南朝鮮で禁止されたパチンコの事を報じないマスコミ

平成20年2月26日火曜日晴れ ×
 最近テレビで、朝鮮人の資金源である腐れパチンコ関係の番組とコマーシャルがめったやたらと目につくとは思いませんか。「動き出すカジノ法案 26日から与野党協議 」というニュースが産経新聞に掲載されていました。
 内容は我が国でカジノを合法化するための「カジノ法案」の成立に向けて、与野党が動き出したというものでした。それと同時にカジノの合法化に伴い、パチンコの取り扱いについての記述もありました。
以下引用
 パチンコは風営法の下で「遊技場」という扱いだが、実態は景品交換の形で勝った分の現金化が可能なため、事実上の賭博としてグレーゾーンにある。
 カジノが合法化されれば「パチンコも賭博ではないのか」という議論が起きることから、自民、民主両党は新たに「パチンコ法」を制定して国や地方公共団体に関与させることも視野に入れる。
 自民党の担当者は「パチンコ業界との調整が必要なため、カジノと同時決着は難しいかもしれないが、時間をかけて検討していく」と話す。
引用終わり

 そして、南朝鮮大統領(会談時は次期大統領)は会談した民主党の小沢代表に対して、在日朝鮮人の地方参政権とともに「パチンコ産業の規制が変わり、事業を行っている在日同胞らが苦境にあると聞いたことにも言及し、関心を持ってほしいと申し入れた」というニュースがありました。それに対して、小沢党首は「地方参政権問題については、いまだ先送りになっていることを遺憾に思っていると述べ、以前から日本がまず認めるべきだと主張してきたが施行されておらず、施行に向けて努力していると述べるなど、積極的な姿を見せた。パチンコ産業については、帰国次第、民団側の話を聞いてみたい」としたそうです。
韓国聯合ニュース2008/02/21 18:55
http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2008/02/21/0900000000AJP20080221003500882.HTML

 ハンギョレ新聞によると、 去年閉店したパチンコ店はおよそ一二〇〇店で前年度の二倍を越える。現在1万3千ほどである店舗数は3月末には1万店まで減る見込み。一九九四〜六年の利用客は三千万人、売上げ三〇兆円の絶頂期り苣歌したパチンコ産業の顧客は二〇〇六年、一六六〇万人まで減少したそうです。
.hani.co.kr/arti/society/society_general/262422.html

 ところが、
その南朝鮮においては、有害であるということで、昨年にパチンコは全面禁止となった結果、一五〇〇〇あったパチンコ店がすべて閉店させられたことを報道していません。南朝鮮では悪質な博打であるパチンコを政府の判断で禁止にしたそうです。
 自国で禁止されている有害業種について、南朝鮮新大統領は「パチンコ産業の規制が変わり、事業を行っている在日同胞らが苦境にある」と平気で小沢代表に言っているのです。大阪生まれこの新大統領は、親戚で我が国でパチンコでかって大儲けし、今、規制強化で困っている在日朝鮮人でもいるのでしょうか。

 
何にしても、南朝鮮のパチンコが有害ということで禁止され、規制強化で我が国のパチンコ業界が苦境になったという朗報を、どうして我が国のマスコミは報道しないのでしょう。

 まさか、最近、腐れパチンコ関係のコマーシャルがめったやたらと増えている事と関係あるような事はないですよね。

 いくらヤクザ者が作っている日本のマスコミ・テレビ業界といえどもね。

 朝鮮人が大儲けし、北朝鮮を支えている資金源のパチンコなどという博打はさっさと我が国でも全面禁止にしてほしいものです。カジノ合法化時にも外国人である在日朝鮮人が利権を握らないようにしっかりとやってほしいものです。

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