんら自分たちにないから朝鮮人はこの税金を支払うべきでないと主張した。外国人はその居住する国の課税法律に復するとの国際慣行に反して、連合国国民が免除されている点が指摘された。そこで日本の専制下40年に渡り苛斂誅求の結果、貧困と奴隷に追い込まれた朝鮮人には同様な特別の配慮が与えられるべきである。財産税の支払いは多年の苦闘により築き上げた朝鮮人の資産を涸渇させる大負担となるであろうと主張した。この理由により課税するどころかむしろ損害賠償請求権が朝鮮人にあるはずである。なおまた(これこそ恐らく論議の真の狙いであろうが)在日外国人中ほとんどただ一人の朝鮮人のみに対して財産税を行うことは朝鮮の国家的稔侍と威信に対する重大な屈辱であるというのであった。
対朝鮮人財産財産税に対する朝鮮人の反撃はその制定前でさえ明らかであったが、右法律実施とともに朝鮮人の反対はさらに強固なものとなった。
1946年12月13日、在日朝鮮人大会(朝連主催)の議長はマッカーサー元帥宛の決議案を送り、その中に「我々は日本人に適用され外国人には適用されない諸法律から我々を免除するよう貴下に歎願する。我々は外国人に属するものであり、賠償支払いに関連するこういう諸法律を守る事は出来ない」と述べている。
(在日朝鮮人への財産税の適用)1947年6月30日
3月1日独立運動記念大会で読まれたマッカーサー元帥宛の特別歎願書中には次のように記されていた。すなわち
「解放民族の名誉にかけて、このような不公平にして屈辱的な法律は我々にとり堪え難いばかりではく、これに従うことは不可能な事である」
(在日朝鮮人への財産税の適用)1947年6月30日
略)
1946年12月20日、3万人以上の朝鮮人がこれら二つの問題(朝鮮人の法的地位、財産権)についての指導者の演説を聞くべく皇居前広場に集合し、その後吉田首相官邸前を行進した。この大会と行進を挙行する承認は事前に日本の警視庁から受けていた。
略)
この騒ぎが起こった時に、10名の朝鮮人代表が吉田首相官邸内に置いて歎願書を提出していた。集団暴行については政治的団体指導者に責任ありとする総司令部の政策によりこの10名の朝鮮人が暴動さんかと扇動の門出告発された。これらの行為は占領軍の安全に有害とされ、この10名は12月26日軍事裁判にかけられた。
略)
それぞれ禁固5年、罰金7万5,000円の判決を受けた。この判決はその後1年の禁錮に減刑され、後にこの裁判が引き起こした広範囲な歩兵の反響に大きく影響され、朝鮮への強制送還に振り返られた。
略)
強制送還は遂行され、また3ヶ月後には、大会の主催者の委員会に関係したさらに3名の朝鮮人が裁判に付され、これもまた送還された。
朝鮮人の激烈な抗議にもかかわらず、財産税を彼らにも及ぼすとの規定はなんら修正を見なかった。しかし、朝鮮人は一人として税金を期日前に払わなかった。一年間だけ延期すを保障する規定があったが、大抵の朝鮮人がこの規定に一時逃れをした。ともあれ1947年7月末までには朝鮮人からの資本課税は徴収されなかった。かつ、若干の朝鮮人は今日もなお依然として不払いの態度を変えないでいるのではなかろうか。
p91〜94

朝鮮人という生き物の姿勢がよくわかる。
参照→在日利権と田中宏
http://www.tamanegiya.com/ura/2018/04/16/tyousenriken/#post-744

Sくん来店。
ホロンさんの結婚のお祝いについて話をする。
二名様来店。
Kさん来店。
Oさん来店。
Kさんが「ネタネタ」と持ってきてくださった超超超高級卵
10個6,500円、1個650円
6個だと4,500円 1個750円
4個だと3,500円 1個875円

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ひえ〜
ちなみにうちの店で使っているのは御近所の鶏肉屋さんの卵で10個250円〜

ドンチャン
記憶なし
気がついたら店の床で寝ていました。
サル以下
でも、エビではない