人権屋宝塚市議・北野聡子と大島淡紅子の背景 部落解放同盟、北朝鮮

人権屋宝塚市議・北野聡子と大島淡紅子の背景 部落解放同盟、北朝鮮
日記の文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます。
4月28日火曜日晴れ△

人間のクズである人権屋宝塚市議・北野聡子、大島淡紅子、寺本さなえが全員当選したそうです。

http://www.city.takarazuka.hyogo.jp/senkan/1011848/1011861.html

この三人については過去に書きましたが、一部追記です。

平成二十二年七月十五日木曜日の産経新聞の記事です。
以下引用
KITIGAISAYOKU22.8.5「慰安婦」政府への意見書、可決広がる 地方議会「後世に汚点」批判も
22年7月15日 産経新聞
第二次世界大戦中の旧日本軍の慰安婦問題をめぐり、全国の地方議会で、公的謝罪や国家賠償などにつながる「誠実な対応」を政府に求める意見書が相次いで可決されている。昨年9月の民主党政権誕生以降、市民団体による働きかけが活発化。民主や共産などのほか公明会派も賛成するケースが目立ち、今年1~6月だけで10件に達する。だが、意見書は根拠があいまいな慰安婦の“強制連行”を前提にしており、保守系議員らは「後世に汚点を残す」と批判している。

慰安婦をめぐる意見書の可決は、平成20年3月の兵庫県宝塚市議会をはじめ、全国の地方議会で相次ぎ、今年6月末現在で25件。特に、民主党政権発足後の可決は16件と急増している。

6月28日に第1会派である公明や共産の議員らの賛成多数で可決された大阪府高槻市議会の意見書では、米下院議会が2007年7月に「旧日本軍が女性を強制的に性奴隷としたことを公式に認め、謝罪するよう日本政府に求める決議」を採択したと指摘。オランダやカナダ、EU議会などで続いた同種決議や、恒久的な解決に向けた努力を日本政府に求めた国連女性差別撤廃委員会の勧告を踏まえ、真相解明や被害者の尊厳回復など「誠実な対応」を求めている。

高槻市関係者によると、可決を働きかけたのは共産に近い市民団体。このほか複数の市民団体が、近年急速に各地の地元議員への要望を強めている。

これらの団体は「『戦時性的強制被害者問題解決促進法』の立法を求める連絡会議」を組織。今年の終戦記念日に向け120万人の署名を集める運動も展開しているという。大阪市議会での可決を目指す市民団体メンバーの女性は「被害者がどんどん亡くなり、残された時間はない」と話す。

一方、民主は元慰安婦と名乗り出た外国人に対し、国家が謝罪と金銭支給を行うとする法案をこれまで複数回、国会に提出。昨年の政策集にも慰安婦問題への取り組みを盛り込んだ同党が政権を獲得したことも、活動活発化の背景にあるとみられる。

25件の意見書の文面はいずれも似ており、前提にしているのが平成5年のいわゆる「河野談話」だ。当時の河野洋平官房長官は、慰安婦の強制連行などの政府・軍の直接関与を示す資料が存在しないのに、元慰安婦の証言と韓国政府の強い要請をもとに「(慰安所設置に)旧日本軍が直接あるいは間接に関与した」と認め、談話でおわびと反省を表明した。

可決された議会の会派構成をみると、民主、公明、共産系の議員が多数を占めるところが多い。また、意見書では「誠実な対応」というあいまいな文言を使っていることから、文面を精査することなく賛成に傾く議員も少なくないという。

今年3月に意見書が可決された堺市議会で反対した保守系の水ノ上成彰市議は「国内では官憲による強制は捏造(ねつぞう)だと証明されている。すべて虚偽であり、祖先や英霊の名誉を守るためにも可決してはならなかった。地方議会で可決が広がれば、政府の公式謝罪や補償、子供への歴史教育など取り返しの付かない汚点を残すことにつながりかねない」と話す。
略)
引用終わり

この記事にある平成二十年に宝塚市にての「慰安婦をめぐる意見書の可決」とは、議長を除いて二五名の議員中、一名だけが起立せず(多田浩一郎議員)二十四名が起立して賛成し成立したものです。

これについて、宝塚市の議事録より北野聡子議員が請願した者である事がわかります。

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(平成20年第 1回定例会-03月03日-03号)

兵庫県教職員組合で御活躍された北野聡子議員よりの請願第十九号であり、それは宝塚市御殿山1-83-1、日本軍「慰安婦」問題に対して、政府の誠実な対応を求める請願を実現する会、木下達雄氏が誓願者である。
実際に木下氏に代わって、議会にて陳述したのは田中ひろみ氏である。
(平成20年 3月 4日総務常任委員会-03月04日-01号)

田中ひろみ氏は南朝鮮のソウルで戦時売春婦ババアの水曜デモにおいて、平成二十年七月二十三日に「劇団水曜日」というアホどもを引き連れてアホな劇をやった御仁という事が平成二十年七月二十四日の中央日報の記事にて紹介されている。

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「日本人俳優たちは部落解放人権研究所反差別部会など日本の大阪地域で活動する市民団体会員」と報道された聯合ニュース平成二十年八月二十二日よりこの「劇団水曜日」は部落解放人権研究所反差別部会であり、団長は「トクダユキヒロ」氏(徳田幸博)だそうです。
徳田幸博氏は尼崎市職労顧問、ひまわり医療生活協同組合、元自治労尼崎市職員労組委員長、そして、社団法人部落解放・人権研究所のホームページにても講演等が確認出来ます。

oshima_001そして、北野聡子議員に請願の紹介議員にとお願いしたのは同じ宝塚市会議員社民党の大島淡紅子氏であることが、ピープルズニュース2008/05/12(月)

http://www.jimmin.com/doc/0891.htm

より確認出来きます。

そして、この後、すぐに北野聡子氏、大島淡紅子氏そして、宝塚市議会議長小山哲史氏ともども朝鮮人売春婦ババアの御機嫌をとりにソウルまで行っています。

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「戦時性的強制被害者問題解決促進法」の立法を求める連絡会議」で検索すると、
朝鮮新報平成十九年三月二日の記事より
民主党
郡和子、岡崎トミ子、円より子、千葉景子、江田五月、那谷屋正義、
社会民主党
福島みずほ、
日本共産党
吉川春子、
そして、
土屋公献
などの名前が出てきます。

同じく「賛同人」としては
李政美(歌手)
伊藤成彦(中央大名誉教授)
落合恵子(作家)
かにた婦人の村
金時鐘(詩人)
金石範(作家)
金城実(彫刻家)
権海孝(俳優)
清水澄子(I女性会議常任顧問)
東海林路得子(女たちの戦争と平和資料館長)
辛淑玉(人材育成コンサルト)
新屋英子(俳優)
高里鈴代(基地・軍隊を許さない行動する女たちの会)
高橋哲哉(東京大学大学院教授)
中山千夏(作家)
西野瑠美子(VAWW-NETジャパン)・
朴慶南(作家)・ヴァージニア・ヴィリアルマ/レチルダ・エクストレマデュラ(リラ・ピリピーナ)
村山一兵(韓国「ナヌムの家/日本軍『慰安婦』歴史館」研究員)
本岡昭次(元参議院副議長)・
山下明子(アムネスティ・インターナショナル日本
「慰安婦」問題チーム)
梁石日(作家)
梁澄子(在日の慰安婦裁判を支える会)・
尹美香(韓国挺身隊問題対策協議会常任代表)
吉川春子(前参議院議員)
吉見義明(中央大学教授)・
廖英智(台灣婦女救援社會福利事業基金會董事長)
など反日日本人をはじめとする人権屋気違いどもが山ほど出てきます。

この請願書の背景には部落開放同盟、日教組、社民党、共産党そして、南朝鮮だけでなく、その南朝鮮の慰安婦ババアにより甘い汁を吸っている腐れ連中、そして朝鮮聰連が絡んでいます。
部落解放同盟は北朝鮮と密接な関係を持っていることは指摘されてきました。それは、幹部である今回落選した民主党の松岡徹氏などの言動より明らかです。

こういった連中が北朝鮮に拉致された我が国同胞に対しての奪還の声を上げる事はありません。
こういった連中の異常さを表す何よりの証拠です。