「胡錦濤はひ・と・ご・ろ・し」

「胡錦濤はひ・と・ご・ろ・し」
文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます。


 
平成20年5月8日木曜日晴れ ×
 今日は花園神社側の新宿保健所に行き、店の 営業許可証更新申請をして、その後スポーツセンターにいくつもりで、タクシーに乗って、早稲田大学の側まできたら警官の数がはんぱじゃない。
あっ、あの人殺しが早稲田大学に来るのは今日だったと気づき、保健所で書類を提出し、検査の日にちを決めた後、タクシーで店まで戻り、携帯電話(デジカメがダメなので)を持って、東西線で早稲田まで。
 早稲田から歩いてスポーツセンターに行くまでの間に写真を撮ろうと思って地下鉄出口を出たら、いきなり大勢の警察官とチベットの国旗を持ったひとたち。
 携帯で写真を撮ろうと警官に囲まれているそのうちの一団に近づいたらチャンネル桜の水島社長。
 大隈講堂には警官隊に包囲されて、水島社長の一団は穴八幡神社に釘付け。今回の象徴的な写真の一つと思います。胡錦濤の目にチベット国旗を触れさせたくはないのだろうが。


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 私はそのまま赤い旗がひるがえっているであろうと大隈講堂の方に行ったら、なんと多くのチベットの旗と日の丸がひるがえっていました。
赤い旗はチベット旗と日の丸にとり囲まれていました。
ただ、世界中に発信されるであろう長野と違って、今回は支那政府が動員をかけていないからこの程度の支那人留学生の数なのだろう。
 今、我が国には七万人もの支那人留学生が来ている。これからまだ増やそうとしている日本政府の政策はおかしいとしか思えない。
 「フリーチベット」と叫んでいる一団と「暴力支那人留学生は帰れ」と叫んでいる一団。私は当然後者の一団に混ぜてもらって、「胡錦濤はひ・と・ご・ろ・し」と叫んできました。
 途中、携帯電話の電池が切れて、コンビニにて電池式の充電器を買って充電。
  帰る途中、チベットの旗の印刷された紙を持っていたら、警官から「どちらまでお帰りですか」「はあっ?あなたに答える必要はないでしょ。職務質問だったら、あなたの警察手帳を先に見せて下さい」「求められたら提示せよと警察手帳法に定められてるでしょ」などと途中楽しいやりとりしたりして、早稲田から神楽坂の店まで歩いて帰ってきました。
 早稲田に三時間もいたので、結局、今日もスポーツセンター行けませんでした。

 今回、長野の聖火リレーに対して抗議に行っていた人の話しなどもうかがう事ができました。TBSなど腐れマスコミは支那人が四人怪我などと伝えていた長野での支那人の日本人に対しての行動は醜いものだったそうで、日本人に向かって中身の入ったペットボトルを投げ付けられ、それが顔に当たって、メガネが吹っ飛び、目に傷をおった人や、大きな支那国旗でつつまれ、外から見えないようにして殴る蹴るを繰り返す。中にはろっ骨を骨折したした人もいたそうです。そして、警官は目の前でそれを見ていながら、傷害の現行犯でありながら、その暴力支那人を逮捕もしなかったそうです。日本人が支那人の逮捕を要求しても無視し続けたそうです。
 どうして、支那人がそういった行動に出られたのか。それは、警官が「支那人は逮捕するな」といわれていた。そして、支那人がそれを知っていた。
 そんな支那人留学生は何人かの指示する支那人がいて、統率がとれていたそうです。
 これで、あの福田首相の大きな混乱がなくてよかったというアホな発言に納得がいきます。

 Hさん二名様で来店。二名様来店。銭湯からの帰りでマロさん来店。
 マロさんとドンチャン。







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