三たび「我が国」と「この国」大和ハウスグループ

1月15日月曜日晴れ
この度徳島に行くときにお世話になったのが全日空であったが、その時の機内誌「翼の王国」に掲載されていた大和ハウスグループの宣伝。

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この国では、お茶もお花も剣も弓も、どうしてみんな「道」になるのでしょう。>
<「道」という言葉に宿る、この国のこころ。
ひと張りの弓が教えてくれました。
茶道、華道、剣道、そして弓道。
この国の芸事や武道に「道」の一文字がつくのは、
それが自分を磨き、高めるための「道」だからでしょうか。
勝ち負けよりも、礼を重んじる。相手を敬い、
感謝の念を忘れない。そんな境地に通じる「道」。

略)
「道」という言葉がつくる、この国独特の文化。
礼節、謙虚、感謝。見えないけれど大切なこころ。
お客様一人ひとりの暮らしを創造し、社会と共に生きる、
わたしたち大和ハウスグループのお手本です。

共に創る。共に生きる。
大和ハウスグループ。>

「この国」を「我が国」とすると

我が国では、お茶もお花も剣も弓も、どうしてみんな「道」になるのでしょう。>
<「道」という言葉に宿る、我が国のこころ。
ひと張りの弓が教えてくれました。
茶道、華道、剣道、そして弓道。
我が国の芸事や武道に「道」の一文字がつくのは、
それが自分を磨き、高めるための「道」だからでしょうか。
勝ち負けよりも、礼を重んじる。相手を敬い、
感謝の念を忘れない。そんな境地に通じる「道」。

略)
「道」という言葉がつくる、我が国独特の文化。
礼節、謙虚、感謝。見えないけれど大切なこころ。
お客様一人ひとりの暮らしを創造し、社会と共に生きる、
わたしたち大和ハウスグループのお手本です。

共に創る。共に生きる。
大和ハウスグループ。>

このことについては過去にも書いているが、我国に勝手に居ついている朝鮮人どもなど一部外国人に気を使い神戸市では「我国」という言葉は「不適切用語」であり「この国」と言えと言っている。
朝鮮人どもが我が国と使うなと言っているのであるからこれだけでもこの国ではなく我が国と使わなければならない。

西村真悟先生はメルマガで下記のように書かれている。
<まず、我々の国家を、「この国」から「我が国」と呼ぶように転換しよう。
「我が国」と呼ぶことによって、国家と国民は運命共同体であり国民は公と一体であることが示される。
我が国は、「言霊の国」である。言葉のなかに志が顕れ、その言葉通りの世になる。
国民は、納税の義務や教育の義務を持っている。
しかし、国民の義務の最大のものは、国家存亡の危機において国を守る国防の義務である。
国防の義務を実行する国民は、「この国」ではなく「我が国」を守るのである。>西村眞悟の時事通信 平成22年3月31日(水)

我が国をこの国などというのは我が国を支那、朝鮮に売り渡してもいいと思っている人間のクズどもである

くそあほらし

再び「我が国」と「この国」とそして自民党
http://www.tamanegiya.com/blog/2017/10/13/wagakuni/

我国とこの国
http://www.tamanegiya.com/blog/2017/06/19/wagakunitokonokuni/