浅野健一元同志社大学教授

5月25日月曜日晴れ⚪️
人間のクズである左巻きがわざわざ南朝鮮にいってアホなことをやっています。

<「慰安婦問題解決を」 ソウル集会に日本の市民団体参加
2015/05/20 14:27
【ソウル聯合ニュース】ソウルの日本大使館前で20日、旧日本軍慰安婦問題の解決を求める「水曜集会」が開かれ、日本の市民団体「憲法9条―世界へ未来へ 連絡会」(9条連)のメンバー約20人が参加した。
1179回目となるこの日の集会は同団体の主管で行われ、主催者の「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」のメンバー、元慰安婦の女性らと共に、元慰安婦への謝罪と賠償を日本政府に求めた。
9条連の共同代表で今回の訪韓団の団長を務めるジャーナリストの浅野健一元同志社大大学院教授(66)はあいさつで、安倍晋三首相が慰安婦問題を歪曲(わいきょく)するような発言をしていることを指摘するとともに、アジアの市民による連帯や日本が近隣諸国と共生していくことの大切さなどを訴えた。
日本から参加した会社員、今井渉さん(31)は自由発言で「真実を見ない者は、真実を語ることをできない。これ以上、元慰安婦のハルモニ(おばあさん)に血の涙を流させないよう、日本政府に訴えていかなければならない」と話した。
参加者はシュプレヒコールのほか、歌や踊りなどでも慰安婦問題の早期解決を求めた。集会の最後には憲法9条を韓国語で唱和した。>
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集会であいさつする浅野氏=20日、ソウル(聯合ニュース)

アホかと。
朝鮮人には謝っても意味ありません。
なぜか?
南朝鮮のアホ大統領は「加害者と被害者の立場は千年の歴史が流れても変わらない」と平成二十三年の独立記念式典にてほざきました。

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蒙古の手先として我が国に攻め込み鬼畜の行いなどやったことは、ヒトモドキ朝鮮人の頭の片隅にもございません。
あるのは、てめえらの勝手な理屈だけです。
これについては、但馬オサム氏が著書「韓国呪術と反日」において下記のように書いています。
DSCN3379<韓国人は、被害者と加害者という関係に強い執着がありますが、それを額面どおりの言葉と受け取るのもナイーブ過ぎるというものです。彼らの言う、被害者と加害者という語んは、儒教的な上下関係の巧みなワーディング(言い回し)があると思って差し支えありません。加害者・日本は被害者である韓国にとって道徳的下位にあるというのが彼らの暗黙の主張なのです。ついでにいえば、被害者は絶対的な善であり加害者は絶対的な悪ということになります。朴大統領の千年発言は、まさにこの関係を永遠に固定化するという宣言に他なりません。
もはや、この先日本がどのように謝罪しようと、賠償金(?)を払おうと、関係の再構築は不可能だということを大韓民国大統領自ら裏書したことになるわけですから、むしろ、この発言を受けて日本は気が楽になったことでしょう。>
「韓国呪術と反日」但馬オサム 青林堂 平成二十七年刊 P九十四

但馬氏が書いているように、気狂い民族である朝鮮人などに我が国、我が国国民が謝る必要など全くありませんが、万が一謝っても無駄にしかなりません。
それを自己のマスターべーションの為か銭の為か知りませんが、向こうまでノコノコと出かけて行ってパフォーマンスをしているこの浅野健一というど阿呆。

この浅野健一氏については下記のも日記に書いた事がございますが、過去には犯罪国家北朝鮮のヨイショ記事を機関紙に書いています。

以下引用
<品格あった朝鮮代表

感動的なシーン 
 試合を前にしてテレビの情報番組では、ソウルの市民にマイクを向けて、「日本と北朝鮮のどちらを応援するか」という愚かな質問をしていた。回答した市民が全員、「北朝鮮」と答えていたのを見て、頭を傾げるキャスターもいた。韓国と朝鮮の友好が進んでいることを知らないのだ。

略)
この試合で日本の対戦相手を「北朝鮮」と呼んでいるのはマスコミだけだった。主催者の日本サッカー協会は「朝鮮民主主義人民共和国」と正式名で呼んだ。英語のアナウンスも「DPR KOREA」だった。テレビ中継のアナウンサーは「北朝鮮」と言っていたが、場内アナウンスは、選手交代のときも「朝鮮民主主義人民共和国」という国名を使っていた。

 1991年に国連に加盟した主権国家の国名を勝手に「北朝鮮」と呼んでいるのは、日本の企業メディアと、メディアに影響された日本人だけだ。
略)
一人だけ浮き上がった男性がいた。試合後も、「北朝鮮代表は帰国後は反省会をさせられる」という見出しで10日付のスポーツニッポンに手記を書いた重村智計早大教授だ。
 重村教授は代表チームが金正日総書記に「勝利のプレゼントを誓って来日しているはずだ」とか、「来日した代表チームの選手たちは、北朝鮮による拉致事件が日本で大きな問題になっていることを知らない」などと書いている。「毎日新聞のときは、あんな人ではなかったのに、何があったのだろうか」と多くのジャーナリストが話している。
「拉致」問題は朝鮮で度々報道されているから、朝鮮代表が知らないはずがない。彼らは朝鮮民族の800万人以上が日本帝国主義によって拉致、強制徴用されたことも知っている。重村教授が後者の重い事実を語らなくなっただけだ。>

[朝鮮新報 2005.2.25]

アホ過ぎます。北朝鮮がいっている八百万人という数字の裏付けはどのようにしているのでしょう。最大人口約二千五百万人の(それも、我が国先人が世界の迷惑を顧みずヒトモドキを倍に増やしてしまった結果の数値)のうちの約三分の一に当たる八百万人。まさか、朝鮮人お得意の「経験者から聞いた」「教科書に載っている」とか言うのじゃあないでしょうね。

じゃあ、お前の好きな在日朝鮮人団体のホームページからでも探してほしいものです。
しかし、こんな程度の人間が当時教授をやっていたのです。

同志社大学よ、新島纒が泣いているぞ。
この男はまた重村教授について
<これについて重村教授は5月30日午前のフジテレビ番組で、「実に軽率」と非難、「来年ならいいが今年はだめだ」と述べた。朝鮮総聯の全体大会は3年に1回しかないことも知らない人が早大教授を務めているのだ。>
[朝鮮新報 2004.6.11]

http://210.145.168.243/sinboj/j-2004/05/0405j0611-00001.htm

と別のページでも非難していますが、犯罪組織の朝鮮総連の全体大会が三年に一回ということを日本人が知らなかった事がそんな非難されなければいけないことでしょうか。
それよりも、八百万人強制連行の証拠を示さずに、南北朝鮮の操り人形になっている自分を日本人として恥じるべきでしょう。
バカな文章はまだまだ続きます。
以下引用
<「在日の星」とされる徳山選手は01年5月、二度目の防衛戦として、ソウルで韓国人の元王者と再戦したが、「試合後、『北朝鮮籍』の私を包んだのは怒鳴り声ではなく、満場の拍手だった」と述べ、スポーツには国境がないことを強調した。
このすばらしい記事に、「北朝鮮籍」という誤った表現があったのは残念だ。>
略)
<日朝関係が最悪になっている時期に、両国がW杯最終予選で同じブロックに入ったのは、日本の政府と国民に「隣人と仲良くするように」という世界の声かもしれない。>
略)
<朝鮮外務省が10日、核問題をめぐる6カ国協議の無期限中断と核兵器保有を表明したことについて、一部のワイドショーを除いて、日米両政府もメディアも比較的冷静な報道を行っている。自民党の安倍晋三幹事長代理も11日、冷静に対処すべきだとの考えを示した。日本と韓国には朝鮮や中国に照準を定めた核兵器が無数に配備されているはずだ。日米両国が朝鮮に「核を持つな」と命令することは難しい。
 サッカーから学んで、日朝関係に関する常識と品格ある報道を望みたい。>
[朝鮮新報 2005.2.25]

さすがは、小野悦男という希代の人殺しを冤罪だといって釈放させ、その結果また罪も無い方が小野悦男のために犠牲になってもしらぬ存ぜぬで、「万年ヒラ記者から大学教授になった」

http://www1.doshisha.ac.jp/~kasano/ASANO/ACHIEVEMENT/career.html

と自慢している厚顔無知男だけあって、書く事もすごいものです。
では、この教授様はイギリスまたは英国といわずに、グレートブリテンおよび北部アイルランド連合王国 (United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland)とでもいうのでしょうか。
「日本と韓国には朝鮮や中国に照準を定めた核兵器が無数に配備されているはずだ」と断定して、独裁犯罪国家の北朝鮮の核に対して「日米両国が朝鮮に『核を持つな』と命令することは難しい」と書くとはさすがはアホ教授の面目躍如といったところでしょうか。
金正日が拉致を認めて、拉致被害者の方々の一部が帰国した後も、出版物で、トンデモ発言を繰り返してきただけのことはあります。
たとえば、『検証・「拉致帰国者」マスコミ報道』という「日本大嫌い朝鮮大好き」仲間と出した本では

<私は日本政府やマスコミ企業が、「拉致」の事実を確認してもいないのに、「拉致」があったと断定的に使うことに異論を唱えてきた。国交正常化交渉の過程で、「いわゆる『拉致』問題」とか、行方不明者調査などという言い方をしていたときもあった。なぜ「拉致」と断定するのかという疑問だった。なぜ日本人を「拉致」する必要があるのかも理解できなかった。
略)
真相はまだ分かっていない。「拉致」はなぜ起きたのか。実行者はどういう思いで、国家犯罪に手を染めたのだろうか。朝鮮の総書記が発表した事実が真実なのか。>
『検証・「拉致帰国者」マスコミ報道』P三十より(社会評論社)

とこんなアホな事を書くようなおひとです。
それだけでは無く、南北朝鮮政府がよくやるすり替えもお得意です。
同じ著書で、
<このように、海外では、日本がかつて朝鮮人民に対し、36年にわたり何をしたかよく知っているから、日本国内のような朝鮮糾弾の世論は起きない。>
(P四十)
<拉致事件の被害者は、朝鮮だけでなく日本という国家の犠牲者ではないか。日本は朝鮮戦争の特需で経済を復興させ、戒厳令下の韓国軍事政権とだけ国交を樹立し、朝鮮半島の南北分断を固定化させた。日本は朝鮮を敵視する米国に巨大な米軍基地を提供している。日米と朝鮮の軍事対立の中で「拉致」がおきた。その被害者が、日本の国家に、朝鮮への「制裁」を嘆願しているのだから複雑だ。国家とは何か。国家と市民の関係はどうあるべきか。>
(P四十四)

同じく「検証・『拉致帰国者』マスコミ報道」(評論社)の中の「欧州で考える拉致報道」「週刊金曜日が問題なのか?」より以下その一部引用。
<「拉致一色」となったマスコミ報道と、朝鮮を憎悪する世論を欧州から眺めていて、何かに似ていると考えたら、昭和天皇「下血」の煽情報道だ。
今回の「拉致」報道は、一九八八年九月に始まった昭和天皇の下血に始まり、「崩御」「大嘗祭」まで続いた天皇報道と酷似している。天皇の戦争責任を一切問わず、天皇の病気と死を大ニュースとして、国民を動員していったあのすさまじい報道の再来である。また地下鉄サリン事件のオウム報道にも似てきた。
「日本が1930年代に中国を侵略したときもこういった感じだろうと感じる。日本全体が一丸となって朝鮮をやっつけろという戦時一色ムード。これはファシズムだ。朝鮮を攻めろということだ。今も昔も、権力に煽られているのではなく、民衆自らがそういう意識なのだ」。
甲山事件で日本の司法権力にでっちあげられた経験のある山田悦子さんは私にこう語った。同感だ。>
P二十九
<日本の国家犯罪の被害者にインタビューして、その痛切な叫びを伝えるマスコミがないのがなさけない。両方を公正に伝えるのがジャーナリズムの原則なのだ。>
P三十一
<今回の日朝平城宣言で、私が最も落胆したのは、朝鮮当局が日本の過去の侵略責任について、一九六五年に朴正煕政権と締結した日韓基本条約の内容にも劣るレベルで妥協した事だ。「拉致問題」があったための政治判断と思われる。朝鮮は「過去の精算」に関する賠償請求を放棄し、日本の35年にわたる強制占領の国家犯罪を免責し、日本からの政府開発援助(ODA)を受け取る経済協力方式で合意したのだ。日本への無条件降伏といっていいだろう。日本帝国の植民地主義に抗して抗日パルチザン闘争を展開して朝鮮を建国した総書記の父親、金日成の「建国の精神」にも反する政策を選択した。
 歴史観を欠如させた日本のマスコミは、「北朝鮮が従来の賠償請求を取り下げ、日韓基本条約と同じ経済協力方式で妥協した。金額などはこれからだ。ほぼ満点である」(九月二十二日『朝日新聞』社説)と書いた。朝日はまさにファッショ新聞である。
中国をはじめ過去に日本の侵略を受けたアジア太平洋の多くの国々の権力者たちは、日本からのODAと民間投資を必要とするために、歴史問題に柔軟になる中で、朝鮮だけが常に日本の極右化に警告を発していた。朝鮮当局の「過去の精算」によって、日本人民は「外圧」をほとんど失ってしまった。
もちろん日本人自身が侵略責任をどうとるかが問われている。>
P三十二~三十三

「拉致事件の被害者は、朝鮮だけでなく日本という国家の犠牲者ではないか」
これには私も、この本を近所の本屋さんで購入して読んだ時には、キチガイの集まりとしかいいようのない内容に驚きましたが、ここまでアホを曝け出されるとお口あんぐりと言う感じです。

他にも
<東アジアの平和を目指す第2回6カ国協議が2月25日から28日まで北京で開かれた。会議の主要な課題は米国の朝鮮に対する核による威嚇と敵視政策をどうやめさせるかだ。地域から米軍を撤退させ、自主自立の共同体を作り出すことと言い換えてもいい。
しかし、58年7カ月もの間、米軍に軍事的にも精神的にも占領されたままの日本政府と日本のメディア企業幹部には、「拉致」問題と、「北の核の脅威」しか眼中にない。
日本のメディアは、憲法違反の自衛隊のイラク派兵と平行して、朝鮮に対する「経済制裁」策動を続けている。
中略)
韓国の民衆が朝鮮に対する情緒的な反感を克服した背景には、真実を伝え、社会を啓蒙する真摯なジャーナリストたちの努力があった。
ソウルではNHKの衛星テレビとインターネットで日本の主要紙の記事を読むことができたが、相も変わらず、朝鮮を特殊な国家と決め付けて、「拉致問題の解決なくして正常化はない」と絶叫している。日本のメディア企業に依存していると、世界が見えなくなると改めて思った。
(浅野健一、同志社大学教授)>
朝鮮新報 平成一六年四月十日の記事より

http://210.145.168.243/sinboj/j-2004/05/0405j0310-00001.htm

この様な方が、教授を勤めていた同志社大学って、いったいどういった大学でしょう。
まあ、あの土井たか子女史が在学しているのを、同窓生がだれ~も知らずに卒業できた凄い大学という事は知っていますが、教授もすごかったのですね。

でっ、この浅野大センセイはその世話になった同志社大学を訴えています。

<2014年3月に定年で同志社大学を退職したが、浅野は定年延長が認められなかったとして、大学に対して地位確認の訴訟を起こした。>
ちなみに、この浅野さんという人は、あのトンデモ発言の辺見庸氏の後輩にあたり、浅野氏によると、「あの九・十一以降、勇気ある単独発言を続けている辺見庸さん」だそうです。

流石は最初は北朝鮮、そして、今は南朝鮮と我が国の為にならない事だとなんでもする人間のクズだけの事はあると納得です。

あほらし

今日は古本屋さんに出かけた後は部屋ゴロゴロと本を読んで一日が終わる。
酒は飲まず。
サルでもエビでもない。