外国人の指紋登録の必要性

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


平成20年7月11日金曜日くもり ○
 先日、強盗殺人の未成年支那人が再入国し空港で逮捕されたというニュースがありましたが、日本という国を支那人犯罪者がどうおもっているか、判りやすい例ではないでしょうか。我が国は犯罪者にとっては天国なのでしょう。
 外国人には両手の指全部指紋を採取し、外国人登録をすべきなのです。当然、その外国人には外国人である在日朝鮮人も含めるべきです。そうしないと、法の下の平等に反します。
 ちなみに、差別差別と騒いでいる人が多い朝鮮人でも、南朝鮮では国民も両手の指すべての指紋を採取し登録していますが、その事は差別ではないようです。それはそこの国民すべてが指紋登録しているから差別ではないということでしょう。あの朝鮮人差別を叫んでいた天性の詐欺師で殺人鬼でありながら、「英雄」として南朝鮮に迎えられた金嬉老は、その南朝鮮に入国した時に、両手のすべての指紋を採取された時に「私もこれで韓国人になった気分です」と喜んでいました。
 (朝鮮人の英雄とは犯罪者以外には存在しないのでしょうか?)
 香港でも長期滞在し労働する外国人は、身分証明書のためには指紋の登録が必要です。
 
 ちなみに、犯罪を目的に入国してくる朝鮮人は、裁判所で「正規」に名前を変えて、これまた名前を変えた「正規」のパスポートを使って何度も入国してきていました。南朝鮮という国が後押しし、認めた朝鮮人犯罪者だったのです。その朝鮮人犯罪者がパスポートに指紋認証が導入されてから、数多く入国拒否にあっています。
 先日、それを証明する下記のようなニュースもありました。
以下引用
  警察が旅券偽造ブローカー摘発
日本の入管当局が実施している外国人旅行者からの指紋採取で不法滞在の前歴が発覚することを恐れ、指紋消去手術を行ってきた旅券偽造ブローカーが摘発された。
ソウル蘆原署は30日、合計1250万ウォン(約129万6000円)を受け取り、5回にわたり指紋消去手術を行ったとして、旅券偽造ブローカーの男(49)ら3人とリハビリ医院事務長(41)、両者を仲介した建築業の男(59)を在宅のまま取り調べた。

ブローカーらは今年3月以降、1件250万ウォン(約25万9000円)で指紋消去手術を請け負い、京畿道城南市の旅館やカラオケ店内で手術用メスで人差し指と中指の指紋を1センチの長さで切り取り縫合する手術を行っていた。

捜査当局によると、ブローカーら3人は旅券偽造の犯罪前科が10件を超える組織で、昨年11月に日本政府が外国人旅行者からの指紋採取を開始したことで、偽造旅券による不法入国が不可能になったことを受け、指紋消去手術を始めたという。依頼者は主に日本で不法滞在歴があるか、ホストクラブなどで不法就労した前歴があるため、日本に入国できない人だという。

依頼者のうち二人は、2002年に日本から退去強制処分を受けた。しかし
裁判所で氏名変更を行い、旅券の再発給を受け、指紋採取開始前は日本に自由に出入国していたという。
引用終わり
朝鮮日報(2008年5月10日)

http://www.chosunonline.com/article/20080501000015

 流石は小中華を自認する国だけの事はあります。
 犯罪目的で他国に入国する支那・朝鮮人が数多くいます。
 そんな犯罪目的の朝鮮人、支那人から日本国民を守るためにも、在日朝鮮人を含め外国人の指紋登録はすべきなのです。いや、私は日本国民も指紋登録すべきと思います。普通の人間が指紋登録されて困ることなど何もないでしょう。犯罪の検挙率が上がり、困るのは、犯罪者だけです。

 この指紋登録が、支那人、朝鮮人の人権に関わる等と似非人権問題を持ち出す輩は、我が国国民の安全というものをおろそかにしているとしか思えない。

 困るのは、支那人、朝鮮人、日本人のいづれも犯罪者、および犯罪予備軍だけです。


在日朝鮮人の犯罪における特別優遇措置

平成20年7月5日土曜日晴れ 暑い ○
 在日朝鮮人はほとんどが戦前、戦中、戦後と我が国に、職を求めて、合法、または密入国して来た本人、もしくはその子孫でありながら、平気で「強制連行されてきた」などという嘘をついている人も多い。
 確かなのは「外国人」である事です。その「外国人」である在日朝鮮人には犯罪に対して他の外国人には無い特別優遇措置があります。
 外国人だったら、我が国で犯罪を犯し、一年以上の懲役刑になった場合は、国外退去、強制送還となる。ところが、在日朝鮮人は何をやっても、どんな犯罪を犯しても死刑になることはあっても、国外退去にはならない。麻薬であろうと、強盗でも人殺しでも、なんでもやり放題です。

 一応、懲役七年以上、つまり殺人を犯すと国外退去らしいのですが、その在日朝鮮人の強敵的な国外追放は高山正之氏によれば、誰もいないのだそうです。我が国において、刑務所から出所してきた後は、誰も強制的に国外退去させられた在日朝鮮人はいないそうです。(「サダム・フセインは偉かった」p一四九 初出は週刊新潮二〇〇七年三月八日 変見自在)
 高山氏は「どの法相も在日の重罪犯を追放しなかったとは知らなかった。 そっちの方が日本の治安上、問題ではないのか。 」と書いておられますが、しごく、まともなご意見です。

 歴代法相は我が国国民の安全より、在日朝鮮人の優遇の方が大切だったわけです。
在日朝鮮人と他の外国人を差別すべきではありません。朝鮮人がよく騒いでいる差別は止めるべきなのです。犯罪をおかした在日朝鮮人は、法にしたがい国外追放にすべきなのです。

 

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