起承転結社民党のアホ機関誌

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます



平成14年12月11日 晴れ ○

 離党したあの田嶋陽子が、週刊誌の対談(週間文春11月7日号)で離党記者会見の時に「社民党が朝鮮労働党と友党だとは知らなかったといった事について「よくは知らなかったけど、知っていました。バカだといわれるほうを選んだだけ。」「ああいうのは一番の愚問です。私、何度も同じ質問を受けたからくたびれてイライラしてて、『分かりません!』って攻撃的に出ちゃったの。」
これってってたんなるバカなだけでしょ。
そんなバカな田嶋陽子に9月26日に謝罪の必要無しといった事を暴露され、愛想をつかされた土井たか子ですが、その社民党の変節ぶりというか末期症状の一つです。
どうぞ御笑納ください。

日朝会談前の機関誌(まだ拉致はやらせと書いてあるアホぶり)


日朝会談後(9月25日なので、謝罪せずにやっと拉致を認めたが、植民地支配が悪かったためと書いてあるアホぶり)

現在の機関誌(あまりのひどい内容にさすがに恥ずかしくなったのか、先日より工事中になってしまったアホぶり)その保存版

いや、あの連中は恥ずかしいなどという人間的な感情は持ち合わせていないでしょうなあ。

いろいろ笑わせてくれます。

結はなんでしょうか。楽しみに待っております。aho

 


 

 

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