犬猫以下のゴキブリなみの腐れ支那人(一部では中国人とも言う)どもの行状

支那人(中国人)人的屑,猫狗以下

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


 

中国人猫狗以下的?螂

平成22年3月16日火曜日晴れ △

 大多数の支那人は犬猫以下のゴキブリであると言うと「差別主義者」とすぐ言うアホどもがいる。

 犬でも猫でも躾ければ糞、小便は散歩まで待っている。あるいは部屋では決まった場所にする。

 多くの支那人どもはそれもできないから犬猫以下、ゴキブリなみなのです。

 下記の記事は先日産經新聞に掲載されたものです。

以下引用

地方参政権を付与する法案を契機に注目される永住外国人。その数は年々増加し、全国各地に外国人が大勢集まって住む街がある。中でも東京都豊島区の池袋駅周辺で急成長する“チャイナタウン”と新宿区の大久保駅周辺に広がる“コリアンタウン”は象徴的な存在だ。2つの街を歩くと、彼らの定住志向とそれに伴う課題が浮かび上がる。

略)

 池袋で中国語新聞を発行する「日本新華僑通信社」の蒋豊編集長(50)によると、池袋の中国人は1978(昭和53)年以降の改革開放路線により80年代から増えたという。蒋さんは「日本は住みやすく治安がいい。80年代に来日した中国人が生活基盤を築き、彼らを頼って親族や知人が次々と来日している。その結果、定住化、永住化が進んだ」と話す。

法務省によると、全国の外国人登録者は平成20年末時点で約221万人と総人口の1.74%。このうち在留期限や就労に制限のない永住資格を持つ「一般永住者」は49万2056人と50万人に迫る。かつては在日韓国・朝鮮人の「特別永住者」(約42万人)が最多だったが、一般永住者は過去10年間で5倍になる勢いで急増しており=グラフ参照、19年に特別永住者を初めて上回った。

 一方の大久保駅周辺。韓国系の店が多いこの地域ではごみ出しルールなどマナー違反が問題化している。

ごみ集積所に掲げられた収集日の案内板は日本語のほか韓国語、中国語、英語で表示されていた。新宿清掃事務所は「マンションの集積所にも同じ案内板の設置を求める声が多数寄せられている。管理人さんも苦労している」と話す。

 こうした中、数年前には、池袋駅の半径500メートルを中華街と呼ぶ「池袋チャイナタウン構想」が中国人側から提案された。しかし、マナー違反などをめぐり日本人住民との関係は良好とはいえず、「時期尚早」と保留になった。同様の構想は仙台市でも中国の投資ファンドにより提案されたが、「街にふさわしくない」「治安が悪化する」といった声が上がり頓挫している。

略)

引用終わり

産経msnニュース 2010.3.14 22:45

http://sankei.jp.msn.com/life/trend/100314/trd1003142248013-n1.htm

 

 この記事より朝鮮人はゴミ出しルールも守る事のできないクズが多いということがわかりますが、支那人も同様だということが、三月十八日号の週刊新潮に「住民三十三%が中国人になったチャイナ団地現地報告」と題された記事に掲載されました。

 以下引用

 近頃、住民の三分の一が中国人というチャイナ団地が、埼玉県南部に出現した。川口市の芝園団地である。

 略)

川口市に在留中国人が増えるのは、九十年代に入ってからである。90年に千三百六十四人、九十三年のは二千二百九十九人と急増する。

 その波が芝園団地にやってくるのは、それから少し経ってからだった。九十五年には団地のある芝園町の外国人登録者数は百十四人だったが、九十九年には四百八十六人に増加する。そのほとんどは芝園団地に住む中国人だった。

 略)

入居した中国人のほとんどは大学か大学院を卒業したエリートでした。IT関係の技術者が多かったですね。子供さんが東大に合格して話題になったこともありました」

 二千年代になると中国人は増加の一途を辿り、ついに〇四年には千人を突破する。

 略)

その結果、現在の千八百七十四人に至った。

弐阡四佰世帯中八百世帯が中国人世帯、実に全体の三十三%を占める。

 他の団地と比べると、

「機構が管理する七六万戸の中で、外国人籍を持つのはそのうち約二・五%に当たる約一万九〇〇〇世帯」(UR広報チーム)

 というから、如何に中国人の比率が高いかがわかる。

略)

 何が起きているのか。

「まず、中国人はゴミ出しができませんね」

 と語るのは、芝園団地自治会の瀬川剛一会長(八十)である。

「日本のマナーに同化しようという中国人は少ない。

中国も都市化が進んでいるので、ある程度の社会教育を受けていると思うし、ここの中国人はホワイトカラーが多いのに、マナーを守れないのはどういうことでしょうか」

 彼等の多くは、分別等おかまいなしに、ゴミを捨てる。

「生ゴミでも缶でも瓶でも一つにまとめて燃えるゴミとして出してしまう。それを毎日、掃除のおばさん達が袋を開けては仕分けをしているんですよ」

 

 こういうのは、団地に住んで二十五年の住民だ。

「踊り場に置いてあるゴミ箱に生ゴミを捨てちゃうのもいる。生ゴミを捨てないでという張り紙があっても捨てる。ゴミ袋の中には中国文字のインスタントラーメンの袋とか、中国食材店で売っている食料品の包み紙とかがあるので彼等が捨てたとわかる。

 夏場等、ウッとなるほどの臭い。勘弁してほしい」

 問題はゴミ分別や置き場所だけではない。

「もっと嫌なのは、自分の部屋の玄関先から廊下にゴミを掃き出すこと。紙屑やホコリに混じって髪の毛なんかが廊下に掃き出してあると気持ちが悪い」

 とは団地内の掃除を担当する女性だが、粗大ゴミでもルールを守らないという。

「使わなくなったソファや椅子、古自転車、冷蔵庫などを粗大ゴミとして市に引き取ってもらう、というルールを守ろうとしません。

 市に払う三百十円のシール代金は他の自治体よりも安いのですが、お金を払ったり、電話をかけて引き取りにきてもらうのが面倒なんでしょう。

 粗大ゴミを玄関ホールや各階のフリースペース、非常階段の踊り場などに置き去りにしています。

 私達がそれを回収して川口市に引き取ってもらっていますが、その代金は居住者たちから集めている管理費から出ているのです。

 日本人居住者が可哀想になってしまいます。」

 だが、ゴミ問題はそれだけでは終わらない。何と、この団地では空からゴミが降ってくるのだ。

「彼等はベランダからゴミを投げ捨てるんですよ。人参の切れ端など生ゴミは当たり前。中には子供のオムツを投げ捨てた奴もいました。下で干していた布団に汚物がついたことがありました。

 もっと酷いのは火のついているタバコを投げ捨てるんです。

 この前も洗濯物が焦げて問題になりましたよ」

 傍若無人な振る舞いだと日本人なら誰でも思うが、彼等にとっては当たり前のことなのだという。

「中国には白害という言葉があります。列車の窓から弁当の包み紙や紙コップ、食べ残しなどをポイ捨てして、ゴミが線路沿いにずっと続く状態を表現しています。

 現在、中国では立派なマンションが次々と建っていますが、居住する彼等は窓からゴミをポイポイ捨てるので、建物の周辺にはビルの形に沿って、四角いゴミの山が出来ている程です。」(中国問題専門家)

 日本人には何とも理解し難い行為だが、さらに信じられないことがある。

「辺り構わず痰や唾などをぺっぺっと吐くなんてまだ序の口。

 エレベーターの中や踊り場でオシッコをするんですよ。催すと、家に戻らずに、そこらでしちゃうんでしょうね。よくエレベーターの床に水溜まりができています。」(団地の関係者)

 

 団地内の公園には噴水があったが、しばしば彼等が立ち小便をするからと撤去されてしまったという。日本人も、だいぶ少なくなったとはいえ、今でも立ち小便をしないわけではない。

 しかし、日本人は団地の踊り場や階段で大便をしたりはしない。

 ところが、この団地では日常的に大便が発見されているのである。

 

「毎朝のように水で流して掃除していますよ。ホームレスが犯人だという人もいますが、誰が十三階や十四階まであがってきてやりますか」

 とは先の掃除担当者だが、三十代の男性住民が言う。

「あるとき、日本人のおばさんが、中国人女性が階段で用を足している所を見つけた。

 注意すると、こういわれたそうです。

 『トイレで流す水がもったいない』」

 聞いた人は二の句が継げなかったというが、

「日本に来ている中国人でキチンと礼儀を知っているのは少数派。

多くの中国人は痰や唾を吐き捨てることを悪いとは思っていません。

 誰も見ていなければ、植え込みだってウンチするでしょう。それが中国式なのですから。

 そんな連中に注意しても無駄ですよ。

 五月蝿いと思えば『日本語がわからない』と開き直ってしまいます。

 特に集団になると仲間意識が働いて、ますます中国式にこだわるようになります」

(平成十九年、中国から日本に帰化した評論家の石平氏)

 

ここの中国人には、郷に入っては郷に従えという考えはないようである。

 実際、彼らは団地の自治会にも入っていない。

「中国人で年間三千円の自治会費を払っているのは、八百世帯のうち一世帯だけですよ。この人はIT関連会社のお偉いさんです。

 ああいう中国人ばかりだといいのですが、他の中国人は、『三千円払って何のメリットがあるのか』と平気で断ります」(瀬川会長)

 略)

 週刊新潮平成二十二年三月十八日号P四十四〜四十七

 

 この記事よりわかる事は、芝園団地の支那人は大学卒業のホワイトカラーが多いのに、

 その支那人ホワイトカラーの連中がやっている事は

 分別等おかまいなしに、ゴミを捨てる。

 自分の部屋の玄関先から廊下にゴミを掃き出す。

 ベランダから生ゴミ、子供のオムツまでゴミを投げ捨てる。

 粗大ゴミでもルールを守らないで、粗大ゴミを玄関ホールや各階のフリースペース、非常階段の踊り場などに置き去りにする。

 その代金は居住者たちから集めている管理費から出ている。

 その管理費も払おうとしない。

 払っているのは八百世帯でたった一世帯のみ。つまりまともな感覚の支那人は〇・一二五%。

 九十八・七五%。約九十九% の支那人は払っていない。

 エレベーターの中や踊り場でオシッコをする。催すと、家に戻らずに、そこらでする。

 まさに、犬猫以下の生物

 この団地では日常的に大便が発見されている。

 中国人女性が階段で用を足している所を見つけ注意すると、

『トイレで流す水がもったいない』」

 

 管理費の支払いからみると、まともな感覚の支那人は八百分の一、つまり、たった〇・一二五%のみである。

 大学卒業しているホワイトカラーでも九十八・七五%、ほぼ九十九%の支那人は我が国においてまともな共同生活を営もうとしてはいない。

 

 まさに、大多数の支那人は犬猫以下という事がよく判る事例です。

 

 もし、この「大多数の支那人は犬猫以下」という言葉が差別だというのであれば、このような犬、猫以下のゴキブリ並みの大多数の支那人を「せめて」犬猫並みに躾けてから言ってほしいものである。

 

 我が国にこんな犬猫以下のゴキブリ腐れ支那人を増やしてどうするのであろうか。

 

 台湾で仕事をされているTさん二名様で来店。

 マロさん来店。

 Wさん御夫妻来店。

 ホロン部員Yさん来店。

 ドンチャン。

 今日は記憶あり。めずらし〜


支那人が日本で犯罪を犯すのは?

 

 

平成20年8月30日土曜日晴れ時々大雨
 仕込みを終えた後にスポーツセンターに行く。今日も軽めのメニューを消化。水曜日の後、二日間はめちゃ筋肉痛となり、サボっていた罰があたる。 芳林堂さんに寄る。「街角スローガンから見た 中国人民の常識」(牧野武文著 ローカス)を購入。
 「歩行者は車に道を譲れ」「革命のために家族計画を高く掲げよう」「井戸のふたを盗んだら手首を切り落とす」など流石は北京オリンピックをダイセイコウさせたタイコクらしいスローガンを集めた本です。
 支那人の日本での凶悪犯罪が日本人の三・六倍も多い理由もわかりやすく説明されています。
「威嚇射撃二発後、逃亡するものは その場で射殺します」「自動車で逃亡しようとする者は、その場で射殺します」
 これは、支那でのスローガンですが、支那だと容赦なく射殺されますが、日本だと、警官が支那人の凶悪犯に対して拳銃を撃ったら、それに対して訴えることを手助けする人権派といわれる人種がいる国ですから、支那人犯罪者が仕事がしやすいのです。捕まっても死刑にはほとんどならないし、刑務所の待遇は支那とは比べ物になりません。虫歯まで無料で治してくれ、出所時には銭までくれます。
 犯罪支那人にとったら天国でしょう。
 
 我が国では警官に襲いかかった不法滞在支那人に対しての警官発砲は限度を超えているという五千万円の訴えが起こされましたが、下記はその事件について毎日新聞の記事からの引用です。
 <西方町真名子で06年6月、鹿沼署真名子駐在所の巡査が職務質問に抵抗した中国人男性(当時38歳)に拳銃を発砲し、死亡させた事件をめぐり、中国・四川省楽山市に住む男性の妻張琴さん(37)ら遺族が30日、県に約5000万円の損害賠償を求める訴訟を宇都宮地裁に起こした。また、巡査を特別公務員暴行陵虐致死容疑で宇都宮地検に刑事告訴した。>
 
 訴状によると、不審な支那人二人を発見し、職務質問のため近付いたが逃走したため、巡査が追いかけ、支那人は竹の棒を振り回して抵抗したため、発砲し、搬送先の病院で死亡。
 「(男性は)竹の棒を振り回していたに過ぎず、正当防衛でも緊急避難でもないので、巡査の発砲は警察官職務執行法に違反する」となっているそうですが、県警の調べでは、拳銃を奪おうとしたり、突き飛ばすなどして巡査に約2週間のけがを負わせ、石灯ろうの一部(重さ約三キロ)を振りかざし、殴りかかろうとしたとなっています。
 石灯ろうで殴られたら大怪我をするでしょうし、死んでたかも知れません。もし、この凶悪な不法滞在支那人により拳銃が奪われたら大変だったでしょう。その拳銃が犯罪に使われたり、この警官が射殺された可能性もあります。

 どちらにしても、支那だったらこの凶悪支那人は即座に何発も撃たれぼろ雑巾のようになって、射殺されて終わりだったでしょう。ちなみに、支那での交通事故で死亡の場合は六〇万円という金額を払って終わりとこの本に出ていました。普通では「犯罪者の家族」が我が国では「被害者の残された哀れな家族」となっているのです。

五千万円ですか。


流石はゴミども

平成22年11月5日金曜日晴れ ×

 ところで、支那人留学生が「窃盗で一本立ちしようと」というニュースがあったが、これも流石はゴキブリ以下のゴミ支那人だけのことはあります。

「空き巣で一本立ちしようと…」中国人留学生3人逮捕 防犯システム“研究”も

2010.11.4 12:16産経新聞

 民家に忍び込み現金を盗んだとして、警視庁捜査3課は窃盗などの疑いで、中国籍の私立大1年、施(シー)文(ウェン)波(ボー)容疑者(20)=東京都中野区中野=ら中国人留学生3人を逮捕した。同課によると、施容疑者は「4月まで指南役の中国人と空き巣をやっていたが、一本立ちしてやろうと思った」と容疑を認めている。

 同課によると、施容疑者は「仕送りだけでは生活が厳しかった」と供述。家電量販店でセキュリティーシステムの仕組みを“研究”するなどした上で仲間を募り、窃盗グループを立ち上げたという。

 施容疑者らは、住宅街で電灯が消えている留守の民家を物色。窓を破り侵入する際も、防犯システムの設置状況を入念に確認していたという。同課はJR中央線沿線で約20件、被害総額1500万円以上の窃盗を重ねたとみている。

 逮捕容疑は8月15日夜、杉並区の無職の女性(76)宅に侵入し、現金約51万円のほか、高級ブランドの財布や腕時計など計66万3千円相当を盗んだとしている。>

 普通、日本人の留学生が泥棒で学費を稼ごうと考える者は皆無だと思います。

 こんな人間のクズ、ゴミの支那人どもを、銭まで払ってまで増やそうとしている我が国はどこまでお人好しなのでしょう。

 

 ゴミはごみ箱へ。

 支那人は支那大陸へ

 朝鮮人は朝鮮半島へ

 随分前にネットにあった言葉ですが、

 正しさが実感出来ます。

 


 

「原発怖い」永住中国人妻ら 子供置き去りで帰国相次ぐ

産経新聞2011.3.26 01:20 (1/2ページ)

 東日本大震災による東京電力福島第1原発の放射性物質(放射能)漏れ事故を受け、政府の指示を超えて自主避難が広がるなか、生活保護を受ける外国人が日本人との間に生まれた子供を置き去りにして帰国するケースが相次いでいることが分かった。福祉現場からは「児童虐待のネグレクト(育児放棄)に当たる」と懸念の声が上がっている。

 原発から150キロ圏にある関東地方の市の福祉事務所へ今月18日、生活保護を受給する中国籍の40代の母親から電話があった。

 「成田空港にいる。祖父が危篤なので帰国する」

 担当者が自宅を訪ね、高2の長男と中2の次男に事情を聴いたところ、母親は「原発が怖い」と中国へ帰ったことが分かった。2人は児童相談所が介入し、離婚した父方の祖母宅へ身を寄せたという。

 この福祉事務所が全国の福祉事務所の仲間内で調べたところ、生活保護を受給する外国人の帰国は少なくとも東日本の84事務所で64件に上った。中国、韓国、フィリピン、タイ人などで、中国人が最も多かった。永住者資格などを取得後に日本人男性と離婚した母子家庭や単身女性がほとんどを占め、子供と帰国した人が多い一方、友人の中国人や日本人へ預けて単身で帰国したり、子供を置き去りにしたケースも少なくないという。

担当者は「皆一様に『祖父母が危篤で』と言う。ただ申告するのは良心的なほうで、黙って帰国するほうが多く実態がつかめない」と話す。申告がない場合、数カ月に1度の定期訪問まで帰国の事実が分からず、保護費が口座へ振り込まれ続けることになる。帰国の旅費も保護費をためた貯金でまかなっているという。

 生活保護法上の受給対象は日本国籍者だが、厚生労働省の見解では「人道的見地から永住者や定住者、日本人の配偶者等の在留資格を持つなど一定要件を満たす者は受給できる」(保護課)といい、平成21年度に世帯主が外国籍で生活保護を受けた人は6万952人に上った。保護費は全額が税金でまかなわれている。

 担当者は「永住権というのは永住を前提にしているはずなのに、帰国するのでは永住とは言えない。国は出入国管理などを適正化してほしい」と訴えた。

 生活保護問題に詳しい森川清弁護士(50)は「法的に問題はないが、子供を置いて逃げるといった行動が反発を招いているのだと思う」と指摘する。


 

女性の特権悪用した「妊婦窃盗団」約50人摘発―中国・浙江

(サーチナ2011年04月14日 13:25)

 中国浙江省で、妊婦や授乳期であることの「特権」を利用して窃盗を繰り返していた女約50人のグループを摘発。メンバーの内約半数が妊婦と判明した。銭江晩報が伝えた。

 同省杭州市内で12日、1カ月の捜査を経て「妊婦窃盗団」のメンバー47人が逮捕された。メンバーは、軽犯罪を起こしても妊娠中や授乳期である」ために釈放されることを悪用し、2010年から現在までに少なくとも150件あまりの窃盗を繰り返した。中には47回も警察に捕まりながらいずれも簡単な説教で釈放された「つわもの」もいたという。

 メンバーの多くは3、4人の子どもを生んでいた。妊娠するたびに「稼ぎのチャンス到来」とばかり、身重をおして街に繰り出しては「仕事」をしていた。メンバーの夫らはみな無職で家におり、彼女らの収入が一家を支えていたようだ。

 警察ではさらに余罪があるとみて捜査を続けるとともに、市民に被害情報の提供を呼びかけている。(編集担当:柳川俊之)

 


知れば知る程

平成23年6月14日火曜日くもり ○ 75

 先日レコードチャイナの記事で、支那人ブロガーのサイトを引用して、「ベトナム人はなぜ中国が嫌いなのか?」という記事があって笑った。

 以下引用

<中国人のベトナム人に対する恨みは中越戦争時代のイメージを引きずっているだけなのに対し、ベトナム人の中国人に対する嫌悪感は個々の中国人との交流から生まれたものだ。特に国交正常化以降、その嫌悪感は強まっている。では、なぜベトナム人はそこまで中国が嫌いなのか?

まず、中国人はベトナムを貧しい国だと思い込んでいること。ベトナムは確かに国際社会の援助を受けてはいるが、国が貧しいからといって国民が貧しいとは限らない。中国人は表面だけで判断するが、実際にベトナム人の家に行けば、いかに偏見に満ちた目で見ていたかが良く分かる。

次に、中国人はベトナムに対し変な優越感を持ち、傲慢だということ。中国では低所得の人でもベトナムに行けば金持ちになれると思い込み、ベトナムの綺麗な女性を嫁にもらうことができると勘違いしている。

そして、簡単に金儲けができると思い込んでいること。中国人は90年代半ばからベトナムに大挙し、投資を始めた。黙っていても稼げると踏んでいたようだが、そんな甘いものではない。すると、給与も税金も払わずに撤退してしまった。中国商人に対する信用が失墜したのは言うまでもない。

最後に、ベトナムは貧しいから高級品は売れないと思い込み、低品質の製品ばかり売りつけること。そのため、中国製品は「低品質」の代名詞となり、ベトナム人の信頼を失ったと同時に、膨大な市場を日本や韓国に奪われてしまった。ベトナム人が中国人に友好的ではないのは、30年前の戦争のせいではない。中国人は多くのことを反省しなければならない。(翻訳・編集/NN)>

引用終わり

 的外れとしか言いようがない。

 ベトナムの人々が支那人を嫌うのは、こういった事でしかものを見れない支那人の民度の低さを嫌うのである。

 ベトナムだけでない我が国でも他国でも支那人、朝鮮人は嫌われている。

<世界中で犯罪犯す中国人 アルゼンチンでは「中国人に注意」

 略)

 来日外国人の犯罪の中で、中国人の検挙件数が突出しているのは周知の事実だ。「2010年警察白書」によると、2009年の中国人の検挙件数は1万2572件(全外国人の45.2%)、検挙人員は4812人(同36.3%)にのぼる。

こうした傾向は日本に限ったことではない。韓国でも、2009年に検挙された外国人犯罪者は2万3344人で、前年に比べると13.2%増加し、国籍別に見ると中国人が1万3427人で実に57.5%を占めた。同国に就労目的で不法滞在する中国人は8万人超。昨年10月にはイタリアの豪華客船で済州島を訪れた中国人ツアー客が集団失踪するという事件も起きている。

一方、移民大国アメリカに密入国する中国人は年間約50万人と推定される。2010年1月のハイチ大地震の際、現地に滞在中の数百人の中国人の安全が懸念されると報じられたが、彼らは中南米に潜行している不法入国者で、最終目的地は北米大都市のチャイナタウンだった。

そのチャイナタウンで最も規模が大きいのがニューヨークとサンフランシスコだ。ここでは中国人による抗争、恐喝、暗殺、殺人事件が頻発しており、サンフランシスコでは2008年1月、10件、100人規模の中国人売春組織が摘発された。チャイナマフィアはイタリア系マフィアにとって代わる存在になりつつある。

南米にもチャイナマフィアの勢力は拡大しており、中国移民の巻き起こす凶悪犯罪が後を絶たない。南米のチャイナマフィアのボスはブラジルのサンパウロを拠点とし、毎年年末になると、みかじめ料を要求する。払わないと店を壊されたり、店主が殺されたりする。その勢力は国境を越え、たとえばペルーのリマにある2万〜3万軒の中華料理店も取り立ての対象になっていると聞いた。

またアルゼンチンには台湾系の移住者が3万人から5万人いたが、マフィアの過酷な取り立てに耐えられず北米に逃亡、残っているのは1万人ほどだ。数年前にブエノスアイレスの貴金属店に立ち寄ったことがあるが、店内にはカービン銃が置いてあり、「中国人に注意」と書かれた紙が張られていた。

※SAPIO2011年2月9日・16日号>

 私の言う事が嘘だという人間は、では、支那人、朝鮮人が尊敬されている国を具体的に言ってみてほしい。

 支那人が嫌われている国こそあれ、尊敬されている国は皆無のはずである。

 あるとしたら、事大主義の朝鮮ぐらいである。

 知れば知る程嫌いになるのが、支那人、朝鮮人である。

 こんな支那人が入国しやすいようにと一生懸命なのは、民主党と公明党、社民党である。台湾の馬と同じ事をやっている。。

 今日の築地本願寺の蓮。

 

 今日はメチャヒマ。

 遅い時間にMさんのみ。

 危うく今年二回目のオチャピーになるところでした。

 なんとなく、酒も飲む気になれずにサッサと寝る。

 サルでもエビでもない。


 



表紙にもどる

URAホームページ