統一教会の人さらいと洗脳による日本侵略
平成18年1月5日木曜日晴れ × 1月7日URAホームページ掲載
昨年九月九日の産経新聞の社会面に、同社のソウル駐在員である黒田勝弘氏の非常に興味深いそして、我々日本人に朝鮮人の思考、行動、それに伴う脅威というものについて考えさてくれる記名記事がありました。それを切り取ってあったのを忘れており、スクラップブックを整理しておりまして出てまいりました。非常に重大な記事と判断いたしますので、全文を引用し紹介させていただきます。
以下引用
「在韓日本人、10年で倍増 半数統一教会関係者か」
韓国在住の日本人が急増している。この十年ほどの間で倍増しており、しかも在韓日本人の半数以上は集団結婚などで韓国にやってきた統一教会(世界基督教統一神霊協会)の関係者とその家族といわれる。韓国居住日本人の中心を占めるようになった統一教会関係者の存在が今後、韓国社会や日韓関係にどのような影響を与えるのか関心が集まっている。
在韓日本人の数が大きく増えだしたのは一九九〇年代に入ってから。在韓
日本大使館の統計(在留届け基準)によると、それまで六千人ほどだったのが一九九五年には初めて一万人台になり、今年は二万一千人と倍増した。関係筋によるとその背景は、統一教会の集団結婚で韓国にきた日本女性とその子供の急増だという。とくに近年、出産で子供が増え、日本大使館では新たな旅券発行に追われるほどだという。
在留邦人の職業など詳しい内訳は不明だが、日本大使館筋によると、長期滞在の在留邦人二万一千人のうち半分以上にあたる約一万一千人ほどが統一教会関係者でないかと推定している。
統一教会関係者は韓国人と結婚してもほとんど日本国籍を維持し、子供も日本国籍にしているという。このため新たに生まれた子供にも日本旅券が必要なため、日本大使館は定期的に地方に職員を派遣し臨時の旅券発給業務をしているほどだ。
女性を中心とした統一教会関係の日本人の多くは韓国の地方に在住し、日本語通訳など社会活動もしている。ただ、日韓関係で問題が起きると記者会見をし「毒島(日本名竹島)は韓国のモノ!」と叫んだり、教科書問題では「韓国国民に謝罪する」と声明を発表するなど反日活動が目を引く。日本国籍を維持している理由は明らかではないが、布教や財政上の理由などから有利と判断してりうためとみられている。
以上引用終わり 昭和十七年九月九日産経新聞朝刊社会面よりソウル黒田勝弘氏の記名記事
いかがでしょうか。
統一教会は日本女性を宗教で洗脳し罪悪感をもたせて南朝鮮に連れて行き、嫁の来ての無い農村部の男性と結婚させられます。南朝鮮の国籍を取得しても、連中にとっては何のメリットも無い事から、日本国籍をそのままにさせておいていることをこの記事は知らせてくれます。
日本女性と南朝鮮人男性とのカップルが多く、その逆は少ないことでもこのカルト宗教の異常さが出ています。
これは、今後、日本に朝鮮人夫と移り住み、日本国内で活動しやすくする事を視野にいれているためでしょう。
この項の写真は「日本人女性のジョル 」と題された二〇〇五年三月一日付けの朝鮮日報に掲載された写真です。http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/01/20050301000052.html
その写真のキャプションには
「韓国に滞在する日本人女性60人が1日、京畿(キョンギ)道・議政府(イジョンブ)のペヨン小学校を訪れ、日帝当時苦痛を受けたお年寄りたちに「ジョル」(韓国伝統の礼の仕方)をしている。」
とあります。
普通で考えて日本人としては異常としか思えないこのような行為も、産経新聞の記事にもありますように、日本人でありながら、「日韓関係で問題が起きると記者会見をし「毒島(日本名竹島)は韓国のモノ!」と叫んだり、教科書問題では「韓国国民に謝罪する」と声明を発表するなど反日活動が目を引く」と南朝鮮で反日行動をくり返す洗脳された統一教会信者の日本女性であればすべて納得がいく写真です。
そして、そんな洗脳されたキチガイのような反日の母親に育てられた日本国籍を持つ子供が、国籍こそ日本人であれ、日本人としての正常な歴史観、感覚を持っているとは到底思えません。そのような子供がどんどん増やされているのです。
我々は、朝鮮人のカルト宗教による静かな日本侵略ともいえることが現在進行形という形で行われていることを意識すべきです。
統一教会といい、創価学会といいカルトは怖い!
今朝、河岸にいくために地下鉄に乗ると、朝っぱらから見たく無い醜いものが目に入る。私の目の前に厚顔無恥なバカ女がひとり。築地で私が降りるまで一生懸命お化粧をしておりました。どうすればここまで、普通の日本女性が本来持っているはずの恥じも慎みも無くしたどうしょうもないバカ女に育つのでしょう。やっぱ親がこのバカ女に輪をかけたもっと大バカなのでしょうか。
今日は初競り。やっぱ、品が薄く高め。
当店も今日が仕事始め。でっ、予約も無いしとゆったり構えていたら、六時ごろにナベちゃんから「六時半に二人ね」という電話。ナベちゃん、王さん来店。大台さん来店。Sさん来店。Nさん来店。しみずさん来店。そのうち当店の時計も九時ごろになったしということで、飲みはじめる。とりあえずのビールが旨い。あとはいつものとおりに一通り飲む。その後、Sさん2名様で来店。
今日は珍しく、最後まで記憶あり。李さんと「青葉」で飯。
【2006/02/24 東京朝刊から】
嫁に来た日本人女性、町の婦女会長に
韓国に嫁に来た日本人女性が地方の町の婦女会長になった。主人公は
忠清南道礼山郡徳山面(チュンチョンナムド・イェサングン・トクサンミョン)トゥン1里の小川哲代氏(45)。小川氏は最近、町の総会で婦女会長に選ばれた。
日本生れで日本育ちの同氏は92年8月、ある宗教団体の仲介でこの町に住むイ・セヨン氏(52、農業)と結婚、2男1女の子女をもうけている。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=72853&servcode=400