気狂い沖縄左翼とそれを擁護するアホ国会議員・赤嶺政賢と朝日新聞

気狂い沖縄左翼とそれを擁護するアホ国会議員・赤嶺政賢と朝日新聞
3月14日土曜日晴れ△
<日本共産党の赤嶺政賢による衆議院予算委員会質疑。基地問題の中で、抗議活動を行っていた県民が米軍の警備員によって身柄を拘束された問題について質問。質問の事件内容を振り返り、刑事特別法について質問。>
質疑。
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=fHLZP1wAMtU

このアホ国会位議員は国会質疑で嘘まで言って、一生懸命職業左翼をかばっているが、真実は、下記のとおりである。

https://m.youtube.com/watch?v=WjJaw1SACnw

これについて、チョンイル新聞(朝日新聞)は下記のような報道をしている。
<米軍撮影の映像、動画投稿サイトに流出 辺野古2人拘束
朝日新聞デジタル 3月14日(土)21時44分配信
拘束される直前の山城博治議長(中央右、マイクを持った男性)。手前側が基地の敷地内=動画サイト「ユーチューブ」から
沖縄県名護市の米軍キャンプ・シュワブ前で米軍基地移設に反対する2人が拘束された事件で、当時の様子を撮影した米軍の映像が動画投稿サイトに流出していたことがわかった。米軍は流出を不適切だと認めている。映像には反対派リーダーが意図的に数歩、基地内に足を踏み入れる様子が映っており、拘束の妥当性を巡る議論も呼んでいる。

2月22日、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設計画への抗議行動をとりまとめる沖縄平和運動センターの山城博治議長ら2人が、基地内に侵入したとして米軍の警備員に拘束された。刑事特別法違反容疑で県警が逮捕し、翌日釈放。山城議長は「1、2歩入ったが、拘束時は仲間に『下がろう』と呼びかけていただけだ」と主張し、反対派を中心に「行きすぎた拘束だ」との批判があった。

今月9日に動画サイトに投稿された映像は、撮影位置から米軍の監視カメラのものとみられる。在沖米海兵隊報道部は朝日新聞の10日の取材に流出を否定していたが、14日の取材に「不適切なルートで流れたことが明らかになった」と回答した。
朝日新聞社>

気狂い左翼どもがどういった違法行為をやっていたか。不当逮捕ではない証拠だろうに。其の為の監視カメラだろうに。
だいたい、この赤嶺政賢というアホは「沖縄県民十一万の抗議集会」などと言っているが、そんなに集まらなかったのはすでに暴かれている。
平成十九年に開かれた「沖縄教科書抗議集会11万人」という大嘘です。
あの時も、同じく『テイケイ』が十一万人は大嘘で実際は一万九千人から二万人にしか過ぎない事を暴いています。

http://www.tamanegiya.com/kako/asahisinnbunntookinawa22.10.2.html

便利な時代になったものだ。
逆に人間のクズどもには生きにくい時代になったものだ。

秋田からOさん御夫妻来店。
二名様来店。
二名様来店。
Yさん来店。
青森からKさん来店。
Kさんは、来月秋田で開く酒の会にも参加してくださるそう。

ドンチャン。
記憶あり。
サルよりマシ。