飲んべえ日記 平成20年2月分
前田安正記者
2月29日金曜日晴れ △
随分前のチョンイル新聞(通名朝日新聞)の前田安正記者の記事です。
<ソウルの学生街で先月、「国名を漢字で書いて」と頼んだ。「大・民・國」は書けるが、「韓」が出てこない。
略)
通りかかった学生たちに声を掛けたが、国名・国旗名を正しく書けたのは、一人もいなかった。
略)
韓国はハングルの国、漢字をい書けないのは当然だ。
一九一〇年から四五年まで、日本の植民地として母国語が奪われた。
略)
前田安正>
(アジアズームイン 漢字圏 ァ‘鵝察燦淒一月一八日夕刊)
この記事を書いた前田安正氏は、わが国が併合により、いったいどのようにして朝鮮の言葉を奪ったとでもいうのでしょうか。朝鮮語を使ってはいけないという法令は、わが国が朝鮮半島を併合していた間には、一回もだしてはいません。朝鮮だけでなく、台湾などわが国が統治していたところは、日本語が公用語です。それは、他国もおなじです。しかし、それにより朝鮮語を日常的使用を禁止する必要性はなにもない。ハングルはわが国の統治により広まった文字です。一九四一年(昭和一六年)に普通学校(小学校)においての朝鮮語教育は止められたが、授業がなくなっただけで、朝鮮語の使用を禁止したわけではない。最低でも、一九三七年(昭和一二年)までの三〇年ちかくは朝鮮語の教育が必修科目だったのです。一九三八年南総督が民意を聞くために開いた面談会で、「朝鮮人の進むべき道」などを書いた朝鮮人の玄永燮は朝鮮語の全廃を主張したが、南総督はそれを拒否している。
そして、一九三九年(昭和一四年)まで官庁では朝鮮語の学習を奨励する朝鮮語奨励費が支出されている。民族を抹殺するには、その民族の歴史を教えなければいい。これはオランダのインドネシア統治、戦後のGHQのわが国における占領政策もよく表れている。ところが、わが国は朝鮮史教育は、一九一五年(大正四年)景福宮に総督府博物館を設け、慶州、開城、平壌、扶余、公州に博物館または分館を設けた。
一九二二年(大正一一年)には朝鮮史編纂委員会を設け、一九四一年(昭和一六年)まで毎年五万円から一〇万円投資し、アジア各地から資料を集め、新羅統一以前から李朝後期まで、全三五巻、二万四〇〇〇頁の朝鮮史を刊行している。
授業でも日本史の一環として朝鮮史にも配慮されている。歴史教育が始まったのは、初等教育が四年制から六年制に延長された一九二一年(大正一〇年)からですが、日本史には朝鮮史が含まれていた。朝鮮半島に作られた京城帝国大学では朝鮮史の研究は最期までおこなわれていた。ましてや、現代の朝鮮人が漢字を書けないのは、朝鮮人自身の問題であって、日本のせいではない。それを、「日本の植民地として母国語が奪われた」と書くとは、この前田安正氏というチョンイル新聞の記者さんの程度がよくわかる記事です。
アホウ過ぎる
初めてのお客様Wさん三名様で来店。Hさん来店。初めてのお客様二名様来店。マロさん来店。初めてのお客様Kさん二名様で来店。Yさん来店。
ドンチャン。記憶あり。
蒋介石という神話
2月28日木曜日晴れ ×
台湾には、本省人と呼ばれる五〇年間我が国の統治時代に日本人としての教育を受けた台湾の人々と、外省人と呼ばれる戦後、支那大陸より蒋介石に率いられてきた支那人の二つの台湾の人々がいます。戦後、台湾に入ってきた支那人は水道の蛇口から水が出ているのを見て、これは便利と金物屋で蛇口を買って帰り、自分の家の壁に取り付け、蛇口をひねったら水が出ないので、金物屋に怒鳴り込んだというエピソードがあるほどの「お茶目な」人々でした。
今日、二月二八日は、その支那人が多くの台湾の人々を虐殺した日です。
一九四七年二月二七日、台北市で闇タバコを販売していた女性を、支那人である国民党政府の官憲が摘発した。この女性が土下座して許しをえようとしたにもかかわらず、支那人官憲は銃剣の柄で殴打しただけけでなく、商品、所持金を没収した。この時、タバコ売りの女性に同情して、集まった台湾人民衆に向かってこの支那人官憲が発砲したさいに、無関係な台湾人を射殺し逃亡。
この事件によって台湾人の人々が、二八日に市庁舎に押しかけたが、そのデモ隊に向かって支那人憲兵隊は市庁舎の屋上から機関銃にて、無差別に発砲し、多くの台湾人が殺害される。
その後、蒋介石の命令により支那本土から派遣された支那兵による第二一師団と憲兵隊が、台湾一般市民に対しての無差別的な発砲や、裁判官・医師・役人など日本統治下で高等教育を受けたエリート層が目標とされ投獄・拷問などにより虐殺される。基隆では針金を台湾人の手に刺し込んで縛って束ね、チマキと称し、トラックに載せ、そのまま基隆港に投げ込むという醜い虐殺もおこなわれた。この手に針金を通すというやり方は、支那人そして、それに事大して生きてきた朝鮮人など特有の残虐さを感じる。
この支那人による台湾人への虐殺事件によって、約二八〇〇〇人が殺害・処刑されました。
一九八七年まで継続していたこの時に発令された戒厳令下、支那人による白色テロと呼ばれる恐怖政治が永らく続く。そんな台湾において、「民主化」が実現するのは、当時の李登輝総統が一九九二年に刑法を改正し、言論の自由が認められるまで待たなければならなかった。
我が国に留学中に、台湾独立運動に参加した金美麗氏は、この一九九二年に台湾が民主化するまで三〇年以上も祖国台湾に帰国する事が許されなかったのです。
蒋介石は、我が国の満州をはじめとする大陸と台湾の膨大な資産を接収しました。 一九五二年に締結した日華平和条約では、日本人が台湾に残してきた財産と台湾人の日本に対する請求権の問題は、特別取り極めで解決することになっていたが、日本政府の特別取り極め交渉の申し入れを三度とも、蒋介石は取り合わなかった。これは、我が国の
残置財産が膨大であり、その評価額が、賠償金を上回るからです。戦後日本のために「日本への賠償要求を放棄」というのがいかに厚かましい嘘であるか。朝鮮半島における我が国の資産も同じで、朝鮮人の図々しさが良くわかります。
戦後、蒋介石は、親日的態度をとりながら、我が国の台湾統治を否定する政策をとり、朝鮮と同じように、我が国の書籍、歌まで輸入禁止にしていましたが、台湾人の人々は、このような支那人統治と我が国の統治との二つの統治を経験する事により、いかに支那人の統治が醜いものであるか理解する事により日本統治時代を懐かしむ人々が多くいらっしゃいます。
一九七五年に蒋介石、一九八八年に息子の蒋経国が死去したが、「統一後に大陸で埋葬せよ」と遺言し、その遺体はあの虐殺者である毛沢東などと同じく永久保存処理され、棺は台湾の大地からは離された浮き上がった状態で置かれている。その後、二〇〇五年に一億円もかけて台湾政府が墓所を建設したが、その墓所に埋葬される事もなく、時間が経過。そして、蒋介石、蒋経国の遺族(蒋経国の息子の妻、蒋方智怡)が昨年暮れに「遺体を中国・浙江(省)の故郷に戻したい」と発言し、陳総統は「台湾を馬鹿にするな」と厳しく反論した事などが報道されていました。(2007年12月24日20時17分
アサヒ・コム)
歴史上、支那人がどのように 死者に対してまさに鞭打つ民族であるかわかっているはずなのに、このようなことを言うとは、台湾の解放者として台湾全土に何千という自身の像を建てさせ、死後にその像が一ケ所に集まられ銅像公園になっているというエピソードとともに、滑稽さを通り越して、哀れささえも感じる。蒋介石も遺族もまさに惚けているとしか思えません。王兆銘の死後、その墓所に対し蒋介石自身がおこなった事をよもや忘れたのでしょうか。
このように台湾人を平気で虐殺できる蒋介石という支那人が、我が国国民にだけ寛容な態度もとれるはずがないことは、だれでも理解できる事です。そんな典型的な支那人である蒋介石に対して、未だに、日本を救ってくれたとして蒋介石に恩を感じているという日本人がいるとしたら、これまた滑稽以外のなにもののでもない。
初めてのお客様Mさん、Kさん三名様で来店。Dさん四名様で来店。Tさん、Kさんと来店。マルガリータさん来店。大台さん来店。三名様来店。
飲む。営業終了後、三名様と高円寺のイタリアンでドンチャン。
エコテロリスト・グリーンピースの正体
2月27日水曜日晴れ △
アフリカ象を間引きするというニュースがありました。あの地上最強ともいえるアフリカ像が保護政策で増えて困っているという。
ところが、ゾウ以上の巨体である海の生態系の頂点に属するひとつであるクジラが増えている事についてはどうなのでしょう。何度も書きましたが、保護、保護と叫ばれながら、九四万頭以上生息するミンク鯨、九七万頭以上生息するマッコウクジラの爆発的な増加に比べて、本当に生息数が七五〇〇頭と極端に少ない北極クジラなどは増えていません。その数少ない北極クジラをグリーンピースの本拠地であるアメリカは年間五〇頭もとっています。自称動物保護団体であるグリーンピース、シーシェパードなどの我が国の捕鯨船などに対する攻撃について石川創氏(日本鯨類研究所・調査部次長)は日本鯨類研究所のホームページで<「環境保護団体」は南極海で人と鯨に何をしたか>と題した報告をされています。
以下引用
GPを知る多くの人々の指摘するところは、GPにとっては、自分たちが取り組む核問題や地球温暖化問
題、熱帯雨林保護問題などより、「鯨の保護」が最も大衆の支持を得やすく、カネも集まりやすいのだとい
う点である。 そこには欧米諸国の安全保障や先進国と途上国との経済格差、大企業の利害など、深刻に対
立する問題点が少ない。 日本を筆頭に、ごく一部の国のごく一部の漁業政策と活動を叩くだけで、世界中
の支持者は自分では見た事もない地球上最大の生物を守った気持ちになれる、というわけだ。
毎度のごとく南極海で繰り広げられる、馬鹿馬鹿しくかつ危険極まりないGPの反捕鯨パフォーマンスを見ている限り、
この指摘は真実であろう。
インターネットを始めとする通信技術の急速な発達のおかげで、金さえかければ南極海での活動はリア
ルタイムの映像と文書で世界中に直ちに配信できるようになった。 GPの活動目的は、かつて「捕鯨船団に直接抗議をして(調査)捕鯨を止めさせる」事に失敗した経験から、
今や「危険を顧みず捕鯨船団に立ち向かう戦士たちの姿を世界に宣伝し、援助の寄付金を集める」事に特化した。 もはや調査の妨害は天気の良い撮影日和の時しか行われず、カメラの無いところでは決して行動しない。 派手なアクションとパフォーマンスを続けなければ視聴者に飽きられるので、無謀な行動はどんどんエスカレートする一方だ。
このままではいつか死傷者が出る大事故が起こるのは必至だが、万一GPの活動家に死者が出た時に、今度はお
そらく活動家が「殉死者」として祭り上げられるのではないかと思うと、カネ集めに腐心するGP本部の幹
部達におだてられ、南極海で鯨を守っていると信じている活動家達が哀れにも見える。
長年のつきあいからGPには言わせてもらおう。 グリーンピースは、カネ集めや映画作りのために日本の捕獲調査を妨害し、船団乗組員の生命を脅かしたり、
船を破壊したり物品を盗んだりする事は止めなければならない。 自らの無謀な行動が招いた深刻な事故を、責任を他者に転嫁する虚偽の報道で人々を欺く事
は止めなければならない。 鯨を無用に苦しめる事で動物福祉を侵害する事は止めなければならない。
調査妨害のために無邪気な活動家達に命を賭けさせる事を止めなければならない。 筆者はその手法には疑問を抱きつつも、グリーンピースが世界の軍縮や環境の保全に微力ながら貢献して来た点は信じるつもりであ
る。 しかしグリーンピースは、自らを動物愛護団体でないと主張するのであれば、鯨の保護活動から撤退
するべきである。 なぜならば鯨の調査や健全な捕鯨活動を妨害したところで、絶滅の危機に瀕する種の保
全にも役立たなければ、ましてや海洋生態系の保護には何ら益するところがないからだ。
グリーンピースが鯨保護活動を始めた当初の理由(すべての鯨の絶滅危機)がもはや意味をなさなくなっている事は、彼
ら自身が良く知っているはずである。 グリーンピースが真に地球環境の保護を考えるのであれば、南極海
で鯨と調査船を追い回す努力と熱意を、もっと役立つ別の目的に振り向けるべきである。
引用終わり
http://www.icrwhale.org/gpandsea-geiken431.htm
石川氏のこれらの論文は、グリーンピース及びシーシェパードなどの似非環境保護団体といわれるものの真の姿をよく表していると思います。
グリーンピースの年間予算は二八三億円もあるそうな。これは自然保護に対しての世の中の人々から「善意」により集められている。そんな彼らはその豊富な資金を元に、はでなパフォーマンスを「天気のよい日のみ」行って人々の目を楽しませている。
石川氏は「別冊正論 今こそNOと言える日本へ」においてなぜ日本が標的になるかという事にも言及し、「同じ捕鯨国でもノルウエーやアイスランドより、日本のみを悪玉にしたほうが、欧米人の反感を煽りやすく金もあつまりやすい」と述べています。
これまた、どうして、アメリカを本拠地としているグリーンピースが真の保護を必要としている北極クジラの保護を叫ばずに、我が国の捕鯨に対してあのような気狂い沙汰の抗議活動をおこなうのか、グリーンピースを始めとする自称自然保護団体の真の姿を表す、なんともわかりやすい言葉ではないでしょうか。
グリーンピースに寄付をして、自分は自然保護に貢献していると思って悦にいっているアホは、エコテロリストの手助けをしているということです。
午後よりスポーツセンターに行く。今日もまだ軽いメニューを消化。
初めてのお客様二名様来店。Yさん二名様で来店。遅い時間に御近所にお住いの女性のお客様来店。
営業終了ごろから飲むが、今日は一通りだけ。
パチンコ
2月26日火曜日晴れ ×
「動き出すカジノ法案 26日から与野党協議 」というニュースが産経新聞に掲載されていました。
内容は我が国でカジノを合法化するための「カジノ法案」の成立に向けて、与野党が動き出したというものでした。それと同時にカジノの合法化に伴い、パチンコの取り扱いについての記述もありました。
以下引用
パチンコは風営法の下で「遊技場」という扱いだが、実態は景品交換の形で勝った分の現金化が可能なため、事実上の賭博としてグレーゾーンにある。
カジノが合法化されれば「パチンコも賭博ではないのか」という議論が起きることから、自民、民主両党は新たに「パチンコ法」を制定して国や地方公共団体に関与させることも視野に入れる。
自民党の担当者は「パチンコ業界との調整が必要なため、カジノと同時決着は難しいかもしれないが、時間をかけて検討していく」と話す。
引用終わり
そして、南朝鮮大統領(会談時は次期大統領)は会談した民主党の小沢代表に対して、在日朝鮮人の地方参政権とともに「パチンコ産業の規制が変わり、事業を行っている在日同胞らが苦境にあると聞いたことにも言及し、関心を持ってほしいと申し入れた」というニュースがありました。それに対して、小沢党首は「地方参政権問題については、いまだ先送りになっていることを遺憾に思っていると述べ、以前から日本がまず認めるべきだと主張してきたが施行されておらず、施行に向けて努力していると述べるなど、積極的な姿を見せた。パチンコ産業については、帰国次第、民団側の話を聞いてみたい」としたそうです。
韓国聯合ニュース2008/02/21 18:55
http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2008/02/21/0900000000AJP20080221003500882.HTML
ハンギョレ新聞によると、 去年閉店したパチンコ店はおよそ一二〇〇店で前年度の二倍を越える。現在1万3千ほどである店舗数は3月末には1万店まで減る見込み。一九九四〜六年の利用客は三千万人、売上げ三〇兆円の絶頂期り苣歌したパチンコ産業の顧客は二〇〇六年、一六六〇万人まで減少したそうです。
.hani.co.kr/arti/society/society_general/262422.html
ところが、昨年に南朝鮮においてパチンコは全面禁止となった結果、一五〇〇〇あったパチンコ店がすべて閉店させられたことを報道していません。南朝鮮では悪質な博打であるパチンコを政府の判断で禁止にしたそうです。
自国で禁止されている有害業種について、南朝鮮新大統領は「パチンコ産業の規制が変わり、事業を行っている在日同胞らが苦境にある」と平気で小沢代表に言っているのです。大阪生まれこの新大統領は、親戚で我が国でパチンコでかって大儲けし、今、規制強化で困っている在日朝鮮人でもいるのでしょうか。
何にしても、南朝鮮のパチンコが有害ということで禁止され、規制強化で我が国のパチンコ業界が苦境になったという朗報を、どうして我が国のマスコミは報道しないのでしょう。
まさか、最近、腐れパチンコ関係のコマーシャルがめったやたらと増えている事と関係あるような事はないですよね。
いくらヤクザ者が作っている日本のマスコミ・テレビ業界といえどもね。
朝鮮人が大儲けし、北朝鮮を支えている資金源のパチンコなどという博打はさっさと我が国でも全面禁止にしてほしいものです。カジノ合法化時にも外国人である在日朝鮮人が利権を握らないようにしっかりとやってほしいものです。
今日は青年将校による二・二六事件のあった日。報道しているテレビなどはあったのであろうか。それとも、三浦・三浦ばかりであろうか。
はじめてのお客様Uさん三名様で来店。一名様来店。一名様来店。マロさん来店。酔狂師さん来店。
営業終了後、遅い時間から中野の「石松」さんに酒を持ち込みドンチャン。
今さらながら朝鮮人とは
2月25日月曜日晴れ ○
テレビで南朝鮮の大統領就任についてやっていた。
「北朝鮮に、核放棄こそが体制を維持させ経済を立て直すと説得していく」と語っているが、この南朝鮮新大統領は、以前に「日韓協力」といいながら、今までの南朝鮮人と同じく、戦後補償ということで日本に一〇〇億ドルださせる。その金で、北朝鮮をよくしていくととんでもないことを言っていたはずだが、その事はニュースでは一切流れていなかった。
日本は朝鮮とは戦争もしていなければ、朝鮮半島が南北に分断されたのも、わが国のせいではない。わが国が併合する時も、朝鮮民族の生き方がそうであるように、抵抗らしい抵抗は何もしなかった。戦後、朝鮮半島をふたつに分断することに対しても、朝鮮人はアメリカにもソビエトにも支那にもなんら抵抗などしなかった。朝鮮と同じような大東亜戦争後という年代だけみても、インドネシアは旧宗主国であるオランダに対して四年間で八〇万人もの犠牲をだしながら独立し、ベトナムはフランスとの戦いのあと、アメリカに対し一〇年間もの長期の戦いに勝利し独立した。朝鮮人がやったことといえば、らしいといえばそれまでなのだが、自立することなくアメリカ、支那、ソ連に事大して生きてきただけです。
東西ドイツは冷戦が終わった後に自力で統一しました。その時に、アメリカにも旧ソ連にも、東西ドイツ分断の責任を押し付けて金を出せなどというようなことは言っていません。
ところが朝鮮は違います。戦後六〇年も経ち、冷戦終結後、朝鮮半島分断の阻止勢力がなにもなくなってからでも二〇年も経っても統一できていません。そして、北朝鮮だけでなく南朝鮮の歴代指導者も「金をだせ」とでかい面をして、日本に当然のごとく要求してくる厚かましい腐れ指導者ばかりです。アメリカにもソ連にも支那にも言いません。無駄だからです。我が国にだけ言ってきます。言えば金を集れる可能性があるからです。勝手に日本に来ていながら、強制連行されて来たなどと平気で嘘をつく一部の在日朝鮮人と同じように恥を知らないと言ってしまえばそうですが、それをなんら検証も指摘もすることなく、向こうの言いなりにホイホイと報道するばかりの我が国のマスコミの責任も極めて重い。
今日は上半身の筋肉痛はなし。やっぱ、二日開けると楽。
今日は飲まず。
2月24日日曜日晴れ×
午後より高田馬場にて昼食をとったあと、芳林堂で本を購入。今日は一万円を超えてしまった。その後、スポーツセンターにいく。まだ、金曜日の影響で背中、胸、前腕など上半身があっちこっちがいたいので、下半身と有酸素運動をメインでメニューを消化。
夕方より、今日はマルガリータさん、Sさん、金チャン、マロさんなどとドンチャン。
酔っぱらって帰り、今日もそのまま寝てしまう。最近、このパターンが多いようで・・・・・・
海難事故に思う2
2月24日土曜日晴れ春一番が吹く △
今回のイージス艦と漁船との海難事故では、自衛艦側にもミスはあった事は間違いありませんし、攻められるべき問題です。漁船の接近を許し、接触までしたのですから、軍艦として失格です。テロだと沈められている可能性もあります。
西総濮悟議員は、御自身のメルマガ<西村眞悟の時事通信(平成二〇年二月二二日号>で下記のように書いていらっしゃいます。
以下引用
はっきり言って、議論e焜鍖化されてきている。首相も防衛大臣も、自分への「事故の報告が遅れた」といっている。
では、午前4時5分、即刻、官邸で寝ている福田さんや自宅で寝ている石破氏をたたき起こして報告すればよかったのか。
そうではないだろう。この二人をたたき起こして何ができたのか。現場海域に変化はない。
問題は、このような事態に対処できる体制があったのか。その体制に基づいて対処されていたのかということである。
つまり、海上自衛隊にいざというときの「ROE」(ルール・オブ・エンゲイジメント)、交戦規定とも訳されるルールがあったのかということではないのか。
つまり、イージス艦という世界最新鋭の軍艦を運用する体制を我が国は保有しているのかが問われねばならない。
突き詰めれば、我が国は「海軍」そして「軍隊」を運用する体制を保持しているのかということである。しかも、この体制を創設する責務は、政治つまり総理や防衛大臣が担っているのだ。
よって、はっきり言って、軍隊を運用する体制を整えることなくイージス艦を運用していながら、事故が起これば、報告が遅れたと部下を非難しても始まらないではないか。
午前4時過ぎに、この「おっさん方」が叩き起こされれば、漁民が助かったとでも言うのか。事故直後から起きていましたという言い訳ができたということくらいであろう。
何故、こういう思いを持ったのかと言えば、この二人は、自衛隊は軍隊かと尋ねられれば、「軍隊ではありません」と答える閣僚だからである。石破氏には、かつて安全保障委員会で確認済みである。
正真正銘軍隊でしか運用できない船を運用する組織の長でありながら、「軍隊だ」と答えることは回避する。しかし、事故が起これば報告が遅いと組織をなじる。まるで、平安朝の公家が、武士に守られながら昇殿は許さず、細かい落ち度だけはなじっているようではないか。
では、あらゆる不祥事を即座に報告されたら、福田、石破両氏はどうなる。寝られなくなるだろう。アメリカ大統領が夜に寝られるのは、対処する体制があるからである。我が国も同様でなければならない。
かつて、高校生の演習船「えひめ丸」がハワイ沖でアメリカの原子力潜水艦に沈められた。その時、当時の森総理はゴルフをしていた。そして、国会の委員会での質問は、いつゴルフを辞めて首相官邸に入ったのかということに集中していた。
私が質問にたったとき、「総理が何時官邸に入ったかなどは、痰小化された議論である。問題は、この事態に対処する体制があったのかということである。」と官房長官に言った。その時の官房長官は今の福田総理であり、ホッとしたように肯いていた。私は、我が国に体制があれば、総理はそれから9番でも18番でもゴルフを続けてよいと思っていた。
さらに、もう一つの観点を述べたい。
イージス艦に漁船が衝突した。イージス艦が漁船を回避できなかったからだ。その結果、漁民の行方がわからなくなった。けしからん。これだけで済ませて良いのであろうか。
この船が、実は漁船ではなく爆薬を満載した漁船に偽装した工作船だったらどうなったのか。
我が国のイージス艦は、偽装漁船一隻によって撃沈されるということではないのか。
最高指揮官たるもの、部下を叱るなら、こういう観点からも叱責して欲しいものだ。
「お前たちは、7トン半の漁船に撃沈されかねないような気の弛んだ状態で国家にとって貴重なイージス艦を操船していたのか」と。
とは言っても、この場合においても、軍隊であることを否定して、イージス艦を運用させている政治の総責任者には、部下を叱責する資格はないだろう。イージス艦の弛みというより戦後国家の弛み、戦後政治の弛みだ。
かつて、アメリカの空母が、ペルシャ湾で自艦の上空を通過しようとする民間の旅客機を撃墜したことがあった。これに対して、アメリカを非難する国はなかった。空母の上を無断で通過しようとする航空機の方に落ち度があると国際社会が観たからである。ソビエトも、自国領空に無断で侵入しようとする航空機を無警告で撃墜することを常とした。その航空機に核が搭載されているかも知れないからである。
つまり、このアメリカもソビエトも、最悪の事態を想定してそれを防ぐための措置り藉躇うことなく実行したのである。
ここに、国家国民を守る国防を担う組織の厳しさ非情さがある。
この度のイージス艦も、自艦の損失は即我が国防衛体制の破綻であると認識し、自艦へのあらゆるものの接近に神経を研ぎ澄まし、接触など断じてありえないという体制で東京湾に向かっていたら、二人の漁師の親子は今頃家で夕餉を食べられたであろうに。
夫と息子の二人が冷たい海から未だ帰らないご家族の心中を思えば言葉がない。
引用終わり
まさに正論だと思います。当たり前のことですが、自衛隊は軍隊であり、自衛艦、イージス艦は軍艦であるということです。国家、国民すべてにそういう意識があれば、今回の事故も起こらずにすんだことでしょうし、漁船に乗っていらしたお二人も無事だったでしょう。
ただ、それと今回の事故がどちらが正しかった、悪かったというのとは別問題です。そして、小さなことかも知れませんが、私が今回のマスコミの報道で思う事は、漁船が最低限、自分の身を護るために必要な事を怠っていたという事に触れていないことです。
私は学生時代は、年間半分以上は合宿所生活で、ろくに大学にも行かずにず〜と海に出ていました。いろいろな事がありました。海に出てしまうと、人間の力など微々たるものです。いろいろなアクシデントが発生します。海は急にその姿を変えます。何度も強風で乗っていた艇が沈したことがあります。強風下の落水もあります。救助艇ですら沈の可能性があります。他校ではそういった例もありました。そういった時に、最低限、自分の身を守る為に、そして、部員の安全のために、注意をはらいます。艇、備品、天候、そして、ライフジャケットもそのひとつです。海に出る時は、全員がライフジャケットを着ける事を徹底されてきました。まあ、海の恐ろしさ、怖さ、人間のちっぽけさなどすぐにわかりますから、全員が誰からもいわれなくとも普通に着用するようになりますが、それがわかるまでに事故の可能性もありますから、海に出る初日から徹底されます。
いまでも、OB会に行きますと、OBはごく自然にその事を連れてきた家族に言い聞かせて、ライフジャケットを着用させています。それは少しでも、事故の可能性を低くし、愛する家族を護るため当たり前の事です。
先の日記にも書きましたが、今回のイージス艦と漁船との海難事故の時点で、漁船の乗組員お二人はライフジャケットを着けていたのかどうか。私はおそらく着けていなかったと思いました。着けていましたら、べた凪状態で、行方不明にはなりません。
そして、先日の産経新聞に、「これから、救命胴衣の着用を徹底したい」という漁業関係者の言葉と共に、「息子さんが泳げないと聞いているから心配だ」とあの漁船の息子さんは泳げなかったという別の関係者の証言も掲載されていました。
これが事実だとすると、「泳げない」そんな人がいくらベタ凪だからといって、仕事で海に出るのにライフジャケットを着用していなかったとしたら、普通では信じられない事、考えられない事です。
それを、船長である父親が自ら着用しないばかりか、泳げない息子に着用させていなかった、着用させられなかったとしたら、今回の事故がなくても、いずれ、不幸に巻き込まれる可能性は高かったと私は思います。船長として、親として、事故の可能性を低くするための最低限しなければいけないの事の一つを怠っていた可能性が高いのですから。
このような書き方をすると、非難も多いとは思いますが、あえて、書きたいと思います。
もし、自らがライフジャケットを着用もしない、乗組員に着用もさせられない、そのような方が船長を務めている船の操船が、いままで、安全を意識した操船を行ってきたとは、私には到底思うことができません。
私は、別の形でもいずれ事故は起こる可能性が高かったと思います。
明日のドンチャンの予約用に河岸で今日は五・三キロの活けアンコウを購入。活けのアンコウとしては大きいので、肝もでかい。
清水さん来店。大台さん二名様で来店。
飲む。
ソフトバンクの在日朝鮮人優遇報道ついて
2月22日金曜日晴れ △
週刊新潮と週刊ポストにソフトバンクの朝鮮人優遇プランの事が掲載されていました。
まず、週刊新潮の記事より
以下引用
略)
そんな折も折、ある新聞に掲載された小さな記事が、ソフトバンク利用者の間で大きな波紋を呼んでいる。
<格安携帯はいかが!もんだん事業員団員向けシステム開発 特別プランで韓国へ1分5円>。
こんな見出しが並んだ問題の記事が掲載されたのは、1月16日付けの『民団新聞』。いうまでもなく、在日韓国人のための組織『在日本大韓民国民団』中央本部が発行している機関誌である。
<民団中央本部事業局はこのほど、団員を対象にした携帯電話および固定電話のサービスをスタートさせた>
という前置きで前置きで始まるこの記事は、前半は、民団の役員がソフトバンクの携帯を使えば役職員同士の通話が無料になったり、本部や支部事務所の固定電話との通話も無料になる、というサービスの説明。そして、後半では役職員だけではなく、一般の団員やその家族向けの格安サービス『民団特別プラン』について、こんな具合に説明してある。
<一般団員にもソフトバンク携帯電話を持ってもらえれば、民団支部との通話が無料になる>
<家族であれば(中略)24時間通話が無料になる>
<月額基本料金が4500円で、ソフトバンク同士の通話は午前1時から午後9時まで無料だが、午後9時から午前1時までの有料時間帯も月に200分までは無料。
ドコモ、AUや固定電話にかけた際も、月に2万6250円までは無料。 メールもモバイルサイトも使い放題▽韓国の固定電話にかけても1分5円(韓国携帯へは1分10円)
冪と非常に安い金額で利用できる>
とまあ、実に破格のサービス内容なのだ。
実際、一般向けの割引サービス『ホワイトプラン』と比べてもかなりの格安だし、
法人向けの各種割引サービスよりも総合的には割引の度合いが上回っている。そんな激安の特別プランが、何故か、民団員すなわち在日韓国人にだけ提供されているのである。しかも、この特別プランはその後も『民団新聞』に何度か広告が掲載されているが、一般の全国紙などには
記事も広告も皆無。ソフトバンクのHPでも、公表した形跡がない。つまり、何故か一般の契約者にはまったく告知されないまま、劵灰奪愁衽と行われているのだ。
略)
もちろん、もし今回の『民団特別プラン』が孫社長の肝煎りで、その理由がご自身の出自からくる
厂餌億睹ということであれば、それはそれでまことに麗しい精神には違いない。 が、そこに万が一、法に抵触するような問題が内包されていれば話は別だし、少なくとも、すでに現時点で、多くの一般ユー略)
ここは是非とも孫社長ご本人にお聞きしたかったが、代わりに広報担当者が、こんな奇妙な弁明をする。
「この割引プランは、弊社の代理店が民団と勝手に取りまとめたもので、弊社サービスではありません。端末などの契約相手は弊社ですからまったく責任がないとはいいませんが、プランの詳細については承知していませんでした。民団には、広告の中止と記事の訂正を求めました」(広報課)
要は、契約はしたけれど内容は知らなかったなどと、にわかには信じ難い説明をするのだ。
一方、サービスを受ける側の民団は、「団員に便宜を図るためにやったことですがミスでした」(事業局担当者)
念のため、朝鮮総連にも聞いてみると、
「民団についてとくにコメントすることはありません。こちらの方にはとくに、どの携帯電話会社からもそうした話は来ていません」(国際省)と素っ気ない反応だった。
これまでも、携帯事業でwq¥0広告咾琶議を醸し、ネット事業でも無料モデムv佇峙儷要啻動を起こしたりと、トラブルメーカーの感もある孫社長。
略)
だからといって、グレーゾーンに立つビジネスマンは、いつか綻びが見えるものですよ、孫さん。
「週刊新潮・平成二〇年二月二一日号」(P一四三〜一四五)
週刊ポストは「孫正義も知らなかったソフトバンク携帯在日激安プラン」と題した記事を掲載しているが、その記事でも「これは弊社の代理店が独自に行っており、弊社のサービスではございません。ご指摘を受けまして弊社として把握したところです。弊社の関与を連想させるため代理店と民団には厳重に注意し、記事の訂正と広告の中止を指導しました」(ソフトバンクモバイバル広報室)
としています。
「週刊ポスト」平成二〇年二月二九日号P四二から四三
ところで、週刊ポストは同じ号で、<「だから売れた第一五回」ソフトバンク「ホワイトプラン」>P一一六〜一一七という記事を掲載しているのと、在日朝鮮優遇プランを「孫正義も知らなかった」と断定しているのは何か関係があるのでしょうか。
ソフトバンクの見解として、「代理店が民団と勝手に取りまとめたもので、弊社サービスではありません。」(新潮)、「これは弊社の代理店が独自に行っており、弊社のサービスではございません。」(ポスト)となっているが、携帯電話の使用料金の請求はどうなっているのであろうか。請求書はソフトバンクから発行されずに、その代理店からでも発行されるとでもいうのであろうか。それとも、まさか、ソフトバンクは正規料金プランで、その差額を代理店が負担するとでもいうのであろうか。なにより、代理店が料金プランを勝手にきめる事などできるものであろうか。
そして、民団の記事には「民団中央事業本部はこのほど、団員を対象にした携帯電話および固定電話のサービス事業をスタートさせた。
同事業は、民団組織にかかわる通信費用を無料に近づけようと携帯電話のソフトバンク等と共同で開発したシステム。
」と書かれている。
朝鮮系日本人である孫正義氏関連としては、過去にもインターネット接続サービス「YAHOO!BB」「BBフォン」、の申込みにより、各朝鮮学校へ補助金が支払われるというシステムがネットで糾弾され、あわてて削除した事があった。この時関係した会社は孫氏の兄弟が経営陣のひとりであるテクノブラッドという会社であったはず。
そして、毎日新聞記者の在日朝鮮人朴鐘珠が、佐賀知事に対して、天皇皇后両陛下について無礼な質問をした事について、ネットで祭りになった時に、ヤフージャパンは、佐賀知事室ページへのアクセスを、規約違反として禁止した(二〇〇六年一一月一一日)前科があります。私のホームページも検索では一時、不自然な扱いを受けました。
今回もやっぱり、めちゃ不自然。
日本人を差別している可能性のあるソフトバンクグループなど利用するのは止めましょう。
今日は久しぶりにスポーツセンターに行く。先月の16日以来ですから、もう一月以上も間隔があいてしまいました。ベンチプレスをやるとまだ背中が痛い。軽いメニューを消化するが、きっと、明日は体中が痛いでしょう。
バンブーさん来店。Sくん来店。初めてのお客様Yさん二名様で来店。Kさん、Eさん来店。Kさん来店。
飲むが一通りだけ。
毎日新聞にとっての支那
2月21日木曜日晴れ ○
時系列に並べますと、毎日新聞の安間徹記者の涙ぐましい努力の跡を見る事ができます。
初稿では、タイトルは「地力の差は見せつけられず」で内容は「ある意味、拍子抜けの部分もあったかもしれない。略)初戦と同じ会場とは思えないほど、場内の雰囲気は一変していた。
だからこそ、地力の差を見せつけるチャンスはあったはずだ。」。改定稿ではタイトルが「日本、中国を降し待望の1勝 」となり、内容は「半年後に迫った北京五輪へのイメージ悪化を危惧する中国当局は事前に観戦マナーを呼び掛けた。略)試合中は大きな混乱がなかった。しかし代わって選手たちを脅かしたのは、焦る中国のラフなタックルだった。」となっています。最終稿はタイトル「背水日本、耐えて1勝 1点守りきる‐‐」となりタイトルが変わっています。
初稿では厳しくボロクソに本音を書いていながら、だんだんこれじゃあまずいぞということで、最後の記事は日本も頑張ってたんだという感じです。
| 毎日新聞 2008年2月20日 21時24分 | 毎日新聞 2008年2月20日 21時14分 (最終更新時間 2月21日 0時49分) | 毎日新聞 2008年2月21日 東京朝刊 |
| 山瀬功が決勝ゴール 地力の差は見せつけられず | 日本、中国を降し待望の1勝 | 背水日本、耐えて1勝1点守りきる |
| ある意味、拍子抜けの部分もあったかもしれない。 略) だが、君が代へのブーイングはなく、後半に観客が着火した発煙筒もすぐに警備員に消された。 初戦と同じ会場とは思えないほど、場内の雰囲気は一変していた。 だからこそ、地力の差を見せつけるチャンスはあったはずだ。岡田監督は以前から、「フィールドのラスト3分の1の攻撃の精度を高めたい」と言い続けてきた。課題は持ち越しとなった。【安間徹】 毎日新聞 2008年2月20日 21時24分 (最終更新時間 2月20日 21時25分) |
「選手は冷静に、粘り強く戦った」岡田監督 略) だが、半年後に迫った北京五輪へのイメージ悪化を危惧する中国当局は事前に観戦マナーを呼び掛けた。君が代へのブーイングはなく、後半に観客が着火した発煙筒もすぐに警備員に消され、試合中は大きな混乱がなかった。しかし代わって選手たちを脅かしたのは、焦る中国のラフなタックルだった。 田代は「ボールというより、人に来る感じだった」と振り返る。後半10分には抜け出した安田理がペナルティーエリア手前で相手GKに強引に倒され、負傷退場。本来なら一発レッドカードでもおかしくないプレーだが、北朝鮮の主審が出したのは警告のみ。その後もラフプレーを流す地元寄りの判定が続いたが、最後まで集中力を切らさなかった。 「レフェリング(判定)などに興奮していたのは私一人。選手は冷静に対応し、粘り強く戦った」。岡田監督の声はかれていた。【安間徹】 略) 毎日新聞 2008年2月20日 21時14分 (最終更新時間 2月21日 0時49分) |
地元寄りの判定、「冷静に対応」 略) だが半年後に迫った北京五輪へのイメージ悪化を危惧する中国当局は事前に観戦マナーを呼び掛けた。君が代へのブーイングはなく、後半に観客が着火した発煙筒もすぐに警備員に消され、試合中は大きな混乱がなかった。しかし代わって選手たちを脅かしたのは、焦る中国のラフなタックルだった。 田代は「ボールというより、人に来る感じだった」と振り返る。後半10分には抜け出した安田理がペナルティーエリア手前で相手GKに強引に倒され、負傷退場。本来なら一発レッドカードでもおかしくないプレーだが、北朝鮮の主審が出したのは警告のみ。その後もラフプレーを流す地元寄りの判定が続いたが、最後まで集中力を切らさなかった。 「レフェリング(判定)に興奮していたのは私一人。選手は冷静に対応し粘り強く戦った」。岡田監督の声はかれていた。【安間徹】 毎日新聞 2008年2月21日 東京朝刊 |
|
毎日新聞 |
共同通信 |
時事通信 |
ZAKZAK |
| サッカー:山瀬功が決勝ゴール秒藁呂虜垢聾せつけられず ある意味、拍子抜けの部分もあったかもしれない。激しいブーイングを浴びた初戦の北朝鮮戦から中2日。 岡田監督は反日感情に満ちた4年前のアジアカップの再現も覚悟し、「ブーイングで我々のプレーは変わらない。審判の判定などに影響はあるかもしれないが、いい経験。これからいろんなアウェーを戦うわけだから」と語っていた。だが、君が代へのブーイングはなく、後半に観客が着火した発煙筒もすぐに警備員に消された。 初戦と同じ会場とは思えないほど、場内の雰囲気は一変していた。 毎日新聞 2008年2月20日 21時24分 (最終更新時間 2月20日 21時25分) |
日中戦は平穏保つ マナー順守徹底か
略)中国人観客が終始、平穏を保った。 中国人観客は、君が代演奏や日本チームの攻撃の際にもブーイングを浴びせたり、やじを飛ばしたりしなかった。今年夏の北京五輪を前に、中国のイメージ悪化を懸念する中国当局が、観戦マナーの順守を徹底させたとみられる。 |
日の丸燃やし、敗戦悔しがる 略)試合終了直後、小型の日の丸を燃やすなどして悔しがった。蔑称(べっしょう)を用いた「小日本を打倒せよ」などの叫び声も上がり、ペットボトルなどがグラウンドに次々と投げ込まれた。 国旗が燃やされたのは熱烈なサポーターが陣取る最前列。2階のスタンドでも何かを燃やしたらしい煙が上がり、警備要員が制止に走り回った。北京五輪を控えた中国は応援マナー向上に力を入れており、この日の試合中は比較的平穏だったが、敗戦後はブーイングがやまなかった。 地元当局は反日騒乱に備え、通常の2倍の3000人を警備に動員。日本人サポーターらは警官の「壁」に守られ、専用出口からスタジアムを離れた。選手たちも中国人観客の罵声(ばせい)を浴びながらも無事バスに乗り込み、大きな騒ぎはなかった。 [ 時事通信 2008年2月20日 23:00 ] |
観客も最低だった。引きあげる日本選手にめがけてペットボトルの嵐。スタンドでは日の丸が燃やされ、日本代表を乗せたバスは群衆に囲まれて公安部隊とにらみ合いになった。 略) 勝ったとはいえ、ケガ人続出で罵声を浴び、何一ついいことはない。おまけにこの大会のスポンサーは、ピッチの看板をみれば一目瞭然(りょうぜん)。すべて日本企業の支援で運営されている。中国や韓国代表のスポンサーは「広告代理店が競合会社なので、一銭も出してくれない」(日本協会関係者)という。盗人に追い銭とはこのことだろう。 略) 会場の雰囲気に気押されたか、右サイドで再三のピンチを招いた19歳の内田(鹿島)は、敵将ペトロビッチに22番が素晴らしかったと激賞されたDF中沢に試合後、「おまえよかったな。こんなブーイングの中でサッカーができて」と声を掛けられ、「うれしかった」と話した。 ZAKZAK 2008/02/21 |
つまり、国歌である君が代へのブーイングが押さえ込まれていただけであり、本質は何も変わっていない事を伝えています。
共同通信と安間徹というこの記者は「初戦と同じ会場とは思えないほど、場内の雰囲気は一変していた。
」といかにも良いマナーになっていたような事を伝えながら、試合終了後の支那人の横暴な態度、マナーが何も変わっていない事を伝えていません。というより隠匿しています。試合中の事を書いているのであって、試合が終わった後の事は書いていない。だから間違ってはいない。隠匿などしていないとでもいうつもりでしょうか。
では、この記者が、安田選手への支那人ゴールキーパーのドロップキックについてどのような書き方をしているか。
初稿では、安田選手へのドロップキックなど触れてもいません。その後の記事では下記のように書きます。
改定稿では「抜け出したが、相手GKに体で止められて倒れ、担架で運び出されて途中交代となった。」
「安田理が負傷交代 日本代表の安田理は中国戦の後半10分、相手GKと交錯。右脇腹と腰を打って退いた。」
朝刊の最終稿では「抜け出した安田理がペナルティーエリア手前で相手GKに強引に倒され、負傷退場。」
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この写真から、「相手GKに体で止められて倒れ」とか、「相手GKと交錯。右脇腹と腰を打って退いた。」とか「相手GKに強引に倒され」とかいう言葉がでてくる。ある意味、間違ってはいないのだろうが、安間徹記者あんたは凄い人だ。
さすがは、百人切りを捏造して平気な毎日新聞の記者だけのことはあります。
あんたは偉い。毎日新聞の記者の鏡です。百人切りの記事を書いた浅海一男の立派な後継者ともいえるお人です。
すんばらしい。きっと、支那政府が面倒みてくれますよ。
先週からず〜と忙しく、珍しい日が続いていたが、今日はいかにも当店らしい営業。二名様来店。遅い時間にHさん来店。
火事の話題になり、Hさんの勤務先の病院でも随分前にあり、大変だったそうな。
今日は、一通り軽く飲み、さっさと寝る。
北京オリンピックを支援する議員の会
2月20日水曜日晴れ △
今日の重慶で行われたサッカー対支那戦での主審は北朝鮮だったそうな。宗主国様に対しては何も言えるはずがないから、公正な審判など朝鮮人に望む方が酷。当然のごとく、支那チームは反則しまくり。主審は無視。けが人続出。
朝鮮人が審判に向いていないのは過去の例でも明らか。そして、支那のような国でまともな試合を望む方がおかしい。
そんな国での腐れオリンピックに諸手をあげて、応援している国賊河野洋平。
手元にある「中国の黒いワナ」(別冊宝島Real 二〇〇七年九月刊)に、あの売国奴河野洋平が作った「北京オリンピックを支援する議員の会」の議員名が掲載されていました。 これは河野洋平が、平成一八年(二〇〇六年)一二月、支那に日本国際貿易促進協会(国貿促)会長の身分でいき、胡錦濤と会った。その時に河野洋平の飼い主である胡錦濤より命令されて作ったのが、この北京オリンピックの支援を目的とする超党派の議員連盟です。
飼い主である支那からの命令に、河野洋平はその醜い顔と体に似ず、動きは早かった。翌二〇〇七年二月二〇日に発起人会が開かれ、発起人会会長に河野、幹事長に野田毅が選出され、なんと、三月二六日には、飼い主代理として、王毅大使を招いて設立総会が開かれたそうです。
下記はその「中国の黒いワナ」に掲載されていた青木直人氏の記事による議員リストです。
以下引用
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自民党(衆議院) |
自民党(参議院) |
民主党 |
公明党 |
その他 |
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共産党
社民党
国民新党
無所属
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以上の議員リストには政界引退、あるいは落選した議員も含まれています。
青木氏は、このリストを入手する過程で、事務局のある河野洋平の秘書をしていた鈴木恒夫自民党衆議院議員事務所は、公開には積極的ではなかったそうで、ファクスで送られてきたリストには、発信者が誰か特定されないようにとの配慮からレターヘッドが付いていなかった。そして、リストの公開は遠慮してほしいとも言われたそうです。
流石は河野洋平の秘書をしていた男だけのことはあります。飼い主である河野洋平同様、鈴木恒夫こいつも腐っています。
青木氏は下記のように結んでいます。
<知られては困る議活動とはなんなのか。国民の血税で行う政治活動をオープンにすることに、何か差し障りがあるのか。中国政府にはいい顔をするが、日本国民には情報公開の責任すら積極的に果たそうとしないのなら、そもそも日本国民の代表たる資格がないと言われても、仕方がない。>
この言葉を、支那の顔色ばかりみている腐れ議員どもはどう聞くのでしょう。
腐れ議員どもはどうせどうも思わないんだろうな。
Sさん来店。ボルドー、ブルゴーニュワインの二〇〇五年産の高騰についての話題で盛り上がる。初めてのお客様四名様来店。Wさん三名様で来店。遅い時間から飲む。ドンチャン。記憶は珍しくあり。
海難事故に思う
2月19日火曜日晴れ △
今日の午前四時ごろだそうだが、イージス艦と漁船との海難事故があったことが報道されている。小さなFRP製漁船は沈没。乗り組んでいたお二人は行方不明だそうです。お二人の御無事をお祈りする。
今回の事故についての詳しい事はわからないが、このような事故の時に思うのは、事故の原因だけでなく、起こってしまった後のことです。
漁船の乗組員お二人はライフジャケットを着けていたのであろうか。乗組員がライフジャケットを着けていれば、着けていない時に比べて、助かる可能性が間違いなく高くなります。よく、ライフジャケットなど着けて仕事などできるかという人がいるが、そんな事はない。ライフジャケットを着用したままでも仕事はできる。一番ライフジャケットの着用率が低いといわれているのが、漁業従事者です。漁師さんは、広い海で、小さな船に命を預けているのです。その広い海では、人間など船よりもっともっと小さいのです。その小さな、小さな人間が広い海に投げ出される・・・・・
ライフジャケットを正しく着用していれば、もし、頭部打撲などにより意識を無くしてしまったまま海に投げ出された時にも、最低限沈むという事は絶対にありません。それだけでも助かる確率が高くなります。オートバイなどのヘルメットなどと同じで、事故の時に少しでも助かる確率を高めることが大切だと思います。
随分昔の事ですが、琵琶湖で関西のある大学のヨット部が試合前日の練習中に、主将艇が沈(転覆)し、クルーとも行方不明になった。翌日の試合は中止され、出場予定の全大学のヨット、監視艇、救助艇が総出で二日間探したが、その時は見つからなかった。二人ともライフジャケットを着けていなかった。毎日のように練習している勝手知ったる水面いう安心感もあったのだろう。しかし、事故は起こった。沈すればマストが刺さる程の深さしかないところもある琵琶湖でさえ、そうなのです。それが広い海、ましてや真っ暗な時間帯でしたら、発見に余計、困難が伴います。
私がヨットに乗っていた三〇年以上前と違い、防寒着と一体型など、今は、いろいろなタイプのライフジャケットが発売されています。
船は壊れて、沈没してもまた造ればいいのですが、命は代わりがありません。万が一の時の生存率を少しでも高めるためにも、ライフジャケットの着用をと願う。
埼玉からHさん来店。おつき合いで、ホテルでのパーティに出られた後に、わざわざ寄ってくださったそう。いろいろと楽しいお話を伺う。横浜からYさん二名様で来店。初めての女性の方二名様で来店。同じく、Yさん、Nさん初めての来店。偶然、本日の女性のお客様とはフランクフルトであった事がある方だったそうな。
ドンチャン。
養老孟司
2月18日月曜日晴れ ○
N23に養老孟司氏が出演して、地球温暖化についてしゃべっていたが、この人は「文芸春秋」平成二〇年一〇月号で、「変な国・日本の禁煙原理主義」と題した対談で、「たばこの害根拠なし」「禁煙運動はナチズム」「たばこの害や副流煙の危険は証明されていない」「禁煙運動家はたばこを取り締まる権力欲に中毒している」などと発言したそうである。
なんか、こんな人に発言されても、戸惑うだけのように思う。
今日は、一日中部屋にいて、本を読んでいた。
「義侠」の飲んべえの会
2月17日日曜日晴れ ×
午後三時より午後六時までという予定で、今回も義侠の蔵元である山田明洋氏にもご参加いただき、「義侠の会」でドンチャン。
本日の出品酒
| NO | 醸造年度 | |
| NO.1 | 3BY | 純米大吟醸 生 30% |
| NO.2 | 6BY | 純米大吟醸 30% |
| NO.3 | 7BY | 純米大吟醸 30% |
| NO.4 | 10BY | 純米大吟醸 生 30% |
| NO.5 | 16BY | 純米大吟醸 30% |
| NO.6 | 16BY | 純米大吟醸 40% |
| NO.8 | 18BY | 純米大吟醸 40% |
生の二本が心配だったが、どちらもいい状態で楽しめました。さすがに、3BYの30%は開栓後の変化が早かったが、いいバランス。10BYと6BYが一番人気でした。でっ、一升瓶八本がすべてカラッポ・・・・・
営業終了後、洗い物、店を片付けてから、Sさんの御自宅にてのドンチャンに参加。金ちゃん、マロさん、マルガリータさんがすでにドンチャンの真最中。ドンチャンの後、自分の部屋まではタクシーで帰宅したのは覚えてはいるのですが、そのまま灯りもつけっぱなしで、朝まで床で寝ていました。
まん中で
2月16日土曜日晴れ ○
| 河岸から帰ってきて、魚の仕込みが終わり、神楽坂通りにあるスーパーマーケット「よしや」さんに買い物に行く。今日は、大して買い足すものもなく、ネギ、玉子、野菜ジュースなど数点なので、短時間で買い物が終わる。 神楽坂通りの歩道のまん中で、オバハン二人が立ち話。このオバハンらは、私が「よしや」さんに買い物に行く時には、すでにここで立ち話をしていましたので、もう一〇分は、この通行の妨げになる歩道のまん中で、平気で立ち話をしていることになります。 面の皮の厚いオバハンは、日本全国どこにでもいるもののようです。迷惑とか公共秩序とか考えない、考えた事もないこんなオバハンに育てられた子供は、どんな怪物になっているのでしょう?もういい年齢でしょうが。 Sさん大学時代の友人四名様で来店。大阪からKさん二名様で来店。イタリアから昨日、帰国して、そのまま大阪から東京に来て、声楽の練習をして、今日の最終新幹線で帰られるまでの時間に寄ってくださいました。感謝。 今週は火曜日から今日まで営業日がすべて、テーブルが御予約いただくというヒマな当店としては、希有な週。来週は槍が降るかも・・・・ |
アサヒ
2月15日金曜日晴れ △
| 今日、河岸からの帰りに地下鉄にあったチョンイル新聞のつるし。「知る はじまる 朝日新聞」 「社会の動きを知らないで、社会人とは言えないッス」とは悪い冗談としか思えない。 朝日新聞を購読して、まともな日本人になれるとは到底思えない。 反面教師としての役目だったら理解出来ます。 初めてのお客様三名様来店。バンブーさん来店。土曜日にいらしてくださる事が多いOさん珍しく金曜日に来店。Hさん二名様で来店。Kくん四名様で来店。 ドンチャン。 |
| 先日、ITGさんにいただいた、秋田の地ビール「なまはげ」「湖畔の杜」 初めてのお客様来店。Hさん二名様で来店。Sさん二名様で来店。Iさん、Sさん、Yさん、Fさんなど五名様アンコウ鍋でドンチャン。 |
おみやげ1
2月13日水曜日晴れ △
| 先日、インチキラクターさんにいただいた「一二六」(どぶろくと読ませるそうな)武重本家酒造 長野県佐久市。賞味期限が二〇日間となっていたが、一日過ぎた昨日飲む。低アルコール(六度)で飲みやすい楽しいお酒でした。 ありがとうございました。 Sくん御夫妻大勢様で来店。アンコウ鍋でドンチャン。マロさん来店。Eさん、Fさん、Mさん来店。 |
朝鮮と日本酒
2月12日火曜日晴れ △
五年程前から、南朝鮮の居酒屋で日本酒の人気が徐々に上がり、五年前の一〇倍一一〇万本を突破したというニュースがネットでありました。
(27日17:08) TBS
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3764888.html
そして、日本統治時代に消えた酒を探してというまたアホなニュースもありました。
以下引用
<ピープル>日帝時代に消えた朝鮮酒を探しr妊轡鵝ΕΕ船礇麈郢
略)
今年に入って彼の舌はよりいっそう忙しくなった。「伝統酒復元」プロジェクトが始まったからだ
「韓国の飲酒文化は酒の味より飲む行為そのものにあまりにも片寄っています。
酒の席を楽しむ文化を発展させるためには、さまざまな味の伝統酒が開発されなければいけません」
彼の今年の目標は少なくとも1カ月に1種類ずつ伝統を作りだしていくことだ。
2006年、慶尚北道聞慶(キョンサンブクド・ムンギョン)の特産物の五味子(オミジャ)で
「名作・五味子」を開発した経験がある。重浩(ペ・ジュンホ)社長も全面的にバックアップすることを約束した。
シン博士はまず各種文献を探し回った。
特に日帝時代を経て消えてしまった朝鮮時代の酒に関心を注いでいる。
「とりあえず原形に近づけて復元させることが目標です。文献でも、その土地や家に代々伝わる地酒をもとに、時代、地域、機能別に復元可能なことはすべて試してみようと思っています」
最近は端午に菖蒲を醸造して飲んだという「菖蒲酒」、ゆずと松の葉を利用した「柚子松酒」を復元する作業を進めている。
引用終わり
中央日報
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=95751&servcode=400§code=420
この二つのニュースを比べてみて、だれでも、すぐ気がつく事は、日本酒にまずい朝鮮の酒が淘汰されただけのことということです。
あと、<彼の今年の目標は少なくとも1カ月に1種類ずつ伝統を作りだしていくことだ。
>
<2006年、慶尚北道聞慶(キョンサンブクド・ムンギョン)の特産物の五味子(オミジャ)で
「名作・五味子」を開発した経験がある。>
これって、原材料を変えていろんなリキュールを作っているだけとしか思えないのだが。伝統って、一ヶ月に一つずつも作り出されていくものでしょうか。
わけわからん。
Hさん六名様で来店。初めてのお客様Mさん御夫妻来店。大台さん来店。Hさん三名様で来店。
遅い時間から飲む。
建国記念日
2月11日月曜日晴れ ○
建国記念日の今日、朝っぱらからテロ朝の番組ではあの金嬉老を取材して放送していた。その金嬉老について、週刊朝日の山口という編集長に取材させる形で、「手形のもつれで、二人を殺害」「出自による差別」「警察への復讐心から」との相変わらずの報道。これも、以前に書いたことがあるが、金嬉老という元在日朝鮮人殺人鬼が、金嬉老と本名の権禧という二つの名前以外にも近藤安広、金岡安広、清水安広
と多くの通名という偽名を持ち、中学生の時に強盗をやり、少年院に入り、その後、詐欺・窃盗・強盗を繰り返しては刑務所に入れられるという人生のほとんどを刑務所で過ごすという生活を送っていたどうしようもない在日朝鮮人犯罪者であった事など報道していない。つまり、在日差別に対しての抗議などではなく、単なる凶悪犯罪者である在日朝鮮人であることを報道していなかった。
最期に、金嬉老が「日本の事好きなんです。死んだら日本に帰りたい。不可能ならば、日本の近くの海に遺灰をまいて欲しい」・・・・だそうだ。天性の犯罪者にこんな事を言われても、信じる人間などいるのであろうか。まあ、日本が嫌いな日本人だと感激するかもしれないが。
そして、同じテロ朝が午後からは中国放送制作(支那ではないほうの)「失くした二つのりんご〜日本と中国のはざまで 長谷川テルが遺したもの」を特集していた。その長谷川テルについても、「民族差別と戦った」「日本軍の侵略」という報道の仕方。その中でも、「長谷川テルは自由にものを言える中国に渡った」には、いくらなんでもそれは酷すぎると笑った。まあ、長谷川テルとしては、心の祖国が日本じゃあなく支那だから間違っていないのかもしれないけど・・・・ふたつとも建国記念日に相応しい番組とは到底思えなかったが、日本が嫌いなテロ朝にとってはふさわしい番組なのだろう。
夕方のニュースでもテロ朝には「裕福な支那人が日本経済の一端を支えている」という報道。
テレビ大阪製作の「狙われたニッポン」という番組(テレビ東京にて放送)は、祖国日本の為に尽くした日本人についての番組でした。
まあ、それぞれの局の姿勢がよくわかる。
そのテロ朝の夕方のニュース番組に出ていた小宮悦子女史、久しぶりに見たが、パンパンに張ったアンパンマンなみの顔にはびっくりというか笑った。TBSでの整形についての報道も「韓国に較べて遅れてるんじゃあない」と三原順子に言わせていた。制作スタッフが、整形外科からずいぶんと金もらってるんじゃと勘ぐりたくなった。
今日も一日中部屋にいた。
2月10日日曜日晴れ○
昨日というか夜中三時頃まで店で、みなさんと飲んでいたので、後片付けをしていて途中寝てしまったようで、今朝、気がついたらクエの昆布締め用の昆布を、戻すためのビニール袋に入れたままになっていました。
店を片付けてからさっさと部屋に帰る。本を読むが、いつも通り、翌日、起きる時間を気にしないでいいので至福の時。
祝杯
2月9日土曜日晴れのちみぞれ ×
寒く、そして、みぞれの中を多くのお客様来店頂きました。横浜よりのお客様二回目の来店。ITGさん転勤先の秋田より三名様で来店。せいけんさん二名様で来店。MAYUNAさん、ANNAKさん来店。@京城さん来店。
どの売国奴が死んだら、祝杯をあげるかで盛り上がる。衆議院議長は間違いなし。それ以外も候補が続々。我が国には売国奴多過ぎ。
クエのあら鍋でドンチャン。
アホ
2月8日金曜日晴れ ○
横浜市が、市営地下鉄に、高齢者などに席を譲るよう乗客に声を掛ける「スマイルマナー向上員」とかいう、なんか訳のわからないものを乗車させるというニュースが先日ありました。
横浜市はシルバーシートのない全席優先席だそうだが、そもそもシルバーシートというそのものがおかしなもので、御老人や妊婦、不自由な方、具合の悪い方には席を譲るのが当たり前だろうに、それを、わざわざシルバーシートというおかしなものを設けて、悦にいっているアホな鉄道運営団体。
そのうえ、今度は金を払ってまで「高齢者などに席を譲るよう乗客に声を掛けるための係」を乗車させるとは、横浜市は狂っています。
ちなみに、そのアホな制度は下記のようなものだそうです。
<向上員は、市営地下鉄を利用している18歳以上からアルバイトとして募集し、作文や面接で約20人を選び、3時間の活動で1500円支払う。
2人1組で3チームが活動。車両内を行き来しながら立っている高齢者や妊婦らがいると、「どなたか譲ってもらえませんか」と座っている乗客に呼びかける。トラブルにならないよう、各チームには警備員も付く。>
警備員まで付ける・・・・・・
ここまで、日本人はアホになったのでしょうか。
誰が、こんなアホな事決めたのでしょうか。誰が決めたにしてもアホ過ぎる。
杉山先輩来店。新しい仕事の事で、東京には月に何度も出てくる事になったそうです。初めてのお客様Kさん四名様で来店。Eさん名古屋のFさんと来店。
民族性を表す恒例行事
2月7日木曜日晴れ ×
今年も恒例行事として下記のような南朝鮮の記事がありました。
以下引用
2001年1月26日、韓国人留学生の李秀賢(イ・スヒョン)が、日本の東京地下鉄線路に落ちた酔客を救おうとしたが命を失った。日本ではその時まで落ちた人を助けようとイ・スヒョンのように身を投じた例はなかったと言う。
利己主義の広まる日本で、死を賭した若い外国人留学生、それも韓国の若い青年が見せてくれた犠牲精神は日本人たちに衝撃を与えた。イ・スヒョンの正義ある死の直後、日本の地下鉄駅では「イ・スヒョンを真似る」事件が3件も発生した。
日本列島のあちこちで「どうして日本にはイ・スヒョンがいないのか。」という嘆息と「正義のある青年」イ・スヒョンに対する追慕の熱気が韓国と日本で続いた。
当時の森日本総理を含め、福田康夫官房長官が殯所を尋ね日本政府を代表し弔意を示した上、田中真紀子衆院議員など政・官界関係者たちと日本マスコミの大々的な報道を通じ、消息に接した日本人たちが殯所を尋ね彼の犠牲精神に敬意を表した。
イ・スヒョンは1974年、蔚山で出まれ釜山で成長。高麗大学在学中に日本へ留学。彼のお爺さんは日本の炭鉱に徴用で連行され、お父さんは6歳まで大阪に住んで帰国するなど悪縁のあげく正義ある死を選んだのだ。
略)
記者注:(殯所=貴人が死んでから本葬するまでの間、遺体を仮に納めて置いた場所)
引用終わり
韓国毎日新聞社
[歴史の中の今日] 日留学生イ・スヒョン正義のある死
http://www.imaeil.com/sub_news/sub_news_view.php?news_id=4146&yy=2008
決して、朝鮮人統べての程度を表しているとは思いませんが、少なくとも、この記事を書いた朝鮮人の程度の低さ、バカさ、気狂いぶりがよくわかる記事です。
以前も書きましたが、李秀賢氏の行動は立派であるし、その結果、御亡くなりになったのは痛ましいことであった。日本人として感謝しなければいけないし、哀悼の意も当然と思います。しかし、同時に勇気ある関根史郎氏という日本人も御亡くなりになっていらっしゃいます。
それを、<日本ではその時まで落ちた人を助けようとイ・スヒョンのように身を投じた例はなかったと言う。
イ・スヒョンの正義ある死の直後、日本の地下鉄駅では「イ・スヒョンを真似る」事件が3件も発生した。
日本列島のあちこちで「どうして日本にはイ・スヒョンがいないのか。」という嘆息と「正義のある青年」イ・スヒョンに対する追慕の熱気が韓国と日本で続いた。
>と書き、その後に、
<彼のお爺さんは日本の炭鉱に徴用で連行され、お父さんは6歳まで大阪に住んで帰国するなど悪縁のあげく正義ある死を選んだのだ。>と書く気狂い朝鮮人。
ましてや、記者注として書く(殯所=貴人が死んでから本葬するまでの間、遺体を仮に納めて置いた場所)
>って、なんざんしょ。
きっと、今日の下記のようなニュースは、忘恩が国定の朝鮮では報じられる事は絶対にないでしょう。
以下引用
お手柄!帝拳ボクサー人命救助
2008年02月07日08時15分スポーツ報知
【グアム・6日】プロボクシング帝拳ジムの東洋太平洋ミドル級王者・佐藤幸治(27)ら9選手がキャンプ地で幼い命を救った。グアムキャンプ7日目の早朝練習後、宿泊するホテル施設内の池に1歳ぐらいの韓国人の男の子が誤って転落。居合わせたボクサーたちが迅速な連係で救命措置を施し、幼い命をつなぎとめた。
事件は現地時間午前10時ごろ起こった。ベビーカーに乗せていた幼い我が子を見失ったと、母親が叫びながら右往左往。ただごとではないと感じ取った帝拳の9選手と大和心トレーナーは即座に捜索を開始した。池で意識を失って浮いている幼児が発見され、家族があわてて引き上げると選手らは一目散に施設内を走った。救急車の手配、各所への連絡鼻佐藤はホテルのフロントに事態を告げると猛ダッシュで現場に戻り、意識のない子どもへの心臓マッサージを始めた。数分後に子供の呼吸が戻ると、周囲からは拍手が起こった。
実は佐藤は帝拳ジム入門前の04年まで自衛隊に所属。「少し習った程度」というが瞬時の判断で、心臓マッサージを施した。アマチュア13冠の王者は「自衛隊にいてよかった。助かって本当によかったですよ」とホッとした表情。佐藤や大和トレーナーはもちろん、粟生、松田、五十嵐、矢代、亀海らの見事な連係プレーで病院に運ばれた幼児は無事、一命を取り留めた。
お手柄の選手たちは疲れも見せず、午後も走り込み中心のトレーニング。「試合にどんどん勝ってランキングを上げていきたい。来年くらいには勝負したいですね」幼い命を救った佐藤は、世界でも激戦区のミドル級での王座奪取へ気持ちを新たにしていた。
引用終わり
まあ、朝鮮の報道機関だけではなく、自衛隊出身者の善行っていうだけで、朝日新聞も報道しない感じがする・・・・・
わかりやすいのは、朝鮮も朝日新聞も同じか。
Iさん三名様で来店。Yさん三名様で来店。マルガリータさん来店。
ドンチャン。
偏向新聞
2月6日水曜日雪のち雨 寒い
今月一日に、三人の死刑執行とその氏名、犯罪事実が法務省から発表されました。この三人の死刑執行により現在収容中の死刑囚は一〇四人。昨年一年間に全国の高裁、最高裁を含む裁判所が死刑を言い渡した被告はのべ四七人だそうです。
鳩山邦夫法相が同じ一日午後の参院予算委員会で、社民党の福島瑞穂党首への答弁として、国連が昨年12月に死刑執行の停止を求める決議を採択したことに関し「それぞれの国に考え方や世論がある。わが国は凶悪犯罪に厳しく当たるべきだというのが世論の大勢だ」と述べています。
そして、昨年末に、あのチョンイル新聞に<孤立深める日本「死刑停止」の国連決議で>と下記のような記事がありました。
以下引用
国連が18日、死刑の執行停止を求める総会決議を初めて採択した。「世論の高い支持」を理由に死刑制度を存続している日本は、今年は年間で77年以降最多となる9人の死刑を執行するなど、世界の潮流とは逆行。国際的な孤立を深めている。
「世論には死刑制度や死刑執行にかなりの支持がある。国連の決議があっても我が国の死刑制度を拘束するものでは、まったくない」。決議を前にした18日の閣議後の記者会見で、鳩山法相は語気を強めた。「死刑を存続するかしないかは内政の問題だ」という政府の立場を改めて強調するものだ。
略)
国連総会の決議に法的拘束力がないことについて、神奈川大法科大学院の阿部浩己教授(国際法)は「法的拘束力がないことだけで議論を進めれば、国際社会の営みは限りなく意味がなくなる」と指摘する。
日本は総会に「北朝鮮の人権状況を非難する決議」などを積極的に提案している。阿部教授は「自国に有利な決議は最大限利用し、不利なら『意味がない』では説得力がない。日本は決議に反対することによってどんな社会を実現したいのかを主体的に示すべきだ」と話す。
asahi.com(2007年12月19日12時28分)
引用終わり
この記事だけではないのですが、わが国が「孤立深める」まえに、朝日新聞は、世界中の死刑執行の大部分を占めている支那のことに言及すべきではないでしょうか。
共産党独裁国家である支那の侵略、人権問題などは、今回質問に立った社民党が問題視することはありえません。どうしてでしょう。あの南京大屠殺記念館も、当時の社会党が金をだしてまで支那政府に作らせたものです。
あの金丸信と仲の良かった当時の田辺誠社会党委員長が、総評に三〇〇〇万円の金を出させて、それを支那に届けただけではなく、設計まで日本人がやって作らせたものだそうです。その時に、八七〇万円しかかからず、残りの二三〇〇万近い金は支那政府の関係者で分けたそうです。
朝日新聞、社会党(現社民党)日本のためにならない事だと何でもやる腐れ売国奴ども。
今日は風邪気味で調子が悪い。
Sくん二名様で来店。Mさん、Nさん来店。明日からNさんはしばらく禁酒だそうな。二〇日間続く事を祈っております。Hさん二名様で来店。
営業終了後、さっさと寝る。今日は飲まず。
在日朝鮮人の犯罪における差別
2月5日火曜日晴れ ×××
わが国在住の外国人が犯罪を犯し、一年以上の有期刑に処せられた場合は国外追放になります。当たり前です。他国でも同様です。ところが、在日朝鮮人という特権階級の外国人は外国人でありながら、懲役七年以上でないと特別永住権の剥奪による国外追放にはなりません。懲役七年というと人殺しをしないと大丈夫ということですが、ところが、人殺しをやり七年以上の懲役という凶悪犯罪を犯した在日朝鮮人でも誰一人として国外追放になったものはいません。あの天性の犯罪者である金嬉老でさえ三〇年も牢獄に入っていたのに、国外追放でなくあくまで「自主的退去」として南朝鮮に民族差別と戦った英雄として迎えられました。ところが、骨の瑞まで犯罪者である金嬉老は南朝鮮でも殺人未遂事件を起こし、逮捕されました。
在日朝鮮人はよく差別差別と騒ぎます。
では、懲役一年以上で即国外追放が妥当なのではないでしょうか。それでないと、他の外国人の方と逆差別になります。
ちなみに、アメリカ一国だけでも朝鮮人が犯罪を犯して、強制的に国外追放になる人数は二〇〇四年三一六人、二〇〇五年前半だけでも一九三人、だそうな。
ハンギョレ新聞
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSS2D&office_id=028&article_id=0000125100§ion_id=102§ion_id2=257&menu_id=102
アメリカに何十年住んでいようが、外国人犯罪者の場合は国外追放です。
やっぱ、差別はよくないですよ。差別は。
わが国も厳しく法を厳守していただきたいものです。
外国人の犯罪者は、法に基づいて国外追放にしてほしいものです。
当然、外国人である在日朝鮮人の場合も例外を設けるべきではありません。
今日は河岸で食事をしなかったので、店に帰ってきてから、仕込みをする前に、近所のお店で昼食。
ギリギリブラザーズの末弟であるSさん二名様で来店。マロさん来店。
三回も電話いただいたHさんら三名様来店せず。途中で遭難した模様。
ヒマだし、早い時間からドンチャン。
牛込署へ
2月4日月曜日晴れ ○
今日は、昨日の雪がすっかり止んでおり、積もった雪も日当たりのいいところはほとんど溶けている。私の部屋がある建物の前は日当たりが悪いので、凍ってツルツル状態。
いつもだったら店が休みの月曜日は、一日中部屋でゴロゴロしているのだが、今日は午後より一旦店に寄り、その後、著作権の事で牛込署に伺う。事前に電話で相談させていただいたので、対応してくださった青木さんという署員の方はテキパキと対応してくださる。一緒に対応してくださった、もうお一人の方共々、非常に真摯な対応をしてくださった。感謝。お世話様でした。
その後、もう一度店に寄り、資源ゴミを出した後に高田馬場の本屋さんにて、週刊誌、月刊誌など数冊購入。部屋に帰る前に、古本屋さんに立ち寄ると、読みたいと思い、昨年から探していた「誰も書かなかった沖縄」(恵隆之介著 PHP研究所)があり八〇〇円と定価の約半分。この本の古本相場よりめちゃお買得。当然即購入。この本は二〇〇〇年七月に出版されたものだが、再版もされず、たった七年ぐらいしか経っていないのに、古本市場でも、ネットでもあまり出回っていないし、おかげで、見つかっても結構なお値段。多くの人が読みたがっていると思うので、ぜひ再版なり、あるいは別の出版社で復刊なりしてほしいものです。恵氏の著書は「敵兵を救え」以来二冊め。今、発売中の「正論」三月号にも恵氏の興味深い論文が掲載されている。
夕方、部屋に帰り、風呂に入った後は、夜中まで今日買ってきた本を読む。今日、読んだ本の内容など、パソコンに入力していたらトラブルで、打ち込んだものが消えてしまう。なんだかんだ数時間パソコンに向かっていたのが、無駄になり脱力。アホらしくなり、寝る。最後は何とも間抜けな一日の終わり方。前のパソコンと違い、フリーズも少なく、安心していたのが失敗。しかし・・・・・
今日は酒は飲まずというか、そもそも、部屋には今は酒を置いていない。休みの日に飲みたい時は外で飲む方が気楽。
2月3日日曜日雪 ○
朝起きて窓の外を見て、雪が積もっていてびっくり。昨日の帰りのタクシーで運転手さんとみぞれだけど、積もりはしないでしょうなどと話しながら帰ってきたばかりでした。
今日はどこへも行かずに部屋でゴロゴロして一日が終わる。
2月2日土曜日くもりのち雨 ○
Tさん来店。Fさん来店。わ。さんお二人で来店。G23ご夫妻来店。リクエストにて、久しぶりに寿司を握るが、出来が悪し。Sさん四名様で来店。
今日、G23さんもおっしゃっていたが、アメリカの狂牛病騒ぎの時はすぐに輸入禁止になったが、支だとこのような食物テロといえるような場合でも、どうして輸入禁止にはならないのでしょう。企業による自主的な処置に止まっているのはどうしてでしょう。
不法投棄
2月1日金曜日晴れ ○
淡路島で墓石の大量不法投棄とかいうニュースがインターネット上にありました。
以下引用
<現場は、南あわじ市阿那賀の山林にある私有の駐車場跡地で、古い墓石が高さ約三-四メートルにも積み上げられている。一部はショベルカーで
地中に埋められ、計数千基に上るとみられる。約5年前から、墓石の引
き取り業者が運び込んでいたという。
略)
いずれも、同じ業者が全国から不要になった墓石を運び込んでいるとみ
られる。県警は業者が墓石を安値で引き取り、不法投棄した疑いが強い
と判断。投棄状況を調べ、関係者から事情を聴くなどし容疑を固める方
針。>
引用終わり
神戸新聞 (2/1 08:47)
私の部落のお寺さんでも、不要になった墓石はいろいろと使っているようですが、かりにも墓石です。不法投棄と違ったもう少し、なんとかしようがあると思うのだが。
まさに、罰があたりそうなニュースでした。
山口県に単身赴任されているFさん来店。いろいろとお教えいただく事多し。一名様来店。初めてのお客様二名様来店。二名様来店。二名様来店。