さすがは朝鮮の宗主国様 偽物天国

平成18年4月4日火曜日晴れ ×
 支那が南朝鮮を抜き、その偉大な宗主国の存在ぶりを示したというニュースがありました。
以下引用
 
<輸入差し止め>中国製品が急増、韓国抜き1位に
 財務省は5日、偽ブランド品など知的財産権を侵害した輸入品の差し止めが、05年は1万3467件(前年比47.3%増)と過去最高を更新したと発表した。このうち、中国からの輸入差し止め件数が韓国を抜き、記録が残る87年以降で初めて最多となった。
 差し止め件数が急増した背景には、発送元を突き止めにくい国際郵便を利用して小口で送るケースが増加したことがある。点数ベースでは5.8%増の109万7400点だった。
 差し止め品の内訳(点数ベース)は、欧米の高級ブランドを模造したバッグ類が前年比1.5倍の約25万点で最も多く、全体の23.1%を占めた。アニメなどのキャラクターを採用したゲームカードなど玩具も約7万点と前年より4.7倍増えた。
 輸入元(件数ベース)は、中国が前年より1.9倍の6278件で全体の半分近くを占め、初めて韓国(6045件)を逆転して1位になった。
 政府は03年、知的財産戦略本部(本部長・小泉純一郎首相)を設置。海外からの偽ブランド品流入を防ぐため、税関での検査を強化したり、相手国に模倣品・海賊版対策を徹底するよう要請してきた。今月2日には、中国と税関相互支援協定を結び、知財侵害物品や不法薬物などを取り締まるために情報交換などを行う枠組みを設けた。
 しかし、同協定を04年12月に結んだ韓国からの偽ブランド流入に歯止めはかからず、05年の差し止め件数は前年比3割増。差し止め件数の急増は、取り締まり徹底の成果とも言えるが「模倣品が次第に精巧になっている上、小口郵送など新たな手口もどんどん出てくる」(同本部)中、検査技術の高度化や国際的な連携の必要性は一層高まっている。【山本明彦】

(毎日新聞) - 4月4日22時23分更新

 でも<同協定を04年12月に結んだ韓国からの偽ブランド流入に歯止めはかからず、05年の差し止め件数は前年比3割増>と南朝鮮も宗主国の支那様に負けないようにがんばっているようです。
こういうのに対しては、支那大使館の王大使とか民団とか在日朝鮮人の人たちって何も言わないのですね。ぜひ、お約束の「差別だ」ぐらいは叫んで大騒ぎして欲しいものです。
 李さんの知り合いの方も日本製のゲーム機を支那の家族に送ったら、子どもの学校の先生が欲しがって、また、二つも買って送るはめになったとか言っていたので、そんなのは、支那で買えばいいだろうにといったら、「日本の方が安い」という。いいや、違うだろう。支那は偽物が多いから日本製を欲しがるのだろう。「・・・・・」

裏表紙