朝鮮総連・関係者のやっている可能性のあるパチンコ屋
犯罪組織朝鮮総連および関係者のやっている可能性のあるパチンコ屋
平成21年11月30日月曜日 くもり○
以前の日記に一部追記および訂正
現在、在日朝鮮商工会パチンコ部会には会員3500店が加盟しているそうで、一部の日本人経営者の店以外は殆どが在日朝鮮人の経営と言われています。そして、平成十四年現在あの北朝鮮の手先である犯罪組織朝鮮総連系の店は直営店を含め約六十店鋪以上あるそうです。
現在の朝鮮総連の運営費はほとんどパチンコと地上げにより稼いでいるそうです。(ただし、地上げはバブル崩壊後、縮小)
つまり、我々日本人がパチンコなどというくだらないものをやらなければいいわけです。パチンコなどというものは在日朝鮮人にまかせておきましょう。そうすれば、在日朝鮮人が在日朝鮮人から巻き上げたお金が偉大な首領様(あの顔を思い出したら何度書いても笑えるフレーズ)のメロンやトロの金になるのですから本望でしょう。
「わが朝鮮総連の罪と罰」(韓光熙 文藝春秋 平成十四年刊)という本がありますが、この本は取材構成は野村旗守氏ですが、著者の韓光熙氏は元朝鮮総連中央本部財政局副局長の職にあった方です。
南朝鮮生まれの両親を持つ在日二世である韓光熙氏がどのような活動を北朝鮮本国から命令されておこなってきたかが記されています。
韓光熙氏自身が我が国において行ったひとつとして、北朝鮮工作員が上陸する侵入ポイントの選定などがあります。百カ所以上ある工作員侵入ポイントのうち、三十八カ所が韓光熙氏がつくった場所で、この著書が出版された時点で、一カ所も発見されていないと書かれています。
(これについては後日書かせていただきます。)
昭和六十一年(一九八六年)九月十五日、北朝鮮本国の金正日からのマルスムによる指示として、朝鮮総連は自立しなければならないとして、地上げなどと一緒におこなわれた経済活動が、「同胞の業者がいない場所を見つけて大型店をつくればいい」と朝鮮総連の幹部となった韓光熙氏が考えだして始めてたのが日本人が殆ど参入していないパチンコである。(同書p百八十五〜七)
昭和六十二年から八王子にあった朝信協学院に一年の特別コースとして設けたのが、朝鮮総連主宰による「パチンコ店長養成講座」、「パチンコ経営セミナー」である。
韓光熙氏はその年から朝鮮大学校に行って、優秀な最終年次生十五人程をスカウトしてくるようになったと書いている。
出店地域の決定方法として、
北朝鮮系の少ない地域として、東北地方。そして、その中から北朝鮮系パチンコ店が少ないのが山形県であったために、山形県に韓光熙氏が自ら現地に赴き候補地を定め、朝鮮総連第一号店として開いたのが新庄市「ジャンボセブン」であると書いている。
朝鮮総連中央本部ばかりでなく、地方本部も直営パチンコ屋をやらせることにしたこと、金剛山歌劇団、朝鮮新報社、青年同盟、女性同盟などの組織にも、それぞれの団体が所有している土地を担保にいれさせて朝銀から融資を引き出し、パチンコ店をつくらせた。
中央本部以外の地方本部と総連系団体が所有しているパチンコホールが、全部で四十店舗ほどある。中央直営二十店舗と併せて約六十ほどのパチンコ店が、現在では、朝鮮総連の活動資金の殆どを捻出しているといっても過言ではない。
地方によっては、一件のパチンコ屋のアガリで、県本部、支部、学校の教職員ら、すべての専従活動家の給与を賄っているところもある。
たとえば、総連千葉県本部がそうだ。千葉県では、八千代市にある「ジャンボ」というパチンコ店一軒の利益で組織の運営費を全て賄っている。
資金が足りずにホールをつくれない小さな組織には焼き肉屋をやらせているところもある。中央直営も含めて、朝鮮総連経営の焼肉店は全国に数十店舗ある。
(p一九六)
「日本で吠えていても横田めぐみさんは帰ってこない」とほざいた腐れ売国奴野中広務氏がおこなった朝銀救済が、どれだけこの犯罪組織朝鮮総連、そして構成員である在日朝鮮人を助けてきたかよくわかります。
それにより、日本国国民が拉致されたままになっているのです。
日本人であるならば、絶対にパチンコはしない。焼き肉を食う時は少しは考えましょう。少なくとも朝鮮系とわかっている焼き肉屋はやめましょう。
朝鮮総連系パチンコ屋に多い国際という名前は、管理していた総連のパチンコ店運営会社「インターナショナル企画」よりの命名。
其の後、インターナショナル企画は全体の統轄会社に格上げされ、その後、平成六年に総額四五億円もかけて中野新橋に「パーラーエクセル」を作った時に、株式会社エクセレ東京を設立し、直営パチンコ店の運営管理をさせることにした。
設立にあたっては、群馬県富岡にあった東馬商事を名称変更させ、ここに「インターナショナル企画」の機能を移すという複雑な方式を取ることにより、外部の目をごまかした。
平成二十一年現在、住所が朝鮮総連中央本部直営の中野新橋にある「パーラーエクセレ」と同じビルにある(株)エクセレがそれだとおもわれる。
(株)エクセレ
東京都 中野区 弥生町2−19−13エクセレビル4F Japan
「パーラーエクセレ」
東京都中野区弥生2-19-13
そして、(株)エクセレ東北は「パーラー国際新庄店」、「パーラー国際山形北」、「パーラー国際山形中央」などを経営している事が求人情報などより確認出来るので、「わが朝鮮総連の罪と罰」(韓光熙 文藝春秋 平成十四年刊)に掲載されていた朝鮮総連系の管理会社のいくつかは「株式会社エクセレ東北」となった可能性が大きい。
そして、この(株)エクセレ東北の所在地は朝鮮総連直営店である「パーラーエクセレ」と同じ所在地である。
(株)エクセレ東北
東京都 中野区 弥生町2−19−13エクセレビル Japan
有限会社西原産業 (岩手県岩手郡雫石町黒沢川168-6 電話:019- 692-5580)
朝鮮総連中央と地方本部が共同で経営しているパチンコ屋
「ジャンボセブン雫石店」 岩手県雫石町第16地割字黒沢川168-6
と住所が同じであることから、現在も同様と考えられる。
その他、
有限会社北栄商事。
などが朝鮮総連系のパチンコ管理会社として掲載されている。
山形県村山市においてパチンコトーブジャンボを経営している株式会社パシュフィックも朝鮮総連系の可能性がある。
下記はその著書「わが朝鮮総連の罪と罰」に記載されていたものと朝鮮総連系と思われるパチンコ店です。
「パーラーエクセレ」
東京都中野区弥生2-19-13 (中野新橋駅) 電 話 03-5371-3377
総額四五億円をかけ平成六年六月に完成した朝鮮総連中央本部直営店
「パーラー国際武蔵小山」
東京都品川区小山3-20-7
「アミューズメントパーラー KOKUSAI」
北区東十条4-4-1
「パーラー国際」
青森県むつ市金谷2-106-1 0175-22-0600
「パーラー国際中央」
秋田県秋田市卸町2-172 018-866-7755
「パーラー国際山形中央」
山形県山形市南栄町1丁目1−15 023-624-7777
「パーラー国際山形北町」→「パーラー国際山形北」
山形県山形市北町3丁目7−14 023-681-3456
「パーラー国際山形東」改名、閉店の可能性あり
山形県山形市
「パーラー国際松山」改名、閉店の可能性あり
山形県山形市
「パーラー国際新庄店」
山形県新庄市大字本合海字福田界1802-2 0233-26-2777
朝鮮総連中央本部直営一号店である「パチンコジャンボセブン」より改名と思われる
「パーラー国際天童南」→「アミューズメントプラザスーパージャンボ」という名前に変更の可能性あり
山形県天童市大字久野本1703番地10 023-654-8551
ネオコクサイ
山形県天童市東長岡4丁目2−23
「パーラージャンボ」
山形県村山市中央1丁目4−38
「パチンコトーブジャンボ」
山形県村山市楯岡新町1丁目2−15
「パーラーオーロラジャンボ」
山形県寒河江市新山2丁目93
スタージャンボ
山形県寒河江市大字寒河江字鶴田15−1
「パーラーユーアイジャンボ」
山形県米沢市中央3丁目10−14
「パーラースーパージャンボ 」
山形県鶴岡市大字文下字広野24-1 0235-25-7777
「パチンコジャンボ」
山形県鶴岡市伊勢原町4-44 0235-25-2222
「ジャンボ太陽 」
山形県鶴岡市藤浪2丁目30 0235-64-2900
売国奴加藤紘一の地元である鶴岡には、三軒も朝鮮総連直営店と思われる店舗がある。
「ジャンボセブン雫石店」
岩手県雫石町第16地割字黒沢川168-6
朝鮮総連中央と地方本部が共同で経営しているパチンコ屋。
「西千葉ジャンボ」
千葉県千葉市中央区春日2-25-4
一店で千葉朝鮮総連のほとんどすべての経費をねん出していた八千代にあった「ジャンボ」より移転改名の可能性あり
「幕張ジャンボ」
千葉県千葉市美浜区幕張西3-1-2
パーラージャンボ守山店
名古屋市守山区苗代1-14-8
パーラーコクサイ
北海道函館市北浜町4−13
パーラーコクサイ
東大阪市岩田町4丁目3−28
パーラーKOKUSAI泉佐野店
〒598-0021 大阪府泉佐野市日根野3951-1
パーラーKOKUSAI
兵庫県 神戸市垂水区 神田町3-18
パーラーKOKUSAI
兵庫県宍粟郡安富町長野字整理179-1
パーラーコクサイ
兵庫県姫路市神屋町2丁目21-1
パーラーコクサイ飾磨店
兵庫県姫路市飾磨区今在家1927-5
パーラーコクサイ
〒347-0015
埼玉県加須市大字南大桑958
参考文献
「わが朝鮮総連の罪と罰」(韓光熙 文藝春秋 平成十四年刊)
何度も書くが、悪の巣窟朝鮮総連がやっている店だけでなく、パチンコなどというものはやめましょう。
パチンコなどというものの存続を助ける国会議員は、間違いなく売国奴・国賊です。
それは、「自分の金でやって何が悪い」とほざいてパチンコ店に行って、勝った、負けたと喜んでいるアホどもも同じです。