支那のビザ拡大

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


 

平成17年7月3日日曜日曇りのち雨 ○
 きょうのニュースであの創価学会の北側国交相がわざわざ支那までいって、支那人観光客のビザ発給を支那全土に拡大することを合意してきたそうです。
この人は、あの不法滞在の堂々一位をず〜と守り続けてきた(現在は支那人がNO.1)南朝鮮人のノービザも決めています。
やっぱ、創価学会は池田大作ダイセンセイの朝鮮マンセーのとおり、支那、朝鮮の都合の言い様に我が国の体制を変えたいようです。
以下引用
ビザ発給、中国全土に 対象地域の拡大、調印
 【北京=野口東秀】中国を訪問中の北側一雄国土交通相は二日、邵L偉・国家観光局長と会談、今月二十五日以降、期限を設けず中国人団体観光客に対するビザ(査証)発給対象地域を中国全土に拡大することで合意。日中間の観光や青少年交流拡大などを強化する協議書に調印した。
 北側国交相はその後、呉儀副首相とも会談、呉副首相は「観光は友好の懸け橋」と述べ、日中関係改善に努力する姿勢を示した。
 略)
 このため日本側は、調印を機に旅行業者に対する罰則強化も検討する。呉副首相も「中国は不法滞在などを力強く取り締まる」と述べ、同国政府が対応を強化する方針であることを示した。
産経新聞 平成17(2005)年7月3日[日]


 「中国は不法滞在などを力強く取り締まる」ってジョークでっか!支那人の不法出国を取り締まるの間違いだろうに。支那に不法滞在している人間がどれだけいるのでしょう。いたとしても、支那にどれだけ影響があるのでしょう。支那人が我が国で凶悪犯罪を犯しまくっているように、支那で犯罪を犯しているとでもいうのでしょうか。

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