清水澄子

日本婦人会議事務局長
朝鮮女性と連帯する日本婦人連絡会代表(北朝鮮に食料とかを地方自治体をだまして送っている会)
元参議院議員(やっぱりバカの集まりの社民党)


相変わらずアホの清水澄子
平成16年10月25日月曜日 くもり △
 あの売国奴の元国会議員の清水澄子は相変わらずのアホウぶりのようで、こいつのアホウは死ぬまで治らないようです。
朝鮮新報の記事よりの引用です。
http://210.145.168.243/sinboj/j%2D2004/04/0404j0902%2D00001.htm
朝鮮新報
以下引用
8月26日から9月6日まで「万景峰92」号で訪朝した一行は、朝鮮の女性たちとともに集会を開き、平和への意思を確認しあった。また、家庭訪問、工場、診療所、幼稚園、大学見学などを通じて、現地の人々と交流も深めた。

 集会では、訪朝団の活動をスライドで紹介。日本では右翼の「盛大な見送り」の中、新潟港を出港した一行が、元山では赤いスカーフを首に巻いた子どもたちの温かい出迎えを受けた。万景台、東明王陵、平壌地下鉄、青年節の夜会、課題別交流、徳興里・高句麗壁画古墳、朝鮮革命博物館、平壌市の女性たちとの連帯集会、龍川列車事故支援金伝逹、板門店、白頭山、そして「万景峰92」号の船内で行われた船員および在日朝鮮人との交流など、百数十枚を超える写真で、訪朝の模様を詳しく報告した。

 清水団長は、「私たちはこのような民間交流を30年以上続けてきた。このたびの訪朝では、朝鮮の人々に会って、人と人との直接交流ができたことが何よりも良かった。参加者52人中30人が初めての訪朝だったが、自分の目で直接見て感じた印象が、日本で報道されているものとはあまりに違うことが十分わかったはず。また、朝鮮の女性たちにも東北アジアの平和と両国間の国交正常化を望む日本女性の声を直接伝えることができた。来年は日本の敗戦60周年、朝鮮解放60周年にあたる年だ。本当の意味での交流をもっと深めていく必要がある」と力を込めて語った。
略) 
小泉首相、町村外相あてに国交正常化早期実現の要請書
 朝鮮女性と連帯する日本婦人連絡会は13、14の両日、小泉純一郎首相と町村信孝外相あてに「日朝国交正常化の早期実現を求める要請書」を提出した。

 要請書には、「私たちの父母が私たちに残した負の遺産を、ふたたび次代に残さぬために、日朝平壌宣言に示された精神で一日も早い国交正常化を達成し、東北アジアの平和と安定が作りだされるよう強く要請する」との内容が盛り込まれている。

以上引用終わり

 この人たちの頭の中には、朝鮮人に対しての思いやりはあっても、我が国国民が受けている被害などに対しての考えはないようです。
ましてや、あの独裁国家北朝鮮において、直接朝鮮の一般の人たちと自由に接する機会などあるはずもなく、所詮、北朝鮮政府が設定したショーケースの中を見て回るだけです。それなのに、「朝鮮の人々に会って、人と人との直接交流ができたことが何よりも良かった。参加者52人中30人が初めての訪朝だったが、自分の目で直接見て感じた印象が、日本で報道されているものとはあまりに違うことが十分わかったはず。」といっているこの清水澄子の頭の中というのは、あの北朝鮮御用達の小田実と同じで、腐りきっています。

 小田実は、良く知られているように、朝鮮総連の手引きで訪朝し、「ぜひ自分の目で確かめたいし、いろいろ見て考 えてみたかったんですよ。」(訪朝記 未来に挑戦する国より)と書いているくせに、
77年1月から雑誌「潮」「『北朝鮮』の人々」を連載し、その中で、何度も公式視察を離れて、あてずっぽうに「なだれこみ」取材をしたと書いています。そして、北朝鮮のヤラセ取材にまんまとハマり、平城という世界最大のテーマパークというかショーウインドウ都市を取材し、
 「
だからわたしは、共和国へ行ってあっちこっちを、こんにち わってのぞいて、できれば一緒に泊ってみようということから 始めたんですよ。それじゃないと、世の中の本当のありさまと いうのが、わからないと思ったんですよ。
 まず、フロは長方形や四角いやつで、タイル張りがしてあっ て、きれいにしてある家もあるし、時たま白菜を積み上げてい る家もありました。部屋は全部オンドルがほどこされていて、 その熱は火力発電所の廃熱を利用しているんですね。とても暖 かく大変快適でした。
 朝鮮の風習では、客ブトンをちゃんと整えておくのが鉄則ら しく、どこの家を見てもガラス張りのフトンダンスにきちんと 入れてありました。
略)
 生活水準はよく、家は2DKと3DKで、テレビや電気ガマなど の電化製品もあり、服もいろいろもっていて、女性はやっぱり おしゃれでした。
 わたしの見たところ、われわれが持っている物は基本的には 全部ありましたし、自分の国ですべてをまかなっています。
 一番かんじんな物はなにかというと食べることで、共和国は 世界的に凶作の中でも穀物を800万トン以上も生産して、食 糧のほとんどを自国でまかなっていました。 このような状態を見て、わたしは共和国は「後進国」じゃな く、本当は世界の最先進国じゃないかと感じたんですよ。よく 見ると、日本や先進国にない物があるんですね。」
『訪朝記 未来に挑戦する国』朝鮮画報 p.47 19772月号

とバカな事を書いています。

 清水澄子は30年間に何度も北朝鮮に行っていながら、いまだに北朝鮮政府に騙されている事もわからないアホウです。
また、小泉首相宛に出した、要望書の「私たちの父母が私たちに残した負の遺産を、ふたたび次代に残さぬために、日朝平壌宣言に示された精神で一日も早い国交正常化を達成し、東北アジアの平和と安定が作りだされるよう強く要請する」という内容も、小田実が、金正日が拉致を認めた直後に新聞に語った所詮、我が国が悪いという内容と変わりません。
ちなみに、下記が毎日新聞に掲載された小田実のバカ文章です。
「1963年に日本が韓国との国交正常化に歩み始めたときから北朝鮮とも国交回復していれば、拉致はなかった。〈中略〉この究明と(拉致被害者家族に対する)国家補償の追及が、国交正常化の第一歩だ。
一方、日本は朝鮮半島を植民地化する国家犯罪を犯した。金日成(総書記)は少なくとも拉致について謝罪したが、日本は従軍慰安婦問題で謝罪も補償もしていない。今こそそれをすべきだ。
日本が国家犯罪を清算せず、国交ができないために、北朝鮮の国家犯罪による自国の犠牲者を生んだ。日朝両国が国家犯罪を認め合い反省することが、これからの『国交』の土台となる。」
2002年9月18日『毎日新聞』より抜粋


 この似非平和主義者どもは早く北朝鮮でもどこでもいいですから、我が国より消えてほしいものです。


日本教職員組合編『発展するチョソンと教育』1973年
「私たちは日本の婦人たちにこの学習、すなわちチュチェ思想の学習をひろめ、 そして朝鮮人民に学ぼう、革命に学ぼうという運動をひろげている。」



(本人のホームページからは削除されちまいました。こういうお言葉は保存が大事ですね。)

まだ日本労働党のサイトには2001年の1月1日のインタビュー記事として載っています。それを読んでの私なりの感想(この日本労働党さんから無断転載ということで、抗議を頂戴いたしましたので、大幅に削除しそのかわり力いっぱい感想を書かせていただきました)

以下一部引用してこの女のバカさぶりを御覧下さい。
 「
朝鮮民族に対して多大な被害を与えた。しかも、「創氏改名」など徹底した同化政策を進めたわけで、単なる植民地支配ではない。」って今だにいっております。なんてバカな女でしょう。「創氏改名」っていったって強制ではないし、当時日本名を名乗っても名乗らなくても良かったわけです。じゃあ、今日本にいる朝鮮人が通名という偽名を名乗ったり、名乗らなかったりしているのはどうして? 

「日本は過去の問題があるにもかかわらず、これを急ごうとしていない。常に、「ミサイル」とか「李恩恵」、今度は「拉致疑惑」など、自分自身の過去の清算が第一の課題なのに、他の問題を同列にもちこんでいる。」

 自国の国民が拉致されているというのに、その拉致された事(この時点では金正日は認めていませんが、極めて高い可能性がある事件)の解決を後回しにして、ひたすら謝罪する、過去の精算が第一とはなんというアホウでしょう。


 あの屈辱的な九五年八月の「村山談話」についても、あれは、植民地支配と戦争時の強制連行・強制労働、性奴隷なども含めて、反省と謝罪を朝鮮に行ったものではない。といって

「本当に反省し、誤りを認識する姿勢があれば、北朝鮮はそれ以上のムリは言わないであろう。」

とまで宣うバカぶりです。

 あの売国奴仲間である松井やよりなどが中心になり開いた気狂い行動の一つである「日本の従軍慰安婦問題を裁く国際法廷」についても言及しており、「東京裁判当時は運用主体が欧米の大国で、植民地支配にともなう犯罪は裁かれなかった。日朝交渉には歴史的な戦争責任の処理が求められている」としてその後のところで、「犯した犯罪は、どれだけ謝罪しても償いきれない。だから、責任をもって歴史を記憶し続け、次の世代に教育していくことが必要だ。その意味でも、最近の教科書の反動化は大問題だ。

 犯した犯罪はどれだけ謝罪しても償いきれないって、どういう事!あまりにもバカ過ぎて開いた口がふさがりません。じゃあ、朝鮮にも元冦の時の蛮行を謝らせろ。まだ、朝鮮征伐の事を言ってくる連中なのだから。

その後も
 
「いつまでも相手を「仮想敵」のように扱ってはいけない。
 船舶検査法など、安保再定義に基づいて日米安保の軍事的側面が強まっているのは、時代遅れだ」

とホザイテオリマス。
 

この清水とかいうのは、9月17日以降もこういっているのであれば、アホウですね。




日本労働党のインタビュー記事を読んでの私なりの感想


 清水氏はいま日本中が「北朝鮮からの脅威といってミサイル問題などで騒いでいるのはつくられた「北朝鮮像」であり、日本中がコントロールされ政治の流れが見えなくなってしまっているとインタビューのなかでいい、「
こういう時だからこそ、人と人の交流がとても大事で、全国から女性が北朝鮮に行き、自分の目で見て、帰国したら自分の口で伝えることが大事」だってインタビューでいっているのですが、これって、今の北朝鮮を自由に見て回れるはずも無く、ただ金ブタの準備した向こうの都合のよいものだけを平城という世界一のテーマパークの中で見せられ、何も大事な物を見ずに帰ってきて、何も考えずにプロバガンダされただけのウソをしゃべっているだけの事でしょう。バカまるだし。

 何と言っても、一九七二年に初めて北朝鮮へ行った時、革命博物館を見て、ものすごい衝撃を受け、朝鮮半島で命がけで抗日闘争が闘われたとか、日本の憲兵や軍隊の弾圧の中で、すごい反帝闘争をしてきた歴史とかのウソを見せられてショックがありました。いろいろと反省させられましたような程度の頭なのです。本当にはげしい独立運動があったならば、あんなに日本化はしてはいません。
 それでいて、この人は
「日本における平和運動には、かつて植民地支配してきた国の人びととの問題、謝罪や補償というものが、ほとんどありませんでしたし、過去の戦争犯罪を自ら裁いてきませんでした。植民地支配への歴史認識をもたないと、日本の平和運動は空洞化すると感じました。略)強制連行されてきた子孫に対して、何も知らない日本人が「いやだったら帰れ」という。道徳的、人間的に、何の反省もないことは怖いと思いました。日本の平和運動がまずやらなければならないのは、自国の歴史を知ることです。」といい、この人にとり平和運動とは支那とか朝鮮にプロバガンダされ、相手の言う事を100%聞いて謝り続ける事のようです。

この人は

  「日本がもっとも北朝鮮を敵視した政策をとっています。」といっていますが、これっておかしくないかい。日本がミサイルを朝鮮半島に向けているか。バカ社会党のおかげで、本来の力を発揮できない地雷という先守防衛兵器さえ破棄した日本が、北朝鮮敵視って、それは北朝鮮に言えよナ。あの敵が攻めてきたら殺された方がいいとかいっている同じ社民党の金子哲夫と本質的には何も変わりません。そして、「日本は周辺事態法までつくり、軍としての行動をしやすくしています。世界一の軍隊をもつ米国と、世界一の技術や経済をもつ日本が一緒になっているところへ、北朝鮮が攻めてくるわけはない。」略)
「外交手段をもたずに、どうやって平和や友好が出来ますか? まず一日も早く国交正常化交渉を再開するべきです。」
と何がなんでも国交正常化が第一で、ここでも、自国民の安全というものを放棄するような発言を続けています。

「「北朝鮮はこわい」と思わせられながら、日本自身がアジアに対して覇権国になっていく危険性にみんなが気がついていないことの方が危険だ」
といっています。おれはノーテンキで無知なあんたのほうが危険だと思うよ。


http://www5d.biglobe.ne.jp/~tosikenn/kouzasimizu.html
日朝友好京都女の集い「今、私が思っていること これからの斗い」
清水澄子(朝鮮女性と連帯する日本婦人連絡会代表)を読んでの私なりの感想

「まして教科書問題は、まさに反憲法ですね。」

どこが反憲法なのだといいたい。教科書についてなど、支那、朝鮮の完全な内政干渉だろう。それをよりによって反憲法などと宣うとはあきれます。支那、朝鮮が泣いて喜ぶでしょう。それもわからずにこの人は続けて、

日本がソビエト、支那、アメリカなどから受けた被害については何も言及せずに、ただひたすら日本が悪いといい

「問題の根源は過去の植民地支配に女性の性、女性の人権が国と軍隊によって蹂躪された。」
「この中で多くの朝鮮女性たちやアジアの女性たちが被害を受けたわけです。それを徹底して国会の中で明るみに出してきました。」

「植民地支配の犯罪性、女性には二重、三重の犯罪的な人権侵害を引き起こした。これに対する謝罪と反省、償いを明らかにしていくことを、日本の国会史上で、ずっと追及してきた議員は他にいないと思います。」

これって、そこまでのバカが中々いないだけの事でしょう。


「左翼よりすごい執念があると思います。今度の歴史教科書を公立高校は採択しませんでしたが、東京と愛媛で養護学校の一部で採択されました。許しがたいことですが、メンツ上、やったのでしょう。」

このひとはあの栃木など教育委員会に朝鮮総連、民団、似非市民団体などが、凄い反対攻勢をかけた事などどこかにすっ飛んでいるようです。
 

 アメリカのニューヨークテロ事件についても、「テロは絶対反対です。」といいながら
「不謹慎かもしれないけれども、内心「やった」と思ったんです。」って、これもあの社民党のバカ議員の原陽子と同じような事をいっています。

まあ、テロが起きる背景として、
「もともとそこに住んでいた人たちを追い出し、ユダヤ人を移住させたことにも一因があると思います。ユダヤ人の国をつくることを提唱したのはアメリカとイギリスです。シオニズム運動を主唱し、そこに住んでいたパレスチナの人たちを追い出し、イスラエルをつくった。イスラエルは核兵器を持っているが、これについて誰も問題にしない。北朝鮮の方は「核疑惑」と言われ、「テロ国家」だの「ならず者国家」だと言われる。」とごく一部では多少まともな事もいっています。


そして、あの悪の手先である朝銀の捜査に対しては、声明をだしています。(引用させていただきますが声明文ですので、問題ないと思います。)

 わたしたちはこのたびの朝銀信用組合に対する検察・警察当局の強制捜査に強い疑義と憤りを覚えている。日本経済の 不況の波を真っ先にかぶって苦闘している朝銀信組に対して、日本の金融機関には行ったことのない「検査忌避」事由に よる、職員逮捕をともなうおおがかりな捜査と、これを朝鮮総聯なかんずく朝鮮に結び付けようとするマスコミ報道は、日 本政府の戦争政策・朝鮮敵視政策と切り離せない民族差別・人権侵害である。
 私たちは民族金融機関が、さらなる同胞の団結力で「ハナ信用組合」立ち上げに向けてこの苦難を超えて再生、前進さ れることを、日本社会の隣人として友情と連帯の心をもって見守っている。(朝鮮女性と連帯する日本婦人連絡会代表)


 このひとはどこの国会議員なのでしょう。土井たか子女史と同じく、心の祖国である北朝鮮に帰ってほしいものです。
            

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