再び「我が国」と「この国」とそして自民党

再び「我が国」と「この国」とそして自民党
10月13日金曜日曇り一時雨△
自民党の佐藤正久議員のツイッターです。
<佐藤正久 @SatoMasahisa
2012-11-26 20:55:07
昨日の会合である方から言われた。「民主党のテレビCMの中で、日本を『この国』と表現している。これは変!少なくとも『我が国』だ。こんな政党に日本を任せられない」と。早速、確認したら、確かに「この国」だ!民主党の国家に対する愛国心の無さ、党の「柄」が出ているように佐藤も思う。>

極々当たり前のことを書いている。

台湾からいらしている李 佳穎さんが的確な例をあげて指摘してくださったが、
自分の家のことを「この家」というか?
普通は「我が家」とか「うちの家」だろう。
 
「我が家族」と「この家族」
 
「我が国の民」と「この国の民」
 
どっちが普通や

私も以前にこの日記に「我国とこの国」として書いたことがあるが、あの我が国に勝手に住み着きながらその我が国国民に対して「我が国」を使うな「この国」と言えと言っているのが朝鮮人どもと反日左巻きどもである。

以下引用
<「外国人児童生徒の人権に配慮した教育を推し進めるため」
編集委員に在日同胞教員
民団新聞  2011.2.23
【兵庫】神戸市教育委員会は、外国人児童生徒の人権に配慮した教育を推し進めるための指針ともいうべき 「在日外国人児童生徒にかかわる指導の手引き」を大幅に改訂した。今回の改訂は98年3月の旧版作成以来10数年ぶりのこと。
市教委では近年、増え続ける「新渡日外国人」の増加や社会経済状況の変化に対応したと話している。

今回の10年度版では、公立中学校教員の韓裕治さんをはじめとする在日外国人教育実践者・当事者などを編集委員に加えたのが目新しい。
また、「兵庫在日韓国朝鮮人教育を考える会」など各団体から「排外を助長する」と批判されていた「我が国」「京城」などの「不適切用語」も是正した。

教材例を見ると、多文化共生の視点から小学校低学年「生活」に韓国、ベトナム、インドネシアなど6カ国のジャンケン遊びを図解入りで紹介している。
中学生向け「社会・総合」では、「私たちのまち『神戸』と在日外国人」のなかで川西市役所副主幹の孫敏男さんを取り上げ、 一部自治体では外国籍者が管理職に就く道が開けていることを紹介している。

各市立学校では新しい「指導の手引き」に則った具体的な取り組みが始まっている。>
引用終わり

「我が国」は「不適切用語」であり朝鮮人が気分悪くなるから使うなと言っているのです。

我が国に勝手に居座っている朝鮮人どもが日本国国民に使うなという言葉は我が国国民が使わなければいけない言葉なのです。

詳しくは下記の過去の日記をお読みいただきたい。

我国とこの国
http://www.tamanegiya.com/blog/2017/06/19/wagakunitokonokuni/

そして、今回の自民党の選挙のポスターと過去のポスターである。

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安倍総理自身もテレビに出てこのアホキャッチフレーズをそのまま書いている。

 

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アホの大川隆法と同じような題名の著書も出している

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これを考えた人間が誰かは知らないが、我が国国民として失格のアホ、ボケ、クズ、ゴミなことは確かである。

朝鮮人から「不適切用語」として「我が国」と使うなと言われて作ったものでなくとも、朝鮮人どもの言うままになっているこんなポスターを喜んでいる我が国国民もアホである。

まあ、自衛隊にも「この国」とかいう「伝統ある」隊歌があるらしいけど〜

くそあほらし

バンブーさん来店。
三様来店。
三名様来店
遅い時間からドンチャン。
記憶あり。
サルよりマシ。