屁のような池田大作

屁のような池田大作
7月8日水曜日雨のち曇り△
「声はすれども姿は見えず、ほんにお前は屁のような 」
タダで配られている河岸では気違い新聞(ごくごく一部では聖教新聞とも言うらしい)と呼ばれている新聞もどきの第一面。

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以下引用
<2015年 7月7日
初代・2代会長の「法難の日」 池田大作名誉会長・東京牧口記念会館で勤行

先師・牧口初代会長、恩師・戸田第2代会長の遺徳を偲ぶとともに、世界広布のさらなる伸展を祈念する名誉会長夫妻。顕彰室には牧口会長の立像が設置され、牧口会長が使用した「御書」など、ゆかりの品々が大切に保管されている(6日、東京牧口記念会館で)

牧口初代会長、戸田第2代会長の「法難の日」から72年となる6日午後、池田大作名誉会長夫妻が東京牧口記念会館(八王子市)の「初代会長牧口常三郎先生顕彰室」で厳粛に勤行・唱題を行い、正法正義を掲げ、死身弘法を貫いた初代、2代の崇高な生涯を偲んだ
戦時中の1943年(昭和18年)の7月6日、牧口会長は静岡・下田で、戸田会長は東京・白金台の自宅で逮捕された。容疑は、治安維持法違反ならびに不敬罪であった。
横暴なる弾圧に屈せず、仏法の生命尊厳の哲学を叫び抜いた創価の師弟の大闘争ありて、世界広宣流布の大道は厳然と開かれた。
名誉会長は、尊き師子王の魂を受け継ぐ全国、全世界の同志の広宣流布の奮闘に感謝し、健康・幸福・勝利を深く祈念した。
さらに、今月開催される「全国男子部幹部会」「全国白蓮グループ大会」はじめ男子部・女子部・学生部の諸行事の大成功・大勝利を心から念願した。
東京富士美術館を視察
また同日午前、東京富士美術館創立者の池田大作名誉会長夫妻は、八王子市の同館を視察。「レオナルド・ダ・ヴィンチと『アンギアーリの戦い』展」の会場で、〝万能の天才〟レオナルドの自筆素描を含む名作の数々を鑑賞した。
同展の白眉は、「タヴォラ・ドーリア」。レオナルドの〝未完の壁画〟の姿を現在に伝えるイタリアの国宝である。
創立者はしばし、美の歴史に輝く傑作を見つめ、ルネサンスの巨匠に思いを馳せた。>
引用終わり

私はこの池田代作氏の最近「写したらしい」写真を見たのは何年ぶりでしょう。
東京富士美術館を視察という記事もありましたが、その時の写真がないのはどういうわけでしょう。
四月かにも「創価女子短期大学に行った」という記事がありましたが、そのご尊顔を拝見することはありませんでした。
えらい久しぶりですが、今更なんででしょうね〜

そして、池田代作(大作?)大センセイについて、「池田大作の素顔」(藤原行正著 講談社 平成元年刊)には、まあ池田氏の人なりを表すエピソードが何ケ所も書かれていますが、そんなひとつに記事に「崇高な生涯を偲んだ」と池田氏が都合のいい時だけその名前だけを利用する第二代会長とのエピソードがジャーナリストの内藤国夫氏の文章を引用しています。

以下引用
〈当時、青年部参謀室長の職にあった池田大作は、会長の死の直後に時を移さず、目黒の戸田先生の家にのりこんだ。幾子未亡人をさしおいて戸田先生の遺品類や、古美術品、学会関連事業の重要書類など、四億円相当の遺産を強権的に差し押さえ、学会本部に持ち帰った。あまりにむごい什打ち、と嘆き悲しむ遺族の懇望で、後に四干万円相当の遺産が返却されたものの、大半は創価学全の所有に帰した。
あこぎさはそれにとどまらなかった。戸円先生の葬儀に寄せられた四千万円余りの香典さえ、遺族には渡さず、創価字会が独り占め。幾子未亡人らの再三の抗議で、四十九日法要をすませてのち、ほんの一部が返されたのみ、という。
そういうあくどいことを一方でしながら、他方で、歯の浮くように「恩帥」をあがめたてまつる。池田人作氏の人となりを示すエピソードといえよう
引用終わり
(「現代」五十五年七月号)
私は「池田大作の素顔」p六十五~六十六より

死んでしまえば、自分の師だった方の御遺族に対してのこの醜い鬼畜のような仕打ち。流石、池田大作ダイセンセイは病人の布団も平気で剥ぐという高利貸しとしての経験を余すところ無く活かしきっております。いずれにしても、宗教家らしからぬ池田大作ダイセンセイのその人なりをよく表している事例ですが、これも、池田大センセイを日本民族としてみるから、違和感があるのであって、じいさんの墓がどこにあるか分からない日本民族でないとしてみると違和感がありません。

同じく池田氏の人なりを表すエピソードとして
以下引用
<旅行先での食事時が大変なのである。大広間にズラッと並んで食事している全員が自分に注目していないと池田はヘソを曲げる。よそ見したり、隣の人間と話したりしているとあとが怖い。国会議員などそれだけで、次期出馬を棒に振る可能性だってあるから、全員が声も出さず、咳払い一つせずシーンと静まり返っている。
それを見て、池田が満足そうにみんなに声をかける。
「もっと気楽にしようや」
 しかし、その言葉を真に受けたら大変だ。「この野郎っ」と睨まれる。
驚くのは旅館の仲居さんたちだ。それはそうだろう。テレビで見かける公明党の竹入義勝や矢野絢也あたりが小学生のようにかしこまって、おとなしく箸を動かしているのだ。大広問全体に陰気な空気がただよい、ご満悦の池田一人が胸を張って、だれかれ構わず名前を呼び捨てて上機嫌なのである。
「さあ、みんな今日は飲むだけ飲んで騒こうじゃないか。無礼講だ」池田はそういうが、本人が下戸だからテーブルにビール一、二本がせいぜい。宴会といっても池田がいる席では、酒に酔ってのバカ騒ぎは絶対禁止である。ビール一本追加注文するのにも池田の許可がいる。だれも白分からいい出すのは許されない。池田のおごりでもないのに、すべて池田の気分次第だ。池田が頷いてからやっと追加ビールがくる。そのたびに、側近のゴマすり副会長あたりが広問中に響くような大声で知らせる。
「池田先生のご配慮でビールを追加いたしました」「いただきまあーすツ」
大の甥がビール一本もらって全員声を揃えて最敬礼する。もちろん、学会の秋谷会長、森田理事長、公明党の大久保書記長らもその中にいる。
世間の人はこれをつくり話と受け取るかもしれない。が、創価学会、公明党とはそういう組織であり、池田は学会内部の絶対的権力者なのだ。
もう一つ、日常的な光景を紹介しよう。題して「池田先生のお下げ渡し」である。
池田はよく学会や公明党の幹部たちと会食する。その時、池田のテーブルにだけ十数種類の料理がズラリと並ぶ。ほかの人問の御膳にはわずかに一、二品。池田は自分のテーブルの料理におもむろに一箸つけては、その皿をほかの参会者に回すのである。そのたびにまた患部たちは揃って礼をいわねばならない。
「いただきまあーすツ」
外部の人がこの光景を目のあたりにしたら、滑稽をとおり越して異様な不気味さを感じるたろう。>
引用終わり
「池田大作の素顔」p百五十六~百五十八
池田センセイのお下げ渡しについては、杉田かおるさんも書いていましたが、なんとも無気味というか気持ち悪いものです。こんな最低の人間を生き仏と崇め奉っている創価学会とはやはりキチガイの集まりとしか思えません。

あほらし

今日は店は暇なおかげで、HIROKOさんとMIKIKOさんの美人お二人とドンチャン。
至福なりW