田中均

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


 

平成15年5月27日火曜日晴れ △
 朝日新聞には掲載されていませんでしたが、産経、読売などによると日米首脳会談の際、核開発を進めようとする北朝鮮に対して首相は首脳会談で「平和的解決のためには『対話と圧力』が必要だ」と語り、ブッシュ大統領も賛同したにもかかわらず、外務省が作成した説明資料から北朝鮮の反発を懸念した外務省の田中均外務審議官が独断で「圧力」の文字をのぞいたそうです。資料を読んだ安倍晋三官房副長官が気付き、記者団への説明の際には「対話と圧力」で一致したことを明言した。
 会談終了後、田中氏は「圧力という言葉は北朝鮮を刺激する。公表すべきではない」「(X氏と)話をしたが、圧力は良くない。北朝鮮はマイナス思考の国なので対話継続を強調すべきだ」と主張。安倍副長官や海老原紳北米局長が「圧力を削除すると会談の意味合いがまったく違ってしまう」と反論し、その場はいったん収まった。ところが、記者団へのブリーフィングの直前に安倍氏に届けられた説明資料では「圧力」の文字がなく、安倍氏は自らの判断で「圧力」を復活させたそうです。

 この田中均(デンチュウキン)という害務省幹部は何をかんがえているのでしょう。幹部じゃあ無くて患部のようです。
大バカ野郎のようです。今まで、野中とか、河野、金丸の売国奴が北朝鮮に120万トンの米をやって、朝鮮総連を刺激しないようにして、在日朝鮮人どもの好きなようにやらしてきて、結果はどうでしょう。
日本のためにはなっていません。
こんな害務省患部はさっさと北朝鮮でも支那にでもいってほしいものです。

田中均
平成15年12月25日木曜日くもり
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あの害務省の中でも極め付けの売国奴である田中均(正式名デンチュウキン)は、23日に支那の李外交部長と会見した時に、台湾・朝鮮問題で李部長から「日本側が慎重な行動を取り、中国への内政干渉により中国人の感情を傷つけることがないよう望む」と言われた事に対して、「支那こそ日本に対し内政干渉するな。反日対策はやめろ。それにより日本の支那への感情は悪化している。日本国民にの感情を傷つけるな」と言うべき所を何も言わないばかりか、このバカはよりによって、
「日本は『一つの中国』の立場を堅持し、『二つの中国』や『一中一台』、『台湾独立』への動きに反対する」と表明したそうです。
http://j.people.com.cn/2003/12/24/jp20031224_35238.html
このひとは、12月12日、有楽町の東京国際フォーラムで開かれた日本とASEANとの交流を記念したレセプションで、拉致議連の顧問を勤めている中川経産相に対して「大臣、北朝鮮のようなちいさな問題ではなく、もっと大きな事に関心をもってくださいよ」と暴言をはき「北朝鮮による拉致で、子どもや家族が26年間も帰ってこない人たちがいる。それでも小さい問題なのか!」と中川大臣を激怒させ「あなたみたいに北朝鮮のスパイみたいなようなことをしていては駄目なのだ」とまでいわれています。

 田中均は北朝鮮のスパイだけではなく、支那の走狗も兼ねているようであります。
このような売国奴が出世する害務省の異常さなのでしょう。

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