公称550万部

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


 

平成20年7月24日木曜日晴れ △
 写真をご覧ください。
大きく「小松まさ子連絡所」と書かれ、
その側に気味の悪いポスターが貼られています。
そして、ちっこい箱があり、
そこにはご自由にお持ちくださいと書かれています・・・
(左の写真とは、撮影日時が違います)

別の場所にも、「小松まさ子連絡所」と書かれ、
その他に写真のようなポスターが貼られて、
ボックスの種類は違いますが、同様の事が書かれています。
このボックスには聖教新聞が入れられています。

 これは当店のご近所の二件のお宅の写真ですが、同じ神楽坂近辺では、平積みで置いてあるお宅もあるそうです。ひえ〜

 読売新聞一〇〇〇万部以上、朝日新聞約八二六万部、毎日新聞約三九三万部、産經新聞約二〇九万部だそうですが、(日本ABC協会二〇〇三年販売部データーによる)
 河岸ではキチガイ新聞と呼ばれている聖教新聞は公称五五〇万部の発行数をほこり?、毎日を抜いて我が国で三番目と自慢メールを送って来た信者の方が過去にいました。参照→
創価学会のバカ信者からの爆笑メール
 <日本では、550万部の購読部数で、全国第三位の購読数という記録です。>と自慢メールを送ってきましたので、<ハテ、どうして、それほどの大新聞が一般的ではないのでしょう。まあ、創価学会の方は、お一人で10部も20部もとって喜んでいる方も多いようです。私なども自分で聖教新聞などという崇高な新聞は買った事がございません。どっかのバカが勝手に配って・・・・>と返事しましたところ、
 この信者の方は<一人で10部もとっている人というのは、ごく少数ではないでしょうか?10部とっている人というのは、景気の悪化により、新聞でさえ購読できない友人がいる為に、さし上げる為ではないかと思います。それに、学会の方は、バカがかってに配るという、迷惑な行為は絶対ないでしょう。>
という返事を頂戴いたしました。
 聖教新聞の贈呈は功徳になるといわれているそうで、河岸では「善意」で聖教新聞を配りまくっているおばちゃんがいます。神楽坂で平積みにして置いてあるというお宅もそうでしょうが、この河岸でタダで配っている人は一〇部などという生易しい数ではないと思います。
 気違い新聞の公称五五〇万部のうち、どのくらいの数がこのようにタダで配られているのでしょう。

 あほらし

  あっ、私が常々拝読?させていただきお世話になっているのも、当然、こういったタダで配られている気狂い新聞です。ハイ!

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