<李信恵という在日用先人

 

日記の文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


李信恵という朝鮮人

6月12日木曜日雨のち晴れ

 <李信恵  ブラジルは出生地主義だしね。勤勉に労働し現地社会に多大なる貢献、在日と一緒だね。>

 

 アホか、先人をお前ら朝鮮人と一緒にするな。

 

 私は朝鮮人が嫌われている国は多く知っているが尊敬されているというのは聞いた事が無い。朝鮮人が尊敬されている国というおめでたい国があったらその国名をぜひ教えてほしいものである。

 以前に日記に書ましたが、外国人は、どのような国においてもそこの国民と同じという事はありえず、大なり小なり、必ず差別というものは存在します。日本人が海外で生活した場合でも同じです。

 多くの国々で日本人、日系人はその国の人々から信用され、尊敬されています。それは、外国人である、移民であるというハンディを背負ってその国の方々の何倍も、何十倍もの努力の結果です。

 短期間で築ける信用ではありません。

 長い間、日本人、日系人がその暮らしている国で築いて来たものです。多くの日本人、日系人は四四二部隊を例にとるまでもなく、移民しその暮らしている国に対して忠誠を誓い、その国を祖国として生きています。

 この李信恵女史が例に出したブラジルでは、「ジャポネス・ガランチード」(日本人的保証)という表現があります。これは、ブラジルに移民された方々が貧乏と苦労の中、マイノリティの立場でありながら、ブラジルの人々からこのような表現があるほどの信用を得たのです。ブラジル空軍の最高司令官にまでなっています。

 世界中で、日本人あるいは日系人でないのに「俺は日本人だ」「日系人だ」と偽る連中がいても、日本人、日系人で日本人、日系人ということを隠して生きている人などいないでしょう。隠す必要もないからです。

 それに比べて、トンスル人(朝鮮人ともいう)はどうでしょう。

 

 

 我が国においても普段は日本人のふりをして通名などという偽名で生活しながら、都合が悪くなるといきなり本名を使って朝鮮人ということを振りまわし、普段の自分達の生き方を棚にあげて、外国人として「人権」「差別」と叫び、被害者面をする恥というものを知らない朝鮮人。

 こんな恥知らずな民族が尊敬されている国があったら是非教えてもらいたいものである。

 我が国において朝鮮人どもが嫌われているのは朝鮮人自身の問題である。

 朝鮮人どもが己らの所行を顧みる事無ければ、人間のクズといわれることはあっても尊敬される事など永遠にない。

異国で「朝鮮人らしく」胸を張って生きるという事はどういうことか。

犯罪の王者・朝鮮人と強姦

売春輸出大国朝鮮

 知れば知るほど嫌になる我が国の寄生虫・朝鮮人

 あほらし。

 カミさんの朝ビールの残骸

 Sさん来店。

 大阪より出張ということでNさん来店。

 Yさん二名様で来店。

 

 今日はカミさんは元気よく飲みにいくが私は飲む元気も無くさっさと帰る。

 サルでもエビでもない。


 

 


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