金日成と孫悟空

金日成、金正日、金正恩にみる北朝鮮偉大なる指導者サマ三代の超能力


 

金日成、金正日、金正恩にみる北朝鮮偉大なる指導者サマ三代の超能力

平成22年10月12日火曜日雨のち晴れ ×

 偉大なる指導者金正日大元帥サマの後継者として金正恩大将サマだそうです。

 その金正恩大将サマの天才ぶりも父親なみだそうです。

 

東亜日報OCTOBER 13, 2010 08:04

 <対北朝鮮ラジオ放送「開かれた北朝鮮放送」は11日、北朝鮮の宣伝当局が、昨年後半に労働党幹部や党員に対して行った講演資料を公開した。「青年大将金正恩同志に対する偉大性資料」というタイトルの同宣伝物は、「青年大将同志は3才の時から銃を持ち、射撃で命中させた。今年は自動銃で1秒当たり3発射撃し、100メートル先の電灯やビンに命中させた」と主張した。また、ターゲットに20発撃ち、すべて10点内に命中させたという。これだけでなく、「10代で古今東西の名将をすべて把握し、陸海空の全分野に精通し、技術者もできない『祝砲発射自動プログラム』を数日で完成させた」と主張した。

この放送正論には、金正恩氏が政治、経済、文化、歴史、軍事に精通しているだけでなく、2年間の留学期間に、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語の4ヵ国語を完全に習得し、今後、これらを含めて7ヵ国語を征服するために勉強している、という内容も含まれているという。さらに、3才の時、難しい漢詩を筆で書き、周囲を感心させ、北朝鮮が核を開発したのも、金正恩氏が海外留学を通じて、「核を持った者とは核で対抗しなければならない」という決心を固めたためだと宣伝している。

農民を対象にした資料には、金正恩氏が08年、沙里院(サリウォン)米穀協同農場を訪れ、その場で酸性の土壌を改良する微生物肥料を考え出して研究家を驚かせ、この農場では翌年、1町歩(=約9917平方メートル=3000坪)当たり15トンの稲を生産したという内容も含まれているという。昨年、韓国の1町歩当たりの米の生産量は5.2トンだった。>

 

 北朝鮮の教科書に掲載されている内容から、おじいさまの金日成大将軍サマは豚ではなくて、猿だったという説があります。

 

<第29課「三千万は将軍様を崇め」 将軍様のずば抜けた戦術を伝える『縮地法(引用者注:地を縮め数歩歩くだけで瞬時に、数百数千里を移動することができる術法)』に関する話も、わが人民たちの中に広く伝わっています。

いつの日であったか将軍様は『縮地法』でもって、東西南北を縮めて行き来したといいます。

ある時数多くの敵どもが将軍様に立ち向かいました。 実に危険きわまりない瞬間でした。

この時、将軍様は付近にあった松の葉を取り、その葉を細かくちぎり冠っていた網笠の中に入れ、くるくる回した後、風にとばせました。 するとなんと、細かくちぎった松の葉がそれぞれ兵士に変わり、押し寄せた敵どもを全滅させました。

金(日成)大将は天下妖術を使い、東西南北を飛んで行き来する。 金日成将軍様を民族の太陽として、伝説的英雄として高く崇め奉り、将軍様の意を得て闘おうとするわが人民の気勢は、天をも衝く勢いです。>

つまり、金日成大将軍サマは豚の猪八戒ではなくて、サルで孫悟空だったのです。

 

お父上の「百戦百勝の鋼鉄の霊将」である金正日大ゲンスイサマも

 

<「金正日元帥様は、御幼少の時お母様と一緒にある小学校をお訪ねになられました」と始まるストーリーでは、金少年が小学校で日本と朝鮮半島が同じように赤く塗られた地球儀を発見。憤りを感じた金少年は日本の部分だけ黒く塗りつぶすと「この日、日本では驚くべきことが起きました」

 何が起きたか驚くなかれ、「突然、日本中が真っ暗になりました。そして稲光がし、雷が轟き、長いこと激しい夕立が降り注ぎました。この時から人々は偉大な領導者金正日元帥様は、空と土地も自由に動かされる才能をお持ちであると話しました>

 と驚くべき超能力があることが北朝鮮の教科書に掲載されています。

 当然、射撃の名手でもあります。

 それだけでなく、平成十八年十二月十日の夕刊フジには偉大なる金正日大ゲンスイサマが一ラウンドで十一回もホールインワンをやった事が掲載されています。

 

 決して豚つながりではないのでしょうが、同じ日の気違い新聞(聖教新聞ともいう)には、イダイナ池田大作ダイセンセイについて「中国の名門 大連理工大学 池田名誉会長に『名誉教授』称号」「前人未到の『世界二〇二』の英知の宝冠」という「記事」も第一面に掲載されています。

  

 領収書のかわりなのでしょうか???????

 

 ところで、金日成、金正日、金正恩と偉大なる指導者様が三代も続いているのに、なぜ、北朝鮮は乞食ばかりなのでしょう。

  

 朝鮮総連のゴミどもをさっさと回収してほしいものです。ブヒッ!

 あほらし

 今日の築地本願寺の蓮と日刊ゲンダイ

  

 Oさん、Uさんと来店。

 Nさん、Tさん来店。

 Kさん来店。

 Wさん御夫妻、息子さんと彼女の四名様で来店。

 早い時間から飲み始め、ドンチャンで記憶無し。

 今日こそ、月下美人の咲いたのを見ようと思っていたが、

 サルになってしまい、当然、願いは叶わず。

 

  

 洗い物はきれいに終わっていて、包丁まで研いであったが、洗った記憶も包丁も研いだ記憶がまったくない。


 


北朝鮮の偉大なる首領様の金日成は1912年生まれで、1994年7月8日に死んでからまだ9年なのに、北朝鮮の教科書では既に神話になっているようです。笑ってやって下さい。

第29課「三千万は将軍様を崇め」
将軍様のずば抜けた戦術を伝える『縮地法(引用者注:地を縮め数歩歩くだけで瞬時に、数百数千里を移動することができる術法)』に関する話も、わが人民たちの中に広く伝わっています。
いつの日であったか将軍様は『縮地法』でもって、東西南北を縮めて行き来したといいます。
ある時数多くの敵どもが将軍様に立ち向かいました。
実に危険きわまりない瞬間でした。
この時、将軍様は付近にあった松の葉を取り、その葉を細かくちぎり冠っていた網笠の中に入れ、くるくる回した後、風にとばせました。
するとなんと、細かくちぎった松の葉がそれぞれ兵士に変わり、押し寄せた敵どもを全滅させました。
金(日成)大将は天下妖術を使い、東西南北を飛んで行き来する。
金日成将軍様を民族の太陽として、伝説的英雄として高く崇め奉り、将軍様の意を得て闘おうとするわが人民の気勢は、天をも衝く勢いです。


地を縮め 天下妖術を使い、飛んでって・・・絶句

松の葉が兵士にかわる・・・・

金日成はサルの孫悟空だったようです。

じゃあ、金正日はブタの猪八戒なのか!

って、そのままやんけ!

ブタがブタになっても全然おもしろくないだろうに!

なんか、芸やれ!

芸を!!


お笑い国家北朝鮮

平成17年1月16日日曜日雨 ○ S
 あの犯罪国家北朝鮮が北朝鮮では男性の頭髪は5センチまでしか伸ばすことが許されないとしたそうです。もっと笑えるのが 当局の見解として 「長髪は脳から酸素を奪い、人間はばかになる」のだそうです。
じゃあ、つるつるに剃っちまえばいいでしょうに、なんで5cmなの?
どうして男性だけ?
女性は大丈夫なの?、
どうせ、あの金正日あたりが言い出したことでしょう。
金正日は過去にも、平城で女性は自転車に乗るなとか、冷麺の作り方にまで決めたそうです。(それも、首領様の指導どおりに作ったら、メチャ不味くなったそうです)
吉本より笑わせてくれる国です。
こんな指導者を偉大な首領様といっている連中がいるとは信じられません。(朝鮮総連?)

 そういえば、あの外国人売春婦のお年寄りを集めていろいろ騒いでいる連中は、どうして当時一番多かった国の慰安婦の人たちのために活動をしないのでしょう。ぜひ、我が国の自称従軍慰安婦を探し出して、活動をしてほしいものです。

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