凶悪支那人・朝鮮人裁判 関連

渡邉卓児、藤本建子、綿引万里子、山口雅高、鬼束忠則

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


朝鮮人凶悪犯罪者を制圧した警察官に対しての異様な対応

平成24年1月23日月曜日曇りのち雪 ○

 現在、我が国の人口一億二千万人のうち在日朝鮮人は〇・五%程度の五二万人ですが、我が国において、被害者面して十五・五人に一人。実に我が国国民の五・六倍もの生活保護を受けている(平成十八年)朝鮮人の我が国おける犯罪率は非常に高いです。

 

 元公安調査庁・調査第二部長だった菅沼光弘氏は、平成十八年十月十九日に外国人特派員協会における講演で、現在の日本のヤクザにおける構成員あるいは純構成員といわれる人たちの割合を六十%が同和関係者、三十%が在日朝鮮人と述べています。

 平成十九年末の警視庁発表の我が国の暴力団構成員及び純構成員は約八万四千二百人となっているので、その三十%が在日朝鮮人だとすると、八万四千二百×三十%=二万五千二百六十人となる。

 在日朝鮮人の成人男子は約二二〜三万人として、十一%弱がヤクザということになる。

 成人男子のうち約九〜十人に一人が腐れヤクザをやっている民族ということになります。

 現実に在日朝鮮人による犯罪は、殺人では日本人の二・八倍、強盗では四・五倍、強姦三倍、暴行四・五倍、恐喝三・六倍、詐欺二・四倍、覚醒剤取締法違反五倍という統計もあります。

http://web2.nazca.co.jp/midorinosono/#431

 その在日朝鮮人が犯した凶悪犯罪を制圧し、一般国民の安全を確保した優秀な警察官に対し、そのバカを育てたバカ母親がその警察官を訴えたというとんでもない裁判員裁判の初公判があったというニュースがありました。

以下引用

<奈良警官発砲 被告2警官、正当性あったと無罪主張

毎日新聞2012年 1月23日(月)10時34分配信

 窃盗容疑で追跡中の乗用車に発砲し、助手席にいた高壮日さん(当時28歳)を死亡させたとして、付審判決定により殺人と特別公務員暴行陵虐致死の罪に問われた奈良県警の警官2人に対する裁判員裁判の初公判が23日、奈良地裁(橋本一裁判長)で始まった。2被告は「一般人と警察官を危険にさらして逃走していた者への発砲で、正当な行為だった」として無罪を主張した。付審判決定による裁判員裁判と、警官の職務上の発砲行為が殺人罪に問われた裁判はいずれも全国初で、市民が警官発砲について初めて判断する。

 被告は当時巡査部長の萩原基文警部補(35)と同巡査長の東芳弘巡査部長(35)。

 起訴状に当たる付審判決定によると、2被告は共謀し、03年9月10日午後6時45分ごろ、奈良県大和郡山市の国道24号で、高さんを公務執行妨害などの疑いで現行犯逮捕しようとして拳銃を発砲し、それぞれ1発ずつ後頭部と首に当て、約1カ月後に死亡させたとされる。公判では殺意の有無や発砲の正当性の有無などが争点となる。

 検察官役の指定弁護士側は冒頭陳述で、助手席側ドアの横から至近距離で発砲したとし、「(2被告は)発砲してでも運転を止めるしかない、場合によっては頭部に当たってもやむを得ない、と思った」と殺意を主張。また「渋滞だったうえに多数のパトカーもいて、逃走は事実上困難だった。(発砲しなくても)車は止められた」と訴えた。

 一方、弁護側は冒頭陳述で、逃走経路の地図とイラストなどを裁判員らに提示。「窃盗容疑の事件現場周辺から20キロ以上逃走し続け、時には時速百数十キロの猛スピードを出した。信号無視も繰り返し、一般車両と接触事故を起こしながら逃げた」とし、「常軌を逸した暴走ぶりで、車を凶器として扱っていた」と強調。「警官や市民の命を守るため、発砲しかなかった」として拳銃使用は適法だったと訴えた。

 付審判は、公務員の職権乱用など八つの罪について、検察庁に告訴・告発しても起訴されなかった場合、告訴人らが裁判所に審判を開くよう請求できる制度。検察官が身内意識から不公平な判断をするのを防ぐ狙いがある。【岡奈津希、大久保昂】>

同じく

<逃走車に発砲、殺人罪に問われた2警官無罪主張

読売新聞1月23日(月)10時34分配信

 奈良県大和郡山市で2003年9月、警察官が逃走中の車に発砲し、助手席の男性が死亡した事件で、殺人、特別公務員暴行陵虐致死の両罪で付審判決定を受けた警察官2人の裁判員裁判の初公判が23日午前、奈良地裁(橋本一裁判長)で始まった。

 罪状認否で東(ひがし)芳弘巡査部長(35)(当時・巡査長)と萩原基文警部補(35)(同・巡査部長)は「逃走した車両を停止させるために運転する男性の腕を狙った正当な発砲だった」と述べ、無罪を主張した。

 付審判での裁判員裁判は例がなく、殺人罪の審理も初めて。発砲の正当性と殺意の有無が争点になる。判決は2月28日。

 付審判決定では、03年9月10日午後6時45分頃、大和郡山市の国道24号で、車上荒らし事件の手配車両がパトカーや一般車両に衝突しながら逃走したため、東、萩原両被告ら警察官3人が計8発を発砲。両被告が助手席側の約1メートルの至近距離から撃った計2発が高壮日(こうそうじつ)さん(当時28歳)の首と左頭部、東被告の1発が運転席の男性の頭に命中。高さんは翌10月に死亡、窃盗などの容疑で書類送検されたが容疑者死亡で不起訴。男性は窃盗罪などで懲役6年の実刑判決を受けた。

最終更新:2012年1月23日(月)13時53分>

 このアホ朝鮮人母親の訴えはすでに奈良地裁において棄却されています。

<警官発砲、遺族の請求退ける=「市民にも危害の可能性」−奈良地裁

・奈良県大和郡山市で2003年9月、逃走車両に警察官が発砲し、助手席の男性=当時 (28)=が死亡したのは警察側の対応に問題があったとして、男性の母親(72)が、 県と警察官4人を相手に約1億1800万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で奈良地裁は27日、母親の訴えを棄却した。

 宮本初美裁判長は警察官の発砲について、「一般車両や警察車両に車を衝突させながら逃走しようとしており、警察官のみならず市民の生命、身体に危害を及ぼす危険性が顕著だった」と指摘。「(発砲は)やむを得なかった」とした。

 判決によると、男性は03年9月10日、車上荒らしなどの疑いで警察車両に追跡されていた車の助手席に乗車。同県大和郡山市の国道で警察官3人から8発の発砲を受け、うち2発が男性の首に命中し死亡した。車は別の男性(33)=窃盗罪など実刑確定=が運転していた。

 判決後、会見した母親は「納得いかない」と悔しさをあらわにした。弁護側は控訴する方針。藪内利一奈良県警監察課長の話 適法な職務執行との主張が認められたと受け止めている。時事通信 2010年1月27日>

 

<警察官が窃盗容疑で追跡中の乗用車に拳銃8発を発砲、うち2発が命中した高壮日さん(当時28歳)が死亡した事件を巡り、高さんの遺族が発砲は違法だとして県と警察官4人に計約1億1700万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が27日、奈良地裁であった。

 宮本初美裁判長は正当防衛を認め、請求を棄却した。一方で、警察官の未必の殺意を認めた。

 訴えたのは母親の金順得さん(72)=東大阪市。宮本裁判長は「警察官や一般市民に危害が加えられかねない切迫した状況にあった」としたが、「8発すべてが至近距離からで、人を殺害する可能性があることを認識していた」と認めた。弁護団によると、警察官の発砲を巡る訴訟で、未必の殺意が認められるのは異例という。金さん側は控訴する方針。毎日新聞 2011年1月28日>

 

 この凶悪犯罪者朝鮮人は高橋壮日という通名と言う偽名を名乗っていた高壮日の母親・金順得は恥というものがないのでしょうか。

 自分の育てたガキがこのような凶悪犯罪を犯したら、世間様に申し訳ない。殺されて当たり前だと思うのが普通の考え方でしょう。

 それを、納得いかないと訴える気違いとしか言いようのない腐れ朝鮮人。

 流石は勝手に我が国に来ておきながら、強制連行されたとほざく在日朝鮮人だけのことはあると納得です。

 もし、この気違い朝鮮人ババアの訴えが認められたら、犯罪者は野放しになるでしょう。

 我が国にもこういった気違い朝鮮人の味方をする弁護士、検事、裁判官が多いことも知っておく必要があります。

 福島みずほは朝鮮人戦時売春婦の裁判を担当することにより、今の地位を築きました。

 

 参照

在日朝鮮人と生活保護

外国人がその地において、尊敬される条件

異国で「朝鮮人らしく」胸を張って生きるという事はどういうことか。

在日朝鮮人という異常な存在

 

支那人、朝鮮人がらみの異様な判決

 

 今日はどこへ行かず、酒も飲まずに一日中部屋にいてゴロゴロしていた。

 雪が降っているのも気がつかず。


 

異常な判決

平成21年11月7日土曜日晴れ ×

 以下は産經新聞の配信記事です。

以下引用

東京駅ホーム突き落とし男に懲役12年を求刑

11月6日12時41分配信産經新聞

 JR東京駅で3月、女性が線路に突き落とされ軽傷を負った事件で、殺人未遂罪などに問われた無職、太田周作被告(25)の裁判員裁判第3回公判が6日、東京地裁(井口修裁判長)で開かれた。検察側は「無差別で被害者を狙った自己短絡的な犯行で悪質だ」として懲役12年を求刑、弁護側は「懲役4年以下が相当」として結審した。判決は週明けの9日。

 検察側は論告で、「就職活動がうまくいかない被告が自暴自棄になり、人を殺して死刑になろうとした」と指摘。捜査段階で軽度の広汎(こうはん)性発達障害と診断されたことについても、「犯行に与えた影響は軽微だった」と主張した。

 一方で弁護側は、「責任能力に問題はないが、障害の影響で自分自身をコントロールする能力が低下していた」と指摘。その上で「被告を20代のうちに社会に復帰させる機会を与えるべきだ」と訴えた。太田被告は最終意見陳述で「被害者やご家族らに多大な迷惑をおかけしたことを心からおわびします」などと反省の言葉を口にした。

 この日は論告に先立ち、被害女性の意見陳述が別室からの「ビデオリンク方式」を用いて行われた。これは、被告と直接顔をあわせたくないとする女性の心情に配慮したもの。女性は「事件後、精神のバランスを崩し、今も治療が続いている。被告には一生刑務所に入っていてほしい」などと被害感情を述べた。

 起訴状によると、太田被告は3月23日午後8時10分ごろ、東京駅の中央線ホームで、東京都小平市の60代の女性を後ろから突き飛ばして線路に転落させ、入ってきた電車に接触させて頭に軽傷を負わせたとされる。当時、カッターナイフ2本を所持していたとして、銃刀法違反罪でも起訴された。

引用終わり

 間違えば、大惨事になっていたのですから、軽傷ですから懲役十二年なのでしょう。

 では、以前、片足切断、頭部骨折、腰骨粉砕という大怪我をさせた凶悪支那人に対しては、どういう判決がくだったか。

 

 支那人が電車内で大きな声で喋っているので、それに対して注意した警視庁通信指令本部の岡野たかお警部補を電車から引きずり降ろして、入ってきた電車の前に突き飛ばし片足切断、頭部骨折、腰骨粉砕という大怪我をさせた凶悪支那人李志に対しては、たった五年の求刑、そして判決は三年です。 

 

この判決がいかに異常であったかというものを示すものです。

http://www.tamanegiya.com/asahisinahoudou20.1.2.html

 そんな凶悪支那人に対して、殺人未遂でなく傷害事件としてたった五年という求刑をしたのは渡邉卓児という検察官、裁判を担当したのが山口雅高裁判長です。

 支那共産党の幹部の息子だからか日本のマスコミはこの凶悪支那人李志についてほとんど報道しませんでした。

 

 日本のためにならない事だったらなんでもやる腐れ売国奴ども。

 渡邉卓児、藤本建子、綿引万里子、山口雅高、鬼束忠則

 

 Bさん御夫妻友人の方と来店。副店長来店。Tさん二名様で来店。

 ドンチャン。記憶なし。


 

検察官 渡邉卓児弁護士 藤本建子裁判長 山口雅高

平成21年4月24日金曜日晴れのち雨 ×

 小室被告に懲役五年求刑「ずる賢く悪質」というニュースがありました。

asahi.com2009年4月24日

 著作権譲渡をめぐり、5億円の詐欺罪に問われた音楽プロデューサー小室哲哉被告(50)の第3回公判が23日、大阪地裁(杉田宗久裁判長)で開かれ、検察側は「著名な音楽家という地位を最大限利用したずる賢く悪質な犯行」として懲役5年を求刑した。

 五年求刑・・・・・

 支那人が電車内で大きな声で喋っているので、それに対して注意した警視庁通信指令本部の岡野たかお警部補を電車から引きずり降ろして、入ってきた電車の前に突き飛ばし片足切断、頭部骨折、腰骨粉砕という大怪我をさせた凶悪支那人李志について、

桜井誠氏のブログ「Doronpaの独り言」に掲載されている凶悪支那人李志裁判傍聴記によると同じ五年求刑、そして判決は三年です。

ちなみに保釈金は小室被告三〇〇〇万円、この凶悪腐れ支那人は五〇〇万円です。

(もちろん、私にはそんな大金はないが)

 この支那人はそのまま支那に逃走する事も可能なのです。

 そんな凶悪支那人に対して、殺人未遂でなく傷害事件としてたった五年という求刑をしたのは渡邉卓児という検察官です。

 この渡辺氏は過去に下記のような求刑を出しております。

http://www.web-pbi.com/witness/witness5/docs/decision01_2.htm

被告人は,平成16年2月6日午前8時ころ,業務として普通乗用自動車を運転し

 略)

全治約10日間を要する左膝挫創,両下肢挫傷の傷害を,前記佐**改憲に加療約33日間を要する左膝部挫傷兼擦過創の傷害をそれぞれ負わせたものである。

犯情の重い佐**政*に対する業務上過失傷害罪の刑で処断

(求刑 禁錮1年2月)

 全治十日と三十三日の加療に対して「禁錮一年二ヶ月」を求刑

 そして、電車の前に突き落とした片足切断、頭部骨折、腰骨粉砕という大怪我をさせた凶悪支那人李志 についてはたった五年の求刑。

渡邉卓児

これは質の悪いジョークか?

それとも、この凶悪支那人が支那共産党の幹部の息子であるのと何か関係があるのでしょうか?

支那の得意なハニートラップに引っかかったのか?

 その凶悪支那人李志の弁護士を務めたのが、 藤本建子弁護士です。

 この藤本弁護士はかって、平成十四年に東京都板橋区宮本町の路上で、職務質問しようとした警官に凶暴支那人が殴りかかり格闘となり、支那人が逃げたため、警官が拳銃一発を発射し、そのピッキング容疑の支那人が負傷したことについて、東京都に対して三七〇〇万円もの賠償を求めたアホ裁判の時の弁護人を務めています。

 この時に、東京地裁の綿引万里子アホ裁判長は平成十六年一月に六三〇万円もの賠償を命じています。

 結果的にはこの異常な判決は同じく平成十六年九月に東京高裁で取り消されています。

   そして、この凶悪支那人の裁判を担当したのが山口雅高裁判長です。

 山口氏はこの凶悪支那人に対したった三年の判決を下しただけでなく昨年五月に、傍聴人に対して異常な行動をとっています。

桜井誠氏のブログより

以下引用

「ここで山口は「被告人は退出しなさい。傍聴人はこのまま残るように」指示を出しましたが、何人かが退席しようとしました。 山口「座ってろと言っているだろ!」と判事とは思えない暴言を吐きます。 傍聴人「用があるので帰ります。」「トイレに行くので退席させてください。」 山口「座りなさい。話があります。」「第一回の公判で被告人を取り囲むことがあったが、そういうことを裁判所は許さない!」 傍聴人「何をいっているんだ!」「閉廷したのだから退席するんだ!」 山口「全員退廷しろ!」

全員残れと言ったり、全員出て行けと言ったり頭がおかしいとしか思えない滅茶苦茶な裁判長の指示に、傍聴人の一人が「司法の怠慢だ!」「こんな裁判許せない」と声を荒げると、山口「今の(発言者)を拘束しろ」と廷吏に命じ5人ほどがこの傍聴人を取り押さえる騒ぎとなりました。

このあと、この身柄拘束された傍聴人は山口の決定により48時間の拘置が言い渡され、身柄を東京拘置所に移されました。 ようするに山口は「第一回の公判で(傍聴人が)被告人を取り囲むことがあった」ので、そのようなことをさせないためにまず被告人を先に退廷させて、傍聴人を法廷に監禁したのです。しかし、山口が訴訟指揮権のもとで傍聴人を監禁した理由「第一回公判で被告人を取り囲んだ」という事実がないことを指摘しなければなりません。第一回の公判に参加した複数の方から話を聞きましたが、「そのような事実はないし、そもそも手錠をかけられ廷吏が脇に二人付いている状況で取り囲むなどできない。」とのことでした。つまり、山口は虚偽の理由に基づいて訴訟指揮権を発動したわけであり、これは重大な問題となります。 」

引用終わり

 この山口裁判長は過去に下記のような判決を下しています。

 

覚せい剤密輸事件で無罪  千葉地裁、カナダ人女性に

 カナダからスーツケースに覚せい剤25キロを隠し成田空港に持ち込んだとして、覚せい剤取締法違反などの罪に問われたカナダ国籍の保険業の女性被告(24)の判決で、千葉地裁は19日、無罪(求刑懲役13年、罰金400万円)を言い渡した。   山口雅高裁判長は「サフランを輸出するとの説明を受け、それを信頼していた」などと述べ、女性はスーツケースに覚せい剤が隠されていることを知らなかったと認定した。

 起訴状などによると、女性は昨年6月、カナダ国籍の男(33)=懲役13年が確定=とともに覚せい剤を持ち込んだが、成田税関支署の職員に発見された。 2005/07/19 02:53   【共同通信】

覚せい剤25キロ密輸で実刑  被告の父親イランの名優

 成田空港で手荷物による密輸では全国最多の覚せい剤約25キロ(末端価格約14億円)を持ち込んだとして、覚せい剤取締法違反罪などに問われたイラン系カナダ人サム・ラード被告(32)に対し、千葉地裁は4日、懲役13年、罰金400万円(求刑懲役15年、罰金500万円)の判決を言い渡した。

 山口雅高裁判長は「麻薬や覚せい剤のまん延の危険性から刑事責任は重い」と判決理由を述べた。同被告は「麻薬組織に関与する人物に脅されていた」と情状酌量を求めたが、山口裁判長は「信用できない」とした。

 ラード被告の父親は、イランの国民的映画俳優パルヴィーズ・パラストゥイーさん。

  判決によると、ラード被告は昨年6月、スーツケースに覚せい剤を隠して密輸した。 2005/02/04 09:21   【共同通信】

2007/06/21(木

弁護士に懲役3年6月=ねつ造判決文は没収−「社会に存在許されない」・東京地裁

 依頼を受けた民事訴訟を起こさずに判決文をねつ造し、依頼者に渡したなどとして、有印公文書偽造と業務上横領などの罪に問われた弁護士石川勝利被告(42)に対し、東京地裁の山口雅高裁判長は21日、懲役3年6月(求刑懲役5年)の実刑判決を言い渡した。

 山口裁判長は「書記官の押印を欠くなど不備があり、正規のものとして利用される恐れはないが、社会に存在することは許されない」と述べ、ねつ造判決文は没収するとした。その上で「依頼者に勝訴したとうそをつき、取り繕うために無計画で安易に犯行に及んだ刑事責任は重い」と石川被告を非難した。

 

平成十七年四月五日 成田の殺人未遂:元妻の弁護士殺害図り、被告に懲役8年判決−−

地裁 /千葉  離婚調停中に元妻の担当弁護士の女性(37)を包丁で切り付けたとして、殺人未遂罪などに問われた我孫子市布佐の無職、松田敏男被告(59)の判決公判が5日、千葉地裁であった。山口雅高裁判長は「元妻の権利を擁護しようとした弁護士を暴力で抹殺しようとした行為は社会的に軽視できない」として、懲役8年(求刑・同10年)の実刑判決を言い渡した

。  判決によると、松田被告は昨年9月13日、成田市花崎町のビル3階にある弁護士事務所前の通路で、事務所から出てきた弁護士の下あごを出刃包丁(刃渡り17センチ)で切りつけ、殺害しようとした。

 山口裁判長は「弁護士に与えた死の恐怖ははかりしれず、斟酌(しんしゃく)の余地はない」と述べた。

 包丁で切りつけ懲役八年、凶悪支那人の李志は我が国の警察官の岡野氏を殺害しようとしたのに、たった三年の判決です。

「弁護士に与えた死の恐怖ははかりしれず、斟酌(しんしゃく)の余地はない」。

 同じ事を謝罪も賠償もせず、罪も認めなかった腐れ凶悪支那人犯罪者の李志に対して言ってほしいものです。

 しかし、どうして日本のマスコミはこの凶悪支那人李志について報道しないのでしょう。

 やっぱり、支那共産党の幹部の息子だからでしょうか。

 そして、昨日、支那人とはどういうものかよく分かる判決がありました。

★死亡中国人の損賠請求を棄却=抵抗受け警官発砲−

宇都宮地裁 ・栃木県西方町で2006年、職務質問しようとした警察官に抵抗し、拳銃で撃たれ死亡した中国人男性=当時(38)=の遺族が、発砲は違法だったとして、県に約5000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が23日、宇都宮地裁であり、今泉秀和裁判長は訴えを棄却した。

4月23日11時25分配信 時事通信   

 これは、民家の庭先に逃げ込んだ支那人が石灯籠の一部を持って警官に襲いかかり、拳銃を奪おうとし、それに対して拳銃を発砲したものです。

 それを不服としたこの凶悪支那人の家族が損害賠償を求めたものです。

レコードチャイナは下記のように伝えています。

以下引用

2人は04年4月に研修生として来日。昨年2月に研修先を抜け出し、福島県の工場で働いていた。 遺族は当時の状況について、羅さんは竹竿を振り回していただけと主張。発砲は違法だとして5000万円の損害賠償を求める裁判を起こしていた。

羅さんは四川省出身。真面目な性格で共産党の党員だった。働き手を失った遺族は妻が雑貨店を営んでなんとか生活を支えている。今年14歳と7歳になる子供がいるという。

引用終わり

レコードチャイナ 2009/04/24

 支那人の真面目な性格とは、職務質問をされたら石灯籠で警官を襲い拳銃を奪う事なのです。

 すんばらしい!

 支那でぜひ同じ事をやってほしいものです。

 ちなみに、この腐れ支那人の遺族の弁護をしているのは、オウム真理教の破防法適用を一生懸命になって防いだ一員である鬼束忠則弁護士です。

 日本のためにならない事だったらなんでもやる腐れ売国奴

 渡邉卓児藤本建子綿引万里子、山口雅高、鬼束忠則

 こいつらにとっては、支那人を守る事が何よりも大切なのです。

 もし、日本人が他国において、我が国で現在、発生している支那人、朝鮮人がやっている犯罪と同じ数だけ犯罪をやったらどうなるか想像してほしい。

 きっと、日本人は犯罪民族と言われ、今の日本人のイメージはないであろう。

 そして、そんな支那人、朝鮮人の犯罪を擁護する日本人は他国からみると異常としか思えないだろう。

 

 バンブーさん来店。小胡子さん、BOOちゃん来店。Iさん御夫妻来店。ブルーリボンバッジをお二人ともつけていらっしゃる。

 Mさん二名様で来店。Tさん来店。

 ドンチャン。サル・・・・・・・


朝日新聞の支那人がらみの報道

平成19年12月25日火曜日晴れ △
 支那人が電車内で大きな声で喋っているので、それに対して注意した人を電車から引きずり降ろして、入ってきた電車の前に突き飛ばし片足切断、頭部骨折という大怪我をさせたそうだが、この殺人未遂事件を我が国の新聞はどのように報道したか。

御茶ノ水駅の警官転落事件、中国人2人を殺人未遂で逮捕
 22日午後11時20分ごろ、東京都千代田区神田駿河台のJR御茶ノ水駅のホームから、警視庁通信指令本部の男性警部補(49)が転落、進入してきた総武線の上り普通電車にひかれ、頭部骨折と右足切断の大けがを負った。
 目撃した駅員の話から、転落の直前、警部補がホーム上でもみ合っていた男2人に突き落とされていたことがわかり、警視庁神田署は、駅員に取り押さえられていた中国人の男2人を殺人未遂の現行犯で逮捕した。
 逮捕されたのは、調布市調布ヶ丘3、コンサルティング会社役員の李志(41)、国分寺市富士本1、同社員の金権(31)の両容疑者。
 調べによると、李容疑者らと警部補は、転落の約2分前に御茶ノ水駅に到着した中央線の下り快速電車に乗り合わせ、車内で李容疑者らが大声で話をしていたため、警部補が「うるさい」などと注意したところ、口論になったという。
 電車が同駅に到着した際、3人はもみ合うようにして降り、ホーム上でつかみ合うなどしているうちに、李容疑者らが警部補を線路上に突き落としたという。
 李容疑者らは、かなり酒に酔っており、調べに対し、「突き落としたわけではない。振り払っただけだ」と容疑を否認しているという。
 警部補は、夕方までの日勤を終えて青梅市内の自宅に帰る途中で、酒を飲んでいたとみられる。
(2007年12月23日19時29分読売新聞)

 線路に警察官突き落とす 2中国人逮捕
 22日午後11時20分ごろ、東京都千代田区神田駿河台のJR御茶ノ水駅ホームで、中国籍の男2人ともみ合いになった警視庁通信指令本部の男性警部補(49)が線路に突き落とされ、進入してきてきた電車にはねられた。警部補は病院に運ばれたが、右足切断などの重傷。駅員が2人を取り押え、警視庁神田署が殺人未遂の現行犯で2人を逮捕した。2人は中国籍で、調布市調布ヶ丘、会社役員、李志(41)と、国分寺市富士本、会社員、金●(31)の2容疑者。
 調べだによると、李容疑者らと警部補は、東京発豊田行きの中央線快速車内で口論となり、御茶ノ水駅でもみあいながら下車。ホームでつかみ合いの状態になったという。千葉発御茶ノ水行きの普通電車がホームに進入し3人に近づいてきた直後に、2人は警部補を突き落としたという。

 李容疑者らは「電車内で大声で話していたのを注意され口論になった。振払っただけで突き落としていない」と容疑を否認。逮捕時は酒に酔っており、同署は詳しい経過を調べている。警部補は110番受理を担当。22日は日勤を終え帰宅途中だった。
●は「木へん」に「又」
産経新聞 二〇〇七年十二月十四日朝刊 



ホームから突き落とされ、警察官重傷 容疑の2人逮捕
 警視庁は、いずれも中国籍の会社役員李志(41)=東京都調布市調布ケ丘3丁目=と会社員金権(31)=同国分寺市富士本1丁目=の両容疑者を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕したと23日、発表した。
 神田署の調べでは、2人は22日午後11時20分ごろ、JR御茶ノ水駅(東京都千代田区神田駿河台2丁目)2番線ホームの中ほどで、警視庁通信指令本部に所属する男性警部補(49)を線路上に突き落とした疑い。警部補は、進入してきた千葉発御茶ノ水行きの普通電車にはねられ、
右太ももや頭部に重傷を負った。
 2人は「もみ合っているうちに(男性が)勝手に落ちた」と容疑を否認しているという。
 2人は、下り快速電車で乗り合わせた警部補に、話し声の大きさを注意されてトラブルになり、御茶ノ水駅で警部補を引きずりおろした。同署は、ホームでもみ合っているうちに、警部補を線路上に突き落としたとみている。
asahi.com
2007年12月23日18時49分


殺人未遂:警官ホームに突き落とされ重体 JR御茶ノ水駅
 22日午後11時25分ごろ、東京都千代田区神田駿河台2のJR御茶ノ水駅で「ホームから男性が転落し電車にひかれた」と警視庁に110番があった。調べによると、はねられたのは警視庁通信指令本部の警部補の男性(49)。病院に運ばれたが、頭の骨などを折っており意識不明の重体という。神田署は男性をホームから突き落としたとして2人の中国人を殺人未遂容疑で逮捕した。
 神田署によると、逮捕されたのは調布市調布ケ丘3、会社役員、李志(41)と国分寺市富士本1、会社員、金権(31)の両容疑者。2人は電車が御茶ノ水駅のホームに到着する直前の同11時20分ごろ、ホームから男性を突き落とした疑い。調べでは2人は電車内で男性と言い争いになったため御茶ノ水駅で一緒に下車し、数分間ほどホーム上でもみ合いになっていた。
 男性は勤務を終えて帰宅途中だったとみられる。2人は同じ会社の同僚でかなり酒を飲んでおり、「電車内でしゃべっていたら男性に注意されてかっとなった。ホームでは手を振り払っただけで突き落とすつもりはなかった」などと供述している。【川上晃弘】
毎日新聞 2007年12月23日 14時46分 (最終更新時間 12月23日 19時11分)

 被害者の怪我の具合について、それぞれ書いている事が少しずつ違います。

見出し

被害状況

御茶ノ水駅で下車した状況

トラブルの原因

加害者支那人の言い分

その他
読売 御茶ノ水駅の警官転落事件、中国人2人を殺人未遂で逮捕 頭部骨折と右足切断の大けが 電車が同駅に到着した際、3人はもみ合うようにして降り 車内で李容疑者らが大声で話をしていたため、警部補が「うるさい」などと注意したところ、口論になったという。 「突き落としたわけではない。振り払っただけだ」と容疑を否認 突き落とされていたことがわかり
産経 線路に警察官突き落とす 2中国人逮捕 右足を切断する重傷 車中で口論となり、御茶ノ水駅で下車 「電車内で大声で話していたのを注意され口論になった。振払っただけで突き落としていない」と容疑を否認 線路に突き落とされ、進入してきてきた電車にはねられた。



普通電車がホームに進入し3人に
近づいてきた直後に、2人は警部補を突き落としたという
朝日 ホームから突き落とされ、警察官重傷 容疑の2人逮捕 右太ももや頭部に重傷 御茶ノ水駅で警部補を引きずりおろした 話し声の大きさを注意されてトラブルになり 「もみ合っているうちに(男性が)勝手に落ちた 線路上に突き落とした疑い。

同署は、ホームでもみ合っているうちに、警部補を線路上に突き落としたとみている
毎日 殺人未遂:警官ホームに突き落とされ重体 JR御茶ノ水駅 頭の骨などを折っており意識不明の重体 電車内で男性と言い争いになったため御茶ノ水駅で一緒に下車 電車内で男性と言い争いになったため 「電車内でしゃべっていたら男性に注意されてかっとなった。ホームでは手を振り払っただけで突き落とすつもりはなかった 神田署は男性をホームから突き落としたとして2人の中国人を殺人未遂容疑で逮捕した。

  

 右足切断という、もし完全に頭部の怪我が治っても、一生不自由な身体で生きていかなければならないこの警察官の方の悲劇について、四つの新聞をつきあわせて、はじめて、支那人のヨッパライ二人が、注意した帰宅途中の私服の警察官を電車から引きずり下ろして、ホームに入ってくる電車の前に突き落とし、その警察官が右足が切断され、頭蓋骨骨折で意識不明の重体という事がわかります。
 今のような時代ですから、一紙しか新聞を購読してない人間でも比較できる事ですが、見出しだけでは加害者が支那人とわかり、被害について右足切断について書いてあるのは、読売、産経。支那人ふたりが警察官を「御茶ノ水駅で警部補を引きずりおろした。」と書いてあるのは朝日。「
普通電車がホームに進入し3人に近づいてきた直後に、2人は警部補を突き落としたという」と書いてあるのは産経。

 ところで、
私は、右足切断という悲惨極まりない事を朝日新聞では「右太もも重傷」と表記することを初めて知りました。毎日では触れてもいませんし、毎日の書き方では、見出しこそ、「ホームに突き落とされ」となっているのですが、内容はあくまで、ヨッパライによる偶発的な事故で意識不明の重体?・・・・

 番組名は忘れましたが、昨日の朝の番組で、みのもんたのコメント「中国ってこういったことに厳しいからね。法律が。もちろん、日本の法律で裁かれるけど、中国も黙ってないと思うよ」

 アホかいな。あの国の刑法が厳しいのは、自国民の命のなどなんとも思っていないというだけ。宇宙ロケットを打ち上げても、電気もない生活をしている国民がいても平気な国。それを「中国も黙っていない」などというアホさかげん。ほんとにそのように思っているのであれば、あんなに世界中に犯罪者を輸出して平気なはずもないし、コピーが反乱するはずがない。人治国家ということを忘れている。

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