柳在順

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


平成19年12月20日木曜日晴れ

 この柳在順というアホ朝鮮人女性が書いた本、「下品な日本人」が我が国で出されたのは一九九四年です。この南朝鮮人女性は我が国に一九八七年に留学して来て八年(七年?)も滞在してその帰国前に書いた本です。いまの朝鮮政府の発言と同じ程度ですから、この本の内容はある意味典型的朝鮮人が書いたともいえる内容かもしれません。
 このアホ朝鮮人女性の本を読んで腹がたたない普通の日本人はおそらく皆無でしょう。(除く売国奴)
 自分の父親が自称日本に強制連行されたといい、母親は慰安婦になるのが嫌で、いやいや父親と結婚したというこの朝鮮人女性は、我が国に来て、我が国で仕事をしていながら「日本は嫌だ」と文句ばかりいっているのです。在日朝鮮人の辛淑玉と同じだとおもわず納得させられます。

 その本の内容は下記のようなものです。
 
 
<過去、韓国は外国から多くの侵略を受けてきたが、そのほとんどが日本からであった。だから自然と警戒するようにならざるをえなかったのだ>(p9)
<日本がもう少し早くアメリカに降伏していたら、韓半島は南北に分断されなかったかもしれない。しかし、日本は朝鮮半島での戦争をきっかけにして飛躍的な経済発展を成し遂げ、今日を築いた。一九六五年、韓国はお金のために屈辱的な日韓条約を結び、国交正常化の道をひらいた。その後、韓国はベトナム戦争をきっかけに現在の発展をとげ、日本は国内の高い賃金を避けて、韓国の安い「労働力の搾取」で、今日の経済大国を築き上げた。私が敢えて「労働力の搾取」と表現するのは、韓国に進出した日本企業のほとんどは安い人件費のことだけを考えて、労働者たちの人権や福祉のことは全く考慮しなかったからだ。(p44)

<三十六年間の日本の植民地時代のほかにも、昔から朝鮮半島は日本から大小様々な侵略を受けてきた。日本はしばしば倭冠などの形で攻めてきたので、その度に朝鮮半島の人々は国を守るために必死に抵抗してきた。
略)
 両国は歴史問題が浮上するたびに、日本人はよく韓国人に対して「しつこい、しつこい」と言って嫌がる。しかし、実際は日本人こそしつこいのではないだろうか。これは、日韓の歴史が証明している。
 
日本がどれだけ「しつこ」かったかというと、千年の間に大小含めて数百回も侵略してきて、ついには朝鮮半島を銃剣で奪い、三十六年間支配したのである。このようにしつこい国はこの地球上にあるのかと疑いたくなるほど、日本は長い歳月の間、韓民族を苦しめてきた。
 反面、日韓の歴史にある程度知識のある学者たちは、韓国人は過去の歴史に執着し過ぎると言う。もう忘れてもいいではないか、とそれらしい論理を述べている。過ぎ去った過去よりはパートナーとしての現在と未来の方が大事ではないかという意味だろう。もちろんそれなりに一理ある主張ではある。
略)
 日韓戦争はまだまだ終わっていない。
 日本は
一方的に朝鮮半島に攻めてきて、一方的に降伏し、それから一歩的に朝鮮半島から撤退していった。そしてなにごともなかったかのように、口をつぐんだまま世界の中に君臨している。六五年の日韓条約の際、五億ドル(無償三億ドル、有償二億ドル)を投げ捨てるように与えて、これで三六年間の植民地時代に対する補償は全部終わったと繰り返し主張している。それだけではない。植民地時代、強制連行で連れてこられた朝鮮人労働者たちの未支払い賃金についても六五年に締結した「大韓民国と日本間の財産及び請求権に関する問題解決と経済協力に関する協定」ですでに解決済みと言い逃れしようとしている。それに、上記の協定の際、日本側が提示した朝鮮人の被害者の数は二万千九百十九人に過ぎなかったという。すぐにばれるような嘘をついて、人り輾そうというわけである。
 
ごく一部ではあるが、強制連行で連れてこられた朝鮮人の数で明らかにされたものだけでも三十万人(細川元首相が韓国政府に渡した二四万人を含む)を上回る。日本の政府がまだ公表していない当時の名簿を合わせると、少なくとも二百万人は下らないだろう。しかし、これはあくまでも最小限の人数で仮定してのものである。韓国の「大平洋戦争犠牲者遺族会」は、その数を六百万人にものぼると主張している。>P四五〜四七

<また在日韓国・朝鮮人の大部分は強制的に連れてこられたのではなく、自分たちから進んで来たのだという人がいるが、それなら植民地時代に搾取された土地、食料、財産などをすべてそっくりそのまま返して欲しいものだ。それらがあれば、日本になんか渡って来なかったはずだ。土地を奪われ小作人に転落し、さらに収穫の三分の二は税金で持って行かれ、草や木の皮をはいで食いつなぎ、かろうじて日本に渡って来た人々に対して、よくもそんなことが言えるものだ。そういう人々に私は、朝鮮を植民地以前のもとどおりの姿に戻して欲しいと叫びたい。ドイツの半分でいいから、ドイツにみならってほしい>P六三

 ここまで無知でアホが朝鮮人のスタンダードなのでしょうか。
 当時の国家予算三・五億ドルの南朝鮮に、外貨準備がたった十八億ドルしかない我が国が、三億ドルの無償、二億ドルの有償、三億ドル以上の民間借款。それを「投げ捨てるよう」と表現する朝鮮人女性。
 我が国の統治により増えた朝鮮人の総人口はどれだけだと思っているのでしょうか。そして、終戦時に我が国にいた朝鮮人の人口、満州、南洋諸島などにいた朝鮮人の人口などどれほどとおもっているのでしょう。ところで、強制連行された「はず」の朝鮮人が、終戦後も我が国に居るのはどうしてでしょう。

 奴隷が四〇%を占め、世界最貧国で糞まみれであった李氏朝鮮の時代がそんなにいいのでしょうか。気狂いとしか思えません。

 他にも、別府のスギノイホテルがハングルで下半身を洗ってから浴槽に入って下さい。浴槽内で洗濯をしないでください(風呂場での間違いと思うが)他のお客さまのシャンプーを使わないでください。とハングルで注意事項が書いてある事が朝鮮人をバカにしていると開き直って書いて(p111〜)いるが、これって、ホテルに泊った朝鮮人がそのような醜い行いをしているための注意であって、ホテル側は何も悪くないでしょう。

 山谷の取材では「韓国ならお年寄りは敬われ、温かいオンドル部屋で孫たちと楽しく遊んでいるはずなのに・・・。韓国人歴史感情を考えたら、すぐにでも山谷のことをセンセーショナルな記事にして、これこそ日本の恥部だと暴露すればウケることは間違いなかったが、私はどうしても書く気になれなかった」だそうです。(p一二九)

 そして、わが国に対してある意味本音を曝け出しています。
<私はよく日本について真剣に考えることがある。
 なぜ日本という国は、悪いことをあれだけたくさんしておきながら、今日このような経済大国になったのだろうかと。
この地球上でしたことといえば、他国からの収奪という罪科しかないのに、どうしてこんなに天然の自然は美しく、広い平野が多いのだろうかと。>P五五
 この朝鮮人女性は美しいわが国が羨ましくて仕方ないようです。しかし、
泥棒、強盗を輸出している朝鮮人からこんなアホな事は言われたくありません。

 お約束の風水についても、
<この風水地理説にしたがって、日帝の植民地時代、日本の政府がソウルの光化門と景福宮のあいだに「朝鮮総督府」を建て、朝鮮の気の流れを断ち切ったという事実は、大変有名な話である。>P一六七
 朝鮮人が勝手に言っているだけのことがどうして事実になるのでしょう。

 我が国の先人の行いで、もし、世界に対して謝らなければいけないことがあるとしたら、「世界一過酷な」統治により、このような朝鮮人の人口をたった三五年で倍にも増やした事でしょうか。

朝鮮人と道徳

  柳在順女史は自国の売春婦輸出大国の事を棚にあげて、自身の著書「下品な日本人」に下記のように書いています。
<最近の日本人一部の女性のように海外に出たという解放感で、すぐ知らない男性と気が合って、会ったその日にすぐに体を交わすなどという考えは想像をぜっすることすら出来ないことで>p九九

 では、下記のような記事はどうなのでしょう。
■オーストラリアで韓国人は「KFC」 ? 大恥さらし
略)
「韓国人女性を『KFC』と呼びます。Korea Fucking Country です。」

ブリスベーンで語学研修をした金デミョンさん(仮名、28歳)が、衝撃的なニュースを教えてくれた。
「韓国人女性を嘲弄する『KFC』という言葉が頻繁に使われている」というのだ。金さんは「顔を伏せずにはおれない」として、「日増しにひどくなる状況に、韓国系市民も嘆いている」と声を高めた。
「2年前にもオーストラリアで何ヵ月か生活したが、韓国人留学生同士や外国人相手に乱れた性生活を楽しむ人々を常に目にしました。韓国人の急増に伴って売買春が隆盛だ、という話もよく耳にしました。」
略)
「店で現地の男たちが『韓国人女性がすごく多いから、毎日のようにパートナーを変えてセックスが できる」という会話を交わしているのを聞いて、赤面して頭に来ました。その上、互いに『韓国現地も同じかどうか、一度行ってみよう』という話までしてるんですよ。」
金さんは、「韓国人同士はもちろん、現地の人や世界各国からの外国人と一緒に夜遅くまで酒を飲んだあげく性関係に発展するケースを、飽きるほど見た。1日の間に別の2人のパートナーとセックスするケースも随分目にした」と嘆いた。

シドニー滞在中の崔ジュンホさん(仮名、30歳)も同様の話を伝えた。6ヶ月ほどオーストラリア人学生から個人教習を受けたが、当時彼から伝え聞いた衝撃的な話だ。
「オーストラリアの男子学生の間で、韓国人女性は『ファストフード』って言うんです。セックスまで韓国人女性は3時間、日本人女性は1日、中国人女性は1週間かかるからだそうです。」
略)
スポーツ・ソウル(韓国語)(2007/01/02 11:04)
http://www.sportsseoul.com/news/life/social3/070102/200701021143390817000.htm

 まあ、どちらにしても売春婦輸出大国の朝鮮人にだけは、こんなことは言われたくはないです。
朝鮮と売春朝鮮と売春2売春大国朝鮮売春輸出大国朝鮮

 ちなみに、南朝鮮の売春産業は、年間二六兆ウォン(約二兆六千億円)台の規模であり、売買産業の専業女性がおよそ二六万人 で、規模として二〇〇一年の南朝鮮の国内総生産(GDP)五四五兆ウォン(約五五兆円)に比べるとき、その五%にあたる。また、専業女性数およそ二六万人は、満二〇歳から三四歳までの女性(二〇〇二年、統計庁)人口の四%だそうです。 
 

 外国人差別


 そして、わが国と外国人については柳在順女史は下記のように書いています。
<アメリカへの留学を望んでいた夫を日本留学に変更させたのは、実は私だった(この点でいまも夫は後悔している)
略)
 私はことさら日本が嫌いなわけではけっしてなかった。日本での八年間の生活が、私を自然にそうさせていった。こうした憎悪に近い嫌日感情は、たんに私だけが感じる「特別な」ものではない。外国人たちが集まれば必ず、こうした嫌日感情についての話がでる。子供が保育園でイジメにあったとか、学校であるいは留学生の奥さんたちのアルバイト先で、近所の人から受ける拝外主義、犯罪人か乞食扱いをうける入国管理局でのイヤな体験・・・・。そればかりか
意識の低い日本の政治家たちからは再侵略の野望を感じるし、いかにも良心的なようなふるまう日本の知識人も信じられないし・・・・。私は一日に何度も心に傷を受けながら、日本を憎み、憎悪してきた。許すにはあまりにも悪人の多い国、日本p一八二〜一八三

 私も、この朝鮮人女性に言いたい。「私もけっして朝鮮人が嫌いなわけではない。しかし、あなたのような朝鮮人女性を知れば知るほど、また、朝鮮人の本当の事を知れば知るほど、嫌いになる」と。
 朝鮮人は日本を嫌いなのは許せるけど、日本人が朝鮮人を嫌うのは許せないというよくあるパターンのようです。外国人とひとまとめにするのもよくあるパターン。朝鮮人や支那人と他国の人を一緒にすることなどできるだろうか。
だいたい、朝鮮人はどこに行ってもその国に馴染もうとせずに自分たちだけ集まり、その国の住民からけむたがられている。
そして、下記のようにまで言われている。
以下引用
俺はアジアで何カ国かに住んだことのあるアメリカ人だ。断言するが、きさまらgookどもは地球上で 最低の人種、一番の人種差別民族だ。
醜く野蛮な犬喰いで平面顔の上に、見苦しくも588層の化粧塗りたくったきさまらgookどもと比べると、中国人は謙虚で、しかも自信たっぷりだ。犬喰いで平面顔で、しかもニンニク臭い口臭振りまいてる
野蛮人共と比べると、日本人ははるかに親切でオープンな人々だ。
きさまらgookどもの外国語の発音にも吐き気をもよおす。頭でっかちのgook猿、何だって『Z』をきちんと発音できない?いいか、『Z』は『J』とはまるで違うんだぞ、この醜い、目の切れ上がった、他の人が口から戻したようなモノを食い物にしてるgookどもが!!!
きさまらgookどもは不潔で、国全体が肥溜めみたいに臭うときてる。
日本に移る前、二年ばかりgookランドに棲んでいた。はっきり言って、あれは人生最悪の二年間だった。
日本はまるで天国みたいにいいところだ。野蛮なきさまらの国と違って、いいか、ここの人達は歯もきちんと磨くし、風呂にだって入るんだぞ。
お前ら、数字の0を『jero』って発音するよな。あれは、『zero』と言うんだ、この人間未満の糞どもが。
おおかた、幅が9フィートもあるデカ面のせいでちゃんとした発音が出来ないんだよな。
gookっていうのは顔がとてつもなくデカいくせに、何だってまたそこまで脳タリンなんだ。
俺にはまったく理解しかねる。
韓国なんて糞溜めをまるでどこか『天上の王国』なみに祭り上げるとは、gookっていうのはどこまで人種差別的で、傲慢で、盲目的なウリナラマンセーに出来ているんだ!
きさまら、黒人を『カムドゥンギ』呼ばわりするよな。アメリカ人、中国人、ベトナム人、黒人、白人、日本人なら大抵『ノム』か、それに『セキ』をくっつけて呼んでるよな。要するに『雑種』扱いだ。
というか、外国人を見るとかならず国名+セキって訳だ。きさまらの文化はほんとうに無礼で粗雑だ。
野蛮きわまりない。きさまらはただのドーブツだ。
白人は『ヤンノム』、日本人なら『チョッパリ』、中国人だって『ドァエノム』呼ばわりするが、北京語、広東語、タイ語、日本語、中国語ではわざわざきさまら醜いgookどもも他の国の人達も
最初っから貶める呼び方は使わないんだ。
日本語なら国名に『〜人』、中国語だと『〜レン』とつければ、それで『どこそこの人』という意味になるんだ。
洗練とか礼節というのはそういうもので、聞苦しくて糞のように薄汚れたきさまらの言葉とは全然違う。
あたり構わず嘘をついて廻るんじゃない、このファッキンで虚弱で馬鹿な、精神病でコッカースパニエル喰いのgookども!
個人的にはアメリカが日本じゃなくお前らの小汚いgookランドに原爆を御見舞してくれればよかったと思ってるし、朝鮮gook動乱のときにいっそ中国が本気出してきさまら薄バカどもをきれいに
掃除してくれれば、言う事なしだったとも思ってる。この先しばらく、そんなことが起きそうにないのがとてもザンネンだ。きさまらgookどものことを思うだけでヘドが出そうになる。
とっととLAから出て行け、それからきさまらの犬スープ食堂やら酒屋、コインランドリーも全部引き上げやがれ。
(LAの地方紙The Mediyumに載ったアメリカ人の投稿より )
http://www.themedium.net/archives/spring04/032404.pdf

 そして、下記のような記事に対してどう答えるのでしょう。
以下引用
 記事入力 : 2003/10/29 19:43:17
「呆れる人種差別」 恥ずかしい韓国人
 ナイジェリア出身のウケブ(33)さんと妊娠7カ月になるフィリピン人のロウェナ(女性/29)さん夫婦は先日、地下鉄で数人の韓国人青年の隣に立っていた。

 韓国人青年たちは、ウケブさん夫婦に向かって「いったいどんな色の子供が生まれるんだ」とからかった。ウケブさんは妻のロウェナさんに「気にすることはない」と言ったものの、地下鉄から降りた2人は道端で泣き崩れたという。
略)
 しかしこうした外国人労働者は、皮膚の色が違い、貧しい国から来たという理由だけで、韓国社会から嘲弄と蔑視の対象となっている。

略)
 外国人労働者を侮辱したりからかった人は同僚の韓国人(67.3%)が最も多く、次に職場の上司(49.1%)と調査された。
 また「外国人という理由で、レストランや店で怪しまれたり、不親切な待遇を受けた経験がある」(19.9%)、「レストランや店で韓国人から理由もなく無視されたり、侮辱されたことがある」(18.9%)などの調査結果が出た。
 昨年の今ごろ入国し、3カ月間ホームヘルパーとして働いたマレーシア人女性は「主人の機嫌を損ねた」という理由で、いきなり銀行取引まで停止された。
 「『これ以上奴隷のような生活はできない』と思い、仕事を辞めてその家を出ました。数日後、現金を引き出しに銀行に行きましたが、引き出すことができませんでした。家の主人が『1カ月のうち3日分働かずに辞めたから、先払いした月給を使わせるわけにはいかない』と、取引先の銀行の知り合いを通じて一方的に支払いを停止させたのです。私が韓国人でもそんなことができたでしょうか?」

 先日行われた国際マラソン大会に出場するため来韓したケニア出身のマラソン選手Aさんは、空港の入国手続きの際、「旅行目的かどうか疑わしい」との理由で2時間以上も足止めされた。
 昨年11月に国家人権委員会に陳情を提出し、「肌色」という色の名前を変更させた「城南(ソンナム)外国人労働者の家」の金ヘソン牧師は「『肌色』という色の名前が消えたからと、韓国人の偏見が消えたわけではない。韓国人は今だに白人を見ると『お茶でも飲みませんか?』と言い寄って英単語のひとつでも覚えようとするが、有色人種に対しては単刀直入に『いくら稼いでいるんだ?』と聞くなど軽く見ている」と指摘した。
申知恩(シン・チウン)記者
http://www.chosunonline.com/article/20031029000091
朝鮮日報/朝鮮日報JNS

参照→
朝鮮の外国人差別

 ここまでどうしようもなくアホな朝鮮人を、週刊現代は使っているのです。それは、この朝鮮人女性を一九八四年に講談社は招請して、ノンフィクション作家の本田靖春氏との対談で「日本は島国だから、大きなシャベルで日本をすくって、海の中にほうりこんだらいい。そこから善いひとだけをすくい上、悪い人はそのまま海の中に葬り去ってしまえばいいんだ」とまで発言しています。(同書P五五)
 この朝鮮人女性もそうですが、どうしてそんなに嫌いな日本で働いているのでしょう。嫌なら帰れよ。腐れ反日朝鮮人。

 
こんな程度の朝鮮人女性から「下品な日本人」なんて言われたくはない。

 こんなアホな本を盗作する南朝鮮のアホ女性議員(
田麗玉)。どちらもどちらでしょう。あきれるばかりです。
NAVER/ソウル=連合ニュース(朝鮮語)
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=001&article_id=0001692902

柳在順と週刊現代

12月23日日曜日 晴れ ○
 柳在順という朝鮮人女性は、下記のような仕事をしています。
http://books.bitway.ne.jp/kodansha/wgendai/scoopengine/article/050707/top_02_01.html
週刊現代 2005.7.7号 現地独占取材 横田めぐみさんの娘だという事実を隠して北朝鮮のエリートとして生きる17歳の“素顔”キム・ヘギョンさん「平壌での近況と苦悩」
(ルポライター)柳在順
<「おじいさん、おばあさん、この孫を受け止めて下さい」。15歳の少女は、そう言ったはずだった。「会いたい」冪祖父母も孫も、この言葉で繋がっていたはずだった。しかし本誌取材班が北朝鮮で見たものは、親子だけでなく、世代を超えて肉親同士を切り裂く、拉致事件の残酷さだった。>

 その他、朝鮮総連の手先となって、こんな仕事をしています。
朝鮮新報
http://210.145.168.243/sinboj/j-2005/04/0504j0305-00003.htm
「安倍晋三(自民党幹事長代理)の2つの顔」 南のインターネットニュースサイト「オーマイニュース」(2月18日付)から
 略)在日ルポ作家の
柳在順さんから送られてきた記事を掲載した。以下、その内容を紹介する。(訳は編集部)
 略)
 母方祖父、岸信介のコピー、安倍
 安倍晋三とは何者なのか。日本の与党自民党内のタカ派で、朝鮮半島に対し常に強硬政策を主張し、
北に対しては「対話」よりは「圧力」を、「平和」よりは「戦争」を好む極右中の極右政治家だ。
 昨年、日本の敗戦後マッカーサー将軍が率いる連合軍司令部(GHQ)によって制定された
、戦場での武器所持はもちろん戦争まで禁止した平和憲法に対し、日本が「(北に対して)先制攻撃できる」とする有事立法制定を通過させた急先鋒でもある。
略)
 「もちろん、わが北の内部で安倍提案に揺れた人の過ちもある。しかし、それよりも、もっと破廉恥で許せない人物がまさに安倍晋三だ。わが朝鮮に対し経済制裁だの何だと言いながら、極度に強硬な対北政策を主張する政治家がわれわれに対しては逆に、日本国民の感情を考え心にもない発言をしたと言うのだ。そして次期首相は自分だから、拉致被害者家族らの日本帰国は小泉首相を通さず次の首相になる自分に任せてくれと哀願したらしい。また、われわれが望むコメと経済援助はわれわれの要求する通りすべて聞き入れると大言壮語したという。そんな人物がまた日本に帰っては、正反対の話をしたというのだ」
 北の消息に精通する在日同胞のこのような発言がもし本当なら、日本の政界にものすごい波紋が広がる。
 それで、
その証拠を見せてくれといって、10日前、北京で会った筆者が要求した。
 そうすると、
安倍晋三が平壌に密使として送った日本人の北のビザ申請書のコピーを見せてくれた。 
 そこには井上という人物の写真と名刺、ビザ申請の内訳が細かに記されていた。
 タカ派政治家、安倍幹事長代理の対北2重プレー
 北側の主張は、単刀直入な政治的発言で大衆的人気が高い田中真紀子元外相(現衆議院議員)の父、田中角栄元首相が成し遂げた中日国交回復のように、自身も任期内に日朝の国交を結ぼうとする小泉現首相の対北外交政策に(安倍が)けちをつけるなということだ。

 さらに、北に密使を送って日本国民の感情をうんぬんしながら、日本で口にする言葉、平壌に来て口にする言葉が180度違う彼の2重的行為を許せないという。
 それも、小泉首相の政府ラインで人を送り北当局と交渉している過程で秘密裏に密使を送り、自身を次期首相候補として育ててくれた小泉首相に背信し、北当局に自分を後押ししてくれと言ったのは、国籍を問わず、政治家として道義上、到底許せないことだと付け加えた。
略)
 北の消息に精通した在日同胞は、最近安倍幹事長代理が対北経済制裁を声高に叫ぶのは、北当局が自身の提案を聞き入れてくれなかったことに対する腹いせだと分析した。
 さらに、「自民党幹事長」から「幹事長代理」に降格させられたのは、もしかしたら北に密使を送り交渉した事実が小泉首相に発覚し問責されたのではないか、という意見も控え目に開陳した。

 実際、この件に対しては、日本のメディアも疑問に思ってきたことで、北側の主張に重みを加えている。
略)

 旧日本軍「慰安婦」の放送をめぐるNHKのように、放送するなという圧力を担当プロデューサーに加えたことはないと、またウソをつくのだろうか。
 略)

[朝鮮新報 2005.3.5]

 どうでしょう。北朝鮮の手先としてしっかりと働いています。そして、この朝鮮人女性が「すでに、日本のあるマスコミがこの真相を突きとめるため動いている。」というマスコミは週刊現代です。週刊現代はその件に関しては、二〇〇五年三月一二日号と三月一九日号に<「北との二元外交」報道>という記事を掲載しています。
以下引用
 
安倍晋三「北との二元外交」報道に頬かむり
 「次の総理」に阿って大新聞・テレビは”沈黙”の弱腰
略)
 本誌が安倍氏の「二元外交」疑惑を報じるに至ったのは、二つの証拠物件の存在があったからだ。
 
一つは、安倍氏が井上氏ら代理人を通して北朝鮮側に渡したとされる文書(右上)である。<安倍官房副長官の代理人とXXXの代理人は、以下のとおり確認した(原文ではXの部分は、名前や日付を書き込めるように空欄)>との一文で始まる文書には、<5名の拉致被害者家族の帰国後、直ちに日朝正常化交渉を再開し、他の拉致問題の解決も含め、日朝正常化の実現を図る>などと書かれていた。
 安倍氏は北朝鮮に阿ってでも、パイプ作りを進めたがっているようにも受けとれる。
 もう一つが、安倍氏と井上氏が写るツーショット写真(左ぺージ)だ。安倍氏の手には、自身の名前が書かれた封筒が携えられている。
 証拠物件を本誌に提供したのは、「中国在住の朝鮮国籍の企業家」という触れ込みの人物だった。日朝外交の詳細情報を握っている点からして、企業家との肩書は鵜呑みにできない。北朝鮮政府に極めて近い人物なのだろう。彼の証言によれば封筒の中に安倍氏からの「文書」が入っており、井上氏は安倍氏から「文書」を託されたことを証明するために、ツーショット写真を持ってきたのだという。彼は、井上氏が、「安倍晋三が小泉首相の次に総理になるのは間違いない。北朝鮮との水面下での実質的な交渉は、安倍を窓口として二元化してほしい」と持ちかけたと証言した。
略)
 大手新聞5紙(朝日、毎日、読売、産経、日経)に聞いたところ、4紙が取材内容について答えられない旨の回答で、産経新聞広報部だけが、「北朝鮮の謀略の可能性があり、慎重に取材しています」と答えた。

 安倍氏は本誌で説明すべき
 一部の週刊誌は、本誌が在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総聯)の「甘言」に乗って記事を作成したと報じているが、まったくの誤報である。その週刊誌は、韓国・最大手のネット新聞『オーマイニュース』に2月中旬に掲載された、<日本のタカ派政治家安倍晋三二つの顔>と題された記事を取り上げるよう朝鮮総聯が各メディアに圧力をかけ、本誌が飛びついたとしている。本誌に朝鮮総聯から声がかかったことはないし、ネット新聞に記事が掲載される以前から本誌は取材を進めていた。その週刊誌は、本誌記事がネット新聞と「ほぼ同じ内容」だとするが、本誌は中国で関係者への取材を重ね、写真によって安倍氏と井上氏の結びつきを証明しており、その見解は承服しがたい。
 本誌は、今回の証拠物件が流出した理由について、取材源に問い質している。彼は北朝鮮国内で安倍氏へのバッシングが高まっていることを打ち明け、「安倍潰し」が目的であることを認めた。
略)
 本誌は、安倍氏の政治手法を全面的に否定するものではない。難クセをつけては6ヵ国協議もボイコットする北朝鮮が相手だから、一筋縄ではいかないことは十分理解できる。ただ、その方法や成果は厳しく検証されるべきだと指摘しているだけだ。安部氏は本誌に説明すべきである。気に入らない報道だからといって黙殺しようとするのは、安倍氏が強く批判している北朝鮮のやり方と一緒ではないか。

引用終わり
「週刊現代」二〇〇五年三月一九日号

 週刊現代は記事には書いていませんが、この柳在順女史は今でも「国際ニュースのソムリエ」というコラムで記名記事を書いています。
 手元にある週刊現代(一〇月二〇日号)には「南北・米朝蜜月 かくて北朝鮮は雪解けに向かう」という題で「日本が立ち止まっている間に、この秋、北朝鮮をめぐる情勢は大きく様変わりすることになる」と書いています。
 わが国にとっては、現在の犯罪国家北朝鮮と国交正常化することによってのメリット等何もないでしょう。
 週刊現代は以前もあの「安部晋三首相は国会議員一〇〇人を前に韓国をキーセン国家と言い放った」という
アホ記事を掲載しましたが、書いたのはこのアホ朝鮮人女性ではと思ってしまいます。

 そして、この朝鮮人女性を北朝鮮の強力なサポーターである浅野建一ダイセンセイは下記のような記事を書いて応援しています。
以下引用
 
もう一つの安倍氏の疑惑
 「開放された進歩主義」をモットーに掲げる
オーマイニュースは2月18日午前、「日本のタカ派政治家、安倍晋三の二つの顔−『対北制裁』主張の内幕は−」と題したスクープ記事をアップした。筆者は在日韓国人のルポライター柳在順氏だ。
略)
 記事は、対朝鮮経済制裁を強く主張している安倍氏が朝鮮を相手に、小泉首相ではなく、「日本の次期首相は間違いなく自分なので拉致被害者家族の日本帰国は小泉首相を通さず次の首相になる自分に任せてくれ」と哀願し、朝鮮側が受け入れれば、「コメと経済援助は要求どおりに聞き入れる」と言ったという
事実を写真、文書と共に明らかにした。

 一方、講談社発行の「週刊現代」3月12日号も「安倍晋三『北朝鮮への?友好?親書』」という見出しで同じ情報源によると見られる記事を掲載した。

 この記事によると、安倍氏の代理人、井上氏は現職の国家公務員で、内閣官房の拉致被害者、家族支援室に所属しているという。「週刊現代」は井上氏と安倍氏が並んでいる写真、井上氏が安倍氏の代理人として運んだ
文書と井上氏が朝鮮に出したビザ申請書のコピーを載せている。安倍氏にとって致命的な事実だが、ほかのメディアは全く報じていない。完全な報道管制である。

 この記事に対して、「週刊新潮」3月19日号は「『安倍潰し』を朝鮮総聯に命じた金正日『ネット謀略』」という見出しで、「週刊現代」を「週刊誌一誌」と仮名にして、朝鮮総聯の甘言に乗って「この奇妙な情報に飛びつき」「北の片棒を担いだ」と非難した。2ページ弱の記事の中に、「謀略」という言葉が6回も出てくる。

 略)
 これに対し「週刊現代」は3月19日号で、「安倍晋三『北との二元外交』報道に頬かむり」「『次の総理に阿って大新聞・テレビは?沈黙?の弱腰」という見出しを掲げて、前号の記事の取材経過を明らかにして、「週刊新潮」記事は「まったくの誤報」と明確に反論した。

略)
 
オーマイニュースは韓国で6番目に影響力のあるメディアである。「ネイチャー」は世界で最も権威のある科学専門誌である。信頼できるメディアの報道を日本語に訳して、ネットで伝達することがなぜ、「謀略」になるのか。
 「北朝鮮の言うことは信用できない」という理由で、安倍氏の重大な二元外交疑惑を伝えもしないという姿勢は問題だ。朝日新聞の報道で、安倍氏がNHKの日本軍慰安婦問題を取り上げた番組について、検閲した疑いが濃厚であるが、ほとんどのメディアが安倍氏の行為についてまともな議論を展開していない。
 日本の主流メディアは何を恐れているのか。極右政治家を監視するのはジャーナリズムの第一の任務である。安倍氏批判をタブーにしてはならない。
略)
 
拉致問題と日本の強制占領は確かに次元も罪の重さも違う。日本は40年にわたって、「数万倍の苦痛」を朝鮮民族に与えたのである。
略)
(浅野健一、同志社大学教授)

[朝鮮新報 2005.3.24]
引用終わり

 セクハラで訴えられた浅野センセイのすばらしい北朝鮮のサポート記事です。
 ところが、<安倍氏にとって致命的な事実だが、ほかのメディアは全く報じていない。完全な報道管制である。>
と書くが、報道管制でも何でもない。ただバカに付き合わなかっただけです。
 安部元首相が自民党幹事長の時代に、秘書官を北朝鮮に送ったことは産経新聞の二〇〇四年二月一五日の記事で下記のように報じられていました。
<一月中旬、安倍氏は次の手を打った。強い信頼を寄せる官房副長官当時の秘書官を極秘に訪朝させた。この事実関係について安倍氏は一切、口をつぐんでいるが、拉致家族帰国にあたっての北朝鮮の条件を探ったといわれている。>
 つまり、一年前には安部氏が秘書官を訪朝させていると報道されているのです。そして、週刊現代の記事について夕刊フジが記事を掲載しています。
以下引用
<北、マスコミ工作で安倍潰 “嫌がらせ”ミエミエ 朝鮮総連幹部ら「HPの“裏ネタ”取り上げてくれ」>
 略)
 関係者によると、マスコミへの工作活動は2段階に分かれていた。
 まず、先週末から今週初めにかけて、
テレビ局や週刊誌に対し、フリーライターなどから「安倍晋三絡みのネタがある。取り上げないか」と売り込みがあったという。
 さらに、
今週末には朝鮮総連の部長が、以前から親交のあるマスコミ各社の幹部らに直接またはEメールで、「韓国のHPに日朝交渉の裏に関する興味深い記事が載っている。取り上げてくれないか」などと接触してきたという。
 HPに掲載された記事とは、《安倍氏は(昨年?)平壌に密使を送り、二元外交を主導した》《拉致被害者家族の日本帰国は小泉純一郎首相を通さず、次に首相になる自分(=安倍氏)の手柄にしてくれと哀願した》といったもの。
 内容が事実なら、北に毅然とした姿勢を取り続けてきた安倍氏の言動を否定しかねないが、首相官邸や外務省、自民党本部は表向き「密使派遣」を否定。
 
外務省高官は「政府関係者が北当局とひそかに接触したのは事実。安倍氏の独断ではなく、関係者はみな了解していた」と証言し、こう首をひねった。
 
「HPの記事には、代理人に託した委任状や、代理人とされる人物のビザ申請書のコピーの写真まで添付されている。これは簡単には入手できない。北当局側が何らかの意図を持って提供したものではないか」
 一連の顛末(てんまつ)について、夕刊フジは24日付紙面で「北の安倍潰し!?」として伝えたが、今回、総連幹部がHPに掲載された資料を携えてマスコミに接触していたことで、その疑いは限りなくクロに近くなったといえる。
 総連をウオッチする公安関係者は「北側による安倍氏潰しの工作活動だろう。よっぽど、北は拉致問題などでブレない安倍氏を目障りに感じているのではないか」とし、「気になるのは、接触を受けた新聞社やテレビ局が平壌への支局開設や金正日(キム・ジョンイル)総書記の独占インタビューを強く求めていること。北側が安倍氏への批判報道とのバーターを仕掛けた可能性もある」と話している。

(ZAKZAK 2005/02/26)

 この記事によるとまず、
<先週末から今週初めにかけて、テレビ局や週刊誌に対し、フリーライターなどから「安倍晋三絡みのネタがある。取り上げないか」と売り込みがあった>
つぎに、<今週末には朝鮮総連の部長が、以前から親交のあるマスコミ各社の幹部らに直接またはEメールで、「韓国のHPに日朝交渉の裏に関する興味深い記事が載っている。取り上げてくれないか」などと接触してきた>
となっています。

 つまり、週刊現代は以前からズブズブの付き合いである柳在順女史が持ち込んで来たネタにホイホイと飛びついただけなのです。
 
あほらし
 

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