一杯飲み屋の親父の酒と酒の日々
<のんべえ日記>平成24年1月分
日記の文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます。
Facebook(木下隆義)、Twitter(@saketamanegiya)を始めました。でも、いまいち使い方がよくわかりませんのでちびちびやって行きます。よろしければ、友人リクエストをお願いいたします。
Mixiでの当店のコミュニティは「神楽坂のお洒落でない一杯飲み屋」
管理人はめぐろのしみずさんです。さんです。んです。
Mixiでの私自身のハンドルネームは一合です。
一合とっくりのつもりですが、酒はそれでは終わりませんのでいろいろと問題が・・・・・最近は時事的な事は書き易いので、ついついMixiの日記の方に書いております。よろしければ、ご覧下さい。もっと、よろしければ、当店のコミュニテイに参加してください。もっと、もっと、よろしければ、マイミクに。
2月7日火曜日雨 △
コンビニに寄ってみると「味いちもんめ」があったので購入。

今回、早稲田の「酒たまねぎや」が掲載されている場面。

エーちゃん来店。
Tさん御夫妻来店。
週末から香港旅行だそうなので、カムさんのお店を紹介。
アキちゃん来店。
ドンチャン。
記憶あり。
でも、飲みに出る元気なし。
サッサと帰る。
朝鮮人牧師による精神侵略
2月6日月曜日雨 ○
我が国は先進国と言われる中で、唯一と言っていい程キリスト教徒の割合が少なく、人口の一%以下だそうです。
このような我が国においては牧師の後継者不足にも悩まされているのに目をつけたのが朝鮮人です。
周りの教会で朝鮮人牧師が多くありませんか。
たとえば、下記は朝鮮の記事です。
以下引用
<米国アリゾナに米州日本宣教訓練院開院
アメリカ国内で日本人が一番多く居住している砂漠の都市アリゾナに、米州日本人宣教訓練院が開院する。
米州日本宣教訓練院の発足と後援公演を準備してきた文ウォングン理事長と訓練院院長の左ヨンジン牧師は、今月10日に地域メディアとの会見の席でこうした事実を公式に発表した。
左ヨンジン牧師は10日午後6時、アリゾナの日本食レストランMIDO SUSHIで行なわれた記者会見で、「物質文明に酔って霊的に腐敗しているキリスト教不毛の地・日本を宣教対象地にした背景は、1億2000万の日本人の魂を救いの道に導かねばならないという使命感を感じたことから始まった」と明らかにした。
左牧師は、「迷信と800万個の偶像に仕える日本人たちが、神を知らずに死んでゆく魂になるのを捨てておけない、という切迫感も日本宣教開始の主たる契機の一つだった」と語った。
略)
文理事長は更に、「日帝統治時代を経験した世代として日本自体好きではないが、それでもすべての魂を愛せよという神様の絶対命令に逆らうことはできない」と前置きしたうえで、「強大な経済力を持っている日本人たちは傲慢な傾向があって宣教は容易ではないが、急がずゆっくり仕事をしてゆけば実を結ぶことができるだろう」と楽観した。
略)
引用終わり
ニュースパワー(韓国語)(2008.03.20 09:27)
http://www.newspower.co.kr/sub_read.html?uid=11268§ion=sc4§ion2=
我々日本人にとって、朝鮮人どもからこんなアホな事は言われたくはないし、こんな事で使命感を持たなくてもいいから、我が国には一人の朝鮮人も来てほしくないものですがどんどん入って来ているのが現実です。
若杉大氏は「赤い十字架の恐怖 韓国キリスト教の精神侵略」という論文を「迷走日本の行方」(撃論ムック オークラ出版 平成二十一年刊)に掲載しています。
この中に「彼の国ではプロテスタントやカトリックといった正統派のキリスト教でも、大なり小なりカルト的要素を持っていると言って良い」と書き、試しにYouTubeで「crazy korean church」(狂った朝鮮教会)と検索してみよう。と書いている。
P九十一
気違いか、朝鮮人かと言われれるだけあって、そのように検索すると、出てくる、出て来る。
流石は朝鮮人としか言い様がありません。
The crazy christian and mad sermons in South Korea's church
http://www.youtube.com/watch?v=7Nj2JTPjlgk
Obsessed Christian Korean Mental Child Abuse
http://www.youtube.com/watch?v=33VXemZ3bnM
Crazy Korean Christians worship of Meatspin ver.
http://www.youtube.com/watch?v=Lf_sEGjC9_4
そして、これらをカルトと呼ばすになんと呼ぶのだと書いているがまさにそのとおりである。
朝鮮のキリスト教の特徴として若杉氏は
<貧困や病気といった信者の不幸は、すべて悪魔の仕業と韓国の教会は教える。悪魔を祓うことによって、金持ちになり健康になるというのだ。こうした徹底した現世利益の考え方が、韓国系キリスト教の第二の特徴といえよう。
韓国ではプロテスタントの勢力が強く、カトリックは少数派だが、現世利益という点では両者に大きな差はない。」
そして、つかこうへいの著書よりの引用として
<キリスト教の教会といえば、日本ではどうしても荘厳でもの静かなところを想像しますが、ドアを開けた途端からロックのコンサートのような音が聞こえてくるのです。覗いてみると赤ら顔の神父さんがマイク片手に身体をゆらしながら、「お金がほしい、ハレルヤー」「病気が治れ,ハレルヤー」と歌い、それに応えるように信者さんが「社長になりたい,ハレルヤー、ハレルヤー,ハレルヤー」とステップを踏みながら大合唱しています>
(つかこうへい著「娘に語る祖国」)
とソウルのカトリック教会での光景を書いています。
P九十二
そして、若杉氏はなにより大きな特徴として、朝鮮のキリスト教は反日・侮日であるという事を指摘しています。
それは統一教会をはじめとする多くの実例を見れば理解できることです。
若杉氏が例に挙げている小倉在住の朱文洪という牧師は何をやっているか。
以下西日本新聞の記事より
<在日コリアンの強制労働や人権闘争の歴史を振り返る「在日人権資料センター」が、小倉北区の在日大韓基督教会小倉教会隣に完成、18日にしゅん工式が開かれる。田川市の作家林えいだいさん(73)が、同教会牧師として在日コリアンの権利獲得運動をリードした故崔昌華(チォエチャンホア)さんとの約束を30年越しで果たし、撮りためた写真約450点を同センターに提供する。
崔牧師は1970‐90年代、外国人登録証への指紋押なつ拒否運動を展開するなど在日コリアンの権利獲得に尽力。このため、同教会は在日の人権闘争の「聖地」とされている。
林さんは約30年前の崔牧師との「教会が改築されたら写真を提供する」という約束を、センター完成を機に実現。「朝鮮民族の苦難の歴史」と題して、35年以上かけて全国で集めた強制労働や強制連行に関する写真を常設展示する。当時の筑豊や長崎の炭鉱での朝鮮人労働者の生活を伝える写真なども並ぶ。
略)
開館準備を進める林さんは「強制連行はなかったという人もいる今、写真を見て事実を事実として受け止めてほしい」。崔牧師の後を継いだ朱文洪(チュムンホン)牧師(52)は「在日コリアンの苦難の歩みを通して日本の歴史を正しく認識し、真の日韓友好を築く場にしたい」と話す。
=2007/11/17付 西日本新聞朝刊=
2007年11月17日11時13分>
勝手に我が国に来ておきながら、被害者面してこのような事をほざくのが朝鮮人です。
戦時売春婦でありながら、「従軍慰安婦」などと騒いで謝罪と賠償を求めるのと同じ構図です。
そのような朝鮮人に善人面してホイホイと尻尾を振っている売国奴の一人が林えいだい氏です。
朱文洪はその他の反日活動にも余念がありません。
「赤い十字架には近寄るな」
この若杉大氏の言葉には間違いはありません。
続く
今日は昨日買い込んであった食糧を食べて部屋から一歩も出ずに一日を過ごす。
朝、といっても昼頃でしたが、起きた時から身体のあちこちが筋肉痛。特にケーブルを使っていろいろとメニューを消化した両手が醜い。
酒は飲まず。
2月5日日曜日晴れ ○
午後より高田馬場で開かれている古本市に行く。

「回想のシベリア 全抑会長の手記」(斉藤六郎 全国抑留者補償協議会 昭和六十三年刊)など数冊購入。
しかし、なんといっても、「白団」(中村裕悦 芙蓉書房出版 平成七年刊)と「帰らなかった日本兵」(奥源造 政界往来社 昭和六十二年刊)の二冊が私にとっては今日の古本市での成果がここしばらくでは一番。
「白団」は同じ中村氏の「新版 白団」(芙蓉書房 平成十八年刊)は手元にあったが、写真などはほとんどなく、それに比べて平成七年版には貴重な写真が多く掲載されています。



奥氏の「帰らなかった日本兵」はインドネシア独立軍の「隻腕の悪魔隊長」として多くの戦闘に参加された故池上成人氏の事が多く掲載されています。
手元にある独立戦争に参加したインドネシア残留日本兵の資料としては第一級資料と思う「インドネシア独立戦争に参加した『帰らなかった日本兵』、一千名の声」(福祉友の会 平成十七年刊)にもわずかに掲載されている方です。
この本も平成十七年九月十六日に産経新聞に発刊されるという記事が掲載された時にすぐに欲しいとお願いしたが、最初は全国の図書館に配本し、もう在庫はなしと返事をいただいたが、その後、改めてご連絡をいただき最後の一冊をお分けいただいたものでした。
池上氏が「福祉友の会」の中心とならなかった理由なども奥氏の「帰らなかった日本兵」には描かれています。
ちなみに、奥氏は此の著書を出された昭和六十二年に鬼籍に入られています。
その後、夕方より新宿スポーツセンターへ。
今日は軽めのメニューで一通りのメニューを消化。
ベンチプレスのダンベルを支える器具が壊れていて、六十キロまでの使用制限になっていたので、ベンチプレス台は使用せず。
今日は朝まで部屋でゴロゴロといろいろな本を読む。
至福の時なり。
酒は飲まず。
2月4日土曜日晴れ △
写真は「義侠 三十% 六十三BY」です。

女性のお客様一名様来店。
初めての方。
G23さん御夫妻来店。
かな江ちゃんの御誕生日祝いということで二次会でドンチャン。
初めてのお客様二名様来店。
長谷川のコーちゃんと同姓同名だそうW
台湾の写真を見ながらドンチャン。
珍しく記憶あり。
店の片付けもしっかり。
サルよりマシ。
エビでもない。
2月3日金曜日晴れ×××
今日の築地本願寺の蓮の鉢。

副店長さん二名様で来店。
初めてのお客様Nさん二名様で来店。
グデングデンさん来店。
当店のホームページのメンテナンス。
お世話になります。
Mさん来店。
西村さん、稲川さん、小川さん、三宅さん、Aさん来店。

Sさん御夫妻来店。
Oさん来店。
ドンチャン。
営業終了後、新橋の「カッシーズバー」さんへ伺う。
記憶なし。
サル以下。
でも、エビではない。
2月2日木曜日晴れ○
「東一選抜酒」の在庫確認。

初めてのお客様Yさん二名様で来店。
お二人とも酒がお好きだそうで、美味しそうに召上がってくださる。
Oさん来店。御実家での放射能の除去作業をされてきたそう。
Tさん来店。
私は、今日は飲む元気もなしにサッサと寝る。
サルでもエビでもない。
有馬頼底という金閣寺住職の正体
2月1日水曜日晴れ ×
我が国の現状を憂い活動している「そよ風」という女性団体があります。
そのホームページに「金閣寺、おまえもか!」と題されたブログが掲載されたのは昨年の九月二十日でした。
それには下記のように書かれています。
以下引用
<数年ぶりに金閣寺を訪れました。
日頃、低俗な上に侵略の匂いのする他国流を押し付けられて辟易としている今だからこそ、1300年以上の古都で日本文化の素晴らしさを確認する旅にしたいと、一行の胸は高鳴りました。
ところが、金閣寺(鹿苑寺)に足を踏み入れた頃から「何、この違和感、なんか変!」と誰もが思い始めました。
そして事件は起きたのです。
受付に並んでいると、窓口の中から入場券とパンフレットをポンポンと放り投げるように出しているではありませんか。
いくら混んでいるにしても礼儀を知らないなー等と思ってはいましたが私達の番になって理由は判明しました。
窓口の中から、作務衣を着ているお坊さんのような人が「差別だ!差別するんじゃない!」と怒鳴り声をあげていたのです。
どうやら、私達の仲間の先頭の一人がパンフレットについて質問をしたところ、いきなりプッツンしてしまったらしいのです。
彼女は「これ日本人用のパンフレットでしょうか。ハングルは別に出来ないんですか?」
と単純に聞いただけだったのですが。
皆様、この質問のどこがどう、差別だと思いますか?
さっそくパンフレットを見てみると、ギョエーッ!
表紙の「金閣寺」の日本語標示の上にハングル文字がまるで上位を誇示するかのようにデカデカと居座っているではありませんか。
説明文も日本語見出しと同じ大きさでいちいちハングルが入り、紙面の半分を割いてハングルの説明が入っています。
日本人にとっては実に読みづらいのです。
他の神社仏閣では各国用パンフレットが別に用意されています。
金閣寺のものは明らかにハングルが日本語と同等に扱われ、ハングルが日本語を席巻するかのような印象があるのです。
これは観光客の割合からしてもおかしなことで、例え韓国朝鮮人が多いとしても別に作ればよいだけの事です。
あたかも日本で朝鮮語が普通に流通しているような工作としか思えません。
一行の誰もが、「差別だ!」の受付発言とこのパンフレットで「金閣寺までもが韓国に占領された」という怒りと、失望で一杯になり観光どころではなくなってしまいました。
私達が最初から感じていた違和感と受付の対応はピタリと一致。
金閣寺は修学旅行生や外国人でごった返していましたが鐘は一突き「200円」をとるなど商魂も見え見えで、静寂な日本文化においてこそ絶妙に映える金色の建物が寺とは名ばかり、精神性など皆無の観光地のように見えてどこぞの国に媚びたような下品で安っぽいパンフレットを配布して恥じないどころか受付の者が「差別だ!」と横柄に政治的主張をする寺に変わり果てていたのです。
略)>
引用終わり
http://blog.livedoor.jp/soyokaze2009/archives/51701040.html
日本人にとってはたまらない事例であると思います。
朝鮮人どもは我が国に勝手に来て「差別だ、差別だと」騒いでいるのですが、そのアホ朝鮮人どもに味方するアホ日本人も多いのです。
この金閣寺の住職である有馬頼底という男もそうです。
Wikipediaでは次のようになっています。
<有馬頼底(ありま らいてい、1933年は、現代の禅僧。臨済宗相国寺派管長。初名は有馬永頼。道号及び現在の戸籍名は頼底。法諱は承黙。大龍窟とも号する。久留米藩主有馬家(赤松氏流)の子孫。東京市中野区出身。幼稚園時代は今上陛下のご学友であった。
エピソード
能書家として知られ廉潔な人柄が人々の尊敬を集め、京都仏教会理事長として京都の伝統の保持と発展に尽くした。
古都税や京都のビル高層化には異議を唱え、京都の町並みの景観の保持に貢献した。
文藻に恵まれ、数々の著述を残している。『禅僧が往く』 (自伝)においては念願の承天閣美術館の設立、お寺と人々を結ぶイベント「音舞台」について、日中仏教界の交流・寺院復興援助の経緯などを記している。『禅、「持たない」生き方』においては、一切の物欲を捨て去り、執着心を放下する悟りの境地の大切さを説いた。
税務問題 大阪国税局の税務調査により、2009年からの3年間で約2億円の所得の申告漏れを指摘され、修正申告した。所得内容は揮毫料で、使途は文化財購入で個人的な費消はしていないという。>
引用終わり
「廉潔な人柄」と知られている有馬頼底氏だそうであるが、「有馬頼底 書」とGoogleで検索すると、一万六千八百円の短冊から約二十万円掛け軸まで多くの「作品」が検索されます。
これらの作品料が一点あたり三万〜五万円程度、たった三年間で二億円もの申告漏れだそうで、まあ、一万六千八百円の短冊で三万円の揮毫料という突っ込みは無しにしても、三年間で二億円、一年間で約六千五百万円もの金額を個人の財布に入れていたという廉潔の意味とはほど遠いとしか思えない行動をとっている。
なにしろ、「海外流出の恐れがあった文化財の購入に充てた」(平成二十三年二月十七日産経新聞より)等とほざいているが,それであれば,個人の懐など入れずに、お寺さんに入れておけば何も問題なかったはずである。
三年間しか申告漏れは指摘されなかったが、いったいいくらの銭をポッポしていたのであろう。
そして、この男は「九条の会」の宗教会の呼びかけ人の一人でもあります。
こんな男が住職を務める金閣寺(銀閣寺、相国寺も兼ねる)がそよ風の方がブログに書かれるようなとんでもないパンフレットを作るのは至極自然な事であると思わざるを得ません。
京都は部落解放同盟と朝鮮人どもに侵されているという事でしょうか。
初めてのお客様Tさん三名様で来店。
日本酒がお好きとの事。
エイちゃん来店。
小胡子さん来店。
Nさん、Sさん来店。
Sさんは明日は大阪にお帰りになる前に靖國神社に参拝されてからお帰りになられるそう。
営業終了後、エイちゃんと「アリヴェ」さんに伺う。
ドンチャン。
それなりに記憶があったと思うがイマイチ自信なし。