田麗玉ハンナラ党議員と北海道新聞小田紘一郎氏
平成20年6月24日火曜日晴れ ×
下記の記事は南朝鮮の国会議員田麗玉女史の朝鮮人の狂牛病気狂いデモについての記事です。
以下引用
ハンナラ党、田麗玉議員は冷めることないキャンドル・デモの政局に対して「実際にもうかった国は日本」と言いました。略)「北京オリンピックを控えて、多くの国の選手が転地訓練をするために韓国ではなく日本を訪れる」と言う話を伝え聞いて「よほど悩み苦しんだ」と言いました。
それとともに「韓国が牛肉問題で混乱するから、北京オリンピックに参加する多くの選手たちが日本で転地訓練をするようだ」と伝えました。
略)
GOニュース(韓国語)[動画]チョン・ヨオク「キャンドルデモ楽しさは日本がノ悩み苦しんで」
http://gonews.freechal.com/common/result.asp?sFrstCode=012&sScndCode=001&sThrdCode=000&sCod
e=20080614133144360
どうして、日本を世界各国のオリンピック参加選手の滞在場所に日本を選んだ事が、「実際にもうかった国は日本」となるのであろうか。流石は過去に日本で一番尊敬されているのは小原庄助だと書いた「日本はない」、我が国では「悲しい日本人」という題のアホな本をだしただけの朝鮮人女性のことはあります。
こんなアホ朝鮮人女が書いた本の巻末に推薦文を書いている報道人がいます。その人の推薦文は下記のとおりだそうです。
以下引用
「田麗玉さんは人間を評価するのに職業や貧富の差、地位の高低に関係無く公平な目を持っています。これは先天的なものでしょうが、言論人としては最も資質だと言えます。このような田麗玉さんに写った日本の女性。この本の中には日本人として反省しなければならない点をたくさん発見できますが、同時に日本人に対する暖かい配慮が感じられます。略)口さきだけで友好だの親善だのという人を私は信じません。日ロ関係はもちろん、日韓関係でもどれくらい多くの嘘が本当の『友好』を歪曲してきたでしょうか。うわべだけの言葉で、韓国と日本の関係を話すのはもう終わりにしなければならないのではないのでしょか。田麗玉氏が書いた本が、その率直さで語る最初の一歩になることを期待して信じています。田麗玉さん、がんばってください」
引用終わり
「韓国反日小説の書き方」(野平俊水著 亜紀書房)p二八
この文を書いた人は、この田麗玉女史の本が南朝鮮で発売された一九九三年当時、北海道新聞政治経済部長の職にあった小田紘一郎氏です。
すばらしい文ですが、この田麗玉女史がそれに値しない、単なるアホ朝鮮人女性だというのは以前に書きました。
そのアホ朝鮮人女性を「公平な目を持っています」「言論人としては最も資質だと言えます」「日本人に対する暖かい配慮が感じられます」と賞賛するアホ日本人小田紘一郎氏。
そこまでほめるのであれば、どうして、その後、この田麗玉女史が我が国でこのアホな本の日本語版「悲しい日本人」(たま出版 一九九四年刊)を出した時にも日本人向けに推薦文(野平氏はちょうちん文と的確に書いておりますが)を書かなかったのでしょう。
ちなみに、この田麗玉という朝鮮人は盗作にて、この「悲しい日本人」を書いていますが、その事を裁判でも証明されています。
中央日報二〇〇七年七月一一日
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=89203&servcode=200§code=200
まあ、盗用した相手も、同じアホ本を出した柳在順女史からというのは笑えますが。
田麗玉女史、柳在順女史どちらも朝鮮人の恥さらしでしょうが、そんなアホ朝鮮人を絶賛するアホ日本人も多いのです。流石は腐れ北海道新聞。
こんなアホが国会議員やってる国・・・・・まあ、我が国の国会議員も河野洋平などアホが多いから一緒か。