気違い新聞(一部では聖教新聞ともいう)を並べてみると

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


平成18年6月1日木曜日晴れ ×
 下は築地の市場でタダで配られているキチガイ新聞です。

平成18年5月27日

平成18年5月29日

平成18年5月31日

平成18年6月1日

支那・曲阜孔子画院
「日中友好の先駆的な貢献を讃える。」
ボリビア・ミネロ市
「世界平和と人道の活動で卓越したリーダーシップ」
台湾・嘉義市
「尊敬を集める人道主義者」
アメリカ・エルモンテ市
「平和建設、非暴力に尽くした夫妻は
歴史に名を刻むもっとも傑出した指導者」

 これだけのジョークは普通では中々出てきません。無知な私なんぞが知っているのは台湾の嘉義市だけでした。そんな無知な自分を恥じて台湾・嘉義市以外をgoogleで検索してみると
曲阜孔子画院
日本語では13件そのうち創価学会関係以外の記事は皆無。
ボリビア・ミネロ市
検索では11件、そのうち創価学会関係が9件。
アメリカ・エルモンテ市
検索では7件、そのうち創価学会関係3件。
 そんな、知られていない町や学校からも名誉賞号を贈られるイダイな池田大作ダイセンセイ。日本政府から96 年に「勲一等旭日大綬章」元公明党委員長の竹入義勝氏は、自分が何ももらえない池田大作ダイセンセイによってクソミソに言われています。

 こういった連中が我が国の政府与党にいるのです。そして、地方自治体においての公明党よる在日朝鮮人などへの地方参政権、各種特権の付与のなどに一生懸命になっているのです。

 その創価学会が大好きな、支那、朝鮮の事がある意味よくわかる事例。
以下引用
韓国から大量のアクセス・メール、島根県が「悲鳴」
 島根県のホームページ(HP)やHP上のメールアドレスに、韓国のプロバイダーを経由したとみられる大量のアクセスや、ハングルなどで「独島(トクト=竹島の韓国名)は韓国の領土である」などと書かれたメール受信があり、同県は1日、当面、集中的なアクセスを遮断する措置を取った。
 県によると、5月31日のHPへのアクセスは通常の100倍以上の約213万件。メール受信は午前9時46分から11分間に1168件もあった。島根県は昨年3月、「竹島の日」(2月22日)を制定している。

(読売新聞) - 6月1日21時34分更新

W杯チケット「価格が折り合わず」…中国企業が説明
 【北京=松本浩行】東京の旅行会社「マックスエアサービス」が企画したサッカー・ワールドカップ(W杯)ドイツ大会の観戦ツアーが、チケットの入手困難を理由に中止された問題で、同社とチケット手配の契約を結んでいた中国国際体育旅遊公司は1日、会見を開き、「マックスエア社と価格交渉が折り合わなかった」などと説明した。
 同公司側によると、マックスエア社からW杯のチケット手配を要請された後、今年4月7日、同社にチケット代金を提示したところ、受け入れなかった。このため、同月18日、既にマックスエア社から支払われていた金を返却する手続きをしたという。
 会見は、同公司の袁暁舸旅行サービスセンター主任が声明文を読み上げる形で行われ、報道陣からの質問を一切受け付けなかった。

(読売新聞) - 6月1日23時34分更新
引用終わり

 近々、また、面白い御予約の電話でもあるのかな〜

裏表紙