続・ほんにお前は屁のような 池田代作(大作ともいう)

続・ほんにお前は屁のような 池田代作(大作ともいう)
11月17日木曜日晴れ△
築地でタダで配られている築地では気違い新聞と言われている便所紙(一部では聖教新聞ともいう)に下記のような戯言が掲載されていました。

<池田先生と香峯子夫人は14日午前、学会創立86周年の「11・18」の意義を刻み、完成3周年を迎えた広宣流布大誓堂(東京・信濃町)で勤行・唱題を行った。
「11・18」は、創価の父・牧口常三郎先生の祥月命日でもある。
池田先生は、不惜身命を貫き、殉教なされた先師の遺徳をしのび、創価学会常住の御本尊に厳粛に勤行・唱題するとともに、世界の平和・安穏と全同志の健康・幸福・勝利を深く祈念した。
さらに池田先生は、原田会長、長谷川理事長、永石婦人部長と懇談し、続いて竹岡青年部長、志賀男子部長、清水女子部長を激励。
今月、「部の日」を迎えた男子部・女子部の前進を喜ぶとともに、新体制で拡大へ進む青年部のさらなる成長を念願した。>
十一月十五日第一面

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同じく今日の第一面
<初代・牧口先生「殉教の日」を前に池田先生ご夫妻が東京牧口記念会館で勤行
池田先生と香峯子夫人は16日午後、初代会長・牧口常三郎先生の「殉教の日」に当たる11月18日を前に、八王子市の東京牧口記念会館を訪問。同会館内に新装された「初代会長牧口常三郎先生顕彰室」で、厳粛に追善の勤行を行った。
1944年(昭和19年)、軍部権力の弾圧に屈せず、広宣流布と立正安国の正義を貫き、殉教なされた牧口先生。その死身弘法の闘争を顕彰するために建設されたのが、東京牧口記念会館である。
池田先生は、創価の礎を築いた先師の偉大な生涯を偲ぶとともに、師弟不二の魂を受け継ぐ全同志の幸福・勝利と、世界平和を深く祈念。併せて、創価の師弟ゆかりの記念展示を見学した。
これに先立ち、創価大学創立者の池田先生は、八王子市の同大学キャンパスを訪れ、来春完成予定の男子国際学生寮「滝山国際寮」の建設現場などを視察した。
中央教育棟前では、創大の馬場学長、創価女子短期大学の石川学長とあいさつを交わし、創大生、短大生、留学生の活躍を喜ぶとともに、大学の発展に心からの期待を寄せた。>

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十一月十七日の気違い新聞第三面には「創価教育の大光を未来へ」と題して、池田代作(大作ともいう)氏夫妻の二〇〇一年の写真は掲載していますが、十四日午前中、十六日午後の勤行中の写真はもちろん、創価大学視察の写真も掲載していません。

そういえば、以前に生きてるか死んでるかわかりませんが、池田代作(大作ともいう)氏のご尊顔を拝したのは、昨年の勤行の写真でした。まあいつの写真か、本物かどうか私にはわかりませんが。

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http://www.tamanegiya.com/blog/2015/07/08/ikedabuta/

アホらし

Sさん来店。
二名様来店。
Nさん三名様で来店。
Aさん来店。

ドンチャン

記憶あり
猿よりマシ