在日朝鮮人の不法占拠を擁護する神戸新聞

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


 

平成20年1月24日木曜日晴れ ×
 私の故郷である淡路島は、江戸時代は阿波藩の蜂須賀家の家老である稲田家が治めていました。明治になり稲田騒動、廃藩置県後、一年だけは徳島県でしたが、その後、兵庫県に属するようになりました。その兵庫県で大きなシェアを占める地方紙が「神戸新聞」です。この神戸新聞は、まさに小朝日新聞と言っても過言でもない存在です。
その腐れ小朝日新聞からの引用です。
以下引用
年に十三万便近い航空機が発着する大阪空港。
そのすぐ北西にある集落が、間もなく姿を消す。
伊丹市の中村地区だ。 住民の八割が在日韓国・朝鮮人である。
三ヘクタール余りの地区の大半は国有の空港用地などで、国はここを「不法占拠」とみなしてきた。
しかし二〇〇二年に、住民への移転補償を決め、隣接地に市営住宅が建てられた。 五十世帯が昨年入居し、残る四十五世帯への鍵渡しが先ごろあった
地区の歴史は戦前にさかのぼる。
軍用化へ向け飛行場を拡張する工事で、千人の労働者が朝鮮半島から集められた。 むしろ敷きの簡易宿舎に住み、猪名川の砂利をトロッコやもっこで運んだ。 そんな過酷な生活や作業の証言は多い。
同じ戦中の空港建設で朝鮮人が住むようになった京都・ウトロ地区の歩みとも重なる中村地区は戦後、残った人に加え、住む場所や仕事を求める人々が移ってきた。
民家が軒を連ねており、火が出ると瞬く間に燃え広がった。
国は焼け跡を囲って建築を差し止めたが、住民はこっそりと建て替えたそうだ。
しかし、「不法」のため下水道は今も未整備のまま。
もちろん騒音対策の対象にもならなかった
「地区の歴史を残すため、せめて碑でも」。 住民からそんな声を聞いた。
移転にこぎ着けた安(あん)堵(ど)、地区への愛着、
在日コリアンを生んだ歴史的な背景、
「不法占拠」とされてきた悔しさ
さまざまな思いが込められた一言だろう
中村地区の跡地は、あと二カ月で更地になる。
ここに刻まれた思いと歴史は、しっかり心にとどめたい。

引用終わり
神戸新聞「正平調」 2008/01/23
http://www.kobe-np.co.jp/seihei/0000810685.shtml

 以前も「
神戸新聞と朝鮮総連とのつながり」について書いた事がございますが、このコラムも同じようにアホウさ満載です。
 <戦後、残った人に加え、住む場所や仕事を求める人々が移ってきた>
<国は焼け跡を囲って建築を差し止めたが、住民はこっそりと建て替えた>
これって、不法占拠以外にどのような説明ができるのでしょう。
同じ神戸新聞は過去に下記のような記事があります。
<終戦直後、多くの朝鮮人労働者がこの地を去った。日本の敗戦は帰国への道を開いたが、祖国は同時に分割占領下に置かれた。戦後の混乱の中、貧しさも手伝い、行き場を失った朝鮮の人々。彼らは再び知人や親類を頼りに日本各地から中村地区に集まってきた。>
(掲載日:2002/02/15)
http://www.kobe-np.co.jp/chiiki/rensai/0202hansin/02.html
 
まさに「不法占拠」以外のなにものでもありません。それを不法占拠と言われるのが悔しいってアホですか。まさに、密入国までして我が国に来ていながら、「強制連行されてきた」とウソをついて平気な厚顔無恥在日朝鮮人の典型です。

 こういった、在日朝鮮人のヤクザ以下のゴネ得を許してきたために、在日朝鮮人は外国人の身分のまま数々の特権を得てきました。それでいて、差別差別の騒ぐ人たち。
 ネットの翻訳掲示で、朝鮮人が<板台湾が韓国より先に進んでいる分野がただ 1個でもあるか? >と書いていました。
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=teconomy&page=4&nid=1955922&st=writer_id&sw=jokbal55
 それに対しての答えがみなさんお約束通りで笑えました。
 
「民度」
 ごもっとも。

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