残飯ぐいの西田昌司と在日特権保護法

5月2日火曜日晴れ△
安倍政権がやった最悪のことのひとつが、この日本人差別法案である「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律」つまり「在日特権保護法」である。
朝鮮人の残飯食いの有田芳生とつるんで朝鮮人に魂を売った西田昌司は「この法律には日本人に対してのヘイトスピーチも入る」と言っていたが下記は同じ西田議員の言葉です。

<参 – 法務委員会 – 8号
平成28年04月19日
<○西田昌司君 まず、いわゆるこのヘイトスピーチですけれども、現在も問題となっているヘイトスピーチ自身は、いわゆる人種差別一般のように人種や人の肌とかいうのではなくて、特定の民族、まさに在日韓国・朝鮮人の方がターゲットになっているわけですよね。ですから、そういう立法事実を踏まえて、この法律に対して対象者が不必要に拡大しないように、立法事実としてそういう方々が中心となってヘイトスピーチを受けているということで、本邦外出身者ということを対象として限定しているわけでございます。>
<この法律を元々作ったのは、立法事実として、いわゆる在日韓国・朝鮮人の方々、その方々に対する不当な差別的な言動があったということから作っております
<○西田昌司君 我々側としましては、今目の前で行われてきたこの在日コリアンの方々に対するヘイトスピーチをいかにして食い止めるかという、そこを立法事実としてこの法律を作ってきたわけでございます。>
法務委員会平成二十八年四月二十六日
<この法律ができたらしっかりとこの法律の理念にのっとって当然警察官にもそういう教育をしなければなりませんし、そうなってくると、様々な侮蔑罪とかそれから脅迫とか、そういう様々な法律の解釈をするに当たってもしっかりとそれを厳正に対応していくということになると、そのことを我々は期待しているわけであります。>
<国権の最高機関である国会がそのことを法律として認めたと。この意味は物すごく大きくて、その結果、何が起こるかというと、先ほど言いましたように、様々な行政の立法や条例を作ったり、また、解釈することに大いに影響を当然与えていくことになる>
参 – 法務委員会 平成28年05月12日
<○西田昌司君 この法案は、先ほどから説明してまいりましたように、いわゆる地域社会に適法に居住する本邦外出身者に対する不当な差別扇動でありまして、米軍の反対運動、基地反対運動とは、全く立法事実としてそういうことは想定しておりません。そして、かつ、一概にどういうことを彼らが言っているのか分かりませんけれども、いわゆる米軍の反対運動というのは、これは政治的な発言であり政治的な運動でありますから、そういうことをこの法律をもって、元々禁止規定はありませんけれども、そのことをやめようとかいうことを言っているものでは当然ございません。>

朝鮮人の犬である有田芳生と西田昌司

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このように朝鮮人の残飯食いの西田昌司はこの法律を「本邦外出身者ということを対象として限定している」と明言しているにもかかわらず、平気で「日本人に対するヘイトスピーチもはいる」と動画で嘘を言っている。

そして、在日特権保護法第三条には
<第三条 国民は、本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消の必要性に対する理解を深めるとともに、本邦外出身者に対する不当な差別的言動のない社会の実現に寄与するよう努めなければならない。>
このように普通は「何人も」としなければいけないところを「国民」のみにこの法律を守ることを求めているのであり、この法律には大月短期大学名誉教授の小山常実氏が指摘しているように 「日本人に対するヘイト、憎悪が込められている」のである

まさに西田昌司は朝鮮人の犬であり売国奴である!
くそあほらし

ドンチャン。記憶あり。
猿よりマシ
我が国国民を守らない国会議員と朝鮮人特権保護法
http://www.tamanegiya.com/blog/2016/06/17/ahogiinn/

<【桜井・水島問題】本邦外出身は西田昌司が付け加えた法案!>
http://www.nicovideo.jp/watch/sm29383794
大月短期大学名誉教授・小山常実