島吉宏・創価学会信者という人間のクズ

平成28年2月22日月曜日晴れ◯ 3月13日追記
え〜と、下記はなんとも感動的なお話です。
simayosihiro<2011/10/22
東北福光新聞 第8号
希望を紡ぐ日々

両親を亡くした甥と共に、人々の幸せに尽くす生き方を誓う

今回に震災で、両親共に失った子どもたち、いわゆる震災孤児は、二百数十人に上るという。
石巻市内のアパート。小学4年の相澤寿仁君は、朝6時になると、眠い目をこすりながら1階に下りてくる。叔父の島吉宏さん(第2宮城総県石巻躍進県・渡波支部、男子部員)が作った朝食を食べ、7時すぎには、家を出る。アパートから学校へはかなり距離がある。島さんに車で15分ほどかけて送ってもらう。
学校が終わると、学習塾やサッカー教室。毎日、結構、忙しい。

震災前まで、寿仁君は両親、祖母、2人のいとこ、そして叔父の島さんと共に7人で暮らしていた。
島さんが一家でただ一人、学会に入会したのは今年2月。翌3月の11日、震災が起こる。
料理人だった島さんは、勤め先のホテルにいて無事だった。
寿仁君は家族と共に車で避難したが、途中で波にのまれた。寿仁君と、いとこの1人は、窓から外に逃れて助かったが、ほかの家族の行方はわからない。
4日後に、家族の名前を書いたダンボールのカードを手に避難所を回る寿仁君の姿が、毎日新聞に報じられている。「どこにいるの僕の家族…小3、カード手に避難所回り」という見出しとともに。それから数日で家族の遺体が見つかる。
両親を失った寿仁君には、日本全国そした海外からも、温かい支援の手が差し伸べられた。
その人生を最終的に引き受けたのは、叔父の島さんだった。勤め先のホテルは被災で職を失った島さんは、再雇用の話しが来ても断った。寿仁君を育てながら、やっていける仕事ではなかったからだ。

一家の葬儀は、この8月、友人葬で行われ、300人ほどが参列した。
島さんは、喪主として胸を張って挨拶した。
「…私の心は、どん底に落ちていくようでした。けど、私は、ほかに、もっと大変な遺族もいるのだからと思い、思わせ、何もないつもりでいました。なぜかというと、創価学会の人は、なぜか、泣く時も笑う時も怒る時も悲しい時も必ず一緒に思い、必ずそばにいるのです。
…この苦しみ、悲しみを乗り越え、入会間もない私は、最愛の人たち、そして人が幸せになっていく姿を、心から思えるように、広宣流布の人材に成長してまいります」
寿仁君は、亡き家族への手紙を読み上げた。
「創価家族の人たちと出会い、僕は全然、さみしくありません。泣きません。僕は、幸せを少しづつ頂いて、今は幸せがあふれ過ぎています。今度は、幸せを頂き過ぎた人にいっぱい返す番です。僕は人の役に立つ、心の命を救える人に必ずなります。
…毎日、近くで題目をあげています。今まで育ててくれて、ありがとうございました」

島さんと暮らすようになって一緒に学会の会合に参加していた寿仁君は、手紙にあるように、今、創価家族の一員だ。たくさんのお父さん、お母さんがいる。皆が、寿仁君がわが子以上に立派に成長することを願っている。

島さんと何度か出会いを重ねた後、10月に家を訪ねると、台風の被害を受けた和歌山に、ついこの間までボランティアに行ってきたと言う。
「石巻が助けられたから、今度は、逆の立場で恩返ししてみたかったんです。車で20時間ぐらいでした。石巻から来たというので、とても感謝されて」
島さんの隣には、寿仁君が緊張して座っている。
「学校では一番うるさくて、人気者らしいですよ」。島さんが、寿仁君の左頬に張られている絆創膏をみながら、おかしそうに言う。サッカーの傷口に、毎朝、島さんが張り替えている絆創膏だ。
「きょうテストを『机の中に置いてきた』って。持ってこないんですよね、『見せる人がいない』って」
島さんも、寿仁君、これからの人生の厳しさは覚悟している。島さん自身、自分で店を開くために苦心する日々だ。
「いつかは、僕から離れなきゃいけない。それまでは必死になって応援しようと思って。勤行だって、あえて一人でさせるんです。僕の後ろについてやるより、一人で考えることもあるだろうと思って」
寿仁君にも聞いてみる。
-勤行の時には何を祈っているの?
「創価中学に行けますようにって」
-創価中学に行った後、何になりたいの?
「弁護士になる」
-何でなりたいの?
「僕、助けられたり、いっぱいしたから、今度は助けたいとと思って」
その時、寿仁君の頬を見つめていた島さんの目が、じわっと潤んだ。>
http://plaza.rakuten.co.jp/tron357/diary/201110220001/

デッ、この感動的なお話の主の一人である島吉宏氏の開いたというお店は下記の店だと言われています。
<天地旬鮮ながる
海鮮丼、うなぎ、寿司
050-5570-4541 (予約専用番号)
0225-24-8358 (お問い合わせ専用番号)
宮城県石巻市門脇字一番谷地41-3>

他の方も書いてますので間違いないと思います。

<2012-06-15 17:25:05
宮城県石巻市門脇字一番谷地41-3にてオープンした、「天地旬鮮 ながる」和食のレストランです。
このお店は、このブログでときどき登場いたします、寿仁君の叔父さんのお店で、今までの板前経験から出店を決意してのことと、寿仁君の通学等を視野にいれての開店だという話です。
石巻の知人も訪ねていってくれたようで、美味しいとの評判だそうです。
店舗オープンにあたって、ユニフォームやエプロンを石巻市の京屋呉服店さんへ注文したとのことで、同じ石巻市の地元店舗さんに注文することで、市内経済が活発になるように、という意図からだそうです。
寿仁君の通う釜小にも近く、将来は近所に住まいも移したいと言っていました。
「友達は大切だから」という叔父さんの言葉にとても感動しました。
今度石巻へ行った際は、必ず寄ってみたいお店になりました。
がんばってください!>

デッ、この「立派な」叔父さんが何をやったか。

<2016.2.3 07:02 date end産経新聞
震災遺児のおいから1800万円横領 容疑の元後見人を再逮捕 宮城
仙台地検は2日、東日本大震災の津波で両親を亡くしたおい(14)の預金を着服したとして業務上横領容疑で、未成年後見人として財産を管理していた石巻市の飲食業、島吉宏被告(40)=同罪で起訴=を再逮捕した。
逮捕容疑は平成26年4月25日~11月5日、石巻市の銀行で、自身のために使う目的で当時同居していたおいの預金口座から13回にわたり、計約1790万円を自身の口座に振り込み横領したとしている。
地検によると、平成23年5月、仙台家裁石巻支部が島容疑者を後見人に選んでいた。おいは両親の死亡に伴い、寄付金や災害保証金を受け取るなどしていた。島容疑者はすでに後見人を解任されている。島容疑者は同じ手口で計約400万円を横領したとして先月12日に逮捕されていた。>

<震災孤児の後見人横領で再逮捕  東日本大震災で両親を亡くした、当時、小学生だったおいの未成年後見人に選任された石巻市の 男がおいの預金口座から現金を引き出し着服したとして逮捕された事件で、男は22日、業務上横領などの 疑いで再逮捕されました。着服したとされる額はあわせておよそ6800万円にのぼっています。  再逮捕されたのは、石巻市の飲食店経営、島吉宏容疑者(40)です。

仙台地方検察庁によりますと、島容疑者は、両親を東日本大震災で亡くした当時小学生のおいの未成年後見人に5年前の平成23年5月に選任されたあと、この年の9月から翌年5月にかけておいの預金口座からあわせておよそ4200万円を引き出したり、経営する店の支払い先の口座に振り込んだりして 着服したとして業務上横領の疑いが持たれています。  島容疑者はおいの口座から同じように現金を引き出すなどして着服したとして2回逮捕されていて 22日までにあわせて2600万円の業務上横領の罪で起訴され再逮捕された分をあわせると被害額はおよそ6800万円にのぼります。

仙台地検によりますと着服したのは親がなくなって支払われた保険金などが含まれていて、島容疑者は車やバイクの購入、それに経営する飲食店の運営費用に使っていたということです。また島容疑者は、自分の姉が震災で亡くなったにもかかわらず「姉の治療費が必要だ」などとうそを言い姉の口座の通帳を再交付させ現金を引き出したとして詐欺や窃盗の疑いでも再逮捕されました。仙台地検は認否について明らかにしていません。>

http://www3.nhk.or.jp/tohoku-news/20160222/5863981.html

偉そうなことをほざいていたご立派な創価信者がやっていたことは、被災者である自分の甥の銭を奪っていたという鬼畜の所業だったのです。
まさに人間のクズ。

だいたい、この被災者である甥の銭をパクって高級車を乗り回していた人間のクズが開いた店の名前が「天地旬鮮ながる」
そして、この人間のクズ・島吉宏が銭払えと偉そうに訴えた店の名前が「天地旬鮮 魯山人」

<名ばかり管理職:残業代など、268万円支払い命令--地裁判決 /山形
2012/07/25

「名ばかり管理職」で残業代が支払われなかったとして、山形市香澄町1の飲食店「天地旬鮮 魯山人」の元料理長、島吉宏さん(36)=宮城県石巻市=が同店を経営する「シーディーシー」(本社・東京都)に支払いを求めた訴訟で、山形地裁(石栗正子裁判官)は25日、同社に約268万円の支払いを命じた。
判決は、島さんの待遇や権限の内容を精査した。他の従業員の採用や昇給を決める権限▽管理監督者にふさわしい給与待遇▽食材の仕入れ先の選定権限――が、いずれも島さんになかったと認定した。石栗裁判官は「管理監督者に当たるとはいえない」と指摘し、会社側の主張を退けた。
訴状などによると、島さんは06年4月から07年7月まで同店に勤務。管理職の立場にあるとして同社が支払わなかった残業代や解雇予告手当など総額約838万円の支払いを求めていた。
島さんは判決後の会見で、「裁判が長く続いたがとりあえず安心した。経営者は従業員の生活を預かっているのだから、お互いが不幸にならないように考えてほしい」と語った。島さんの支援を続けた連合山形の柏木実組織広報部長は「悪質な経営者のモラルをただし、適正な時間と健康管理がなされるよう今後も訴えていきたい」と話した。一方、同店は「担当者がおらずコメントできない」としている。【安藤龍朗】
[毎日新聞社 2011年5月26日(木)]>

普通の神経していたら、てめえが訴えた会社の店名など使えるはずがないだろうが、平気で使っている。

さすがは朝鮮人と同じ知れば知るほど嫌になるこれまた人間のクズ。池田ブタ作のお弟子のことはあるとえらく納得。

アホらし

今日も酒は飲まず。

http://megalodon.jp/2016-0224-2324-24/plaza.rakuten.co.jp/tron357/diary/201110220001/

「天地旬鮮 魯山人」の元料理長、島吉宏さん(36)=宮城県石巻市=が同店を経営する「シーディーシー」(本社・東京都)に支払いを求めた訴訟で、山形地裁(石栗正子裁判官)は25日、同社に約268万円の支払いを命じた。
島さんの支援を続けた連合山形の柏木実組織広報部長は「悪質な経営者のモラルをただし、適正な時間と健康管理がなされるよう今後も訴えていきたい」と話した。
[毎日新聞社 2011年5月26日(木)]

9歳震災遺児への義援金7千万円が“鬼叔父”に横領されていた!
週刊文春 3月9日(水)16時1分配信

9歳震災遺児への義援金7千万円が“鬼叔父”に横領されていた!
激しい虐待の舞台となったアパート
東日本大震災から5年。最多の犠牲者を出した宮城県石巻市で、震災遺児Aくん(当時9)に全国から集まった義援金7千万円が叔父によって横領されていたことが、週刊文春の取材でわかった。

<僕が捜しているよ>

震災から5日後の2011年3月16日。行方不明の家族の名前を手書きした段ボール紙を掲げ、避難所を巡るAくんの姿が、朝日新聞によって報じられた。地震の直後、父親の運転する車で避難していたAくん一家は、車ごと津波に飲み込まれ、中1の従兄とAくん以外は行方不明となっていた。「両親と祖母は、震災から1週間後にそれぞれ遺体で発見されました。従妹は今なお行方が分かっていないそうです」(地元住民)

その後、国内外から支援物資、義援金などがAくんの元に届けられた。だが、叔父・島吉宏(40)はAくんを引き取ると、未成年後見人の立場を悪用してこれを横領。今年1月、仙台地検は島を業務上横領容疑で逮捕した。わずか3年半の間に使い込んだ総額は、実に6千8百万円にも及んでいた。

震災前、板前として県内外の飲食店を転々としていた島は、12年5月頃にはAくんの義援金4千万円を投入して、石巻市内に海鮮料理店をオープン。乗り換えを含めて高級車ベンツを二度購入。ハーレーダビッドソン社製のバイクも所持していた。市内では羽振りのよさが話題になっていた。

さらに取材を進めると、Aくんが島から激しい虐待を受けていたことも発覚した。

多額の義援金を横領され、暴力を振るわれてもなお、島を頼らざるをえなかったAくん。

現在は里親制度のある東北圏内の施設に引き取られている。

<週刊文春2016年3月17日号『スクープ速報』より>

http://www.tamanegiya.com/blog/2016/02/22/ningennokuzusouka/

平成29年2月2日木曜日晴れ△
人間のクズのニュースです。
<震災孤児の預金を横領 未成年後見人の男に懲役6年
NHK2月2日 17時44分

東日本大震災で両親を亡くした当時小学生のおいの未成年後見人に選任された宮城県石巻市の男が、おいの預金口座に振り込まれた災害弔慰金などおよそ6800万円を着服したなどとして、業務上横領などの罪に問われた裁判で、仙台地方裁判所は「横領した金を高級車の購入などに使い悪質だ」として、懲役6年の判決を言い渡しました。
石巻市の飲食店経営、島吉宏被告(41)は、平成23年、震災で両親を亡くした当時9歳の小学生のおいの未成年後見人に選任され、平成26年までのおよそ3年にわたって、おいの預金口座に振り込まれた災害弔慰金やおいの両親の死亡共済金など合わせておよそ6800万円を引き出して着服したなどとして、業務上横領などの罪に問われました。

裁判で、島被告は「横領したつもりはない。未成年後見人は育ての親という認識でおいのカネは使っていいと思った」と起訴内容を否認したのに対し、検察は懲役10年を求刑していました。

2日の判決で仙台地方裁判所の小池健治裁判長は「未成年後見人の職務をわきまえず、両親を失ったおいの財産を飲食店の開業資金や高級車の購入などに使い悪質だ。おいの将来のための資金が失われ多大な悪影響を与えた」として懲役6年を言い渡しました。

厚生労働省によりますと、東日本大震災で両親を亡くし未成年後見人がついた子どもは、宮城・岩手・福島の3県でおととし9月の時点で確認されているだけで120人いますが、弁護士などによりますと、未成年後見人が災害弔慰金などを横領した事件は初めてだということです。
おいは法廷で判決聞く
島被告から被害にあった現在15歳のおいは2日、現在の未成年後見人となっている弁護士とともに裁判所をおとずれ、傍聴席で判決を聞きました。
判決が読み上げられる間、硬い表情を変えることなく、島被告のほうをじっと見つめていました。
おいの意見陳述書
島被告から被害にあった当時小学生で、現在15歳のおいは、裁判で提出された意見陳述書の中で被告に対する思いを述べています。

その内容です。「おじさんには学校に行かせてくれてお世話になり感謝している。だけど殴られたりけられたりエアガンで打たれたりして、自殺してしまいそうになった。裁判では学費や塾の費用と言い逃れていてショックで驚いている。おじさんは高い時計を買ったり、寿司屋に週5回くらい行ったりして派手にお金を使っていた。私のためにお金を使ってもらったことはなかった。退職金や生命保険など親が命と引き換えに残してくれた大切なお金を使ったと聞き許せません。大人としてしっかり罪を自覚してもらいたい。大人として罪を償ってもらいたい」
小学生のおいと被告の経緯
震災当時9歳だった男の子は、両親や祖母、それにいとこの6人で石巻市内に住んでいました。地震のあと家族一緒に車で避難しましたが、津波に巻き込まれ家族はばらばらになりました。

男の子は避難所をまわり両親を探しましたが、震災からおよそ1週間後、両親は遺体で見つかりました。

避難所だった中学校で両親をさがす男の子を目撃した人は「段ボールに親の名前をマジックで書いたものを持っていて、どうしたのと話しかけると親を探していると話していた。1人で大変そうだった」と話しています。

その後、男の子は母親の弟でおじの島被告に引き取られて石巻市内のアパートで生活するようになりました。

島被告は家庭裁判所に未成年後見人の申し立てを行い、調査官の面接などを経て、震災発生から2か月後、未成年後見人に選任されました。

2日の判決では、島被告が男の子の親がかけていた死亡共済金などを受け取るために未成年後見人の申し立てをしたと指摘しています。

未成年後見人は、親の死亡などで親権のある人がいない場合、代理人として財産の管理などを行いますが、生活費以外の目的で財産を使うことは禁じられています。

男の子の口座などには災害弔慰金や見舞金、それに親がかけていた死亡共済金などが支払われていました。

検察の調べによりますと島被告は男の子と自分の財産を区別せず、男の子の2つの口座のうち1つは家庭裁判所に届け出ず隠していたということです。

男の子の財産は、島被告が震災の1年後の平成24年に開業した飲食店の資金や、高級車や腕時計の購入などに使われました。

島被告が魚を仕入れていた店の女性は「金のネックレスを純金だと言って身につけていたり、最初は国産車だったのに買い付けにベンツで来るようになったりして、なんでそんなにもうかるのかと思っていた」と話しています。

さらに、検察によりますと、男の子は島被告からエアガンで撃たれるなど暴力を受けるようになりました。

震災発生からおよそ3年後、石巻警察署に相談し男の子は児童相談所に保護されました。

これをきっかけに家庭裁判所が島被告について調査し、今回の事件が明らかになりました。
財産管理の現状と課題
東日本大震災の孤児の財産管理について、専門家は「未成年後見人の犯罪をどう防ぐのかは限界があると思う」と指摘します。

震災孤児の財産管理について、仙台家庭裁判所は多額の義援金などが入るため親族だけで未成年後見人を担うのは難しいとして震災からおよそ9か月後宮城県司法書士会に依頼し、親族に加えて司法書士も後見人につくケースが増えました。

また、震災の1年後の平成24年、子どもの財産を信託銀行などに預けて裁判所の許可がなければ勝手に引き出せないようにすることができる制度も全国的に運用が始まりました。

しかし、3人の震災孤児の未成年後見人となっている司法書士の森田みささんは、司法書士や弁護士の横領事件が全国で相次いでいるほか、信託制度も子どもの財産から一定の手数料が引かれることなどから財産管理の面で万全ではないと指摘します。

森田さんは「今回の事件のように子どもの口座を隠されてしまったら調べようがなく、未成年後見人の犯罪をどう防ぐのか限界があると思う。信託制度もよりよい運用に変わるべきだ」と述べています。

また、震災からまもなく6年となり20歳を超えた震災孤児に未成年後見人から財産が引き渡されるケースが増えているため、財産をどのように運用するのか新たな課題になっているということです。

森田さんは「高級車を買ってしまうなどすぐに財産を使ってしまう人もいると聞いている。引き渡された財産を成年になっても見守る仕組みが必要だと感じている」と話しています。>

sinsaisan
この創価学会信者の島吉宏という人間のクズが何をやったかは過去の日記をお読みください。
http://www.tamanegiya.com/blog/2016/02/22/ningennokuzusouka/

マルガリータさん来店。
Kさん来店。

ドンチャン
記憶あり
猿よりマシ