民族名「朝鮮人」が差別だとさ

民族名「朝鮮人」が差別だとさ
6月5日金曜日晴れ△
<ヘイトスピーチと抗議し脅迫された男性会見
2015年6月1日 20時37分NHKニュース

スクリーンショット 2015-06-05 10.36.05
ヘイトスピーチと呼ばれる民族差別的なデモだとして抗議したところ、参加者から繰り返し脅迫された男性が、民事裁判での損害賠償が確定したことを受けて、弁護士とともに1日、都内で会見を開き、「自分と考えの違う人を攻撃する異常な世の中になっている」などと述べて、差別の撲滅を訴えました。
会見を開いたのは神奈川県平塚市の伊藤大介さん(46)です。伊藤さんはおととし、東京・新宿区の新大久保で行われていたデモに対し、ヘイトスピーチだとして抗議したところ、デモに参加した男性から家族を脅迫する文章をファックスで繰り返し送りつけられました。
この男性は脅迫の罪に問われ、罰金20万円を命じられましたが、伊藤さんは「差別への抗議を封じようという犯罪で、許されない」と主張して、賠償を求める訴えを起こしました。裁判では東京高等裁判所がおよそ90万円の賠償を命じ、相手の男性側が上告しなかったため、先月、判決が確定しました。
会見で伊藤さんは「民族差別を繰り返す団体や個人に警鐘を鳴らそうと裁判に踏み切ったので、判決を歓迎したい」と話していました。
また、伊藤さんの弁護士は「ヘイトスピーチが社会問題化するなか、自分と考えの違う人を攻撃する行為で異常な世の中になっている」と訴えました。
一方、男性の弁護士は「上告は見送ったが、判決の内容には納得していない」と話しています。>

CGm845bUQAEsymI.jpg-medium<「ヘイト」規制法つくって
抗議参加し強迫被害の男性
勝訴したのに…差別断罪に至らず

在日コリアンらを排斥するヘイトスピーチ(差別扇動表現)に抗議したところ、参加者から執拗に強迫された日本人男性が、民事裁判で賠償を勝ち取った。だが、判決は人種差別的動機に触れなかった。
男性は「現行法ではヘイトスピーチに対処できない。新たな法規制が必要だ」と訴える。
略)
日本には、「朝鮮人」のような不特定多数の集団に向けられたヘイトスピーチ自体を処罰する法案は存在しない。民主党などは先月、ヘイトスピーチを規制する「人種差別撤廃施策推進法案」を参院に
提出したが、安倍政権は消極的だ。

伊藤さんは、法規制を求めるとともに、ヘイトスピーチの攻撃対象となる在日コリアンらの被害救済の必要性を説く。
「提訴する際には言葉の暴力をもう一度思い出して訴状をつくらなければならなかった。在日の人たちが裁判に訴える場合は、辛い作業に違いない。被害者に時間や経済的な負担を強いることのないよう、公的機関が訴訟を代行するような仕組みも必要だ」
東京新聞 2015年6月4日(木曜日) >

この伊藤大介という男が何をやってきたかはネットで検索すればいくらでもこの男の行状がでてきます。

http://togetter.com/li/615109

まさに、「お前が言うな」である。

しっかし、どうして民族名である「朝鮮人」が蔑称になるのか。
では、在日朝鮮人の恥である辛淑玉と一応日本人の永六輔との対談本は「差別本」か?

DSCN3502

「在日コリア」とかいう変な言葉がよくマスコミなどに出ています。
私の手元にあるネタ用のアホ本にも表記されています。

DSCN3500 DSCN3501

日本人に対して、「ジャップ」とかの蔑称をいって怒る人はいるでしょう。しかし、日本人にたいして日本人といって怒る人はいません。外国においてもそうです。自分の国名、あるいは民族名などをいって怒る人はいないでしょう。
しかし、朝鮮人にチョウセンジンといって怒る朝鮮人はいます。
この違いはどこにあるのでしょう。
それは所詮朝鮮人自身の問題だろう。
朝鮮人がどのような生き方をしてきたか。
まともな生き方をしてきていないから、朝鮮人が朝鮮人という民族名を「差別」だと叫び「コリアン」と言えをアホな事を言っている元になっている。
これは我国だけでない。我が国では朝鮮人が「コリアン」などと言えと言っているが、海外において、朝鮮人の事である「Korean」はどう思われているのか。外国において日本人は住んでいるほとんどの国において、その勤勉さ、正直さにおいて信用されています。かって安かろう悪かろうの代名詞だった「Made in Japan」は我々の先人の努力により高性能、高品質、信頼の代名詞となりました。
かたや、朝鮮人、Koreanはどうでしょう。
Koreanという民族名が尊敬、信用の代名詞となっている国が世界中で一つでもあるのか。あったら教えて欲しい。
多くの例を挙げるまでもなく、朝鮮人は軽蔑されこそすれ尊敬などされる国はどこにもない。
つまり、正式の民族名である「チョウセンジン」という日本語が蔑称に感じるのならば、朝鮮人自身の問題なのです。
まさに、自業自得なのです。
 だから、いくら「韓国人」「在日コリア」 「Korean」という言葉に置き換えようとも、差別差別と叫んで、他人のせいにしてばかりで、自分達がどれほど人間として醜い生きかたをしてきたその結果である事に気付かない限り、どのような言葉に置き換えても、その言葉をいずれ蔑称と感じるようになるだろう。

「A Korean is Korean」

あほらし。

三名様来店。
Oさん二名様で来店。
Fさん二名様で来店。
Sさん来店。
Hさん来店。
Sさん来店。

ドンチャン。

記憶あり。

サルよりマシ。