朝鮮人、支那人の不正入国を助ける国会議員

<朝鮮人、支那人の不正入国を助ける国会議員 >
日記の文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます。


国会議員の請願により見えて来るもの
朝鮮人、支那人の不正入国を助ける国会議員
平成23年10月31日月曜日晴れ ○
衆議院における請願について下記のように記されています。

<請願の手続き
1.国会における請願の取り扱い
国民が国政に対する要望を直接国会に述べることのできる請願は、憲法第16条で国民の権利として保障されております。国籍・年齢の制限はありません。したがって、日本国内に在住の外国人の方及び未成年の方も請願することができます。
衆議院、参議院は、請願についてそれぞれ別個に受け付け、互いに干預しないと規定されています。

2.衆議院における請願の手続き
請願書は、議員の紹介により提出しなければなりません。したがって、提出に関する具体的な手続きは、議員ないし議員秘書が行います。請願は、国会が開会されますと、召集日から受け付けますが、おおむね会期終了日の7日前に締め切るのが例となっています。ただし、ごく短期間の国会の場合には、請願を扱わないことがあります。
請願を行う場合は、要望する内容を簡潔にまとめた文書に、請願者の住所・氏名を明記しなければなりません。請願者の氏名は自署によることが原則ですが、ワープロなどで印刷された文字を使った場合は押印が必要です。また、外国語による請願書の場合には、翻訳文を添付していただくことになっています。
なお、同じ請願者が、同一会期内に同一趣旨の請願書を重複して提出することはできません。これは紹介議員が異なっていても同様ですので、ご注意ください。>

http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_tetuzuki.htm

この手続きによって出された請願書としてどのようなものがあるか。

アホウどもが毎回出しているのが、憲法九条についての請願です。
たとえば、今年、平成二十三年一月二十四日召集された一七七回通常国会においては

「憲法の改悪反対、九条を守ることに関する請願」
「憲法九条を守り、世界の平和に生かすことに関する請願」
「戦争をしないと誓った憲法九条を守ることに関する請願」
が出されており、それは下記のような議員が出しています。
志位 和夫、塩川 鉄也、赤嶺 政賢、笠井 亮、穀田 恵二、佐々木 憲昭、高橋 千鶴子、宮本 岳志、吉井 英勝、照屋 寛徳、中島 隆利、阿部 知子、吉泉 秀男

九条があれば我が国は平和だという頭がお花畑のアホばかりですが、そのアホウどもがやっていることで、同様に我が国の治安を揺るがしかねない事を平気でほざきます。

我が国には多くの朝鮮人、支那人をはじめとする犯罪外国人が入国しようと押し寄せています。
朝鮮人などは合法的に生年月日を変える事が出来ます。国ぐるみでの犯罪幇助です。流石は犯罪が国技の国だけの事はあります。
現実にそれによって新しいパスポートを取得して別人として入国してきた犯罪朝鮮人もいます。
以下引用
<不法残留:送還された韓国女性、誕生日変え再入国

・昨年暮れ、出入国管理法違反(不法残留)容疑で兵庫県警に逮捕され、退去強制処分を受けて帰国した韓国人女性(57)がわずか半年後、日本に舞い戻っていたことが7日、分かった。韓国で自分の生年月日を変更する手続きをし、それを元に新たな旅券を取得したという。入管法では、退去強制された外国人の旅券には処分が記載され、5年間来日できない。入国チェックすり抜けの新手口とみられ、関係者は「誕生日が変更できるなんて……」と驚いている。

調べなどによると、女性は昨年8月、短期滞在ビザ(90日)で関西国際空港から来日。12月25日、神戸・三宮の風俗店の客引きをしていたところを逮捕され、その後、韓国に送還された。
しかし、7月初め、「同じ女性がまた客引きしている」という情報があり、県警が同23日、女性を突き止めて職務質問。その結果、女性の旅券は正規に新規作成されたもので、5月22日に入国、上陸許可証印も押されていたが、前の旅券で「7月12日」だった誕生日が「8月8日」と、旧暦から新暦に変えたようになっていた。

女性は「家庭や夫の仕事がうまくいかないのは私の誕生日のせいだと易者に言われたので、裁判所に誕生日を変える申請をした」と話したという。

県警は「旅券は正規のもので、現時点では罪には問えない」と判断。大阪入管神戸支局に処理を任せるため任意に呼び出したが、女性は翌日、自主的に帰国した。同支局は「一般的には、送還された人物と同一かどうか確認したうえで、退去強制手続きをとるかどうか検討することになる」と話している。(一部略)
毎日新聞 2003年8月8日>
引用終わり

このようなクズどもが我が国に入国しにくくしたのが指紋採取による入国管理システムです。
其の後、どうなったか。

以下引用
<指紋採取で日本遠征できず国内でスリ行脚…主婦3人組を逮捕
全国で犯行を重ねていた主婦3人組のスリ集団が24日までに、ソウル南大門署に逮捕された。
3人は今年2月初めから6月末にかけ、ソウル、大田、金泉などで百貨店やスーパーなどの買い物客を狙い、総額1000万ウォン(約64万円)相当の金品を奪った疑い。

逮捕されたA容疑者(65)、B容疑者(46)、C容疑者(47)はいずれも主婦で、6月20日午後6時40分ごろ、ソウル市中区の百貨店で女性(34)の財布を盗むなど、22回にわたりスリを繰り返していた。

警察によると、28回の犯罪歴があるスリ常習犯のA容疑者は10年前に刑務所でB、C容疑者と知り合った。
「主婦でスリ」という共通点があった3人は親しくなり、日本で遠征スリを働くこともあった。
2000年と03年には日本の警察当局に逮捕され、国外追放されている。

3人が国内に活動の場を移したのは今年2月。昨年末から日本で外国人の入国時に指紋採取が必要となり、日本遠征が困難になったためだ。

全国を犯行現場としていたグループの犯行は、今年6月にソウル市内の
百貨店でC容疑者が現行犯逮捕されたことで発覚した。

警察は全国の百貨店やスーパーの監視カメラの映像を基に余罪を追及し、3人は犯行を自供した。警察はさらに余罪があるとみて捜査を続ける方針だ。

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 キム・ジンミョン記者
http://www.chosunonline.com/article/20081125000047

流石は犯罪国家、犯罪人種とでも言うべき連中ですが、指紋採取というシステムにより、こういった犯罪朝鮮人の入国を防いだのです。

そして、その朝鮮でも指紋採取にゆる入国システムを取り入れています。

<韓国が新入管システム公開 9月導入、指紋と顔写真
共同2010.08.30

韓国法務省が公開した新たな出入国管理システム=30日、仁川国際空港(共同)

【ソウル共同】韓国法務省は30日、外国人の入国審査で指紋採取と顔写真の撮影を行う新たな出入国管理システムを公開した。9月1日から段階的に実施され、来年末までには17歳以上の外国人全員を対象とする方針。

9月から実施されるのは、入国審査でパスポートの記載内容などに疑問がある場合で、別室で指紋をスキャナーで採取し顔写真も撮影。過去に韓国内で摘発された犯罪者のデータと一致していないか調べる。「犯罪の恐れがある外国人」を対象に、偽名や他人名義のパスポートを使った不法入国を防ぐのが狙い。

韓国では2003年、1年以上の滞在者に指紋登録を義務化した外国人指紋登録制度を廃止。このため、過去に罪を犯した外国人が改名して再入国するケースなどが指摘されていた。11月にはソウルで20カ国・地域(G20)首脳会合が開催されることから、法務省が「治安維持を徹底させる必要がある」として、段階的実施を決めた。>

このような指紋採取による入国システムに「反対だ、やめろ」という驚くべき請願を出しているゴミ議員どもがいます。

下記は、その売国議員どもの請願の記録です。

177回通常故会
入国審査において生体情報を強制的に採取するシステムの廃止に関する請願
阿部 知子

176臨時国会
入国審査において生体情報を強制的に採取するシステムの廃止に関する請願
阿部 知子

174
「入国審査において生体情報を強制的に採取するシステムの廃止に関する請願」
土肥 隆一

173
入国審査において生体情報を強制的に採取するシステムの廃止に関する請願
土肥 隆一

171通常国会
入国審査において生体情報を強制的に採取するシステムの廃止に関する請願
土肥 隆一

第171回国会 請願の要旨
日本版US―Visit法の廃止に関する請願
千葉 景子 前川 清成

170臨時国会
入国審査において生体情報を強制的に採取するシステムの廃止に関する請願
土肥 隆一

169通常国会
入国審査において生体情報を強制的に採取するシステムの廃止に関する請願
土肥 隆一

168臨時国会
指紋採取の入管法の施行、入管法再改悪・外登法改悪に反対し、抜本改正に関する請願
千葉  景子
松野  信夫
今野   東

第168回国会
指紋採取の入管法の施行、入管法再改悪・外登法改悪に反対し、抜本改正に関する請願
枝野 幸男

第168回国会
指紋採取の入管法の施行、入管法再改悪・外登法改悪反対、抜本改正に関する請願
千葉 景子 松野 信夫 今野 東

第164回国会 請願の要旨
入管法改正案に関する請願
福島 みずほ 千葉 景子

第164回国会
出入国管理及び難民認定法改定案の廃案に関する請願
松岡 徹

いずれも売国奴として名を馳せている議員どもです。
松岡 徹
福島 みずほ
千葉 景子
松野 信夫
今野 東
枝野 幸男
土肥 隆一
阿部 知子

私たちはこの売国奴どもを忘れてはならないと思います。

この売国奴どもはテロ組織や在日朝鮮人どもと繋がっています。
中核派の機関紙である週刊『前進』(二二三六号 平成十八年三月六日)には「3年連続で入管法改悪策す 入国審査時に指紋採取 警察と入管当局が連携 戦時入管体制の強化許すな」として、下記のような記事が掲載されています。
以下引用
<略)
在日・滞日人民と日本の労働者人民との階級的連帯闘争で攻撃を粉砕しよう。
略)
在日朝鮮人を始めとした闘いによって廃止に追い込まれた「指紋押捺(おうなつ)」を「テロリスト・テロ対策」として復活させようというのだ。指紋押捺制度は徹頭徹尾治安弾圧・管理のためであることは完全に明らかである。
略)
こうした入管体制の戦時的再編攻撃は小泉=奥田路線、朝鮮・中国・アジア侵略戦争へ向けた「東アジア経済圏構想」と完全に一体である。
略)
自治体労働者は指紋押捺制度を廃止に追い込んだ在日の闘いに学びつつ、在日の生活と権利の防衛・支援の闘いに決起してきた。
略)
労組破壊=民営化攻撃を粉砕することは入管体制の戦時的再編=入管法改悪攻撃を粉砕することであり、二つの闘いは完全に一体の闘いなのである。何よりも在日・滞日人民との階級的連帯闘争そのものである。
略)
〔野田利一〕

このように過激派とも朝鮮人とも繋がっています。

そして、朝鮮人は朝鮮人でも
在日コリアン青年同盟
入管法の改悪に反対する共同行動
http://www.key-j.org/program/doc/zainichi/shimon_20060403.htm
出入国管理及び難民認定法改定案の廃案を求める請願
http://korea-ngo.org/ngo_01/kyousei/5nyukann06.htm

朝鮮人の手先となって働いているのがこういった売国奴どもです。

今日は部屋から出ずに一日を過ごす。
酒は飲まず。


 

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