日本人の愛する錦鯉を毒殺した中国とその支那を擁護する森民夫長岡市長

支那の醜い行いを隠す毎日新聞・岡田英記者

日記の文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


日本人の愛する錦鯉を毒殺した中国とその支那を擁護する森民夫長岡市長

11月23日火曜日新嘗祭 雨のちくもり寒い 

 「日本人の愛する錦鯉を毒殺した中国」

 これは、週刊新潮の櫻井よしこ氏の連載コラム「日本ルネッサンス」第四三七回に掲載されたコラムの題名です。

 

以下引用

<略)

 中国の異質さを象徴するような事件が起きていた。十月十五日深夜、新潟県長岡市が持ち込んだ山古志村の錦鯉が毒殺処分されたのだ。

 潟県山古志村(現・長岡市)は錦鯉の産地として知られているが、その錦鯉が10月中?の数日間、上海万博に展示されたのだ。

 錦鯉を展示した高野国利氏が詳細を語った。 氏は四十二歳、山古志村で六十年の経験を持つ父に学び、約二十年間、錦鯉を養殖。現在、長岡市錦鯉養殖組合(以下組合)の青年部長だ。

 「上海万博では生き物は展示出来ないそうですが、例外的に認められ、錦鯉を展示することになりました。

 今年五月頃、長岡市から話があって、準備に入りました。

 鯉は日本に持ち帰れないという条件でしたが、展示終了時点で中国の公共の施設か業者に贈ろうと、皆で決めました。

 経済的には大出費ですが、山古志と日本を代表するのですから、立派な美しい鯉を五匹選びました。」

 略)

 その大切な鯉を中国に搬入したのが十月十二日だった。日本側代表団は、組合の五名と「月刊錦鯉」の記者一名の六名だった。

 リーダーは野上養鯉場の野上久人氏である。

 一行は十二日深夜に作業を開始、翌五時過ぎには日本館催事場に水槽を完成させ、鯉を放ち、午後三時の開会式典後、一般公開した。

 野上氏が語る。

 「中には食べられるかと尋ねる中国人もいましたが、美しい錦鯉に、皆、感嘆の声を上げていました。催事場はテニスコート一面分ほどしかなく、そこに十五日午後八時までの二日半足らずで二万六千人が来て、身動きで機な程でした。」

 押すな押すなの二日半が過ぎ、十五日の午後八時に展示が終った。深夜まで片付け、次に展示する京都の人々に明け渡さなければならない。

 そのとき、事件は起きた。

「中国人数人が突然入ってきて、我々以外を全員外に出し、バタバタッと水槽を取り囲みました。物々しい雰囲気の中で鯉を指差して『病気があるため殺す』と言ったのです。私は思わず言いました。『病気なんかない。入国の時にきちんと検疫を受け、中国側も認めたでしょう』と、しかし、いくら言っても、『病気だ』の一点張りです」と高野氏。

 押し問答するうち全員、感情が高ぶり、高野氏が声を荒げた。

「『ふざけるな、何年もかわいがって、作り上げてきた鯉を(ころすなんて)、人道的じゃあぇ』と言ってしまいました」と高野氏。

 激しく言い寄る氏を、仲間たちが止めた。「もう止せ」と言いながら、一人はポロポロと涙を流した。

  その時だ。

 中国側が突然、水槽にドボドボと液体を注ぎ込んだのは。

「途端に鯉が痙攣し始めました。もう助けようがありませんでした」と高野氏。

 悔しさと恋しさと屈辱で呆然とし、氏はその後、何をどうしたのかよく覚えていないと言う。

 錦鯉を上海万博で世界の人々に見て貰いたいと考え、生き物は搬入不可のルールに例外を設けるように尽力したのは長岡市長の森民夫氏だった。

 氏は、錦鯉は「長岡市、ひいては日本の宝」であり、「泳ぐ宝石」だと語る。中国人に素晴らしさを知ってもらい、鯉の販路拡大に弾みをつけたいと願っている。

 略)

 森氏は五匹の鯉はかわいそうだが、輸出の道筋をつける意味で、上海での展示には意味があったと語る。

 長岡市は、上海万博出展は鯉を最終的には処分するという前提で行われ、契約書にもそう書かれていると説明する。

 薬殺処分は受け入れざるを得ない条件だというのだ。

 だが、野上氏らは市の説明を否定する。

「殺すという前提はありませんでした。契約書も交わしていません。ただ、日本に持ち帰れない事はわかっていましたので、中国に残して、中国の人たちに可愛がってもらえればよいと考えていたのです。」

 略)

「実は一連の様子はヴィデオにも写真にも撮ってあります。我々で、動画を公開するのがよいか悪いのか、話し合いました。

 理事(野上氏)は公開しない方がよいという考えでした。

 小さな尖閣諸島問題みたいですね」と高野氏は苦笑する。

 野上氏も語った。

「薬を水槽に入れられた場面などを撮りました。けれども、もうそんなもの、見たくもない。思い出したくもない。

 大事な鯉を殺される映像を外に出して、摩擦をおこして中国とケンカしたくない。我々は中国と親交を深めて行きたいと願っているし、彼等もやがて、自分たちのやり方が相当おかしいと気付くでしょう」

 新潟の人々の此の優しさが中国人に通じる日は来るのか。

 略)

 中国人の変化を期待して、鯉を死なせた悲劇を忘れるより、逆に未来永劫記憶して、二度と同じ目に遭わないように自営することこそ、合理的な解決だと、私は思うのである。>

「日本ルネッサンス」第四三七回 櫻井よしこ 週刊新潮 二〇一〇年十一月二十五日号 p百四十四〜百四十五

 鯉が殺される事は了承していたと長岡市、そしてこの話を進めてきた長岡市長の森民夫氏は言うが、果たしてそうか。

 それまでのネット上ではあるが確認出来る記事を探すと、現在でも下記のようなものが確認出来る。

 

山古志の錦鯉、上海万博で展示へ

中国当局が特例許可

 中国の上海万博・日本館で10月13〜15日に開かれる「新潟フェア」で、長岡市山古志地域の錦鯉の展示が特別に許可される見通しとなったことが15日、関係者の話で分かった。中国政府は検疫上の理由でコイ科の輸入を禁止しているが、特例として認め、今月中に万博日本館に通知する方針という。

 中国はコイヘルペスを防ぐため2003年から錦鯉の輸入を禁じているが、県や長岡市は中越地震の復興のアピールと「錦鯉発祥の地」のブランド力向上につながるとして、フェアの目玉の一つに錦鯉展示を計画。8月に検疫許可申請や衛生証明書を提出し、森民夫長岡市長が訪中して丹羽宇一郎中国大使に支援を求めるなどしてきた。

新潟日報2010年9月16日>

<山古志の「錦鯉」が上海万博へ!!

 長岡市山古志地区のニシキゴイが、上海万博の日本政府パビリオン「日本館」で展示される見通しになった。

「錦鯉」人気の高い中国でPRすることで、震災からの復興とブランド力をアピールし、販路開拓につなげたい思い。

本来は中国は検疫上の理由でコイの輸入を禁止しているが、8月に中国・上海の検疫当局へ展示元の日本館が申請、手続きが進んでおり、今回、特例として許可される見込み。

10月13日〜15日に万博の日本館で開かれる予定の「新潟フェア」で展示を計画。直径約2・5メートルの水槽に5匹ほどニシキゴイを展示する予定で、ニシキゴイは山古志地区の養鯉業者の組合が提供する。

 中国では08年に四川大地震が発生。市は被災地同士の交流を通じ、「復興の象徴」として同地区のニシキゴイをPR。輸出の可能性を模索していた。そうした中、県から昨年末、新潟フェアの共催を提案され、目玉としてのニシキゴイ展示を検討。森民夫市長が8月に中国を訪問し、丹羽宇一郎大使にも協力を要請していた。

 森市長は「今回の展示をニシキゴイの新たな販路開拓への起爆剤としたい」としている。 (2010年9月17日 読売新聞)>

<山古志錦鯉池揚げ、上海万博へ

 中国・上海万博へ出展する長岡市山古志地域の錦鯉が4日、同市六日市町の養鯉池から、いけすに移された。雨の中、池揚げされた紅白や山吹黄金などの錦鯉はどれも色鮮やか。ぎくしゃくする日中関係だが「泳ぐ宝石」の優美さで交流の懸け橋となるか期待される。

 出展用の錦鯉は生産者4人が出品し、6月から同所の養鯉業、野上久人さん(49)がまとめて飼育。池揚げされた7匹の中から、よりすぐりの5匹が万博で展示される。

新潟日報2010年10月4日>

<山古志の錦鯉、上海万博へ出発

13日からの「新潟フェア」で展示

 中国・上海万博に出展される長岡市山古志地域の錦鯉が11日夜、同市から搬出された。13〜15日に万博会場で展示され、「泳ぐ宝石」として県産錦鯉の美しさをアピールする。12日午後に成田空港をたち、同日夕に上海に到着する予定。

 11日夜は鯉の出品者ら5人が同市六日市町の養鯉場で梱包(こんぽう)作業をした。展示されるのは紅白や大正三色など5匹。いけすの水と一緒に1匹ずつビニール袋に入れ、段ボール箱に詰め出荷した。

新潟日報2010年10月12日>

 そして、長岡市のホームページでは下記のように紹介されている(写真はそのホームページより)。

長岡市市制ニュース22年11月

発祥の地山古志の錦鯉

上海万博で大人気

 先ごろ盛大のうちに幕を閉じた中国・上海万博。10月13日から3日間開かれた新潟フェア(県・新潟市・長岡市主催)の会場では、「紅白」や「大正三色」など代表的な錦鯉5匹が展示されました。錦鯉は「泳ぐ宝石」と呼ばれ中国で人気が高く、その鮮やかな色彩に「きれいで大きい」「こんなにすばらしい錦鯉は初めて見た」などの声が多く聞かれました。

 コイヘルペスの影響から、中国では錦鯉の輸入を禁止しているため展示が危ぶまれましたが、新潟フェアの目玉として特別に許可されました。

 万博という国境を越えた大きな交流の舞台で、そのブランド力を大きく発信した山古志産錦鯉。今回の出展が、錦鯉の輸入解禁に向けた大きなステップになることが期待されます。

 市は四川大地震以来、さまざまな復興支援を通して中国政府や四川省などと交流を深めてきました。今回の出展は、大地震の被災地という共通点を持つ長岡と中国の絆を深める象徴的なイベントとなりました。

 フェアでは、観光スポットのPRビデオの上映など長岡の魅力を発信。3日間で2万6千人を超える観客でにぎわいました。

【問】工業振興課 TEL39・2222


http://www.city.nagaoka.niigata.jp/shisei/tayori/h22/t2211/2211news.html

森民夫氏のホームページでも

森民夫の「ほっと一息」

上海万博新潟フェアで山古志の錦鯉が大人気

 (2010年10月27日 07:12)

 10月13日から15日まで開催された上海万博「新潟フェア」で、山古志の5匹の錦鯉が展示され、写真のように大人気を博しました。(3日間で約2万6千人)

 中国は、鯉ヘルペスを理由に、錦鯉の輸入を禁止しています。

 そこで、将来の輸入解禁の布石としての意味も込め、今回、特別許可を得て上海万博での展示にこぎつけました。

 本来、中国人は錦鯉のような色彩豊かな魚は大好きですので、写真のように錦鯉展示の生け簀の周りは大盛況となりました。

 正式に輸出できれば、中国の富裕層を中心に大ヒット商品になることは間違いありません。

 今回の特別許可を得るにあたって、8月上旬に北京に行き、着任したばかりの丹羽大使にご支援お願いする等、私も汗をかきましたので、展示の成功を心から喜んでいます。>

http://tamionet.com/blog/2010/10/2010-10-27-syanhai-nisikigoi.php#more

<外務省香川参事官に上海万博での錦鯉展示の陳情

 (2010年7月 1日 20:43) |

 6月30日、在中国日本国大使館の前公使の香川剛廣氏(現中東アフリカ局参事官)を訪問し、上海万博での錦鯉の展示の実現にお力添えをお願いしました。  長岡市は、10月13日から三日間、日本館で新潟デーが開催される際に震災復興の象徴として錦鯉を展示を企画し、新潟県の協力を得て中国政府に許可を求めてきました。しかし、鯉ヘルペスの問題等を理由に調整は現在なお難航しています。  新潟県大連事務所からの情報によれば、中国側は日本政府の全面的な支援があれば検討するとの態度だということが最近わかりました。  そこで、四川省の復興支援の関係でお世話になった香川剛廣前公使に、日本大使館から中国政府に働きかけていただきたいというお願いにあがったわけです。  長岡市が、これまで4回にわたり四川省からの復興視察団を受け入れてきたこと、また、被災地の学校図書館に児童書を寄贈したこと等を説明したところ、在中国日本大使館に連絡して中国側に働きかけていただくことを快諾いただきました。

 成功するか否かは、なお不透明ですが、一歩前進したのではないかと評価しています。>

http://tamionet.com/blog/2010/07/2010-07-01-kagawa-koshi.php

 いずれも生産者の方々が手塩にかけてきた錦鯉を、支那が毒殺したことを報じるところはありません。

 これらの報道、および「錦鯉は『長岡市、ひいては日本の宝』であり、『泳ぐ宝石』だとほざく 森民夫氏のブログによると、わざわざ上海まで苦労して運び、たった二日半の展示で業者の方が手塩にかけてきた鯉が毒殺される事がわかっていて、支那に一生懸命働きかけ、展示に漕ぎ着けた事を誇っていることになります。

 これは、森民夫長岡市長という政治家、市役所という役所、そして、マスコミと言う公器が、支那人とはどういうものかと、その支那人の本質を我々日本人に知らせないというある意味非常に醜い行為であり、許し難いものです。

 

 森氏は、このような支那人の実体を隠すことにより、長岡市市民だけでなく、我々日本人が受ける可能性のある被害についてはどのように思っているのでしょう。

 森民夫という政治家、長岡市という地方自治体、マスコミがいかに住民、国民の安全を軽視しているかよくわかる事例です。

 こんな腐れゴミ市長を選んだのもまあ住民自身ですけど。

 今の民主党売国ゴミ政権と同じやな。

 尖閣諸島における支那の偽装漁船の体当たりビデオを公開せず、反日デモに対しての我が国の国民、企業の損害も結果的には被害額さへ公開しない。

<反日デモの邦人、日系企業損害は「中国が救済すべき」 政府答弁書

2010.10.29 13:15産經新聞

 政府は29日の閣議で、中国各地で起きている反日抗議行動について「邦人、日系企業が被った損害の救済は中国側が中国国内法に従って行うべきものだ」とする答弁書を決定した。

 答弁書は9月18日〜10月26日にかけ、北京や上海市などで日本に対する抗議活動が行われ、日系スーパーマーケットのガラスが割られるなどの被害が生じたと指摘。「邦人、日系企業から要望がある場合には、政府としても適切に対応していく」とした。> 

<前原外相、反日デモ被害の日系企業「政府としても適切対応」 中国側に損賠求める意向

2010.10.27 11:18産經新聞

 前原誠司外相は27日の衆院外務委員会で、沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件を契機に、中国各地で発生した反日デモで被害を受けた日系スーパーなどの損害賠償について「損害の救済は中国側が中国国内法に従って行うべきだが、被害に遭った日本国民から要望がある場合には政府としても適切に対応していきたい」と述べた。政府としても、損害賠償を行うよう中国側に求める考えがあることを示したとみられる。>

そして、結果として

<反日デモ被害額、「公表差し控える」政府が答弁書

2010.11.19 12:43産經新聞

 政府は19日の閣議で、沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件を機に先月、中国四川省などで起きた反日デモの被害額について「邦人または日系企業との関係もあり、詳細について明らかにすることは差し控えたい」とする答弁書を決定した。>

 あほらし

 

 <中国人の変化を期待して、鯉を死なせた悲劇を忘れるより、逆に未来永劫記憶して、二度と同じ目に遭わないように自営することこそ、合理的な解決だと、私は思うのである。>

という櫻井よしこ氏の言葉の正しさがよくわかる事例です。 

山古志村の鯉業者の方には、ぜひ、ぜひとも支那が鯉を毒殺するビデオを公開してほしいものです。

 今日は、めぐ蔵さんの誕生日の御祝いつうことで、夕方より阿佐ヶ谷にあるお寿司屋さんにお酒四合瓶二本を持ち込みドンチャン。店に入ったら犯罪国家の北朝鮮が砲弾を南朝鮮に打ち込んだというニュース。

 

 

 写真は帰りに新宿駅の地下鉄の階段に座って話し込んでいた邪魔なアホ二人。注意したけどききもせず。

 

 今日は一応記憶あり。

 サルよりマシ。


変態新聞による醜い報道

平成22年12月21日火曜日晴れのち大雨 △

変態新聞(通名・毎日新聞)の下記のようなニュースがネットにありました。

以下引用

中国 ニシキゴイ輸入、日本に解禁打診…厳しい条件付きで

毎日新聞12月21日(火)15時1分配信

上海万博で展示された新潟県産のニシキゴイを鑑賞する中国人来場者ら=中国・上海で2010年10月15日、長岡市提供

 観賞用ニシキゴイなどのコイ科魚類をめぐり、日本からの輸入を禁止している中国が、日本側に解禁を打診していることが分かった。ところが、以前に比べ多くの種類の病気を検疫対象とするなど厳しい条件を挙げているため、主産地の新潟県内の養鯉(ようり)業者などは「コストがかかり過ぎる」と対応に苦慮している。【岡田英】

 中国は03年11月、日本国内でコイヘルペス(KHV)が発生したのを受け、コイ科魚類の輸入を禁止した。実際には、例外的に輸入が認められている香港を経由して入っていると見られるが、養鯉業者にとっては富裕層が台頭する中国は魅力的な市場で、輸出解禁は悲願だった。

 農林水産省などによると、中国の検疫当局は今年8月、上海万博の日本館でのニシキゴイの展示(10月13〜15日)を特別許可すると日本側に連絡。同時に、検疫サンプル数を日本が欧米などへ輸出する場合(30匹)の約5倍の150匹以上とすることや、コイが直接感染しないとされる病気も検疫対象とすることなどを条件に、輸入を解禁するとの文書を送ってきたという。

 しかし、新潟県内水面水産試験場によると、業者の負担するコストが増大するため、輸出できるのは規模の大きい数社に限られてしまうおそれがある。業界団体の全日本錦鯉振興会(加盟約430業者)内でも「必要以上の条件で、そのままでは受け入れられない」との意見が出ており、間野泉一理事長は「来年1月下旬の理事会で対応をとりまとめたい」と話している。

 中国が輸入解禁を目指す背景には、国内でニシキゴイの養殖・流通拠点の整備が進められているため、検疫を厳しくしたうえで、発祥地の新潟県長岡、小千谷市などトップブランドの養殖技術を導入したいとの思惑があるとみられる。農水省は「振興会などの意向を踏まえ、交渉を進めるか判断する」としている。

引用終わり

 これは、十一月二十三日の日記に書いた、「日本人の愛する錦鯉を毒殺した中国とその支那を擁護する森民夫長岡市長 」の事です。

 どこにも支那による毒殺された鯉の事が書かれていません。

 変態新聞は支那人の本質を隠して報道しているとしか思えない記事です。

 掲載された「上海万博で展示された新潟県産のニシキゴイを鑑賞する中国人来場者ら=中国・上海で2010年10月15日、長岡市提供」という写真の錦鯉はすべて、この写真の日付である十月十五日深夜に支那当局の手により、毒殺されているのです。

 この記事を書いた岡田英氏はどうして、「上海万博で展示された錦鯉を毒殺した支那は」あるいは「この写真に写っている錦鯉はこの後すべて支那により毒殺された」と真実を書かないのでしょう。

 そのような国に、わざわざトップブランドの養殖技術を盗まれるような愚かな事をする必要があるのでしょうか。

 ましてや、サンプル数を五倍にするなどということは、そのサンプルを横流しして儲けるなどということがあっても不思議でない国です。

 支那という国と国民の本当の姿を隠したまま報道することは、我が国国民の安全にも関わってくる事であるのに、どうして、マスコミはそこまでして、あの国を国民を美しく見せようとするのか。

 

 真実を隠して報道するような腐れ変態新聞である毎日新聞が一日も早く潰れてくれる事を祈るばかりです。

 

 今日は途中から激しい雨。

 Kさん来店。

 酔狂師さん来店。

 ホロン部員Yさん来店。

 Kさん来店。

 ドンチャン。

 記憶あり。

 サルよりマシ。

 


 

 

 


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