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千葉景子という腐れ売国奴

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


平成21年11月27日金曜日晴れ △

 売国奴の千葉景子女史が「慰安婦集会」に祝電を打ったという記事が昨日発売の週刊新潮に掲載されていた。

 この集会は十一月二十一日、川崎市内で開かれていた「川崎・富川市民集会」という集会だそうですが、出席者の声として

「富川市では、この九月に市議会で『日本軍慰安婦問題解決を促す決議』が採択された。その市議らを招待しての会なので、実態は、完全な反日集会。たった三十人弱の出席者の多くは活動家風だし、最後には『慰安婦への補償』と『永住外国人地方参政権付与』の立法化を日本政府に要請する文書を採択したくらい」

と書いている反日集会に千葉景子法相と川上義博民主党議員が、祝電を打ったのである。

 

 これについて、記事では主催者の声として、

「千葉先生は神奈川県選出ですし、会にさまざまな形で協力していただいてきた関係で、メッセージを頂戴したのです。

 川上先生は千葉先生の御紹介です」

 と記事には記している。

(週刊新潮平成二十一年十二月三日号)P三十八

 

この集会について民団新聞は下記のように記事を掲載している。

 【神奈川】川崎市の友好都市である韓国・富川市の市議や市民団体のメンバー計9人を迎えての市民連帯集会「第3回・過去を変えるな、未来を変えよう!」が21日、川崎市労連会館講堂で開かれた。

 川崎・富川市民交流会(共同代表=飯塚正良市議会議員、?重度社会福祉法人青丘社理事長)などが主催し100余人が参加した。青年会神奈川県本部の徐史晃会長は、連帯アピールで永住外国人への地方参政権付与を早期に実現してほしいと呼びかけた。

 参加者は日本政府に?日本軍「慰安婦」制度について、法的責任を認め、被害者に十分な補償を行うための立法措置をとること、また、被害者の名誉を二度と傷つけないように、教科書などで教育を行うこと?日本に定住する外国人に地方参政権を付与する立法措置をとることを要請する決議文を採択した。

(2009年11月25日民団新聞)

参加者三十人が百人に増えているのはまあ腐れどもがいつもやることですので、お笑い程度でしょう。

 この会の主催者である川崎富川市民交流会共同代表の飯塚正良川崎市議のホームページには当日の事が下記のように掲載されている。

http://www32.ocn.ne.jp/~iizukahotline/

< 集会のテーマはいよいよ来年の通常国会で審議が始まろうとしている「定住外国人の地方参政権問題」と9月8日に富川市議会が採択した『日本軍「慰安婦」問題解決を促す決議』をどううけ止めていくかの2点である。

 基調講演を行なった上村英明恵泉女子大教授は今、新しい歴史の流れが韓国・日本・アメリカで起りつつある。それは人権と歴史を正しく伝えようとする流れである。重いけれど慰安婦の問題をどう日本の世論として政府を動かしていくのか、定住外国人の地方参政権を確立していくのかこの川崎から発信していこうという力強い講演だった。

 このあと富川平和訪問団より崔在叔(チェジェスク)富川市民連合女性会元会長・辺彩玉富川市議会議員より生々しい慰安婦たちの現状が報告され平均年令80才をこした彼女たちを救済する立法的制度の確立を日本政府に求めた。

 最後に決議文を市民集会参加者一同で採択し3時間に及ぶ集会を終えた。>

 そして、主催者側が用意した募集パンフレットには下記のように記されている。

http://denizenship.pot.co.jp/index.php?plugin=attach&refer=FrontPage%2F2009-11-21&openfile=091121.pdf

<メッセージ披露

千葉景子衆議院議員(法務大臣)、川上義博参議院議員>

 

 つまり、最初からこの会が反日集会である事をわかっていながら、祝電を打っているのである。

千葉法相は産經新聞のインターネット記事には下記のように答えている。

千葉法相、「反日集会」に祝電 参院議員として送った

2009.11.27 11:48産経

 千葉景子法相は27日の閣議後会見で、慰安婦への補償や、永住外国人への地方参政権付与を求める市民集会に祝電を送ったことを明らかにした。その上で、法相として集会の内容に賛意を示したことにつながるとの指摘については「参院議員ということで対応した。そういうことは決してない」と述べた。

 また、千葉氏は祝電を送った理由を「まったくこれまでの議員としてのお付き合い。ご無礼がないように儀礼的にお出しをしたもので、それ以上のことはない」と説明した。

 

 総理大臣、閣僚の靖國神社参拝をあれだけ批判してきた腐れどもの一人である千葉景子女史が、いまさら、「衆議院議員」として送ったなどという言い訳が通用するはずも無い。

 元々、千葉女史は朝鮮人戦時売春婦を守り、我が国を貶める「戦時性 的被害者問題の解決の促進に関する法律案」を参議院に毎年提出している売国奴です。

http://www.keiko-chiba.com/reports/topics/20071121.html

 朝鮮人戦時売春婦、犯罪在日外国人にやさしいという自分のイデオロギーに基づいた政治活動を行いたいのであれば、日本国の法相をさっさと辞任すべきである。

 そして、このようなバカを法相にした鳩山総理大臣の任命責任も問われるべきである。

 

 「醴泉 酒の会」でお会いした「JAなんと」のKさん、Yさん来店。

 Kさん三名様で来店。マロさん来店。Iさん二名様で来店。ご近所に引っ越していらしたばかりという御夫妻来店。

 ドンチャン。記憶あり。


最重要危険人物が法務大臣という我が国の異常さ

平成22年7月8日木曜日晴れ×

 昨日の産経新聞のスポーツ欄に「アフリカーナーも南ア人」と題した北川信行氏のコラムが掲載されていた。

以下引用

W杯記者コラム アフリカーナーも南ア人 北川信行

2010年7月7日 7時56分配信(産経新聞)

 準決勝に臨むオランダと南アフリカは歴史的に縁が深い。17世紀のオランダ東インド会社時代に移民として渡ってきて以降、定住し続けている人々がいる。

 彼らオランダ系を主体とした人々のことを「アフリカーナー」と呼び、南アフリカの全人口の約9%を占める白人系住民の主流となっている。

 だが、彼らが4強に進んだオランダを熱烈に応援している気配はない。彼らがしゃべる「アフリカーンス」と呼ばれる言語はオランダ語の方言のような感じなのにもかかわらずだ。

 8強まで進んだガーナがアフリカ勢唯一の生き残りとなっていたころのこと。ガソリンスタンドに併設した売店で食料品を買い込んでいたら、顔にガーナの国旗をペイントした白人青年に出くわした。

 「なんでガーナを応援しているの?」と尋ねると、その青年は胸を張って答えた。

 「だって南アフリカ人だからさ」

 はるか昔に縁が切れた“祖国”よりも、アフリカ大陸の同胞に親近感を覚える。それが、南アフリカで生活し続けてきた白人系住民の思いなのかもしれない。

引用終わり

 我が国に住み三世四世の時代になっても、「外人」のままで、その二本の足で立っている国に対し恩も感じなければ、貢献もしようとしない輩がいる。

 これがどれ程異常な事か。

 写真は在日韓国学生同盟による反日デモ。

 

 その異常な人間どもを応援しているのが民主党です。

 

 なにしろ、最重要危険人物と公安調査庁からマークされているといわれている千葉景子氏が法務大臣をやっているような内閣なのです。

 ちなみに、以前にも書きましたが、少し前までアホ鳩内閣で大臣をやっていた福島瑞穂氏は夫である海渡雄一氏ともに中核派とつながりが深く、これまたアホ鳩内閣で副大臣をやっていて、過去に「私は、国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の“国壊議員”や」と発言した辻元清美氏は内縁の夫の北川明氏が元日本赤軍であり、福島氏、辻元氏は重要人物として公安調査庁は扱っているそうです。

 このような人間が我が国の政治にかかわっているのです。

 Mさん三名様で来店。

 Sくん来店。 

 Wさん御夫妻来店。

 早い時間からドンチャン。

 営業終了後、「イデアル」さんへ伺う。

 一応、記憶はあったと思ったがあやふや。

 やっぱ、サル・・・・・


 


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