池田大作氏が語る創価学会の勝利とは
平成19年8月25日土曜日晴
わたしは常々創価学会の気狂い新聞に「勝利」「常勝」「戦い」とかの文字が踊っているが、その意味がわからないままでした。
今日、その疑問が氷解いたしました。
以下、本日(平成一九年八月二五日)の聖教新聞よりの引用です。
「大阪の戦い」にすべてが要約
略)
一、翌年の四月、再び大阪で補欠選挙があった。
東京の幹部が、戸田先生に進言して、急に支援が決まった。
私も、関西の同志も、疲れ切っていた。
しかも、東京から応援に来た幹部の何人かは、遊び半分だった。そのために歩調があわなくなった。戸田先生は、無責任な幹部を厳しく叱られた。
私が負けた戦いは、この、ただ一度である。
引用終わり
つまり創価学会の池田大作ダイセンセイにとっての勝利とは選挙のことだったのですね。
カルト創価学会とは選挙を目的とした政治団体、経済団体だったわけで、決して宗教団体ではなかったわけです。
な〜んだ。あほらし。