金嬉老というどうしようもない犯罪者朝鮮人を英雄視するテレビ朝日(腐れテレビ局)

金嬉老というどうしようもない犯罪者、クズである朝鮮人を英雄視するテレビ朝日(腐れテレビ局)
文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます。


平成20年11月25日火曜日晴れのち雨 △
昨日、午後七時より、<ドキュメンタリ宣言「お母さん、許して・・・」独占金嬉老の闇 ライフル魔が語る戦慄の真相」>と題されたテレビ朝日の番組が放送されました。
「お母さん、許して・・・」金嬉老四〇年目の告白として、金嬉老がいかに差別されてきたか、壁に「お母さん許して」と書いた金嬉老として、ドキュメンタリー番組であるとして放送していた。
テレビでは、女をめぐる殺人未遂と放火で捕まって刑務所にいたことを<文字どおり「疾風怒濤の人生」>と言っていた。どこが疾風怒濤の人生なのだろう。どうしようもない金嬉老という在日朝鮮人の人々にとっての恥さらしな人間が、自分で、犯罪を犯して、刑務所を出たり入ったりして、ただの根っから腐りきった犯罪者であることを証明しただけのことがテレビ朝日に言わせると「疾風怒濤の人生」になるらしい。アホか。
同じく、この番組のナビゲーターである長野智子女史は
「金嬉老の逮捕を報じた新聞には、金嬉老が命がけで訴えた民族差別の文字はなかった」「金嬉老は民族差別を裁判で訴えた」という事を言っていたが、アホとしか思えない。普通、金嬉老の事を少し調べれば、その行動が、犯罪者以外のなにものでもない事が理解できるはずです。
たとえば、その民族差別を訴えたゴリッパな思想信条をお持ちなはずの金嬉老が刑務所内でなにをやっていたか。
金嬉老は逮捕後、静岡刑務所未決監独房に身柄を移されたが、二年後、看守が包丁、ヤスリ、ライターなどを差し入れたことが発覚した。
それは、金嬉老が自殺をほのめかしたり、差別に関して毒舌し、看守を脅し所内の規則違反がエスカレートし、独房は施錠されず、散歩、面会は自由で金品の制限は無し。独房内にはテープレコーダ、カメラ、望遠レンズ、香水、金魚鉢まであり、看守が機嫌を取る為にエロ写真まで渡していた。まさに、詐欺師・金嬉老の面目躍如です。

私は以前にあの朴一氏のアホさについて書きました。そのときに、朴氏が金嬉老という在日朝鮮人殺人者について書いている事について、
<この昭和三年、静岡生まれの元在日朝鮮人殺人鬼が、金嬉老と本名の権禧という二つの名前以外にも近藤安広、金岡安広、清水安広
と多くの通名という偽名を持ち、昭和一八年(一九四三年)、一五歳で窃盗で捕まり、朝鮮人専用少年院に入れられたが、我が国の敗戦で出所。その後も詐欺・窃盗・強盗を繰り返しては刑務所に入れられるという生活を二〇年も送っていたどうしようもない在日朝鮮人犯罪者であった。一九六八年、昭和四三年三九歳の時にライフル銃で暴力団を殺し、人質をとり、旅館立にてこもり逮捕され、七〇歳の時に仮釈放されるまで三一年間刑務所に入っていた。日本での七〇年の人生で五〇年以上が刑務所暮しのクズ人生である。それは仮出所後に移住(帰国)した南朝鮮でも同じである。>
<南朝鮮政府から助力を得て釜山に渡って高級マンションを与えられ結婚もしたが、その移住からたった一年後の平成一二年にその本性を現して、人妻であった愛人の夫への殺人未遂と放火容疑で再度南朝鮮でも逮捕され服役した>
<金嬉老という元在日朝鮮人殺人鬼は民族差別のために戦った英雄などというりっぱなものではなく、在日朝鮮人という立場に居直り、自分の犯罪も全て周りが悪いと差別、差別と騒いでいただけの只の卑しいバカ人間であり、在日朝鮮人の人々にとっては恥ずべきどうしようもないクズ人間だった>
と書きましたが、このテロ朝の金嬉老を特集した番組も、どうしようもないクズ在日朝鮮人の金嬉老を、民族差別を訴えた在日朝鮮人の英雄のように扱ったテロ朝らしいアホな腐れ番組であった。
多くの日本人に、強制連行、従軍慰安婦などの在日朝鮮人の嘘、戦後の悪行などが知られるようになった現在、このような在日朝鮮人の恥じでしかないクズ在日朝鮮人を英雄視するテロ朝の意図はなんであろうか。

このテレビ番組について、新聞記事をみると読売新聞は金嬉老を「キンキロウ」ではなく「キムヒロ」とテレビ局のわざわざ表示して、下記のように書かれています。
「金嬉老事件」の舞台裏に迫る
テレ朝系「ドキュメンタリ宣言」
24日午後7時放送のテレビ朝日系「報道発 ドキュメンタリ宣言」では 「金嬉老(キムヒロ)事件」を取り上げる。韓国・釜山市に暮らす79歳の金嬉老・元受刑者=写真=への独占インタビューのほか、事件を取材した元NHK記者が、金氏と40年ぶりに再会する。

略)
番組では、98年に亡くなった母から獄中の金氏に送られた手紙114通を初公開。籠城(ろうじょう)した「ふじみ屋旅館」の女将(おかみ)や、逮捕した警察官、人質らの証言を通して事件の舞台裏を伝える。

(2008年11月20日 読売新聞)

「金嬉老事件40年目の真相」24日に放送
2008.11.22 10:00産經新聞
このニュースのトピックス:TV番組
11月からスタートしたテレビ朝日の「報道発 ドキュメンタリ宣言」(月曜後7・0)で24日、「お母さん、許してください~日本初の劇場型犯罪・ライフル魔金嬉老事件40年目の真相~」を放送する。
略)
「決して美化することなく、母との関係を淡々と伝える」(広報部)としている。

この番組ホームページには、番組制作に関して下記のように書かれている。

切り口は「人間」~ 本当に感動できるドキュメント ニュースの裏側に隠れている精一杯生きる人たち。。。 彼らは「社会のコマ」ではない、そこには「一人の人間」の生き様がある
思いもよらない「苦悩」と「葛藤」 私たちが忘れていた「情熱」と「勇気」 そして秘められた「愛」
彼らの生き方を徹底的にモ人間目線モで密着。 その姿に、「共感」と「感動」が私たちのカラダを震わせる。。。 「報道発 ドキュメンタリ宣言」 徹底的に人間目線で追うモ人間ドキュメントです

そして、この番組のホームページに寄せられた投稿です。「共感」と「感動」が私たちのカラダを震わせたという番組スタッフが伝えたかったものに対しての投稿文です。(棒読み)


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りんご  女性  30代   2008/11/25
日本社会でタブーとされていた民族差別の問題を、金嬉老事件として民放で報道できたことに、驚きとともに日本のマスコミも捨てたもんじゃないと思いました。以前、NHKスペシャルドラマ「海峡」をみて受けた衝撃を、この番組をみて改めて感じることができました。このような扱いにくい題材に取りかかったスタッフに拍手です。視聴者が好む題材ではなく、視聴者に何かを考えさせることができるメディアこそ、真のジャーナリズムと思います。これからも頑張ってください。

keke823  女性  50代   2008/11/25
在日コリアンの方達がなぜこれほどまで差別をうけなければならなかったのか・・・当時の時代背景を実感できない年代の私たちには、事件は朧気ながら覚えていますが、根幹の差別の実態を自分史と比較することができないので、本当に直球で考えさせられる時間だったと思います。「同じ人間だ」当たり前のことなのに・・・それが許されない時代・・・。
「今」の時代だからこそ、ストレートに疑問や矛盾を感じられる番組でした。
取り上げてくださりありがとうございました

日高屋秀太郎  男性  50代   2008/11/25
2008年11月24日放送分「「お母さん、許して」独占!金嬉老事件の闇メライフル魔モが語る人質との88時間全真相」拝見しました。所謂「金嬉老事件」当時、私は10歳でしたが【金嬉老=ライフル魔】というイメージしかなく、とても怖い思いをしました。今回の放送で、在日コリアンの差別問題が事件の要因だったことを知り、新聞やテレビの記事や報道って怖いな、当時は真実を世間に知らせてなかったのだという気持ちになりました。金嬉老事件ばかりでなく、過去には似たような事件は沢山あると思います。また新しい真実を番組を通し、紹介して頂ければ幸いです。以上。

mi-koh  男性  40代   2008/11/25
真実の報道、とても意義深いものです、これからも応援をしています。がんばってください。

煎井  女性  30代   2008/11/25
「お母さん、許してください~日本初の劇場型犯罪・金嬉老事件の真相~」を家族で観ました。事件報道というのはどうしても風化しまうものだけれど、過去に遡ってひとつの事件を丁寧に描くというのは意義深いなと思って関心しました。映画だと忠実に再現をしようとしても、監督・俳優・製作者などの主観が入ってしまうし、観る側もいくら実際にあった事件だと理解して映画館に行ったとしても、起承転結を求めてしまう。ドキュメンタリーもプロデューサーもスポンサーもいるだろうけれど、当事者が自分の言葉で当時のことを語るし、現場には生の傷跡が残っているし、なにしろ事件発生前から現在までが進行形であることが大きく違う。金嬉老さんと同じ時代に自分が呼吸しているということが、自分のこころにずんと圧し掛かってくる。彼や当時の関係者がこの番組に参加することの理由。日本人であるわれわれに伝えたいこと、言いたいことがあること、意図的に伝えようとしていることは明らかだ。そして、その言葉が視聴者にずっしり届いてしまうことはすごいのだと思う。番組の今後も期待しています。

mamajp  女性  50代   2008/11/24
ぜひ再放送をお願いいたします

NIPPONJIN  男性  40代   2008/11/24
金ヒロさんを取り上げた放送を、大変、興味を持って拝見させていただきました。正直、どこかに朝鮮(韓国も含むのかも)という言葉に偏見を持っている世代かもしれないと感じました。私は北海道出身で東京で暮らす身ですが、私自身も、あるいは、私の家族も、どこの人間(何県がルーツ)なのか、或いは、本当の日本人(何世代で本当の日本人というのかわかりませんが)なのか、自信もありません。でも、今、日本の国土の中に過ごしていることだけは事実です。その事実だけで、皆が、幸せに平等に暮らしていける日が来ることを祈るばかりです。仕事もあり、毎回見られるわけではありませんが、すばらしい番組だと思います。内容からして、簡単に作れるものではなく難しいテーマが多そうですが、是非、頑張ってください。期待しています。

尾崎  女性  20代   2008/11/24
本日初めてこの番組を見ました。
いままでドキュメンタリーといえばNHKという印象だったのですが、本当に素晴らしい番組でした。
このような丁寧なフドキュメンタリーを作ってくださってありがとうございます。
今、私の大学にはたくさんの韓国人留学生がいて、友達も多いのですが、60年代の日本の在日コリアンに向けた差別にびっくりしました。金嬉老さんのしたことは警官への無差別の八つ当たりで悪いことだとも思いつつ率直に重罪だと断罪できないのが印象的でした。
いま築けている韓国人留学生との友人関係を愚かな行為で壊さないように大事にしていきたいです。
素敵な番組をありがとうございました。
これから毎週楽しみにしています。

FK  男性  60代~   2008/11/24
今日の番組は、久しぶりに、あるいはもしかするとテレビを見始めて初めて、真のテレビジャーナリズムの一端を垣間見た気持ちがしました。
この事件は私が二十歳の頃に起きたものですが、当時は新聞が書いていることが事実だとばかり思っていた間抜けな若造でした。
しかし当時の私のような若造が、今も多くいるだろうことは想像に難くありません。それが日本人か外国人かとは関係なく。
どうぞ、今後とも、メディアの役割を全うしていかれるようお願いするとともに、視聴者として可能な応援をさせていただきたいとおもいます。
オンエア、ありがとうございました。
日本人としてもとても嬉しい、誇らしい番組でした。

はまみ  男性  40代   2008/11/24
金嬉老事件について、あまり知らなかったので参考になりました。よくまとめられていると感じ、番組に好感を持ちました。取り上げられているテーマは、どれも大切なことばかりだと思いますし、できるだけ視聴すると共に、微力ながら宣伝もしたいと思います。12月1日の番組も期待しています。
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さとか  女性  20代   2008/11/24
今回のキムヒロ事件、とても考えさせられました。
私は韓国に住んでいた事もあり、日本人に対する韓国人の気持ちがちょっとは分かっているつもりです。
でも、韓流、韓流というこの時代に、昔の日韓の歴史や人々の思いを知っている人、特に若い人たちはどれだけいるだろう、と思いました。
この時間帯にこういう問題を提起できる番組を作ってくださってありがたいです。
少しでも多くの人が日韓の歴史について関心を持ってもらえたらと思いました。

ドキュメンタリ大好き  男性  40代   2008/11/24
11月24日の「キム・ヒロ」の番組は大変すばらしいものでした.次も期待します.

差別とは  女性  30代   2008/11/24
金ヒロの特番拝見しました。彼よりだいぶ若い年代ですが、心が痛み未だ日本に残る差別の根強さを感じます。いわゆる植民地時代も含め韓国人を日本につれてきて、日本全国の日本列島をつなぐための立派な橋やトンネルを作るためなど、様々な労働力としてつれてこられたことは事実で、終戦後、そのまま日本で生活するようになった時代背景を事実として一緒に報道していただきたかったです。一人の韓国人を出稼ぎにきたと報道されると、強制的につれてこられた何万人の人たちのことも自分の意思で日本にきておいて日本で居座るという発想を生み、差別への警鐘という主旨の番組だと思いますが、歴史を知らない若者へ新たな在日韓国人差別を生む材料になります。

Pete  女性  30代   2008/11/24
11/24の放送を観ました。クイズやバラエティー番組が多すぎて、本当にテレビの質が低下し続けていると感じる昨今で、やっと観たい番組ができたという感想です。夜7時台に報道ドキュメンタリーを流すことはテレビ会社としてリスクの高いことなのかもしれませんが、これからも様々な問題、社会の断面に光を当ててほしいと思います。

大澤先生の教え子  女性  20代   2008/11/24
今日番組を初めて拝見しました。しかし、『報道発 ドキュメンタリ宣言』と冠している割には本当に報道陣として訴えなければいけないことが薄いように感じました。金嬉老事件をただ親子の美談だけに視点を置いて再報道したところで、それはただの『ドラマ』でありドキュメンタリーではない。当時の記者が、報道に紛れて警察が介入することを疑問に思ったということに軽く触れられてはいたが、その扱いも中途半端で何が訴えたかったのか、訴えたかったことはあるのでしょうが伝わりませんでした。某財界人の『提供降りるぞ』という脅し文句が通用してしまう世の中のだから、報道の人々が本当に伝えたいことと実際の番組がずれたとしても仕方ないのかもしれませんが。本来のジャーナリズムを忘れず、自分たちの影響力を忘れず番組を作り続けてください。 頑張ってください。

Kai  女性  60代~   2008/11/24
1人の人間の生き様モを興味深く拝見しました。
当時20代半ばでしたが、社会情勢には疎く新聞の見出し程度の認識でした。近く成った韓国への偏見はまだ残って居るようですが、原点は日本の植民地政策に行き着きます。貴社の中国、韓国寄り?の偏見を正そうと思いました。
長野さんへの信頼感がこの番組を輝かしていますね。

星砂  女性  30代   2008/11/24
金嬉老事件、始めて知りました、当時のマスコミの「ライフル銃犯罪」という取り上げ方に、納得いきません。確かに、犯罪は許されるものでは、ないけど、彼を、そこまで追い詰めた何かを、当時の世間に報道してほしかった。
差別からは、何も生まれない。人との違いを認めた時こそ、相手を理解できるのではないか。
毎回、楽しみに拝見しています。色々な人々の生き方に触れたとき、明日から頑張ろうと思うのです

いち市民  女性  30代   2008/11/24
朝鮮半島の人々に、過去の戦争でひどいことをした
日本は恨まれても当然かもしれないとおもいました。
つまらない意地をはっている場合ではありません。
ぶんをわきまえ、しゃざいするべきではないでしょうか。
れいぎをしる朝鮮半島のかたは、きっと許してくださいます。
ていどの低い国とは言われたくありません。わたしたちの
ねがいは一つ、アジアの友好です。

横浜34才  女性  30代   2008/11/24
今日の金嬉老さんの番組を見て涙が止まりませんでした。この事件自体知らずにいた事が日本人として申し訳なく、亡くなられたお母様の差別に苦しまれた心情を思うと胸が張り裂ける思いです。この事件は、金さんだけが犯人ではなく差別をする日本人が犯人です。私には少ないですが在日コリアンの友人がいます。差別を無くすには、人と人との交流と理解が必要です。オモニのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
saki  男性  40代   2008/11/24
金嬉老事件の回
とても考えさせられるよい番組でした。ありがとう。
私は日本人ですが、戦後しばらく見られなくなっていた差別が最近また強まっているように感じます。特にネットには見るに耐えない書き込みが多く、若年層に差別を悪いこととも思わない人が増えていることに危惧を覚えます。そのような人達に彼の叫びが少しでも届くとよいのですが。

奈良県人  男性  30代   2008/11/24
11月24日の金嬉老事件の番組を見ました。金嬉老事件については、過去に「金の戦争」というテレビ映画で民族差別をとりあげたものがありましたし、仮釈放の際にもニュースでいろいろ報道されていましたが、このようなゴールデンタイムに、民族差別が引き起こした事件という視点で番組が作られたのは初めてではないでしょうか。番組の最後に流されたいろいろな人の意見もとてもよかったです。差別の問題に正面から向き合う制作者の方々の良心と執念のようなものを感じ、感動しました。

はっち  男性  40代   2008/11/24
今夜のドキュメンタリー宣言、拝見させて頂きました。同じ、日本人として、差別を行う日本人に対しては、恥ずかしい気持ちもを感じます。最近は、減っていると思いますが、日本人は、弱い者虐めをするところがあり、隠します。現在も、人種差別以外にも、格差社会もあり、弱い者に対しての差別を感じます。会社でも、派遣社員、正社員、又、合併した会社でも、資本の比率が多い、吸収した側の社員、吸収された側の社員等、同じ日本人の社会でも、格差を付けて差別が多くなってきてるような感じがします。私の個人的感覚ですが、関西本社の会社は、格差がはっきりしてる会社が多いです。私も吸収された会社で、関西の会社が本社に吸収されて、そう感じます。人種差別等が、関西以西で、多いからかもしれませんね。
これも、格差社会を作った、日本の政治にも責任があるとも感じます。もしよろしければ、これらの日本の格差社会を題材に放送して頂き、格差を是正する社会を訴えて頂く、番組を作って頂けないでしょうか?

るい  男性  20代   2008/11/24
テーマ曲本当にいいね
もう少し長く流してほしいね

佐々木良助  男性  30代   2008/11/24
あの時代、在日の方々があそこまで執拗な差別を受けていたことには考えさせられました。
ただその反面、殺人犯の主張を一方的に流すためにテレビが協力するというのには聊か疑問を感じずにはいられません。
時期的に事務次官殺害事件があった後だけにそれを強く感じます。

ごり  男性  60代~   2008/11/24
今テレビを見ていたが、その通り。
テレビのドキュメントと同じく、警察官に汚い言葉で罵られ、そのことは一生心の奥深くに焼き付いて忘れられないだろう。今でも思い出すたびに腹わたが煮えくり返ってしかたがない。

山口峰子  女性  20代   2008/11/24
キム・ヒロの放送を見ました。民族差別を訴えていた金の主張をしっかり放送していて良かったと思います。当時のマスコミについての反省も含まれていて良かったです。
不満だった点は、金一家が出稼ぎに日本に来たと解説した点です。日本の植民地支配によって日本で働かざるを得なくなった点をしっかり含めてもらいたい。
金の母は日本人を恨むなと言いましたが、この言葉に甘えるのではなく、恨まれないように日本人自身が植民地支配を反省し、過去・現在に存在する差別をなくしていかなければならないと強く思います。

tad  男性  50代   2008/11/24
日本社会が抱える民族問題・差別問題を、メディアの課題を含めて描き出した素晴らしいドキュメントだとと思います。これからも期待して見ます。

よし  男性  30代   2008/11/24
とても良い番組ですね。毎回いろいろと考えさせられています。
スタッフの皆さんがんばって下さい。
期待してます。

まり  女性  20代   2008/11/24
金嬉老事件の番組を見ました。
正直、このような事件が起こっていたという事も知りませんでした。
人種差別について非常に考えさせられる番組でした。
肌の色がどうであれ、話す言葉が何であれ、様々な文化の違いはあれども、同じ人間に変わりはない・・・
本当にその通りだなと思いました。


これが金嬉老について投稿文として掲載されているすべてです。
確かに、ミエミエのアホな釣り投稿もありますが、それ以外の投稿を読んで、なんだこれ~と思わない人はいるでしょうか。
まるで、犯罪国家北朝鮮のあの醜いブタ首領様を讃えているだけの朝鮮総連のアホどもと同じ程度です。(普通の感覚だと、あのアホ首領様を罵ることはあっても讃えることなどないでしょう)
こんな偏った投稿だけというのが異常でしょう。テレビ朝日は自分たちに耳障りな投稿を排除し、都合の良い投稿だけアップして喜んでいるのであれば、やっていることは北朝鮮なみのレベルです。

わたしも「木下隆義」という投稿名で、下記のような文章を投稿させていただいた。
<金嬉老氏は、日本名としての通名を持ちながら、多くの偽名を使い、そして、窃盗、詐欺、強盗、殺人と人生のほとんどを刑務所で過ごして来た単なる犯罪者であるということは、我が国から韓国に渡り、すぐに放火、殺人未遂をおこし、5年間も服役したことで証明されています。
旅館立てこもりが、民族差別についての社会問題提起であるならば、
南朝鮮での放火、殺人未遂は何の社会問題を提起するためおこしたのでしょう。
単なる朝鮮人女性をめぐるトラブルであり、それにより金嬉老氏が放火、殺人未遂という彼として今まで繰り返して来た犯罪をやっただけのことではないでしょうか。
そのような犯罪者が、民族差別を訴えるためにあのような事件をおこしたと考えるのが異常であり、不自然であるとおもいます。
このような在日朝鮮人の皆様にとり、恥以外の何ものでもない犯罪者を美化する番組は、
我々日本人だけでなく、我が国に住んで、懸命に生活しておられる他の多くの朝鮮人の皆様をも侮辱するものであり、異常な番組であると思います。>と投稿させていただきましたが、当然アップされていない。

まあ確かに、掲示板の一番上に
<※ここに寄せられたメッセージの中から、一部を掲載させていただきます。また、まことに勝手ではございますが、こちらの判断によって部分的に削除・訂正して掲載される場合があることを予めご了承ください。

と書かれてるけど。

元NHK(その後朝日新聞)の村上義雄氏というのも、カスとしか言い様がない。あの金嬉老事件の時に警官が新聞記者の間に混じったことを、「報道の側からすると葛藤があった」と話していた。頭の中は、まるで、金嬉老事件の時に支持したアホ文化人グループと同じである。現実にはあの時、警官と一緒に多くの報道陣も金嬉老に飛びかかっている。この殺人鬼を擁護したアホ文化人グループについて書いてあった本が部屋にあったはずですから、今度アップします。
流石は、日本のためにならない事だったらなんでもやる人民日報築地支社の朝日新聞と関係の深いテレビ朝日。
腐れテレビ局だけのことはあります。
こんなテレビ局早く潰れてほしいものです。そういや、朝日新聞が赤字という記事もありました。我が国にとっては慶事。

金嬉老と在日差別
文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます。


金嬉老と在日差別
朴一氏の著書「在日コリアンってなんでんねん」にはあの金嬉老について「在日の視点から過去を見つめる」として、その事件背景から法廷での裁判の進め方、そして、一九九九年九月に仮釈放され南朝鮮で英雄として迎え入れられたかを朝鮮人差別とからめながらP一二五~一三四の一〇ページにもわたって詳しく書いている。
そして、この元在日朝鮮人殺人鬼について、
<金嬉老は法廷においても事件の背後にある民族差別を訴え続けた。
略)
まさに「金の戦争」(注、映画)は金嬉老事件の背後にある日本の深刻な民族問題を抉りだしながら、そうした差別となんらかの方法で闘わざるをえなかった金嬉老の苦悩を描くことに成功している。少なくともこの映画を見たものは、金嬉老を「犯罪者」という一面で捉えることが誤りであることに気づくだろう。韓国の人々が金嬉老を「在日韓国人差別と闘った英雄」と見なすのは、彼らが金嬉老事件の背後にあるこのような「日本人の嫌韓意識」を嗅ぎ取っているからにはほかならない>
(P一三二)
このように書きながら、朴氏はこの昭和三年、静岡生まれの元在日朝鮮人殺人鬼が、金嬉老と本名の権禧という二つの名前以外にも近藤安広、金岡安広、清水安広
と多くの通名という偽名を持ち、昭和一八年(一九四三年)、一五歳で窃盗で捕まり、朝鮮人専用少年院に入れられたが、我が国の敗戦で出所。その後も詐欺・窃盗・強盗を繰り返しては刑務所に入れられるという生活を二〇年も送っていたどうしようもない在日朝鮮人犯罪者であった。一九六八年、昭和四三年三九歳の時にライフル銃で暴力団を殺し、人質をとり、旅館立にてこもり逮捕され、七〇歳の時に仮釈放されるまで三一年間刑務所に入っていた。日本での七〇年の人生で五〇年以上が刑務所暮しのクズ人生である。それは仮出所後に移住(帰国)した南朝鮮でも同じである。南朝鮮政府から助力を得て釜山に渡って高級マンションを与えられ結婚もしたが、その移住からたった一年後の平成一二年にその本性を現して、愛人の夫への殺人未遂と放火容疑で再度南朝鮮でも逮捕され服役したということについては何も書いていない。
つまり、書けば、金嬉老という元在日朝鮮人殺人鬼は民族差別のために戦った英雄などというりっぱなものではなく、在日朝鮮人という立場に居直り、自分の犯罪も全て周りが悪いと差別、差別と騒いでいただけの只の卑しいバカ人間であり、在日朝鮮人の人々にとっては恥ずべきどうしようもないクズ人間だったということがわかるために、それを書いていないのです。
ここにも朴氏の御都合主義が現れている。

この金嬉老という元在日朝鮮人殺人者が南朝鮮に帰ったことについても、
<これまで祖国に帰国した在日コリアンのなかで、祖国からこれほど熱烈な歓迎を受けた人物がいただろうか。三〇〇〇本安打という日本のプロ野球界で不滅の金字塔を打ち立てた張本勲、芥川賞など数々の文学賞を受けた作家の柳美里、映画「月はどっちに出ている」で日本映画の映画賞を総なめにした映画監督の崔
洋一、日本のそれぞれの分野で頂点を極めた彼らでさえ、祖国からこんなVIP待遇を受けはしなかった>(「在日コリアンってなんでんねん」P一二六)
<金嬉老のこうした闘いは、日本人以上に在日コリアンの問題に関心を持つ本国の>(P一三二)

なのに、この人は別の著書(共著)で下記のようなアホな事も書いている。
<「ディアスポラ(Diaspora)」という言葉があり、これはなんらかの理由で祖国を奪われた異国の地で、その逆境を跳ね返しながら新しい文化を創っていく人たちのことです。在日コリアンはまさにこの「ディアスポラ」であり>
(「歴史教科書 在日コリアンの歴史」明石書店p一二五)

また、講演では下記のような事も言っている。
<我々は、サンフ ランシスコ講和条約の時点で、日本国籍を一方的に剥奪されたわけです。>
<在日朝鮮人をはじきだすために、国籍を剥奪した。>
一九九五年一一月一一日「在日韓国・朝鮮人の未来と人権 」研究集会(於東京・池袋)講演での発言
<こうした通達は、在日朝鮮人本人の意思を確認して行われたものではなく、日本政府の一方的な処置であった>
(「在日コリアンってなんでんねん」p八八)

「在日コリアンってなんでんねん」に「祖国に帰国した」と朴氏が書いているように、在日朝鮮人はみな南北朝鮮(大韓民国、朝鮮民主主義人民共和国)の国民であるはずです。彼らにとっての祖国とは南北朝鮮であり、我が国から出国する時にはその祖国の発給するパスポートを持って出国する。もちろん、その偉大な?祖国に帰る事も自由である。決して「祖国を奪われた」わけではない。
また、我が国政府が一方的に日本国籍を剥奪したわけではない。→在日朝鮮人のつく大嘘「日本国籍を強制的に収奪された」
それなのに我が国にいて、差別だ差別だと騒いでいるだけなのです。
それを「祖国を奪われた」「日本国籍を一方的に剥奪され」などと宣う在日朝鮮人教授。
金嬉老を激励した「ドアホ文化人グループ」
平成21年1月22日木曜日小雨 ○
在日朝鮮人の恥さらしであり、根っからの犯罪者である金嬉老の言葉にだまされ、その犯罪行動を支持した「文化人」グループと呼ばれた人たちがいます。
日高六郎(東大教授)、伊藤成彦(中大助教授)、鈴木道彦(一橋助教授)、金達寿(作家)、角南俊輔(弁護士)、斉藤浩二(弁護士)、山根二郎(弁護士)
これらは、週刊新潮昭和四十三年三月九日号の記事「金嬉老で恥をかいた人々 日本を征服した五日間の言行録」に掲載されていた人たちの名前です。(私は「週刊新潮が報じたスキャンダル戦後史」(新潮社二〇〇六年刊) p二二一より)
現実に、金嬉老の籠る静岡県寸又峡の「ふじみ屋旅館」まで応援にのこのこと出かけていったのは、伊藤成彦、金達寿、角南俊輔、斉藤浩二、山根二郎の諸氏だったようです。
金嬉老と会い、その発言にころっと騙されて、泣いたバカもいたそうです。
学生運動については金嬉老の「警官と戦う学生の心の中にダイヤモンドを見つけました」という言葉に感激した伊藤成彦氏は「いや、私は、金さん、あなたの心の中にダイヤモンドを見つけました」という言葉を吐いたそうです。
「曽我(注=金嬉老が清水で殺した相手)が、私の家に踏み込んで私をなぐり、アサ公とののしった時、私は心の中ですでに彼を殺していました」
「私は十五歳のときから、警察が自分の家となりました。しかし、その家はあまり住み心地のいい家ではありませんでした」
これらの言葉は、普通の人が聞けば、「寝ぼけたこと、アホ言っとるな。お前がみんな悪いんだろうに」となるのに、伊藤成彦氏は「あなたは立派な文学者だ」と叫んだそうです。
このバカどもは、下記の金嬉老の母親、朴得淑さんの言葉をどう聞くのであろうか。
「あれは、ふだん朝鮮人といわれてもハラは立てないが、ムシの居所が悪いと、カッとくるね。それだけの話よ。だけど、息子は、捕われになっても、まだ生きてるからいい。しかし、あれが殺した二人の遺族を思うと、私、何もいえない。私は息子にいいたかった。死ぬのなら早く死ねばよかった」
このバカどもだけでない。金嬉老を、在日朝鮮人差別を訴えた英雄のごとく扱った、いや、今でも扱っている腐れマスコミも、このお母さんの言葉をどう聞くのであろう。腐れマスコミだけあってどうも思わんのだろうな。
ちなみに、日高六郎氏は、日本赤軍と深い関係にあり、オーストラリア政府から入国拒否の措置をとられたりしている、
伊藤成彦氏は現在中央大学教授の要職にあり、そして、あの浅井基文氏などとともに、九条連(憲法9条 世界へ未来へ連絡会)代表の一人。
九条連とは、戦時売春婦をたきつけて、日本軍慰安婦問題アジア連帯会議
などというものを開いて、「日本政府は公式謝罪せよ!」などと気勢をあげているところです。ちなみに日高氏もこことのつながりは強いです。
伊藤氏の過去の発言には、中々面白いものがあります。
「日朝国交正常化交渉の中断は、日本側が共和国にたいして、核疑惑や大韓航空機爆破犯の女性の日本語教師だったとされた李恩恵など何の根拠もない問題をもちだした結果でした」
(キムイルソン主義研究一九九九年一〇月号)
「(国交正常化交渉で)もう一つ懸念されるのは、行方不明者の問題、日本政府が主張しているいわゆる拉致問題です。『拉致問題』にはいっさいの証拠がないため、これをとりあげてハードルを高くしようと思えば無限い高くしていけます」
(キムイルソン主義研究二〇〇〇年七月号)
「日本の植民地支配がなければ、朝鮮民族が戦争に巻き込まれることはなく、外国軍がくることも、三十八度線での分断もありえなかった。従って日本は、済州島四・三事件について済州島民に謝罪すべきだ」
(朝鮮日報 二〇〇八年四月二十三日)
 流石は、在日朝鮮人の恥である金嬉老に対して、「金さん、あなたの心の中にダイヤモンドを見つけました」という言葉を吐いただけの事はあります。アホ丸出しです。
こんなアホでも務まるのか中央大学教授・・・
まあ、東京大学もアホ教授をいっぱい飼ってますけど。
午後よりスポーツセンターに行く。昨日出来なかった下半身のメニューを消化。久しぶりにフリーウエイトでのスクワットなど。最後は有酸素運動。
帰りに、芳林堂さんによる。週刊誌と「戦時演芸慰問団『わらわし隊』の記録」を購入。
写真は、高田馬場のビル街にいたかわいいネコ。人懐っこい感じでしたので、どこかで飼われていたのだろうが。
小胡子さん来店。遅い時間にHさん二名様で来店。
早い時間から飲む。記憶は最後まであり。

金嬉老というどうしようもないクズ朝鮮人を英雄視するテレビ朝日(12月10日)