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飲んべえ日記平成19年12月分

忘年会
12月31日月曜日晴れ 

 店を片付けてから、酒と残った刺身を持ってSさんの部屋での忘年会に参加。マルガリータさん、Tさん、「石松」のマスター、「ベルベット」のマスターなど。遅い時間に「千秋」の御主人夫妻が参加。
 鍋でメチャメチャ酒が空く。部屋で着替えもせずに床で寝ていました・・・・サル・・・・

平成19年最終営業日
12月30日日曜日晴れ ×

 本日、本年度の最終営業日。
 Wさん来店。Yさん二名様で来店。Tさん来店。ホロン部員Yさん兄弟来店。Sくんご夫妻来店。うーちゃん、YOKOさん、塩月さん、遅れて、大阪から大野さん来店。ロンドンに転勤するうーちゃんの送別会を兼ねてドンチャン。副店長さん来店。ハナちゃん九州から来店。K@京城さん来店。マロさん来店。Tさん二名様で来店。
 日曜日というのに多くのお客様が来店してくださる。テーブル席まで埋まる。いつもだったら、明日が怖いとか思うが、明日は休みW
 ドンチャン。


お前が言うな金大中
12月29日土日曜日晴れのち雨 △

 赤い出版社岩波書店の「世界」一月号は相変わらず電波満載。
 ノーベル賞を金で買った南朝鮮元大統領金大中ダイセンセイのありがた〜いお言葉。
<日本は目をもっと世界全体に向け、道徳的に尊敬される国になっていくべきなのに、むしろ後ろを振り向いて昔の国に戻ろうと右傾化し、後退していく傾向があります。そのことを非常に残念に思っています。
 フランスのギ・ソルマンという文明評論家が、最近、韓国人は、日本と中国の間に挟まれているので不安だといわれているが、私はそうは思わない。中国の官僚主義的で非民主的な政治では将来が楽観できない。過去を志向し後ろ向きの日本には前進する期待をもてない。そういう意味では、積極的に世界を見つめ、前進していく韓国人にはかえって未来があるという発言をしました。
 韓国と日本、ともに重要なのは教育です。
 略)
 日本も同じで。
過去についての教育を受けていないから歴史的事実をしらない。だから反省ができない。反省がないから謝罪することも補償することもしないのです。
 一番重要なのは教育です。>

(「世界」二〇〇八年一月号p四三〜四四)
 
<東京大学の姜尚中教授が韓国に来て、私に日本の右傾化が心配だと言った時、私は、「民主主義はトマス・ジェファソンが言ったように、人民の血と涙で成り立っている。我々が血と涙と汗で作り上げた韓国の民主主義は、どんな独裁者も、どんな強力な政府も、これを崩すことはできない。日本は敗戦によって民主主義を自らによらずアメリカによって与えられたが、今、そのツケが出始めているのではないか。あなたたちが本当に日本の民主主義を強固で揺るぎないものにしたいのなら、韓国あるいはアメリカやヨーロッパのすべての人がそうしたように、国民の努力と犠牲によって民主主義が育つということを前提にした運動が必要だと思う」と、多少、干渉がましいことを言いました。
 私は本当に、日本を大切に思い、心配する一人の友人として、
日本の皆様が民主主義について、我々やアメリカ、ヨーロッパの経験から教訓を学んでいただきたいと思います。>(p四五)

 誰に言われても、金大中氏から
 <日本は目をもっと世界全体に向け、道徳的に尊敬される国になっていくべき>
<韓国あるいはアメリカやヨーロッパのすべての人がそうしたように、国民の努力と犠牲によって民主主義が育つということを前提にした運動が必要だと思う>
 とか、
<重要なのは教育です。>
 などと言われたくはないでしょう。南北朝鮮の捏造された「朝鮮人偉い」「我々はよくやった史観」というウソで固めた醜い歴史教育は、すでに我が国でも広く知られています。そんな朝鮮人から日本人は歴史を知らないなどは言われたくないです。
 ましてや、民主主義について、朝鮮から何を学べというのであろうか。同胞どうし殺しあい、憎しみあい、そして差別しあう事を学べとでもいうのであろうか。歴史的にも千年属国に甘んじ、我が国との併合後も独立運動らしいものは何もせず、戦後、まさに我が国の敗戦により独立を与えられた朝鮮からから「
日本は敗戦によって民主主義を自らによらずアメリカによって与えられた」などとは言われたく無いし、偽証が我が国の六百倍以上もある嘘つき民族であり、強姦、放火、売春が国技とまで謳われ、その犯罪、売春を世界中に輸出している犯罪大国の元酋長から、「道徳的に尊敬される国」などという言葉を聞くとは思いませんでした。我が国にいる朝鮮人売春婦、朝鮮人犯罪者をすべて引き取ってからこういう言葉を言ってほしいものです。ついでに、日本が嫌いなくせに、何故か帰国しないという「反日在日朝鮮人」も引き取ってくれたら尊敬します。
 ちなみに、このインタビューがおこなわれたのは、金大中に一〇〇〇万もの大金を払って、来日して「いただいた」関西の立命館大学のあの講演の時だそうです。
 <我々やアメリカ、ヨーロッパの経験から教訓を学んでいただきたい>って、何を学ぶのでしょう。
 「あのような厚顔無恥な人間になってはいけない」「あのような恥ずかしい生き方をしてはいけない」という、まさに、逆教師としての意味では学ばなければいけないところは多々あると思います。

 聞き手としての岡本厚・世界編集長の、「日本の中には、政権交代すれば日本との関係が好天するかのように思っている右派の人たちがいるようです。」という問いかけに、
金大中氏が答えた言葉
 
<過去を見ればわかるでしょう。徹底的な右派だった李承晩や朴正煕、全斗煥は皆、契機があれば反日を煽って日本に抗議させ、国民を集結させました。右派でない私が政権を取った時、対日関係がどれだけ良くなりましたか。それを考えると、一部の人がそう考えるのは現実的でないと思います。>(同書P四三)
 頭がクラクラしてくるようなお言葉。
 まさに「お前が言うな」
 金大中と盧武鉉という北朝鮮マンセーの赤いバカ大統領が続いて、南朝鮮と我が国との関係は最悪になりました。こいつの頭の中はキムチしか詰っていないようです。

 Tさん来店。Nさん来店。Fさん大勢様で来店。ケイザブロウさん来店。
 飲む。記憶はあり。でも・・・・


白眞勲議員と地方参政権
12月28日金曜日晴れのち雨 △

 下記のような会が開かれたそうです。
以下引用
定住外国人の地方参政権について展望を述べる白眞勲とツルネン・マルテイの両議員 党内意見集約に意欲
日本国籍を取得し、国政の場で活躍する民主党の白眞勲、ツルネン・マルテイの両参議院議員が6日、来春の通常国会に向けて在日韓国人社会から早期立法化の期待の高まっている定住外国人への地方参政権権付与の現状と展望について対談した。青年会を主な構成団体とする「在日から見える社会」実行委員会が主催、会場の中野サンプラザは収容人員を上回る100人以上で埋まった。
両議員は「日本の内なる国際化のためには定住外国人に地方参政権を与えるべきだ」との認識をあらためて表明。
略)
白議員も「これから仕切り直しだ」と自らを鼓舞していた。
(2007.12.20 民団新聞)
http://mindan.org/shinbun/news_view.php?page=10&category=2&newsid=9112

そして、その前には
<韓国民団主催の外国人参政権要求集会で語られたこと>
 壇上で白真勲(参院議員・民主党比例)がマイクを持って我が物顔で歩き回りながら会場を盛り上げていた
白真勲「日本は古代からたくさんの異民族を受け入れてきた。皆様が日本人と一体となって地域社会の一翼を担っていることは厳然たる事実である(拍手)韓国人を受け入れ参政権を与えることは日本の国益になる。小沢一郎党首は参政権に積極的に賛成している。民主党に反対する議員はいない!他党の国会議員の中には『外国人を国政に参画させろ』と言っていると誤解している議員がいる。そうじゃないんだ。地方に限って選挙権を与えろって言っていることを徹底したい。私たちの生まれ故郷である日本を一緒に作って行こうではないか!」得意満面・有頂天とはこのことであり、歩き回りながらマイクで会場を煽る。
(阿比留氏のブログより)
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/387064/
2007/11/13 16:45?

 二〇〇三年に帰化し、国会議員に当選した白眞勲議員というと、当選後に民団に挨拶に行き、また、テレビでも「(石原人気は)我々韓国国民にとって、不思議な現象にしか見えない」(二〇〇三年十一月二日 TBS サンデージャポンでの発言)、そして、「我々韓国人は『東海』を『日本海』とは呼べない」(二〇〇三年 朝鮮日報)と「韓国人」として生きていることを公言しています。
 私は白眞勲議員が立候補した時に、下記のようなことを書きました。
「民主党は参院選比例区の候補として、朝鮮日報の日本支社長の白真勲氏を擁立するという事を決めたとそうですが、この人はごく最近まで、南朝鮮のマスコミの代表者として、南朝鮮人としての立場から、日本と南朝鮮の各メディアでいろいろと意見を主張してきた人だったわけです。
その人が、我が国の国政選挙に立候補するわけです。では、この人は、我が国の政治家として、日本とその国民、そして、国益を守るという覚悟はあるのでしょうか。
この人にとって祖国とはどこなのでしょうか。」
日本民族と朝鮮民族にみる祖国

 在日台湾人の金美齢氏は今、発売中の「WiLL」(二〇〇八年二月号)に下記のように書いています。
 <自分や家族が住み、日々生活の糧を得ている土地を思う気持ちのないものに参政権を与える必要はありません。地域によってはその人達にキャスティングボードを握られることになりかねませんし、反日思想の在日外国人に阿る候補者が多く出ることは想像に難くありません。心から日本の発展を願い、政治にぜひとも参加したいというなら、帰化して日本国籍をとればいいのです。>
 金氏は御亡くなりになった御主人の周英明氏とともに台湾国籍ですが、お二人のお子さんは成人したのち御自分の意思で日本に帰化されています。
 ちなみに、金氏は同じ論文中に、<韓国に永住権を持つ日本人の中に反韓の人間はおそらくほとんどいないでしょうが、在日韓国人は反日がアイデンティティになっているかのような人も多くいますので、比較する際にはこの点も考慮すべきです。>と書いて、あの朴一ダイセンセイについて<「将来子供達に日本国籍を取得させるか」という質問に対して「
自分は子どもたちに無条件に反日を刷り込んでいるから日本国籍を取得しない」とのことでした>と書いています。

 在日朝鮮人が外国籍のまま地方参政権を欲しがる理由は、今の在日による逆差別ともいえる権利を有しながら新しい権利が欲しいだけなのです。決して、わが国を愛しているからではないのです。
 ましてや、この白眞勲議員がわが国を愛しているとは到底思えません。
 もし、わが国を愛しているなら、外国人である在日朝鮮人に地方参政権を与える運動などするはずがありません。帰化すればすむことなのです。しかし、帰化は厳格な審査の元にすべきで、容易にすれば、この白眞勲ようなわが国を愛することのない、わが国にとっては害になるだけの帰化議員が増える可能性があります。

 Kくん二名様で来店。バンブーさん、Tさん来店。URAホームページを御覧頂き、Iさん御夫妻来店。大台さん来店。二名様来店。Sさん二名様で来店。Tさん来店。Yさん来店。
大雨の中大勢のお客様来店。
ドンチャン。今日は記憶あり。



TBSというテレビ局
12月27日木曜日晴れ △

 「WiLL」二〇〇八年一月号に興味深いというか、やっぱりと納得させられる<「閉ざされた表現空間」としてのテレビ>と題された文を水島総氏(日本文花チャンネル桜社長)が書かれてます。
 それによると、一〇月終わりごろに、TBS系緑山スタジオのオープンセットにて映画「南京の真実」の巣鴨プリズンの実物大の処刑場が再現されて撮影している時に、突然、セットを撤収費用は緑山スタジオが持つから、作業を中止してくれないかという申し入れがあったそうです。理由は親会社のTBSから、番組製作のためにオープンスペースを十一月は空けろと言ってきたのがその訳だそうです。ところが、水島氏がその細かい撮影予定を聞くと、月末(十一月末)まで撮影がない。当然、拒否の指示をだしたそうで、そのことにより、申し出は撤回されたそうです。
 その後、十一月初めの撮影開始直前に営業から、役者さんの控え室のドアに張り出す「水島組『南京の真実』○○○○様」という映画・テレビドラマの題名と役者名のうち
「南京の真実」という題名を外せと言ってきたそうな。
 理由は
「NHKさんやその他の皆さんもスタジオを訪れますので・・・」「南京の真実」という題名はまずいと言われたそうで、そして、なんと、映画の終わりにスタッフ・キャストのスーパーインポーズに出るであろう「協力 緑山スタジオ」という当然、どの映画にも出る、逆に出さないと制作者側が抗議を受けるスーパーインポーズの辞退を言ってきたそうです。
 つまり、TBSは支那様に「反支那」と思われるのが嫌だったというか、支那様の逆鱗に触れるのが怖かったようです。
 水島氏は(TBS上層部に対して)「少しは日本人として、人間として、自らの卑しさを恥じるべきである。中国当局も、その姿を内心、嘲笑していることも、しっかり理解すべきである」と書いて、その後に「この事件で気づいたことがもうひとつある。メディアは圧力団体に弱いと言われるが、保守の側に、表現の自由や公正さを要求する『合法的』圧力団体が、実は皆無であるということだった。」と。

 支那、朝鮮の顔色ばかり伺い、我が国の国益などどうでもいいという、なんともわかりやすい腐れTBSらしい話題です。TBSとはどこの国の放送局なのでしょう。人民日報の支局である朝日新聞などと同じように、支那の放送局なのでしょう。

潰れろTBS


 Yさん三名様で来店。Sくん来店。インチキラクターさん二名様で来店。
飲む。

 産経新聞の
福島香織記者の記者証が二六日に更新されたそうな。元旦の第一面<『本紙女性記者 事実上の国外退去』『北京五輪イヤー、不安な幕開け』>という見出しを期待していたのに。チッ。


高信太郎の著書より
12月26日水曜日晴れ △

 あのバカ朝鮮人柳在順女史を「韓国で有名なドキュメンタリー作家で、国際的に走り回って活躍されている方」と著書「おもろい韓国人」(光文社)で書いているのが、高信太郎氏です。(私はフィクションライター、捏造家の間違いだと思うのですが)

 高信太郎氏はこの著書に下記のようなことも書いています。
<よく思うことなんですが、朝鮮半島からは王様がなくなったけれども、残っていればちょっと違ったかもしれません。非常に個人的な見解なんですが、日本が戦争に負けたとき、大韓帝国をもう一回復活させればよかったと思う。ちゃんと子孫はいたんです。日本に連れてこられていた方を帰国させて日本の象徴天皇制みたいなものを復活させればよかったのに、それがダメだったのは妃殿下が日本人の方子さまだったからかもしれないけど>P一三三
<日本が戦争に負けた時、なぜ李王朝が復活しなかったかというと、日本人が奥さんになったことで、血が汚れてしまったと考えられたためではないでしょうか>p一八一

 あまりにも無知過ぎます。李殿下を帰国させなかったのは、わが国政府ではなく、入国を拒んでいたのは南朝鮮大統領である李承晩です。糞まみれで四〇%が奴隷の
大韓帝国復活など朝鮮人自身も望んでいなかったためです。

その他にも
<ドクター金のアボジ(父親)は、戦時中に強制連行によって無理やり日本へ連れてこられた人でした。日本軍は、男が家にいる昼時をねらって村を襲ったのだそうです。そして、見せしめのためにいちばん腕っぷしの強そうな男の腕を折る。するとみんなおとなしくなって捕まる。捕えられた男達が、連行の途中で元気になると困るので、貨車に寿司詰めにして、水も食料も与えず、半ば仮死状態のまま釜山港に連れて行く。そして、船に乗せたら生き返らせるという、非常に残酷でまた合理的なやり方をしたということです>P一七八

 これは、あの職業詐欺師の
吉田清治がその著書「私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行」(三一書房 一九八三年刊)に書いてあるウソをそのまま書いたものです。
 職業詐欺師の吉田清治は下記のように書いています。
<輸送中は食事も水も与えないほうが、徴用朝鮮人の体力が弱って、逃亡の予防になった>p九二

 そして、高氏の著書は下記のように書きます。
<つかさんのような在日の心を支えてきたのは、「自分たちの親は、強制的に日本に連れてこられた。日本はけしからん」という反発力だったと思います。>p二〇一

 もう呆れ果ててしまいます。その強制連行された「はず」の朝鮮人が戦後帰国しなかったのはどうしてか不思議に思わないのでしょうか。流石は、バカ朝鮮人女性の柳在順女史のお知り合いだけのことはあります。
アホ過ぎます。
 在日朝鮮人が帰国しなかったその理由として「すでに、生活基盤が日本にできていたから」などと戯けたことをいうアホウがいますが、強制連行されてきて「劣悪な」環境下で生きていく事を強いられたはずの、わずか数年(あるいは数カ月)で祖国の朝鮮より生活基盤ができるほどの「劣悪な」環境とはなんでしょう。
普通はすぐに帰国するでしょう。

 そんな劣悪なはずの我が国から、すばらしい朝鮮に何で帰らなかったの?朝鮮人の皆様。ぜひ、教えていただきたいものです。そして、密入国までして今も我が国に来るのはどうしてですか。不法滞在不動の一位。さすがですね〜 

 今日は大忙し。HIROKOさん大勢様で来店。Sくん来店。新婚のG23御夫妻来店。初めてのお客様二名様で来店。大台さん二名様で来店。金ちゃん、マロさん来店。
 遅い時間からドンチャン。記憶はめずらしくあり・・・かな。


支那人がらみの報道
12月25日火曜日晴れ △

 支那人が電車内で大きな声で喋っているので、それに対して注意した人を電車から引きずり降ろして、入ってきた電車の前に突き飛ばし片足切断、頭部骨折という大怪我をさせたそうだが、この殺人未遂事件を我が国の新聞はどのように報道したが。

御茶ノ水駅の警官転落事件、中国人2人を殺人未遂で逮捕
 22日午後11時20分ごろ、東京都千代田区神田駿河台のJR御茶ノ水駅のホームから、警視庁通信指令本部の男性警部補(49)が転落、進入してきた総武線の上り普通電車にひかれ、頭部骨折と右足切断の大けがを負った。
 目撃した駅員の話から、転落の直前、警部補がホーム上でもみ合っていた男2人に突き落とされていたことがわかり、警視庁神田署は、駅員に取り押さえられていた中国人の男2人を殺人未遂の現行犯で逮捕した。
 逮捕されたのは、調布市調布ヶ丘3、コンサルティング会社役員の李志(41)、国分寺市富士本1、同社員の金権(31)の両容疑者。
 調べによると、李容疑者らと警部補は、転落の約2分前に御茶ノ水駅に到着した中央線の下り快速電車に乗り合わせ、車内で李容疑者らが大声で話をしていたため、警部補が「うるさい」などと注意したところ、口論になったという。
 電車が同駅に到着した際、3人はもみ合うようにして降り、ホーム上でつかみ合うなどしているうちに、李容疑者らが警部補を線路上に突き落としたという。
 李容疑者らは、かなり酒に酔っており、調べに対し、「突き落としたわけではない。振り払っただけだ」と容疑を否認しているという。
 警部補は、夕方までの日勤を終えて青梅市内の自宅に帰る途中で、酒を飲んでいたとみられる。
(2007年12月23日19時29分??読売新聞)

 線路に警察官突き落とす 2中国人逮捕
 22日午後11時20分ごろ、東京都千代田区神田駿河台のJR御茶ノ水駅ホームで、中国籍の男2人ともみ合いになった警視庁通信指令本部の男性警部補(49)が線路に突き落とされ、進入してきてきた電車にはねられた。警部補は病院に運ばれたが、右足切断などの重傷。駅員が2人を取り押え、警視庁神田署が殺人未遂の現行犯で2人を逮捕した。2人は中国籍で、調布市調布ヶ丘、会社役員、李志(41)と、国分寺市富士本、会社員、金●(31)の2容疑者。
 調べだによると、李容疑者らと警部補は、東京発豊田行きの中央線快速車内で口論となり、御茶ノ水駅でもみあいながら下車。ホームでつかみ合いの状態になったという。千葉発御茶ノ水行きの普通電車がホームに進入し3人に近づいてきた直後に、2人は警部補を突き落としたという。

 李容疑者らは「電車内で大声で話していたのを注意され口論になった。振払っただけで突き落としていない」と容疑を否認。逮捕時は酒に酔っており、同署は詳しい経過を調べている。警部補は110番受理を担当。22日は日勤を終え帰宅途中だった。
●は「木へん」に「又」
産経新聞 二〇〇七年十二月十四日朝刊 



ホームから突き落とされ、警察官重傷 容疑の2人逮捕
 警視庁は、いずれも中国籍の会社役員李志(41)=東京都調布市調布ケ丘3丁目=と会社員金権(31)=同国分寺市富士本1丁目=の両容疑者を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕したと23日、発表した。
 神田署の調べでは、2人は22日午後11時20分ごろ、JR御茶ノ水駅(東京都千代田区神田駿河台2丁目)2番線ホームの中ほどで、警視庁通信指令本部に所属する男性警部補(49)を線路上に突き落とした疑い。警部補は、進入してきた千葉発御茶ノ水行きの普通電車にはねられ、
右太ももや頭部に重傷を負った。
 2人は「もみ合っているうちに(男性が)勝手に落ちた」と容疑を否認しているという。
 2人は、下り快速電車で乗り合わせた警部補に、話し声の大きさを注意されてトラブルになり、御茶ノ水駅で警部補を引きずりおろした。同署は、ホームでもみ合っているうちに、警部補を線路上に突き落としたとみている。
asahi.com
2007年12月23日18時49分


殺人未遂:警官ホームに突き落とされ重体 JR御茶ノ水駅
 22日午後11時25分ごろ、東京都千代田区神田駿河台2のJR御茶ノ水駅で「ホームから男性が転落し電車にひかれた」と警視庁に110番があった。調べによると、はねられたのは警視庁通信指令本部の警部補の男性(49)。病院に運ばれたが、頭の骨などを折っており意識不明の重体という。神田署は男性をホームから突き落としたとして2人の中国人を殺人未遂容疑で逮捕した。
 神田署によると、逮捕されたのは調布市調布ケ丘3、会社役員、李志(41)と国分寺市富士本1、会社員、金権(31)の両容疑者。2人は電車が御茶ノ水駅のホームに到着する直前の同11時20分ごろ、ホームから男性を突き落とした疑い。調べでは2人は電車内で男性と言い争いになったため御茶ノ水駅で一緒に下車し、数分間ほどホーム上でもみ合いになっていた。
 男性は勤務を終えて帰宅途中だったとみられる。2人は同じ会社の同僚でかなり酒を飲んでおり、「電車内でしゃべっていたら男性に注意されてかっとなった。ホームでは手を振り払っただけで突き落とすつもりはなかった」などと供述している。【川上晃弘】
毎日新聞 2007年12月23日 14時46分 (最終更新時間 12月23日 19時11分)

 被害者の怪我の具合について、それぞれ書いている事が少しずつ違います。

?

見出し

被害状況

御茶ノ水駅で下車した状況

トラブルの原因

加害者支那人の言い分

その他
読売 御茶ノ水駅の警官転落事件、中国人2人を殺人未遂で逮捕 頭部骨折と右足切断の大けが 電車が同駅に到着した際、3人はもみ合うようにして降り 車内で李容疑者らが大声で話をしていたため、警部補が「うるさい」などと注意したところ、口論になったという。 「突き落としたわけではない。振り払っただけだ」と容疑を否認 突き落とされていたことがわかり
産経 線路に警察官突き落とす 2中国人逮捕 右足を切断する重傷 車中で口論となり、御茶ノ水駅で下車 ? 「電車内で大声で話していたのを注意され口論になった。振払っただけで突き落としていない」と容疑を否認 線路に突き落とされ、進入してきてきた電車にはねられた。



普通電車がホームに進入し3人に
近づいてきた直後に、2人は警部補を突き落としたという
朝日 ホームから突き落とされ、警察官重傷 容疑の2人逮捕 右太ももや頭部に重傷 御茶ノ水駅で警部補を引きずりおろした 話し声の大きさを注意されてトラブルになり 「もみ合っているうちに(男性が)勝手に落ちた 線路上に突き落とした疑い。

同署は、ホームでもみ合っているうちに、警部補を線路上に突き落としたとみている
毎日 殺人未遂:警官ホームに突き落とされ重体 JR御茶ノ水駅 頭の骨などを折っており意識不明の重体 電車内で男性と言い争いになったため御茶ノ水駅で一緒に下車 電車内で男性と言い争いになったため 「電車内でしゃべっていたら男性に注意されてかっとなった。ホームでは手を振り払っただけで突き落とすつもりはなかった 神田署は男性をホームから突き落としたとして2人の中国人を殺人未遂容疑で逮捕した。

  

 右足切断という、もし完全に頭部の怪我が治っても、一生不自由な身体で生きていかなければならないこの警察官の方の悲劇について、四つの新聞をつきあわせて、はじめて、支那人のヨッパライ二人が、注意した帰宅途中の私服の警察官を電車から引きずり下ろして、ホームに入ってくる電車の前に突き落とし、その警察官が右足が切断され、頭蓋骨骨折で意識不明の重体という事がわかります。
 今のような時代ですから、一紙しか新聞を購読してない人間でも比較できる事ですが、見出しだけでは加害者が支那人とわかり、被害について右足切断について書いてあるのは、読売、産経。支那人ふたりが警察官を「御茶ノ水駅で警部補を引きずりおろした。」と書いてあるのは朝日。「
普通電車がホームに進入し3人に近づいてきた直後に、2人は警部補を突き落としたという」と書いてあるのは産経。

 ところで、
私は、右足切断という悲惨極まりない事を朝日新聞では「右太もも重傷」と表記することを初めて知りました。毎日では触れてもいませんし、毎日の書き方では、見出しこそ、「ホームに突き落とされ」となっているのですが、内容はあくまで、ヨッパライによる偶発的な事故で意識不明の重体?・・・・

 番組名は忘れましたが、昨日の朝の番組で、みのもんたのコメント「中国ってこういったことに厳しいからね。法律が。もちろん、日本の法律で裁かれるけど、中国も黙ってないと思うよ」

 アホかいな。あの国の刑法が厳しいのは、自国民の命のなどなんとも思っていないというだけ。宇宙ロケットを打ち上げても、電気もない生活をしている国民がいても平気な国。それを「中国も黙っていない」などというアホさかげん。ほんとにそのように思っているのであれば、あんなに世界中に犯罪者を輸出して平気なはずもないし、コピーが反乱するはずがない。人治国家ということを忘れている。

 相模原からCさん来店。初めてのお客様Hさん大勢様で来店。同じく御予約頂き、赤城神社前から二回目のお電話頂いたお客様は途中遭難によりたどり着かず・・・・・
 飲む。でも記憶あり。


KY
12月24日月曜日晴れ
 ○
 私は、ほんの少し前まで、ず〜と「K・Y」ってのが流行っているのを知りませんでした。以前に何度か書いてますが、前のテレビが壊れてから、今のテレビを築地のシンゴちゃんにもらうまで八年も見ませんでしたので、名前の知っているコメンテーターの老けてるのにびっくり。タレントなどほとんど顔も見た事ないのが多かったです。
 私てきには、「K・Y」っていったら、やっぱ、あの築地の大新聞社様の歴史に惨然と輝く「功績」であるサンゴに刻まれた「K・Y」以外には思い浮かびませんでした。

←歴史に惨然と輝く

ベタベタネタでした・・・・・

 おそまつ

 今日は近所に買い物に出かけただけで、後は部屋でゴロゴロ。
 部屋でテレビをつけたら、N23の特集で生活保護についてやっていたが、ある女性はパソコン、携帯電話、マンションに住んでいる。それなりに、家具も立派。こんな女性に生活保護・・・あと、生活保護を受けている人には最先端医療も無料であることも報道していない。高額な薬など、一般の人の場合は負担が大変な治療も無料で受けられるということも報道していない。他の都道府県に比べて大阪がどれほど生活保護費が突出しているかも報道しない。
 まあ、TBSだから当然かも知れませんが、在日朝鮮人の生活保護受給率についても何も報道しない。
 番組の最後の方の筑紫ダイセンセイのありがた〜いお言葉「多事争論コーナー」では、自己責任ということでは片付けられないというような事を言っていたが、甘えとか、生活保護を食い物にしている連中の事には当然触れず。筑紫ダイセンセイにとっては約九〇億円の不正受給は微々たるものなのでしょう。しかし、筑紫ダイセンセイ、よくまあ引退もせず、番組にしがみついているものです。もう充分に稼いだだろうに。
 流石はTBS 

 今日は飲まず。




柳在順と週刊現代
12月23日日曜日 晴れ ○

 柳在順という朝鮮人女性は、下記のような仕事をしています。
http://books.bitway.ne.jp/kodansha/wgendai/scoopengine/article/050707/top_02_01.html
週刊現代 2005.7.7号 現地独占取材 横田めぐみさんの娘だという事実を隠して北朝鮮のエリートとして生きる17歳の“素顔”キム・ヘギョンさん「平壌での近況と苦悩」
(ルポライター)柳在順
<「おじいさん、おばあさん、この孫を受け止めて下さい」。15歳の少女は、そう言ったはずだった。「会いたい」ムム祖父母も孫も、この言葉で繋がっていたはずだった。しかし本誌取材班が北朝鮮で見たものは、親子だけでなく、世代を超えて肉親同士を切り裂く、拉致事件の残酷さだった。>

 その他、朝鮮総連の手先となって、こんな仕事をしています。
朝鮮新報
http://210.145.168.243/sinboj/j-2005/04/0504j0305-00003.htm
「安倍晋三(自民党幹事長代理)の2つの顔」 南のインターネットニュースサイト「オーマイニュース」(2月18日付)から
 略)在日ルポ作家の
柳在順さんから送られてきた記事を掲載した。以下、その内容を紹介する。(訳は編集部)
 略)
 母方祖父、岸信介のコピー、安倍
 安倍晋三とは何者なのか。日本の与党自民党内のタカ派で、朝鮮半島に対し常に強硬政策を主張し、
北に対しては「対話」よりは「圧力」を、「平和」よりは「戦争」を好む極右中の極右政治家だ。
 昨年、日本の敗戦後マッカーサー将軍が率いる連合軍司令部(GHQ)によって制定された
、戦場での武器所持はもちろん戦争まで禁止した平和憲法に対し、日本が「(北に対して)先制攻撃できる」とする有事立法制定を通過させた急先鋒でもある。
略)
 「もちろん、わが北の内部で安倍提案に揺れた人の過ちもある。しかし、それよりも、もっと破廉恥で許せない人物がまさに安倍晋三だ。わが朝鮮に対し経済制裁だの何だと言いながら、極度に強硬な対北政策を主張する政治家がわれわれに対しては逆に、日本国民の感情を考え心にもない発言をしたと言うのだ。そして次期首相は自分だから、拉致被害者家族らの日本帰国は小泉首相を通さず次の首相になる自分に任せてくれと哀願したらしい。また、われわれが望むコメと経済援助はわれわれの要求する通りすべて聞き入れると大言壮語したという。そんな人物がまた日本に帰っては、正反対の話をしたというのだ」
 北の消息に精通する在日同胞のこのような発言がもし本当なら、日本の政界にものすごい波紋が広がる。
 それで、
その証拠を見せてくれといって、10日前、北京で会った筆者が要求した。
 そうすると、
安倍晋三が平壌に密使として送った日本人の北のビザ申請書のコピーを見せてくれた。 
 そこには井上という人物の写真と名刺、ビザ申請の内訳が細かに記されていた。
 タカ派政治家、安倍幹事長代理の対北2重プレー
 北側の主張は、単刀直入な政治的発言で大衆的人気が高い田中真紀子元外相(現衆議院議員)の父、田中角栄元首相が成し遂げた中日国交回復のように、自身も任期内に日朝の国交を結ぼうとする小泉現首相の対北外交政策に(安倍が)けちをつけるなということだ。

 さらに、北に密使を送って日本国民の感情をうんぬんしながら、日本で口にする言葉、平壌に来て口にする言葉が180度違う彼の2重的行為を許せないという。
 それも、小泉首相の政府ラインで人を送り北当局と交渉している過程で秘密裏に密使を送り、自身を次期首相候補として育ててくれた小泉首相に背信し、北当局に自分を後押ししてくれと言ったのは、国籍を問わず、政治家として道義上、到底許せないことだと付け加えた。
略)
 北の消息に精通した在日同胞は、最近安倍幹事長代理が対北経済制裁を声高に叫ぶのは、北当局が自身の提案を聞き入れてくれなかったことに対する腹いせだと分析した。
 さらに、「自民党幹事長」から「幹事長代理」に降格させられたのは、もしかしたら北に密使を送り交渉した事実が小泉首相に発覚し問責されたのではないか、という意見も控え目に開陳した。

 実際、この件に対しては、日本のメディアも疑問に思ってきたことで、北側の主張に重みを加えている。
略)

 旧日本軍「慰安婦」の放送をめぐるNHKのように、放送するなという圧力を担当プロデューサーに加えたことはないと、またウソをつくのだろうか。
 略)

[朝鮮新報 2005.3.5]

 どうでしょう。北朝鮮の手先としてしっかりと働いています。そして、この朝鮮人女性が「すでに、日本のあるマスコミがこの真相を突きとめるため動いている。」というマスコミは週刊現代です。週刊現代はその件に関しては、二〇〇五年三月一二日号と三月一九日号に<「北との二元外交」報道>という記事を掲載しています。
以下引用
 
安倍晋三「北との二元外交」報道に頬かむり
 「次の総理」に阿って大新聞・テレビは”沈黙”の弱腰
略)
 本誌が安倍氏の「二元外交」疑惑を報じるに至ったのは、二つの証拠物件の存在があったからだ。
 
一つは、安倍氏が井上氏ら代理人を通して北朝鮮側に渡したとされる文書(右上)である。<安倍官房副長官の代理人とXXXの代理人は、以下のとおり確認した(原文ではXの部分は、名前や日付を書き込めるように空欄)>との一文で始まる文書には、<5名の拉致被害者家族の帰国後、直ちに日朝正常化交渉を再開し、他の拉致問題の解決も含め、日朝正常化の実現を図る>などと書かれていた。
 安倍氏は北朝鮮に阿ってでも、パイプ作りを進めたがっているようにも受けとれる。
 もう一つが、安倍氏と井上氏が写るツーショット写真(左ぺージ)だ。安倍氏の手には、自身の名前が書かれた封筒が携えられている。
 証拠物件を本誌に提供したのは、「中国在住の朝鮮国籍の企業家」という触れ込みの人物だった。日朝外交の詳細情報を握っている点からして、企業家との肩書は鵜呑みにできない。北朝鮮政府に極めて近い人物なのだろう。彼の証言によれば封筒の中に安倍氏からの「文書」が入っており、井上氏は安倍氏から「文書」を託されたことを証明するために、ツーショット写真を持ってきたのだという。彼は、井上氏が、「安倍晋三が小泉首相の次に総理になるのは間違いない。北朝鮮との水面下での実質的な交渉は、安倍を窓口として二元化してほしい」と持ちかけたと証言した。
略)
 大手新聞5紙(朝日、毎日、読売、産経、日経)に聞いたところ、4紙が取材内容について答えられない旨の回答で、産経新聞広報部だけが、「北朝鮮の謀略の可能性があり、慎重に取材しています」と答えた。

 安倍氏は本誌で説明すべき
 一部の週刊誌は、本誌が在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総聯)の「甘言」に乗って記事を作成したと報じているが、まったくの誤報である。その週刊誌は、韓国・最大手のネット新聞『オーマイニュース』に2月中旬に掲載された、<日本のタカ派政治家安倍晋三二つの顔>と題された記事を取り上げるよう朝鮮総聯が各メディアに圧力をかけ、本誌が飛びついたとしている。本誌に朝鮮総聯から声がかかったことはないし、ネット新聞に記事が掲載される以前から本誌は取材を進めていた。その週刊誌は、本誌記事がネット新聞と「ほぼ同じ内容」だとするが、本誌は中国で関係者への取材を重ね、写真によって安倍氏と井上氏の結びつきを証明しており、その見解は承服しがたい。
 本誌は、今回の証拠物件が流出した理由について、取材源に問い質している。彼は北朝鮮国内で安倍氏へのバッシングが高まっていることを打ち明け、「安倍潰し」が目的であることを認めた。
略)
 本誌は、安倍氏の政治手法を全面的に否定するものではない。難クセをつけては6ヵ国協議もボイコットする北朝鮮が相手だから、一筋縄ではいかないことは十分理解できる。ただ、その方法や成果は厳しく検証されるべきだと指摘しているだけだ。安部氏は本誌に説明すべきである。気に入らない報道だからといって黙殺しようとするのは、安倍氏が強く批判している北朝鮮のやり方と一緒ではないか。

引用終わり
「週刊現代」二〇〇五年三月一九日号

 週刊現代は記事には書いていませんが、この柳在順女史は今でも「国際ニュースのソムリエ」というコラムで記名記事を書いています。
 手元にある週刊現代(一〇月二〇日号)には「南北・米朝蜜月 かくて北朝鮮は雪解けに向かう」という題で「日本が立ち止まっている間に、この秋、北朝鮮をめぐる情勢は大きく様変わりすることになる」と書いています。
 わが国にとっては、現在の犯罪国家北朝鮮と国交正常化することによってのメリット等何もないでしょう。
 週刊現代は以前もあの「安部晋三首相は国会議員一〇〇人を前に韓国をキーセン国家と言い放った」という
アホ記事を掲載しましたが、書いたのはこのアホ朝鮮人女性ではと思ってしまいます。

 そして、この朝鮮人女性を北朝鮮の強力なサポーターである浅野建一ダイセンセイは下記のような記事を書いて応援しています。
以下引用
 
もう一つの安倍氏の疑惑
 「開放された進歩主義」をモットーに掲げる
オーマイニュースは2月18日午前、「日本のタカ派政治家、安倍晋三の二つの顔−『対北制裁』主張の内幕は−」と題したスクープ記事をアップした。筆者は在日韓国人のルポライター柳在順氏だ。
略)
 記事は、対朝鮮経済制裁を強く主張している安倍氏が朝鮮を相手に、小泉首相ではなく、「日本の次期首相は間違いなく自分なので拉致被害者家族の日本帰国は小泉首相を通さず次の首相になる自分に任せてくれ」と哀願し、朝鮮側が受け入れれば、「コメと経済援助は要求どおりに聞き入れる」と言ったという
事実を写真、文書と共に明らかにした。

 一方、講談社発行の「週刊現代」3月12日号も「安倍晋三『北朝鮮への?友好?親書』」という見出しで同じ情報源によると見られる記事を掲載した。

 この記事によると、安倍氏の代理人、井上氏は現職の国家公務員で、内閣官房の拉致被害者、家族支援室に所属しているという。「週刊現代」は井上氏と安倍氏が並んでいる写真、井上氏が安倍氏の代理人として運んだ
文書と井上氏が朝鮮に出したビザ申請書のコピーを載せている。安倍氏にとって致命的な事実だが、ほかのメディアは全く報じていない。完全な報道管制である。

 この記事に対して、「週刊新潮」3月19日号は「『安倍潰し』を朝鮮総聯に命じた金正日『ネット謀略』」という見出しで、「週刊現代」を「週刊誌一誌」と仮名にして、朝鮮総聯の甘言に乗って「この奇妙な情報に飛びつき」「北の片棒を担いだ」と非難した。2ページ弱の記事の中に、「謀略」という言葉が6回も出てくる。

 略)
 これに対し「週刊現代」は3月19日号で、「安倍晋三『北との二元外交』報道に頬かむり」「『次の総理に阿って大新聞・テレビは?沈黙?の弱腰」という見出しを掲げて、前号の記事の取材経過を明らかにして、「週刊新潮」記事は「まったくの誤報」と明確に反論した。

略)
 
オーマイニュースは韓国で6番目に影響力のあるメディアである。「ネイチャー」は世界で最も権威のある科学専門誌である。信頼できるメディアの報道を日本語に訳して、ネットで伝達することがなぜ、「謀略」になるのか。
 「北朝鮮の言うことは信用できない」という理由で、安倍氏の重大な二元外交疑惑を伝えもしないという姿勢は問題だ。朝日新聞の報道で、安倍氏がNHKの日本軍慰安婦問題を取り上げた番組について、検閲した疑いが濃厚であるが、ほとんどのメディアが安倍氏の行為についてまともな議論を展開していない。
 日本の主流メディアは何を恐れているのか。極右政治家を監視するのはジャーナリズムの第一の任務である。安倍氏批判をタブーにしてはならない。
略)
 
拉致問題と日本の強制占領は確かに次元も罪の重さも違う。日本は40年にわたって、「数万倍の苦痛」を朝鮮民族に与えたのである。
略)
(浅野健一、同志社大学教授)

[朝鮮新報 2005.3.24]
引用終わり

 セクハラで訴えられた浅野センセイのすばらしい北朝鮮のサポート記事です。
 ところが、<安倍氏にとって致命的な事実だが、ほかのメディアは全く報じていない。完全な報道管制である。>
と書くが、報道管制でも何でもない。ただバカに付き合わなかっただけです。
 安部元首相が自民党幹事長の時代に、秘書官を北朝鮮に送ったことは産経新聞の二〇〇四年二月一五日の記事で下記のように報じられていました。
<一月中旬、安倍氏は次の手を打った。強い信頼を寄せる官房副長官当時の秘書官を極秘に訪朝させた。この事実関係について安倍氏は一切、口をつぐんでいるが、拉致家族帰国にあたっての北朝鮮の条件を探ったといわれている。>
 つまり、一年前には安部氏が秘書官を訪朝させていると報道されているのです。そして、週刊現代の記事について夕刊フジが記事を掲載しています。
以下引用
<北、マスコミ工作で安倍潰 “嫌がらせ”ミエミエ 朝鮮総連幹部ら「HPの“裏ネタ”取り上げてくれ」>
 略)
 関係者によると、マスコミへの工作活動は2段階に分かれていた。
 まず、先週末から今週初めにかけて、
テレビ局や週刊誌に対し、フリーライターなどから「安倍晋三絡みのネタがある。取り上げないか」と売り込みがあったという。
 さらに、
今週末には朝鮮総連の部長が、以前から親交のあるマスコミ各社の幹部らに直接またはEメールで、「韓国のHPに日朝交渉の裏に関する興味深い記事が載っている。取り上げてくれないか」などと接触してきたという。
 HPに掲載された記事とは、《安倍氏は(昨年?)平壌に密使を送り、二元外交を主導した》《拉致被害者家族の日本帰国は小泉純一郎首相を通さず、次に首相になる自分(=安倍氏)の手柄にしてくれと哀願した》といったもの。
 内容が事実なら、北に毅然とした姿勢を取り続けてきた安倍氏の言動を否定しかねないが、首相官邸や外務省、自民党本部は表向き「密使派遣」を否定。
 
外務省高官は「政府関係者が北当局とひそかに接触したのは事実。安倍氏の独断ではなく、関係者はみな了解していた」と証言し、こう首をひねった。
 
「HPの記事には、代理人に託した委任状や、代理人とされる人物のビザ申請書のコピーの写真まで添付されている。これは簡単には入手できない。北当局側が何らかの意図を持って提供したものではないか」
 一連の顛末(てんまつ)について、夕刊フジは24日付紙面で「北の安倍潰し!?」として伝えたが、今回、総連幹部がHPに掲載された資料を携えてマスコミに接触していたことで、その疑いは限りなくクロに近くなったといえる。
 総連をウオッチする公安関係者は「北側による安倍氏潰しの工作活動だろう。よっぽど、北は拉致問題などでブレない安倍氏を目障りに感じているのではないか」とし、「気になるのは、接触を受けた新聞社やテレビ局が平壌への支局開設や金正日(キム・ジョンイル)総書記の独占インタビューを強く求めていること。北側が安倍氏への批判報道とのバーターを仕掛けた可能性もある」と話している。

(ZAKZAK 2005/02/26)

 この記事によるとまず、
<先週末から今週初めにかけて、テレビ局や週刊誌に対し、フリーライターなどから「安倍晋三絡みのネタがある。取り上げないか」と売り込みがあった>
つぎに、<今週末には朝鮮総連の部長が、以前から親交のあるマスコミ各社の幹部らに直接またはEメールで、「韓国のHPに日朝交渉の裏に関する興味深い記事が載っている。取り上げてくれないか」などと接触してきた>
となっています。

 つまり、週刊現代は以前からズブズブの付き合いである柳在順女史が持ち込んで来たネタにホイホイと飛びついただけなのです。
 
あほらし

 午後より店を片付けた後にスポーツセンターに行く。今日は日曜日なのに空いていた。スロートレーニングにてメニューを消化。
 帰りに本屋さん(芳林堂)に寄り購入した「世界」一月号は相変わらず電波満載です。


柳在順(外国人差別)
12月22日土曜日 雨 ○

 そして、わが国と外国人については柳在順女史は下記のように書いています。
<アメリカへの留学を望んでいた夫を日本留学に変更させたのは、実は私だった(この点でいまも夫は後悔している)
略)
 私はことさら日本が嫌いなわけではけっしてなかった。日本での八年間の生活が、私を自然にそうさせていった。こうした憎悪に近い嫌日感情は、たんに私だけが感じる「特別な」ものではない。外国人たちが集まれば必ず、こうした嫌日感情についての話がでる。子供が保育園でイジメにあったとか、学校であるいは留学生の奥さんたちのアルバイト先で、近所の人から受ける拝外主義、犯罪人か乞食扱いをうける入国管理局でのイヤな体験・・・・。そればかりか
意識の低い日本の政治家たちからは再侵略の野望を感じるし、いかにも良心的なようなふるまう日本の知識人も信じられないし・・・・。私は一日に何度も心に傷を受けながら、日本を憎み、憎悪してきた。許すにはあまりにも悪人の多い国、日本p一八二〜一八三

 私も、この朝鮮人女性に言いたい。「私もけっして朝鮮人が嫌いなわけではない。しかし、あなたのような朝鮮人女性を知れば知るほど、また、朝鮮人の本当の事を知れば知るほど、嫌いになる」と。
 朝鮮人は日本を嫌いなのは許せるけど、日本人が朝鮮人を嫌うのは許せないというよくあるパターンのようです。外国人とひとまとめにするのもよくあるパターン。朝鮮人や支那人と他国の人を一緒にすることなどできるだろうか。
だいたい、朝鮮人はどこに行ってもその国に馴染もうとせずに自分たちだけ集まり、その国の住民からけむたがられている。
そして、下記のようにまで言われている。
以下引用
俺はアジアで何カ国かに住んだことのあるアメリカ人だ。断言するが、きさまらgookどもは地球上で 最低の人種、一番の人種差別民族だ。
醜く野蛮な犬喰いで平面顔の上に、見苦しくも588層の化粧塗りたくったきさまらgookどもと比べると、中国人は謙虚で、しかも自信たっぷりだ。犬喰いで平面顔で、しかもニンニク臭い口臭振りまいてる
野蛮人共と比べると、日本人ははるかに親切でオープンな人々だ。
きさまらgookどもの外国語の発音にも吐き気をもよおす。頭でっかちのgook猿、何だって『Z』をきちんと発音できない?いいか、『Z』は『J』とはまるで違うんだぞ、この醜い、目の切れ上がった、他の人が口から戻したようなモノを食い物にしてるgookどもが!!!
きさまらgookどもは不潔で、国全体が肥溜めみたいに臭うときてる。
日本に移る前、二年ばかりgookランドに棲んでいた。はっきり言って、あれは人生最悪の二年間だった。
日本はまるで天国みたいにいいところだ。野蛮なきさまらの国と違って、いいか、ここの人達は歯もきちんと磨くし、風呂にだって入るんだぞ。
お前ら、数字の0を『jero』って発音するよな。あれは、『zero』と言うんだ、この人間未満の糞どもが。
おおかた、幅が9フィートもあるデカ面のせいでちゃんとした発音が出来ないんだよな。
gookっていうのは顔がとてつもなくデカいくせに、何だってまたそこまで脳タリンなんだ。
俺にはまったく理解しかねる。
韓国なんて糞溜めをまるでどこか『天上の王国』なみに祭り上げるとは、gookっていうのはどこまで人種差別的で、傲慢で、盲目的なウリナラマンセーに出来ているんだ!
きさまら、黒人を『カムドゥンギ』呼ばわりするよな。アメリカ人、中国人、ベトナム人、黒人、白人、日本人なら大抵『ノム』か、それに『セキ』をくっつけて呼んでるよな。要するに『雑種』扱いだ。
というか、外国人を見るとかならず国名+セキって訳だ。きさまらの文化はほんとうに無礼で粗雑だ。
野蛮きわまりない。きさまらはただのドーブツだ。
白人は『ヤンノム』、日本人なら『チョッパリ』、中国人だって『ドァエノム』呼ばわりするが、北京語、広東語、タイ語、日本語、中国語ではわざわざきさまら醜いgookどもも他の国の人達も
最初っから貶める呼び方は使わないんだ。
日本語なら国名に『〜人』、中国語だと『〜レン』とつければ、それで『どこそこの人』という意味になるんだ。
洗練とか礼節というのはそういうもので、聞苦しくて糞のように薄汚れたきさまらの言葉とは全然違う。
あたり構わず嘘をついて廻るんじゃない、このファッキンで虚弱で馬鹿な、精神病でコッカースパニエル喰いのgookども!
個人的にはアメリカが日本じゃなくお前らの小汚いgookランドに原爆を御見舞してくれればよかったと思ってるし、朝鮮gook動乱のときにいっそ中国が本気出してきさまら薄バカどもをきれいに
掃除してくれれば、言う事なしだったとも思ってる。この先しばらく、そんなことが起きそうにないのがとてもザンネンだ。きさまらgookどものことを思うだけでヘドが出そうになる。
とっととLAから出て行け、それからきさまらの犬スープ食堂やら酒屋、コインランドリーも全部引き上げやがれ。
(LAの地方紙The Mediyumに載ったアメリカ人の投稿より )
http://www.themedium.net/archives/spring04/032404.pdf

 そして、下記のような記事に対してどう答えるのでしょう。
以下引用
 記事入力 : 2003/10/29 19:43:17
「呆れる人種差別」 恥ずかしい韓国人
 ナイジェリア出身のウケブ(33)さんと妊娠7カ月になるフィリピン人のロウェナ(女性/29)さん夫婦は先日、地下鉄で数人の韓国人青年の隣に立っていた。

 韓国人青年たちは、ウケブさん夫婦に向かって「いったいどんな色の子供が生まれるんだ」とからかった。ウケブさんは妻のロウェナさんに「気にすることはない」と言ったものの、地下鉄から降りた2人は道端で泣き崩れたという。
略)
 しかしこうした外国人労働者は、皮膚の色が違い、貧しい国から来たという理由だけで、韓国社会から嘲弄と蔑視の対象となっている。

略)
 外国人労働者を侮辱したりからかった人は同僚の韓国人(67.3%)が最も多く、次に職場の上司(49.1%)と調査された。
 また「外国人という理由で、レストランや店で怪しまれたり、不親切な待遇を受けた経験がある」(19.9%)、「レストランや店で韓国人から理由もなく無視されたり、侮辱されたことがある」(18.9%)などの調査結果が出た。
 昨年の今ごろ入国し、3カ月間ホームヘルパーとして働いたマレーシア人女性は「主人の機嫌を損ねた」という理由で、いきなり銀行取引まで停止された。
 「『これ以上奴隷のような生活はできない』と思い、仕事を辞めてその家を出ました。数日後、現金を引き出しに銀行に行きましたが、引き出すことができませんでした。家の主人が『1カ月のうち3日分働かずに辞めたから、先払いした月給を使わせるわけにはいかない』と、取引先の銀行の知り合いを通じて一方的に支払いを停止させたのです。私が韓国人でもそんなことができたでしょうか?」

 先日行われた国際マラソン大会に出場するため来韓したケニア出身のマラソン選手Aさんは、空港の入国手続きの際、「旅行目的かどうか疑わしい」との理由で2時間以上も足止めされた。
 昨年11月に国家人権委員会に陳情を提出し、「肌色」という色の名前を変更させた「城南(ソンナム)外国人労働者の家」の金ヘソン牧師は「『肌色』という色の名前が消えたからと、韓国人の偏見が消えたわけではない。韓国人は今だに白人を見ると『お茶でも飲みませんか?』と言い寄って英単語のひとつでも覚えようとするが、有色人種に対しては単刀直入に『いくら稼いでいるんだ?』と聞くなど軽く見ている」と指摘した。
申知恩(シン・チウン)記者
http://www.chosunonline.com/article/20031029000091
朝鮮日報/朝鮮日報JNS

参照→
朝鮮の外国人差別

 ここまでどうしようもなくアホな朝鮮人を、週刊現代は使っているのです。それは、この朝鮮人女性を一九八四年に講談社は招請して、ノンフィクション作家の本田靖春氏との対談で「日本は島国だから、大きなシャベルで日本をすくって、海の中にほうりこんだらいい。そこから善いひとだけをすくい上、悪い人はそのまま海の中に葬り去ってしまえばいいんだ」とまで発言しています。(同書P五五)
 この朝鮮人女性もそうですが、どうしてそんなに嫌いな日本で働いているのでしょう。

嫌なら帰れよ。腐れ反日朝鮮人。

 
こんな程度の朝鮮人女性から「下品な日本人」なんて言われたくはない。

 こんなアホな本を盗作する南朝鮮のアホ女性議員(
田麗玉)。どちらもどちらでしょう。あきれるばかりです。
NAVER/ソウル=連合ニュース(朝鮮語)
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=001&article_id=0001692902

 今日はメチャヒマ。Hさん来店。大台さん二名様で来店。


柳在順(朝鮮人と道徳)
12月21日金曜日晴れ×

  柳在順女史は、自国の売春婦輸出大国の事を棚にあげて、自身の著書「下品な日本人」に下記のように書いています。
<最近の日本人一部の女性のように海外に出たという解放感で、すぐ知らない男性と気が合って、会ったその日にすぐに体を交わすなどという考えは想像をぜっすることすら出来ないことで>p九九

 では、下記のような記事はどうなのでしょう。

韓国人女性を『KFC』と呼びます。Korea Fucking Country です。」
ブリスベーンで語学研修をした金デミョンさん(仮名、28歳)が、衝撃的なニュースを教えてくれた。
「韓国人女性を嘲弄する『KFC』という言葉が頻繁に使われている」というのだ。金さんは「顔を伏せずにはおれない」として、「日増しにひどくなる状況に、韓国系市民も嘆いている」と声を高めた。
「2年前にもオーストラリアで何ヵ月か生活したが、韓国人留学生同士や外国人相手に乱れた性生活を楽しむ人々を常に目にしました。韓国人の急増に伴って売買春が隆盛だ、という話もよく耳にしました。」
略)
「店で現地の男たちが『韓国人女性がすごく多いから、毎日のようにパートナーを変えてセックスが できる」という会話を交わしているのを聞いて、赤面して頭に来ました。その上、互いに『韓国現地も同じかどうか、一度行ってみよう』という話までしてるんですよ。」
金さんは、「韓国人同士はもちろん、現地の人や世界各国からの外国人と一緒に夜遅くまで酒を飲んだあげく性関係に発展するケースを、飽きるほど見た。1日の間に別の2人のパートナーとセックスするケースも随分目にした」と嘆いた。

シドニー滞在中の崔ジュンホさん(仮名、30歳)も同様の話を伝えた。6ヶ月ほどオーストラリア人学生から個人教習を受けたが、当時彼から伝え聞いた衝撃的な話だ。
「オーストラリアの男子学生の間で、韓国人女性は『ファストフード』って言うんです。セックスまで韓国人女性は3時間、日本人女性は1日、中国人女性は1週間かかるからだそうです。」
略)

スポーツ・ソウル(韓国語)(2007/01/02 11:04)
http://www.sportsseoul.com/news/life/social3/070102/200701021143390817000.htm

 まあ、どちらにしても売春婦輸出大国の朝鮮人にだけは、こんなことは言われたくはないです。
朝鮮と売春朝鮮と売春2売春大国朝鮮売春輸出大国朝鮮

 ちなみに、南朝鮮の売春産業は、年間二六兆ウォン(約二兆六千億円)台の規模であり、売買産業の専業女性がおよそ二六万人 で、規模として二〇〇一年の南朝鮮の国内総生産(GDP)五四五兆ウォン(約五五兆円)に比べるとき、その五%にあたる。また、専業女性数およそ二六万人は、満二〇歳から三四歳までの女性(二〇〇二年、統計庁)人口の四%だそうです。 
 
 バンブーさん来店。Oさん来店。Tさん来店。Tさん大勢様で来店。アンコウ鍋でドンチャン。Mさん二名様で来店。Hさん来店。Tさん三名様で来店。Hさん来店。
ドンチャン。営業終了後、Hさんと神楽坂のバーで飲む。


柳在順その1
12月20日木曜日晴れ 

 この柳在順という朝鮮人女性が書いた本「下品な日本人」が我が国で出されたのは一九九四年です。この南朝鮮人女性は我が国に一九八七年に留学して来て八年(七年?)も滞在してその帰国前に書いた本です。いまの朝鮮政府の発言と同じ程度ですから、この本の内容はある意味典型的朝鮮人が書いたともいえる内容かもしれません。
 このアホ朝鮮人女性の本を読んで腹がたたない普通の日本人はおそらく皆無でしょう。(除く売国奴)
 自分の父親が自称日本に強制連行されたといい、母親は慰安婦になるのが嫌で、いやいや父親と結婚したというこの朝鮮人女性は、我が国に来て、我が国で仕事をしていながら「日本は嫌だ」と文句ばかりいっているのです。在日朝鮮人の辛淑玉と同じだとおもわず納得させられます。

 その本の内容は下記のようなものです。

 
<過去、韓国は外国から多くの侵略を受けてきたが、そのほとんどが日本からであった。だから自然と警戒するようにならざるをえなかったのだ>(p9)
<日本がもう少し早くアメリカに降伏していたら、韓半島は南北に分断されなかったかもしれない。しかし、日本は朝鮮半島での戦争をきっかけにして飛躍的な経済発展を成し遂げ、今日を築いた。一九六五年、韓国はお金のために屈辱的な日韓条約を結び、国交正常化の道をひらいた。その後、韓国はベトナム戦争をきっかけに現在の発展をとげ、日本は国内の高い賃金を避けて、韓国の安い「労働力の搾取」で、今日の経済大国を築き上げた。私が敢えて「労働力の搾取」と表現するのは、韓国に進出した日本企業のほとんどは安い人件費のことだけを考えて、労働者たちの人権や福祉のことは全く考慮しなかったからだ。(p44)

<三十六年間の日本の植民地時代のほかにも、昔から朝鮮半島は日本から大小様々な侵略を受けてきた。日本はしばしば倭冠などの形で攻めてきたので、その度に朝鮮半島の人々は国を守るために必死に抵抗してきた。
略)
 両国は歴史問題が浮上するたびに、日本人はよく韓国人に対して「しつこい、しつこい」と言って嫌がる。しかし、実際は日本人こそしつこいのではないだろうか。これは、日韓の歴史が証明している。
 
日本がどれだけ「しつこ」かったかというと、千年の間に大小含めて数百回も侵略してきて、ついには朝鮮半島を銃剣で奪い、三十六年間支配したのである。このようにしつこい国はこの地球上にあるのかと疑いたくなるほど、日本は長い歳月の間、韓民族を苦しめてきた。
 反面、日韓の歴史にある程度知識のある学者たちは、韓国人は過去の歴史に執着し過ぎると言う。もう忘れてもいいではないか、とそれらしい論理を述べている。過ぎ去った過去よりはパートナーとしての現在と未来の方が大事ではないかという意味だろう。もちろんそれなりに一理ある主張ではある。
略)
 日韓戦争はまだまだ終わっていない。
 日本は
一方的に朝鮮半島に攻めてきて、一方的に降伏し、それから一歩的に朝鮮半島から撤退していった。そしてなにごともなかったかのように、口をつぐんだまま世界の中に君臨している。六五年の日韓条約の際、五億ドル(無償三億ドル、有償二億ドル)を投げ捨てるように与えて、これで三六年間の植民地時代に対する補償は全部終わったと繰り返し主張している。それだけではない。植民地時代、強制連行で連れてこられた朝鮮人労働者たちの未支払い賃金についても六五年に締結した「大韓民国と日本間の財産及び請求権に関する問題解決と経済協力に関する協定」ですでに解決済みと言い逃れしようとしている。それに、上記の協定の際、日本側が提示した朝鮮人の被害者の数は二万千九百十九人に過ぎなかったという。すぐにばれるような嘘をついて、人を騙そうというわけである。
 
ごく一部ではあるが、強制連行で連れてこられた朝鮮人の数で明らかにされたものだけでも三十万人(細川元首相が韓国政府に渡した二四万人を含む)を上回る。日本の政府がまだ公表していない当時の名簿を合わせると、少なくとも二百万人は下らないだろう。しかし、これはあくまでも最小限の人数で仮定してのものである。韓国の「大平洋戦争犠牲者遺族会」は、その数を六百万人にものぼると主張している。>P四五〜四七

<また在日韓国・朝鮮人の大部分は強制的に連れてこられたのではなく、自分たちから進んで来たのだという人がいるが、それなら植民地時代に搾取された土地、食料、財産などをすべてそっくりそのまま返して欲しいものだ。それらがあれば、日本になんか渡って来なかったはずだ。土地を奪われ小作人に転落し、さらに収穫の三分の二は税金で持って行かれ、草や木の皮をはいで食いつなぎ、かろうじて日本に渡って来た人々に対して、よくもそんなことが言えるものだ。そういう人々に私は、朝鮮を植民地以前のもとどおりの姿に戻して欲しいと叫びたい。ドイツの半分でいいから、ドイツにみならってほしい>P六三

 ここまで無知でアホが朝鮮人のスタンダードなのでしょうか。
 当時の国家予算三・五億ドルの南朝鮮に、外貨準備がたった十八億ドルしかない我が国が、三億ドルの無償、二億ドルの有償、三億ドル以上の民間借款。それを「投げ捨てるよう」と表現する朝鮮人女性。
 我が国の統治により増えた朝鮮人の総人口はどれだけだと思っているのでしょうか。そして、終戦時に我が国にいた朝鮮人の人口、満州、南洋諸島などにいた朝鮮人の人口などどれほどとおもっているのでしょう。ところで、強制連行された「はず」の朝鮮人が、終戦後も我が国に居るのはどうしてでしょう。

 奴隷が四〇%を占め、世界最貧国で糞まみれであった李氏朝鮮の時代がそんなにいいのでしょうか。気狂いとしか思えません。

 他にも、別府のスギノイホテルがハングルで下半身を洗ってから浴槽に入って下さい。浴槽内で洗濯をしないでください(風呂場での間違いと思うが)他のお客さまのシャンプーを使わないでください。とハングルで注意事項が書いてある事が朝鮮人をバカにしていると開き直って書いて(p111〜)いるが、これって、ホテルに泊った朝鮮人がそのような醜い行いをしているための注意であって、ホテル側は何も悪くないでしょう。

 山谷の取材では「韓国ならお年寄りは敬われ、温かいオンドル部屋で孫たちと楽しく遊んでいるはずなのに・・・。韓国人歴史感情を考えたら、すぐにでも山谷のことをセンセーショナルな記事にして、これこそ日本の恥部だと暴露すればウケることは間違いなかったが、私はどうしても書く気になれなかった」だそうです。(p一二九)

 そして、わが国に対してある意味本音を曝け出しています。
<私はよく日本について真剣に考えることがある。
 なぜ日本という国は、悪いことをあれだけたくさんしておきながら、今日このような経済大国になったのだろうかと。
この地球上でしたことといえば、他国からの収奪という罪科しかないのに、どうしてこんなに天然の自然は美しく、広い平野が多いのだろうかと。>P五五
 この朝鮮人女性は美しいわが国が羨ましくて仕方ないようです。しかし、
泥棒、強盗を輸出している朝鮮人からこんなアホな事は言われたくありません。

 お約束の風水についても、
<この風水地理説にしたがって、日帝の植民地時代、日本の政府がソウルの光化門と景福宮のあいだに「朝鮮総督府」を建て、朝鮮の気の流れを断ち切ったという事実は、大変有名な話である。>P一六七
 朝鮮人が勝手に言っているだけのことがどうして事実になるのでしょう。

 我が国の先人の行いで、もし、世界に対して謝らなければいけないことがあるとしたら、「世界一過酷な」統治により、このような朝鮮人の人口をたった三五年で倍にも増やした事でしょうか。

 S@大阪さん、Y@神戸さんと来店。初めてのお客様二名様来店。
 ヒマ。

クジラ
12月19日水曜日晴れ ××××

 クジラについてオーストラリアがアホな事を言っているようです。
以下引用
豪政府、日本の捕鯨活動を空・海から監視へ中止要請も
(読売新聞?-ハ12月19日 20:04)
 【シドニー=新居益】オーストラリアのスミス外相は19日、キャンベラで記者会見し、日本が南極海で今月にも開始する捕鯨について、近く政府代表を日本に派遣して中止を求めるとともに、国際法廷への提訴も視野に、航空機と艦船で日本による捕鯨活動を監視する方針を発表した。
 豪州政府は、税関の船と環境省保有の航空機を南極海に派遣し、日本の捕鯨活動を写真とビデオで撮影する。これらの映像を基に、国際司法裁判所などに捕鯨の違法性について提訴できるかを検討する。
 日本は南極海で今漁期にザトウクジラ50頭を含む約950頭のクジラを捕獲する予定。だが、ザトウクジラの捕獲は四十数年ぶりであることなどから、豪州世論は反発を強めている。

引用終わり
 牛を殺すのはいいが、クジラは許さないという事なのでしょうが、人間をごく近年まで平気で狩っていた連中に言われたくはありません。
 
 HIROKOさん、Kさん、Sさん来店。アンコウ鍋。Kさん来店。坪ちゃん大勢様で来店。
ドンチャン。記憶無し。サル・・・・

 

福島記者ピ〜ンチ!!!W
12月18日火曜日晴れ △

 産経新聞の支那駐在である福島香織記者。私は大好きな記者さんのお一人です。にせ玉子騒動、にせ食塩騒動などの支那の食に関してだけでなく、コラムなど(最近では「自販機の存在理由」と題するコラムが笑えました)、今の支那の姿を我々に伝えてくれています。
 その福島記者のブログ<
北京趣聞博客 (ぺきんこねたぶろぐ)>も当然大好きなブログですが、そのブログによると、福島記者が四〇年ぶりの国外退去になるかもしれないそうです。
 そのブログには、ふつう三日でできる記者証の更新が、三週間以上たってもできていないそうで、記者証の更新が引き延ばされて一二月内に手続きができなければ、ビザ切れとなり帰国しなければならないそうです。
福島さんは「もしそうなれば、事実上の国外退去処分ってことですかい?」と書かれていますが、理由は外務省新聞司に聞いても「技術的理由」「更新する人が多いから」「待て」としか教えてくれないそうで、産経新聞の他の記者はすべて三日間で更新できているそうです。
 でも<さらに担当者にきくと、「理由はあなた自分でしっているでしょ」とか言われてしまいました。>というのも想像通りで笑えますが、
もっと笑えるのが、産経新聞本社の反応です。
以下引用
ところで、産経新聞本社のえらい人に、「記者証更新してもらえないんです、このままだと国外退去になってしまいます」と訴えると、なんか目を輝かせて「おお、そうなったら正月元旦の1面トップだな。見出しは『本紙女性記者 事実上の国外退去』『北京五輪イヤー、不安な幕開け』できまりだな。五輪直前だし、これはAP、ロイターもキャリーするぞ?」と、すごくうれしそうでした。産経新聞としては今年、文革報道の柴田穂記者の国外退去から40周年なので、「本当に福島が追放になったら、編集局総力をあげて大キャンペーン」だそうです。新聞社の人間の思考回路は理解していたつもりですが、記者として現場を追われるどうかという、不安にさいなまれている病み上がりの福島には、その喜びようは、いたく堪えました。ええ、正直、中国外務省の嫌がらせより堪えます(涙)。
略)
本社のえらい人からは、「福島、中国外務省にワビいれるようなみっともないまねだけは絶対するなよ」と強くいわれました。ということで、もはや、ひよりたくともひよれません(涙)
引用終わり

 産経新聞社にはがんばってほしいものです。
 でっ、今年元旦のトップはこれで決まりでしょうかW

 同じ福島さんのブログ記事によると、支那の海外メディアに対しての嫌がらせが、今年になって急増したそうで、FCC(外国人記者クラブ)の調査では今年上半期だけで、一五七件と過去二年間(〇四〜〇六年六月)の合計七二件の倍以上になっているそうです。

 福島さんの北京オリンピックでの<国際スタンダードと中国スタンダードがぶつかり合うコメディア・デラルテ(どたばた喜劇)がいたるところで展開されるのでは。う〜、現場でみたいなあ。>という希望は、無事叶えられるのでしょうか。

 T@大阪さん来店。Sさん来店。長期の入院で大変だったそうな。Eさん二名様で来店。Hさん三名様で来店。
 今日も早い時間から飲む。なんか最近酒のまわりが早い・・・


呉善花氏入国拒否
12月17日月曜日くもり

 先日、産経新聞に呉善花氏が南朝鮮に入国拒否されたというニュースが掲載されていました。
以下引用
 
呉善花さん 『スカートの風』や『韓国併合への道』など日韓に関する多くの著書で知られる韓国人女性評論家、呉善花さん=拓殖大学教授=が先ごろ、済州島在住の母の葬儀で帰国しようとしたところ、済州空港で一時、入国を拒否されるということがあった。
理由は日本での「反韓国的な活動」で韓国当局から入国禁止措置が出ているためという。
しかし呉さんは日本に帰化し日本国籍になっていたため、日本の済州総領事館に依頼し韓国当局と交渉した結果、「人道的配慮」としてやっとメ帰国モを認められた。
関係筋によると、呉さんは1日、済州空港の入管検査でいったん入国を拒否され、日本への帰国便を指定され数時間、空港内で足止めされたという。
呉さんは済州島出身で1980年代以来、留学などで日本に滞在し著作活動を続けているが、韓国に対する厳しい批判が多いことから韓国ではマスコミなどで終始、非難の対象になってきた。(ソウル 黒田勝弘)
産経新聞平成一九年一〇月九日
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/071009/kor0710091654001-n1.htm
引用終わり


 これについて、呉善花氏は今発売中の「正論」に寄稿しています。
 二〇〇六年から、南朝鮮に入国禁止になっていると済州島の入管の総責任者から言われたそうです。そして、迎えに来ていた義兄は国家情報院(旧国家安全企画部)の人間から呉善花氏の出身などについてしつこく聞かれたそうです。呉氏自身も国家情報院の人間からも取り調べを受けたそうだが、呉氏はわが国に帰化しているそうで、日本済州島総領事との交渉の結果、なんと「人道的配慮」で入国が認められたそうです。
 そして、二〇〇六年からの入国禁止については、南朝鮮のテレビ局MBCが同年八月一五日に「新・親日派の正体を明らかにする」と題した番組が関わっているそうです。
 その番組により、呉氏の御家族が「売国奴家族」といった非難をあび、お姉さんは何人かも人から縁切り状態になったそうです。それは朝鮮伝統の「罪は家族親族まで及ぶ」という血族連座制の考えが、厳然として生きているからだそうです。
 そして、もし、呉氏が南朝鮮籍のままだと、南朝鮮に入国させてそのまま出国を禁止し、身柄を拘束し数カ月間も取り調べをしただろうと書いています。 
 その例として、〇五年一〇月に「朝鮮戦争は北朝鮮が試みた統一戦争だった」と発言しただけで、告発を受け、国家保安法違反により身柄を拘束され取り調べを受けた姜禎求東国大学教授の例をあげている。
 南朝鮮マスコミの狙いは「日本に対しての正当な評価」をする朝鮮人の社会的抹殺にあるとして最近の例として、「正論」二〇〇五年五月号に西岡力氏と<「金正日延命装置」韓流自虐史観を撃つ>題された対談を形式の論文を発表した
韓昇助高麗大学名誉教授が、名誉教授の称号も剥奪され、あらゆる公職から追放されたうえに、いつまでも世論からの攻撃が止まないので、家族とともに行方をくらますしかなくなり、完全に社会から抹殺されてしまったと書いています。

 この問題の根として呉氏は、一般庶民から学者・政治家に至まで、平気で嘘をつく朝鮮の社会に問題があるとし、嘘かもしれない他人の不実暴露を喜び、疑おうともせず「なんてやつだ」と感情を高めて同調する。後にそれが嘘だと判明しても、誰も責任を追求しようとしない。「ああ、嘘だったの?」で済んでしまう。嘘をついた当事者は、謝りもしなければ責任をとることもしない。日常茶飯事のことだから、いちいち目くじらをたてる者はほとんどいないと書き、その具体的な例を幾つも掲載しています。
 呉氏は、帰化した理由のひとつとして、嘘で人を傷つけるだけ傷つけてなんとも思わない朝鮮社会にほとんど絶望したことをあげています。
 

 今日は何処にも出かけずに部屋でゴロゴロして一日が終わる。朝っぱらから本を持ち込み長い風呂。今日はテレビを時々つけていたが、その中で、テレビタックルという番組では「北朝鮮と国交正常化すれば、自由に行き来できるから」と大竹まことがアホを曝していた。現体制の北朝鮮との国交正常化がどうして自由に行き来できることにつながるのであろうか。北朝鮮と国交がない今でも、在日朝鮮人は我が国と北朝鮮をいったり来たりしている。
 現体制の北朝鮮と国交正常化したとして、我が国にとってのメリットとはなにでしょう。

 お終いの方をチョロッと見ただけですが、N23では相変わらずの反日報道。「元日本兵が見たあの日」として南京陥落の事を放送していたが、三谷?とかいう嘘つき兵士と一緒に行っていたのが、あの大阪の松岡環女史だったような。毎日放送の加藤英成という記者も醜いもので、犠牲者とされるものについても「数にこだわるのはどうかと思う」と言っていた。おいおい、という感じ。この腐れ番組は、同じ南京戦に参加されてた兵士の証言でも先日、九段会館で行われた「南京の真実」試写会においての多くの元兵士のみなさんの証言は取り上げたのでしょうか。そのおひとりである元獣医官稲垣清氏は入城後、一〇日もしないうちに支那人は安全区からでるようになり、城内に市も立ったと語り、南京郊外の紫金山での戦闘では日本兵九四九人が戦死した。支那側も多くが戦死したことだろうから、そうした城外の戦闘が誇張されているのではと言っています。そして、
「多数の死体を見たと証言する日本人は城外の陸軍戦車隊や揚子江の海軍兵です」と語っておられます。南京までTBSがわざわざ連れってたのも海軍兵だったような・・・・
 そういや〜チャンネル桜の水島氏がTBSに「南京の真実」の撮影の時に随分と嫌がらせを受けた事を書いていた。流石は日本の為にならないことだったら、なんでもやる腐れ放送局TBS。


墜落
12月16日日曜日晴れ ・・・・

 「ヘリ墜落直前まで不時着試み、生存の整備長証言」というニュースがありました。
以下引用
 
12月13日9時15分配信?読売新聞
 静岡市の静岡ヘリポート近くの遊水池に9日、オールニッポンヘリコプター(東京都江東区)所有のヘリコプターが墜落して2人が死傷した事故で、重傷を負った整備長の亀山幸代さん(33)が静岡県警の事情聴取に対し、死亡した小宮義明機長(57)が、人家や線路など危険な場所を避けながら不時着を試みようとしていたと証言していたことが12日、わかった。
 県警などによると、小宮機長は飛行中、機体の方向を制御するラダーの調子が悪くなったため、給油地として立ち寄る予定だったヘリポートまではたどりつけないと判断。その際、被害拡大を防ごうと、風などを利用して不時着できるような地形を亀山さんと話し合いながら探していたらしい。しかし、ヘリポートの手前約500メートル地点で墜落した。

引用終わり

 被害拡大を防ごうとした小宮山義明機長の崇高な行為です。
 このニュースを見て、思い出したのは
中川尋史二等空佐(後に二階級特進にて空将補)、門屋義廣三等空佐(同じく一等空佐に特進)の事です。
 お二人とも住宅街を避けて、河川敷まで訓練機を操り、殉職されました。
 中川尋史空将補は最優秀ファイター・パイロットに与えられる「ベストガイ」を、最初(昭和六二年)に授与された一人です。(当時は一尉でした。あとの一人は藤山恵光一尉)
(「航空自衛隊の戦力」学研M文庫 P九三より)

 この事故のあった時は、マスコミは自衛隊を叩くことばかり一生懸命になり、このお二人の崇高な行為を報道することはなかった。
 以前に書きましたが、西村眞悟議員が平成十二年四月十三日におこなわれた第一四七回国会 安全保障委員会において、その時の現場に偶然立ち会ったことにより、この崇高な行為について書かれた狭山ヶ岡高等学校校長の小川義男先生の「愛の対象を家族から友人へ、友人から国家へと拡大していった人を英雄と呼ぶのです」という言葉を引用し、発言されています。

 腐れマスコミにとって自衛隊が英雄であったら困るのでしょう。どこに自国の軍人に対して敬意をはらわない国があるでしょうか。

無防備都市宣言とか言っている連中は矛盾とか感じないのだろうか。うちのいなかにもいるけど。

 今日は朝まで(何時だろう)飲んでいた酒が残ったまま午後からスポーツセンターに行く。酒くせ〜と皆さんから言われ、迷惑がられながら、軽〜い、それこそ極々軽いメニューを消化し帰る。
 マルガリータさん、Sさんと刺身とアンコウ鍋でドンチャンのはずが、まだその元気なし。最後まで飲まず。やっぱ、アルコールの分解時間に年齢を感じる今日この頃。


在日朝鮮人への疑問
12月15日土曜日くもり ××××

 わが国に何十年も外国人として住みながら、権利だけを寄越せと騒ぐ厚かましい在日朝鮮人に疑問に思うのは、例えば、外国に旅行に行った時に、不測の事態があった時はどこの大使館に行くつもりなのか。
 在日朝鮮人は母国語であるはずの朝鮮語を書くことも、喋ることもできない人が多いと聞く。
 日本大使館はその国の在留邦人の保護をする義務があるが、在日朝鮮人の人々は現実問題として日本以外にどこの国に頼るのでしょうか。
 日本国内では日本政府によるさまざまな権利、保護を外国人でありながら、「特別永住者」という異常な特権により、当然のごとく受けている。しかし、日本国外において、外国人である在日朝鮮人を保護する義務は何もない。
当然、パスポートに記された「祖国」である南・北の朝鮮大使館が保護してくれるのでしょうか。
 そんな人間達がわが国の参政権を持つことがどんなに異常だということがよくわかる。

 先日のインターネット上の記事で国の指導により腐れパチンコ屋の倒産が増えているというのがありました。
以下引用
 
機種変更 負担重く 中小パチンコ倒産増 九州 負債額、前年比6倍
12月12日10時10分配信?西日本新聞
 九州で中小のパチンコ店運営業者の経営破たんが増えている。信用調査会社の帝国データバンク福岡支店(福岡市)によると、今年の九州の倒産件数(10日現在)は前年比4件増の8件、負債額は同6倍の152億円。ギャンブル性が低い機種への変更に伴う経費負担の増加などが背景にある。
 倒産した企業を県別に見ると、福岡県4件、熊本県2件、長崎・大分県が各1件だった。特に数店舗を運営する地場中小業者が目立った。
 パチンコ業者は10月から、国の指導でギャンブル性が低いスロット機の導入が迫られた。特に中小業者ほど入れ替えの負担が大きくなった。さらに、全国準大手の倒産で、機種リース会社や銀行が取引条件を厳しくしたことも業界の資金繰りを悪化させているという。消費者金融が貸出先の見直しを進めており、それが、パチンコ利用者数の減少につながっているとの見方もある。
 帝国データバンクは「年末年始で売り上げを順調に伸ばせられなければ、中小業者の倒産はさらに増える」とみている。

2007/12/12付 西日本新聞朝刊
引用終わり

 本来ならパチンコなどという博打商売が堂々と営業できるはずもないのに、我が国で生きている。そんな腐れパチンコ屋に銀行屋・高利貸しが金を貸していた。
 我が国の総ての腐れパチンコ屋がさっさと潰れて欲しいものです。

 今日、河岸に行くために地下鉄築地駅を降りて、築地本願寺境内を通ると(ここの境内を横切らせていただくと少しだけ近道)何か騒がしい。
「東京ボーズコレクション」とかいうのをやっているそうな。
http://www.ustream.tv/channel/tokyobouzcollection
http://ginza.keizai.biz/headline/520/index.html
お坊さんとラップ・・・・わかりません。

 Fさん、御両親、お姉さんのファミリーで来店。アンコウ鍋。Sくん来店。K@大阪さん来店。URAホームページを御覧頂いた女性の方が、遠くからフランスの方と来店。明日は外国人(実質的には在日朝鮮人)への年金支給反対集会に参加されるそうです。在日朝鮮人は厚かましくも国民年金を寄越せというが、一九六一年から始まった我が国の年金に対して、当時はあの犯罪国家北朝鮮の我が国の出先機関である朝鮮総連は「いずれ祖国へ帰る、だから年金は不必要だ」と主張していたし、老後は南朝鮮で過ごすと土地を購入していた朝鮮人も多かった。
つまり、当時の朝鮮人は我が国の年金など問題にしていなかった。
それを今になって「差別だ」「差別だ」と騒ぎ、掛け金も納めていないのに金を寄越せと喚く。それを弁護するアホな一部の日本人
これも、普通に考えてみれば、いかに異常なものかわかります。厚顔無恥
 営業終了後、中野の「石松」さんでドンチャン。



朝鮮人東海大学准教授
12月14日金曜日くもり △

 先日、ニュースで「日韓旅行者数、四〇年ぶり逆転へ」とあり、内容は円安ウォン高で南朝鮮からの旅行者数が増加し、わが国からは「韓流ブーム」一服で微減というものでした。
以下引用
 
日本に旅行する韓国人の数が2007年は過去最高の年260万人ペースで推移、約40年ぶりに韓国に旅行する日本人の数を上回る見通しになった。日本の温泉などの 人気が高まり、円安ウォン高で日本への旅行が割安になっていることが背景にある。

 国際観光振興機構の推計では、今年1〜9月の旅行者数は、日本に来た韓国人が前年同期を24.9%上回る約196万人。逆に韓国側の推計では、同じ時期に韓国に出掛けた日本人は約164万人にとどまり、年間では220万人ほどになりそうだ。

略)
引用終わり
MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/071124/biz0711241737003-n1.htm

 この朝鮮をはじめ、支那など海外からの旅行者が単なる旅行者がすべてではないことは過去のデーターが示しています。

 河野太郎議員の今日のメルマガによりますと、外国人入国者に指紋押捺を実施した結果、三週間の来日人数、四十九万六千人、一日平均二万四千人で、昨年の同時期の四十三万五千人、一日平均二万千人よりも増えているそうで、個人識別情報で上陸を拒否したのはこの期間に七一人、十六人は偽造旅券だったそうですが、五十四人はかつて日本から退去強制された者が、本国で名前が一字違う、あるいは誕生日が一日違うなどの新たなパスポートを取り直して来日しようと試みた者だったそうです。
南朝鮮では合法的に氏名の変更ができるので、パスポートを正規に新たに取り直して入国してくる朝鮮人犯罪者がいくらでもいます。国がらみで犯罪をしているようなものです。
流石は朝鮮という感じですが、今回は我が国で犯罪を犯した時の指紋などにより、パスポートは本物なのに、上陸阻止ができたわけです。

 そして、下記のような放送の事がインターネット上にありました。
朝日ニュースター
ニュースの深層
12/10(月)新入国審査でテロは防げるか
ゲスト:寺中誠(アムネスティ・インターナショナル事務局長)
司会:金慶珠(東海大准教授)

 この「新入国審査でテロは防げるか」と題した座談会の司会の 東海大学准教授である金慶珠女史は朝鮮のマスコミ「中央日報」に「名分のない日本の指紋採取」と題した寄稿をしています。つまり、その投稿より金女史の今回の新入国審査に対しての姿勢がわかります。
<時事評論>名分のない日本の指紋採取
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=93553&servcode=100、code=140

ところが、その投稿が「このページは都合により削除いたしました。」と表示されます。
その都合により削除された記事とは下記の記事です。
以下引用
<時事評論>名分のない日本の指紋採取
社会生活を送る中で、プライドを傷つけられることが1つ2つではない。たいしたことではない一言でも瞬間的に侮辱的になる発言までその状況も本当に多様だ。社会心理学ではこのような人間の自尊心を単純な感情ではない対人関係の根幹を成す社会的本能と見做す。
すなわち人間には他人から評価を受けて認められたがるメ連帯の欲求モと何の強要なしに自由に行動したがるメ独立の欲求モが持続しているというのだ。しかしこうした欲求が侵害されたとき、私たちは「体面を傷つけられた」と感じ、相手に対する本能的拒否反応を起こすというのだ。
この心理は個人的次元を超えてすべての社会的関係形成にも適用される普遍的原理だ。
日本が先月20日に取り入れた新しい入国審査制度は、こうした人間の本能的体面を脅かすシステムだ。

16歳未満の者と特別永住者である在日韓国人、そして外交官を除いたすべての外国人は入国審査台に設置された「生体情報登録機」の前で指紋採取と顔写真撮影に黙って応じなければならない。
これを拒否すれば事実上強制退去だというなら、カメラの前ではこっそり笑ってやるのが上策なのかもしれない。

日本政府はこの制度の導入背景をテロ防止のためだと説明している。しかし9・11同時多発テロ以後、テロ発生国でもない日本が米国に続きこの制度を施行することになった理由は違うところにある。
不法滞在者摘発効果に大きな期待をかけるからだというのが専門家たちの分析だ。
テロリストと不法滞在者はおおまかに言えば同じメ不良外国人モで、これをいっぺんに探し出して自国の安全をはかるというのだ。

こうした発想は、テロに対処するために外国人との「連帯」よりは彼らに対する排他的視覚を強化するのが日本の国益に役に立つという判断から出たようである。
言い換えれば生体情報提供の強要による善良な外国人の心理的体面損傷より、目に見える不良外国人の確保の方が重要だという話だ。

しかしこうした判断が合理的なものになるためにはメテロリスト=外国人モという等式が成り立たなければならない。
しかし、米国とイギリス、スペインのテロでも自国民の主導的加担があったように、最近、テロはとうに国籍を越えた現象だ。外国人のみを対象に生体情報提供を義務化することは米国も同じだ。しかし、この制度を通じてテロリストが摘発されたという報告はまだない。

したがってテロ防止が目的なら日本人及び在日韓国人のみを指紋採取対象から除く理由がないのだ。
今回の制度で日本が新たに摘発するテロリストは米国での前例がないので未知数だ。
不法滞在者は「計算上では年間7000人程度にのぼる」というのが日本のメディアの分析だ。
日本を出入りする年間700万人の外国人と、そのうちの3分の1を占める韓国人はすべて潜在的テロリストと見做すわけだ。

もちろん今日の時代的状況では公共の安全のために個人の自由は多少制限されることもある。
しかし指紋採取はこれを受け入れる社会の歴史と個人的信念によってその意味が大いに異なる。
特に韓日関係では過去1980年代、在日海外同胞社会が指紋捺印制度に異論を申し立てたとき、日本の市民社会がその声に聞き入って共に悩んだ歴史がある。結局、15年という長い歳月の闘争の末にこれを廃止するに至ったが、それからわずか8年目の今日、メテロとの戦争モといういかがわしい名分でこの制度がまた私たちの前に姿を現したのだ。

外交は相互主義だ。社会的関係性の根幹を成す体面の心理を尊重すれば、 韓国の出入国政策も適切に相互主義ではなければならないだろう。
しかしテロの時代を共に生きていかなければならない私たちであるがゆえに
「そうさ、お前も一度やられてみれば」といった対立的相互主義は困る。
韓日両国が真のメ連帯の相互主義戦略モを早急に模索していかなければならない時だ。

金 慶珠 キム・キョンジュ日本東海大学教授(言語学) 中央日報
引用終わり
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=93553&servcode=100、code=140

<日本が先月20日に取り入れた新しい入国審査制度は、こうした人間の本能的体面を脅かすシステムだ。 >と宣うこの朝鮮人女性はわが国で職を得ているのですが、 まず、金女史の祖国である南朝鮮政府が総ての国民に一〇本の指すべての指紋を登録することを法的に定めていること。三ヶ月以上滞在の
外国人登録時にも指紋押捺を要求される事があることなどを隠しています。

 そして、 朝鮮人の不法入国、不法滞在が戦前、そして、現在わが国においてどのような状況であるかわかっていてこのような言葉をはくのでしょうか。
 朝鮮人をはじめとする不法滞在外国人対策のどこが悪いのでしょう。あの嘘つき在日朝鮮人の辛淑玉女史のように「不法滞在と言うのは凶悪犯罪ではない。信号無視程度の人が凶悪犯罪と結び付けられるところが適切だろうか。」
「不法入国者はスネークヘッドの被害者で、守って上げるべき人達である。犯罪組織から救うことも大切なのに(石原は)何もしていない。警察がちゃんと仕事しているかどうかがとわれるべきだ。」
(二〇〇〇年四月二三日(日)の朝日新聞「石原発言をめぐる対談」にての発言より)
とでも考えているのでしょうか。

 この朝鮮人准教授は「不法滞在者は「計算上では年間7000人程度にのぼる」というのが日本のメディアの分析だ。」と書いている。この七千人という不法滞在者の数をどこからの引用かわからないが、警視庁の
「入管法違反の推移」として、には次のように書かれている。
 
「昭和20年代から30年代にかけては、韓国からの不法入国事件が最も多く、摘発された事件の大半を占め、特に21年には朝鮮半島からの不法入国者が後を絶たず、1万7、000人以上を検挙しました。」

 そして、法務省入国管理局 は平成一七年現在の不法残留者数について、二〇万七二九九人であり、出身別として南朝鮮が四万三千百五十一人と二〇%以上を占めている事を発表しています。その朝鮮人不法残留者全体の九〇%以上の三万九〇九九人がビザのいらない短期滞在が占めている事も書いています。つまり、そういった不法滞在朝鮮人は他国で何をしているか。
 例としては男性は一時話題になった強盗(武装スリなどという言葉は事実の隠匿です)、女性は売春です。

 また、朝鮮人は他国からも不法滞在により強制送還させられています。
以下引用
外国から追放された韓国人 3年8か月間2万8000人
ここ3年8か月間、不法滞在や犯罪行為により外国から追放された韓国人は
2万8000人余に達すると把握された。
国会・統一外交通商委員会所属のホン・ジュンピョ議員は22日、外交通商部に対する国政監査資料で、2001年から今年8月までの韓国人追放者数を集計した結果、2万8000人に達したと明らかにした。
このうち
、85%の2万3549人(今年追放者除く)が日本に集中しており、次にオーストラリア1351人、英国760人、米国756人の順だった。
追放理由としては、日本の場合、不法滞在が2万1643人に達した。朝鮮日報 記事入力 : 2004/10/22 09:55:25
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/10/22/20041022000017.html


 このような実例をこのバカ朝鮮人准教授はどう思っているのでしょう。きっと、な〜んにも思わないのでしょう。厚顔無恥・・・・・
そして、こんな程度の朝鮮人を准教授にしている東海大学、キャスターに使っている朝日。

 今日はどういうわけか大忙し。ケイザブロウさん来店。Hさん二名様で来店。Nさん三名様で来店。うーちゃん七名様で来店。うーちゃんはロンドンに転勤がきまったそうな。始めてのお客様二名様来店。Tさん来店。初めてのお客様二名様来店。
今日は遅い時間から飲み始めたので、記憶あり。
 

さすが、売春大国・朝鮮
12月13日木曜日雨のちくもり ×

 相変わらずのアホな記事として、厚顔無恥な嘘つき朝鮮人戦時売春婦ババアが海外で騒いでいます。 
 
< 対日謝罪要求決議を=元慰安婦、欧州議会に訴え  
【ブリュッセル6日時事】旧日本軍の従軍慰安婦として働かされた韓国、
フィリピン、オランダの3女性が6日、欧州連合(EU)の欧州議会を訪れ、米下院が今年7月に採択したような慰安婦問題に関する対日謝罪要求決議を採択するよう訴えた。

韓国のキル・ウォンオクさん(79)は「日本が正式な謝罪をするよう
働き掛けてもらうために欧州にやってきた。 死ぬ前にそれが実現するよう望んでいる」と話した。
フィリピンのメネン・カスティジョさん(78)は「日本兵にされたことを一度も忘れたことはない」と、60年以上前のつらい体験を語った。 >2007/11/07-07:00 時事通信

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2007110700089

<カナダも慰安婦決議案可決へ  
カナダのメディアは27日、第2次世界大戦中の従軍慰安婦問題をめぐり、同国下院が日本政府に謝罪などを求める決議案を今週中にも全会一致で可決する見通しだと伝えた。
決議案には、
慰安婦問題が「日本軍による戦争犯罪」であると日本の学校教科書に明記する要求も含まれているという。
同問題では今年7月、米下院が日本政府に公式謝罪を求める決議を可決。
今月にはオランダ下院が同様の決議を可決しており、カナダ下院が可決すれば、日本に対する謝罪要求がさらに国際的広がりをみせることになる。

同メディアによると、日本政府が決議案を可決しないようカナダのハーパー首相らに働き掛けたが、主要4党は既に可決の方針で合意しているという。
決議案は、日本が「
20万人以上のアジアの女性に大戦中、軍の性奴隷になるよう強制した」ことを認め「公式で誠実、明白な謝罪」を行うよう求めている。

決議案は3月に下院の小委員会で可決、その後、上部委員会での審議を経て本会議にかけられた。
下院本会議は27日に公聴会を行い、韓国人やフィリピン人元慰安婦の証言を聞いた。 >
[2007年11月28日16時32分]ニッカンスポーツ

http://www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20071128-288833.html

 では、このように気狂いのように騒いでいる朝鮮人、そしてそれを信じているアホな一部の日本人は下記のような事例に対してどう反論するのでしょう。

日本遊興街裏通り韓国人主婦・大学生あふれる日本遠征性売買東京・名古屋現地ルポ
(ハンギョレ)韓流熱風が吹くという日本社会の裏通りには韓国人性売買女性たちがあふれている。
略)
 一部屋で他の10人の韓国女性たちと生活することになったという金さんは
「ぴったり3ヶ月の間だけ泊まってニ千万ウォン(約240万円)貯めたらここから出ます。」と言った。金さんは音大学生だ。お父さんの事業が不渡りになって家が莫大な借金をかかえると、次学期登録料を用意しようと日本を訪れた。入国の時観光目的で届けたから3ヶ月の間、ビザは必要ない。

日本で性売買は不法だが、韓国女性たちはノービザ入国などで司法当局の取り締まりを絶妙に避けている。
略)
9日夜、東京最大の遊興街である新宿歌舞伎町。新宿駅を出ると宿引きが下手な韓国語で声をかけて来た。「韓国お嬢さんたち尋ねるんですか?2次も可能です。」彼に従って店に入ると、案の定あちこちから韓国語が飛び出した。
15年前、偽装結婚を通じて日本に定着したチョン・スミン(35・仮名)さんは10年以上遊興店を転転として去年、直接店を開いた。韓国女性20人余りがチョンさんの店で働いている。チョン氏は「過去には性売買斡旋ブローカーにだまされて、望まない遠征性売買があったが、最近は高収益を狙う韓国女性たちが自発的に遠征性売買に跳びこんでくる」と言った。彼は今月末、 韓国を訪問して日本で一緒に働く女性たちを求めた後、一緒に来年初め日本に戻る計画だ

11日夕方、名古屋空港。名古屋のある遊興店で1年間働いて帰国の途についたチェ・ジョンウォン(3 6・仮名)さんは韓国に二人の子供を持ったママだった。「一昨年に離婚した後、二人の息子を実家に任せました。工場でも働いて見たし、商売もしてみたが、
これが一番ましだったんですよ。来年は上の子が小学校に入学します。子供たち教えようとすればこうするしかないです。」「日本でいくらお金を貯めたか」と言う質問に彼女は「これからもう1年位働けば、子供達を教えるのには問題ないでしょう」と返事した。彼女は不法滞留の身分を避けようと3ヶ月単位で韓国に出入りしている。
略)

ハンギョレ新聞(朝鮮語)
http://www.hani.co.kr/arti/society/society_general/251294.html

 売春大国である南朝鮮女性の売春はわが国だけでありません。他国でも大活躍しています。

「ワーキング・ホリデー」悪用して遠征性売買する女子大生たち
外国に出て言語も学んでお金も儲けることができるワーキングホリデービザの発給を受けて遠征 性売買の旅に出た女子大生3人が摘発された。彼女らは働く場所が裸マッサージ店で、性売買までしなければならないことを知りながらも、オーストラリアに出発した。この女子大生が摘発される一週間
前には、日本遊興業店で働いて現地妻役までした女子大生二名がつかまった。このように海外まで遠征に行って性売買をする女性たちが増加している。彼女らは国家イメージに泥をぬる、という憂慮まで出ている。
略)
 このような憂慮の声にもかかわらず、海外遠征性売買女性は増えている。特に性売買が合法的なオーストラリアの場合、遠征性売買はもっと簡単だ。
ワーキングホリデービザさえあれば容易に性売買店に就職できる。今年4月にはワーキングホリデービザを利用して国内女性89人をオーストラリアの性売買店に送ろうとした斡旋ブローカー一党が非狗束立件された。

遠征性売買では日本を漏らせない。海外性売買問題を取り上げた国会保健福祉委員会所属ハンナラ党朴ジェワン議員が調査した資料による、とおよそ
3万人余の韓国人が日本の性売買、遊興業店に携わっている。3万人中には日本のホストバーで働いている男性もかなり多くの数含まれていた。このように日本で性売買をする韓国人が多い理由の一つは、他の国家に比べて相対的にビザ発給が簡単だからだ。
略)

 多くの韓国人が渡って性売買行為をしているオーストラリアの場合、韓国と韓国人のイメージはもう地に落ちるところまで落ちた状態だ。日本の場合、遠征性売買問題を従軍慰安婦と結び付けて「過去の話に文句をいうなら、現在の日本で働く韓国人遊興街の女性から連れて帰れ」と皮肉る。

一方、
アメリカ国務省は去る6月発表した世界人身売買報告書を通じて韓国の女性たちは、国内だけではなく、アメリカと日本、香港、グアム、オーストラリア、西ヨーロッパなどに商業用性搾取目的に売買されている、と明らかにした事がある。略)
スポーツソウル(朝鮮語)

http://www.sportsseoul.com/news/life/social3/071030/200710301143481880000.htm

★性売買目的の米国ビザ偽造、摘発相次ぐ
ブローカーを通じて得た偽造書類で米国ビザの発給を受けていた女性たちが相次いで摘発された。
 略)
 警察はブローカーの金容疑者と、米国現地のブローカーで在米韓国人のR(33)らは2004年9月から1人当たり400万ウォン(約51万円)を受け取り、ビザ発給に必要な銀行残高証明書、在職証明書、戸籍謄本などを偽造、インタビュー要領を教育するなどして合計10億ウォン(約1億2800万円)以上を受け取っていたことを明らかにした。
 警察によると依頼人ら約500人のうち半数がビザを取得するのに成功したという。中にはロサンゼルスやニューヨークなどの大都市で性売買を行う20代女性も多く含まれている。
警察は「今年だけでも約200人の韓国人女性が性売買で摘発され、100人以上が強制退去処分を受けたと把握している。また、米国大使館で偽造書類を摘発する件数も毎月200件以上に達しており、韓米ビザ免除協定に大きな障害となっている」と明らかにした。
朝鮮日報 記事入力2006/12/26 14:21:13
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/26/20061226000039.html

<美警察たち韓人負ってくださいセックスサービス受けて論難>
イ・ギチャン特派員 = "取り締まりのためには不可避だ" "取り締まりのためでもセックスサービスを 受けるのは不法だ"
アメリカ警察官たちが韓人マッサージ業店の売春現場を摘発するためにお客さんであるふりをして 直接 `セックスサービス'を受けて異意正当性を取り囲んだ論難がおこっている.
アメリカバージニア州スポッシルベイニアカウンティ警察は先週地域内にあるマッサージ業店 `門スパ(Moon Spa)'の売春現場を急襲, 主人である全貌さんと催某さん二人を逮捕した.
(略)
一方ワシントンポストを含めた現地新聞たちがこの事件を大大的に報道して, 地域ラジオ放送では異意正当性を取り囲んだ討論まで起りながら韓人たちがマッサージ業店を運営したという事実が広く知られて韓人社会のイメージ失墜などが憂慮されている. [連合ニュース 2006-02-16 02:09]
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSS2D&office_id=001&article_id=0001221031§ion_id=104§ion_id2=232&menu_id=104


美 FBI, 韓人 100人余り逮捕"
米 連邦捜査局 (FRB)が 15日(現地時間) ニューヨーク, ワシントン D.C, フィラデルフィアなど米東部地域で売春組職に対する大大的な取り締まりを実施,
韓人100人余りを逮捕したと現地言論が 16日報道した. FBI 要員たちは 15日夜 ニューヨークのクイーンズなど韓人たちが殺到して住む地域を中心に韓人たちが 運営するサウナ施設と食堂などを急襲したことと知られた. 逮捕した韓人たちには売春疑いがある女性たちと業店主人及びこれらを乗用車に乗せて移動させたコールタクシー記事なども含まれているが売春疑いと関係なくてもアメリカ滞留状態が不法である人々もかなり多い数含まれたことと伝わった.
FBI ニューヨーク支部のある関係者は "15日ニューヨーク, フィラデルフィア,ワシントン D.Cで同時に韓人売春組職を一網打所するための作戦を広げた"とこの日一日逮捕した人は皆 100余人で, 皆韓人"
ネイバーニュース(朝鮮語)
http://news.media.daum.net/society/affair/200608/17/yonhap/v13711449.html


米国東部地域で韓国人売春業者ら40人余り摘発
 昨年7月に米国ロサンゼルスで韓国人による売春が大きな社会問題に なったのに続き、今度はニューヨークを始めとする東部地域で韓国人が売 春で摘発された。
 米国政府は韓国とビザ免除協定を締結する場合に韓国人の売春女性 が大量に入国し、違法行為を犯すことを懸念してきたため、今回の事件はビザ免除協定の障害となりそうだ。
 米国移民税関執行局(ICE)と連邦捜査局(FBI)は16日、今月15日にニューヨーク、ワシントンD.C.、フィラデルフィア、メリーランド、コネチカットなどの東部地域で韓国人売春業者20余りを対象に大規模な取り締まりを実施し、経営者や
仲介者約40人を逮捕したことを発表した。
 また売春行為に関与した韓国人や朝鮮族の女性約70人を対象に米国入国や雇用の経緯などについて調査を行っている。
 略)
 ICEのジュリー・マイヤーズ副局長は「雇用主は米国入国を望む若い女性に偽造書類を提供して密入国させた後、その代価として数万ドルを要求し、事実上売春行為を強要してきた」と話した。

朝鮮日報 記事入力 : 2006/08/18 15:00:05
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/18/20060818000037.html


韓国の組織が不法入国させ、韓国人が監禁し売春を強要・・・米国内での深刻な韓国人モ遠征売春モ
去年アメリカ国内で人身売買事件と係わり、米政府の調査のための臨時滞在許可 (Continued Presence=CP)を受けた被害者の中でメキシコ、エルサルバドルと共に
韓国人が一番多かったことが5日把握された。
韓国は2005年に引き続き、2006年もアメリカ国内での人身売買被害者を最も多く出した国という汚名が付いたのだ。
略)
米法務長官が先月末議会に報告したモ2006年アメリカ国内における人身売買実態報告書モによれば、去年人身売買の被害者で仮釈放や人道保護の立場から臨時滞在許可を受けた人は全部で112人。
これらを出身国別で分類した結果、全部で24ヶ国だったがその中でもメキシコ・エルサルバドル・韓国出身被害者が一番多かった。
ただ、
米法務省は全体のCP発給者の中で、23.5%が韓国人だったという2005年の統計報告 と違い韓国人の比重については特に指摘はしなかった。
略)
国務省の関係者は3月に韓国人女性のアメリカモ遠征売春モの実態を調査するために訪米した、韓国国会女性家族委員会の議員団に対して「2004年に発効した、
韓国の性売買特別法のため韓国人女性らがアメリカに渡って来ているモ風船效果モがある」と明らかにした事が 伝わった。
hankokk i.com

http://news.hankooki.com/lpage/society/200706/h2007060620464021950.htm
(リンク切れ)



オーストラリアで性売買の韓国女性56人追放
(ソウル=連合ニュース) 2004年7月から2005年6月まで1年間オーストラリアで不法に性売買をして摘発され、
追放された韓国女性が56名いることが分かった。
現地同胞インターネットメディアである「オーストラリア・オンライン・ニュース」は2日、オーストラリア移民部不法移民取り締まり統計資料を引用してこの期間に摘発された外国人は全部で290人で、韓国人は全体の19%、タイ(73人)と中国(63人)に続いて第三位だと伝えた。
不法性売買で摘発された韓国女性は2002〜2003年は37人(15%)だったが、2003〜2004年は90人(25%)に急増し、2位に上がって現地で問題になった。
性売買不法就業者は
訪問ビザ所持者が全体の53.5%と一番多かった。臨時ビザ30.5%、就業、観光、事業ビザなど日時居住ビザ8%、学生ビザ8%などの順序に集計された。

ネイバーニュース(朝鮮語)

http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSS2D&office_id=001&article_id=0001187472&section_id=001&section_id2=104&menu_id=001


オーストラリア旅行中の韓国女性、お金が無くなり新聞に売春広告出して逮捕
韓国人女性二人がオーストラリアのクィーンズランド州に観光に来て、旅費を使い果たすと性売買をすることに決心して、現地新聞に広告を出したため、警察に起訴されて6日、罰金刑のを宣告を受けた。
33才のイ某さんと27歳のウ某さんの二人は、クィーンズランド東南部のトゥムンバで
観光を楽しむうち、お金が切れると一地域新聞に性売買広告を出したため、警察の秘密作戦のあげく逮捕された。
略)
モラン弁護士は二人の女性が去る7月以後、観光ビザでオーストラリアに泊まって来たがお金が切れると旅行を最後までするなら、性売買をするしかないと思った、と言った。
国民日報クッキーニュース

http://kuki1.stoo.com/news/html/000/438/639.html (リンク切れ)


『海外遠征売春婦』大量摘発、幼稚園教師・女子高同窓生など麻薬も服用
香港と台湾に短期滞留し、性売春をして麻薬を服用した20〜30代の大量の韓国人女性が警察に摘発された。
ソウル警察庁麻薬捜査隊は24日、海外性売春を斡旋した疑い(性売買斡旋行為の処罰に関する法律違反)でイ某(36)さんに対して逮捕状を申し込み、共犯キム某(51.女)氏など2人を手配した。
警察はまた性売買をして麻薬を服用した疑い(向精神性医薬品管理法違反など)で幼稚園教師C(26)さんと、遊興業店従業員P(27.女)さん他、女性19人を非拘束立件した。
警察によればイさんなどは昨年3月、インターネット就業サイトに広告を出した後、これを見て連絡した Cさんなどの女性19人を昨年の7〜12月それぞれ3ヶ月ほど台湾・タイベイや香港に滞留させて現地男性と性売春をするよう斡旋した疑いを受けている。
略)
性売春女性の内、4人はソウル某女子高校の同窓生、10人は遊興業店従事者、残りは
留学準備生や会社員、中でも2人は帰国した後に幼稚園教師に勤めていた者も警察に検挙された。
警察関係者は「イさんなどが面接審査を通じて性売春女性を選抜した女性達は、
3ヶ月の間に約3千万ウォンの収入をあげた後に帰国した」と言った。
(連合ニュース)06/01/25

 朝鮮人女性が海外でどのようにして稼いでいるか。そんな売春大国から入国してくる人間をノービザにすることの愚かさがよく表れています。

 しかし、こんな売春大国がよく従軍慰安婦なんて騒ぐよな。恥を知れ。恥を。この朝鮮人戦時売春婦ババア。(偽証が我が国の600倍以上という嘘つき朝鮮人には無理な注文か・・・)
その戦時売春婦の味方をする反日日本人。
さっさと、朝鮮半島にでも行って欲しいものです。

 Yさん二名様で来店。初めてのお客様Mさん二名様で来店。遅い時間にSさん二名様で来店。
今日も飲み始めは遅かったが、いつも通りドンチャン。記憶なし・・・猿が今日は一匹。


在日利権と田中宏
12月12日水曜日晴れ ×

 三重県の伊賀市、昨年度までの「在日」の減免認めるという下記のようなニュースが随分前にあり、それについて週刊ポストが十二月十四日号で記事を書いています。
以下中日新聞 よりの引用
 
三重県伊賀市が数十年前から市内の一部の在日韓国人や在日朝鮮人を対象に市県民税を減額していた措置について市は12日、「昨年度まで市県民税を半額にしていた」と認めた。同県内では桑名市で本年度も同様の減免措置を講じていることが判明。四日市市に合併前の旧楠町でも減免していたことが分かった。

伊賀市の減額措置は、昭和30年代から40年代にかけ、当時の上野市(現伊賀市)が、地元の在日本大韓民国民団(民団)や在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)との交渉を経て開始。市長が特例で認めたという。当時は納付しない人も多く、半額でも徴収したい、と始めたらしい。

35年ほど前は算定額を低くしていたり減額率が細分化していたりと方式は一定ではなかったが、最近10年は納付額を一律に半減。市は2004年11月の合併前まで市市税条例にある減免条件「(市長が)特別な理由があると認める」場合に相当するとして慣例として単年度の市長決裁を受けずに適用していた。

昨年度に半減措置を受けたのは市内の定住韓国・朝鮮人約400人のうち
個人事業主を中心に在日韓国人35人と在日朝鮮人18人。市が該当者分の納付書を民団と総連にまとめて送付。
それぞれの団体が取りまとめて納税していた。


他町村との合併協議の中で「減免措置があるのはおかしい」との指摘を受け、民団、総連と協議。
05年11月に翌06年度で全廃することで合意した。


民団三重県伊賀支部の申載三・支団長は「3年前に支団長になって措置を知った。参政権などを求めるのに日本人と違うのは不公平だと改善に応じた」と話す。総連伊賀支部の金栄泰委員長は「過去の経緯は話せない」と語った。

伊賀市は市民税と合わせて徴収する県民税も半額にしていたが、伊賀県税事務所は「減額は市の裁量だが、半減措置は知らなかった」という。

県市町行財政室は「地方税上、条例の定めのない減免はできず、条例がないなら問題」、総務省市町村税課は「減免は各市町村が判断し条例で定めるが、このような例は初耳」としている。


(中日新聞 2007年11月13日 朝刊)
http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2007111302063852.html

 この<個人事業主を中心に在日韓国人35人と在日朝鮮人18人。市が該当者分の納付書を民団と総連にまとめて送付。それぞれの団体が取りまとめて納税していた。 >とはどういうことか。
 それは、一九九九年に小池百合子議員が国会質問でも取り上げたものですが、一九七六年一〇月に当時の社会党衆議院議員であった高沢寅男が 自らの部屋で仲介をし、国税庁と朝鮮総連の傘下団体系・ 在日朝鮮人商工連合会(朝鮮商工連)との間で取り交わされたとされる以下の五項目の合意のことです。

五箇条の 御誓文
 一。朝鮮商工人のすべての税金問題は、朝鮮商工会と協議して解決する。
 二。定期、定額の商工団体の会費は損金( 必要経費 )として認める。
 三。学校運営の負担金に対しては前向きに解決する。
 四。経済活動のための第三国旅行の費用は損金として認める。
 五。裁判中の諸案件は協議して解決する。 

 今回のニュースは、この「五箇条の 御誓文」が現在でも在日朝鮮人に対して有効だったことが示されたニュースです。これは同時に、朝鮮人がなぜ我が国に何十年も朝鮮人のままいるのか。そして、どうして、在日朝鮮人のまま選挙権を寄越せとキチガイのように叫んでいるのかという事をよく表しています。

 週刊ポスト十二月十四日号の記事には竜谷大学の田中宏教授が「市民税の減免処置は、外国人住民への配慮のひとつだったのかもしれないが、密約のような形で行われると、差別を助長する結果につながりかねない。今回、伊賀市では不正の温床にまでなった。永住外国人には参政権を解放し、特例をなくす方向に働いていくのが健全な社会・行政のあり方ではないか」と書いている。(p二七)
 この田中教授は売国奴列伝に名前があるだけあって、朝鮮人のためのウソをさらりと書いています。
 まず、「市民税の減免処置は、外国人住民への配慮」でもなんでもなく、先に書いたように、単なる「在日朝鮮人」だけが騒いで、その在日朝鮮人とツルム腐れ売国奴政治家とともに日本の役人を脅し、それに対してアホ役人が屈しただけの話です。それが「差別を助長する結果につながる」ことなど絶対にありえません。なぜなら、それは逆差別ともいえるこれらの特権を在日朝鮮人が自ら望んで、行動して手に入れているモノだからです。
 そして、朝鮮人が日本に住みながら外国人のまま参政権などを欲しがるのは、その在日特権を有したままにしておきたいだけの話なのです。外国人がその住んでいる国の参政権を外国人の身分のまま得るという異常なことが、どうして「特例をなくす方向に働いていくのが健全な社会・行政のあり方」になるのでしょう。
 逆に朝鮮人という外国人に異常な特例を与えるという不健全な社会・行政のあり方でしかありません。
 この田中宏という教授もその在日特権を助長するために行動しているだけです。



 今日は河岸が休市なので、午後より高田馬場にある芳林堂さんに寄ると、あの岩波書店が「世界」の別冊として「沖縄戦と集団自決」という臨時増刊として出していたので、他の本と一緒に購入。千百円もする・・・
 NHK、朝日新聞などが報道した十一万人というウソの数字がこの本でもお約束として恥ずかしげもなく掲載されている。流石はあの売国奴の大江とともに訴えられている売国腐れ出版社・岩波書店だけのことはあります。
 スポーツセンターにいく。今日もスロートレーニングでメニューを消化。

 Oさん来店。初めてのお客様Sさん二名様で来店。同じく初めてのお客様Yさん四名様で来店。金ちゃん、マロさん来店。Kさん来店。金ちゃんの引越し祝い?ドンチャン。サル、猿、今日は猿が四匹・・・・・


なんとも「らしい」記事
12月11日火曜日晴れ △

 なんとも「らしい」記事です。
以下引用
(マイデイリー)北京五輪野球地区予選が終わってからすでに数日が経った。しかし、相変らず日本のマスコミたちは自分たちが本選に上がったことについて興奮を隠せない。
感激が度外れたのか一部では我を忘れた無茶な反応まで見える。

日本の
代表的な極右性向週刊誌である「週刊新潮」は12月13日付け最新号で五輪予選当時、日本戦で韓国が広げた偽装打線に対して露骨的な非難を浴びせた。この雑誌は「星野ジャパン、卑劣な韓国戦術で思い出す卑劣な空白の1日」という題名の記事で「日本が韓国戦で苦戦したのは、実力が伯仲したのではなく、韓国が試合直前に打順を変えたから」と悪意的な内容を載せた。

この雑誌はコリアレポートの編集長であるピョン・ジンイルさんのような韓国系親日人士らの言葉を引用、韓国野球はもちろん韓国文化に対してもひどく誹謗した。甚だしくは谷沢永一(?)という評論家は「韓国は不当な手段ででも無条件に日本に勝てば自尊心が守られる。そのような行動は韓半島(朝鮮半島)が2000年間、常に強大国から干渉を受けて来たからだ。日本に対する対抗意識は歴史的な恐怖心からくる」という
妄言まで躊躇しなかった。
略)

今回の北京五輪野球予選で韓国コーチングスタップが行った偽装打順に対しては相変らず論難があるのは事実。もちろん
誤解の生ずる余地があったことも事実だ。しかし、偽装打順操作の宗主国が日 本であることを彼らは忘れたように見える。日本プロ野球ではシーズン中にも偽装打順が頻繁に起きる。韓国とアメリカではもう定着されている先発投手予告制も日本では遠い話だ。

今回アジア地域予選でも先発投手予告制を拒否したのは星野仙一日本監督の方だった。もちろん、彼らが恥ずかしがる「空白の一日」事件も日本野球の作品だ。
よく知られたとおり「週刊新潮」は日本の代表的な極右性向の週刊誌だ。エロチックで誇張された内容の記事で有名だ。特に韓国と関連したニュースがある度、途方もなく否定的な面を著しく表現するのに血眼になっている。
略)
日本で極右主義の声が拡散する中、このような出たらめな記事はもはや珍しくもない。しかし、
スポーツの競争で行われた一つの事件の言葉尻を捕らえて、その国の民族性を歪曲し、自分たちの恥ずかしい歴史まで否定する姿は不思議なだけだ。

ソース:マイデイリー(韓国語)気が抜けた日極右雑誌"韓偽装打順、歴史的恐怖心のため"
http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?newsid=200712090309402226


 凄い記事というか酷い記事です。<偽装打順操作の宗主国が日 本>って、偵察メンバーの事をいっているのでしょうか。偵察メンバーはその試合にでれませんし、朝鮮みたいに三人以外全員変えることなどできません。
 あと、週刊新潮って、極右週刊誌だったんですね。知りませんでした。
 <しかし、スポーツの競争で行われた一つの事件の言葉尻を捕らえて、その国の民族性を歪曲し、自分たちの恥ずかしい歴史まで否定する姿は不思議なだけだ。>
 これに関しては、
「お前らがな」という言葉がぴったりだと思います。事前の監督会議では直前のケガなど緊急の場合以外は変更しないという紳士協定が結ばれていたことや、わが国の国際野球連盟へ正式抗議に対し、日本が全面支持され、国際野球連盟の事務局長が年明けにもルール改正に着手することを明言したことなど報道していません。
 まして、週刊新潮にも「六年前の前科」として書かれている六年前のワールドカップにおいて、アメリカ相手にも同じ手を使い、ルールの見直しが言われたということも当然、この記事には書いていません。
 ルールの抜け穴と言ってしまえばそうなのでしょうが、いかにも朝鮮らしい出来事と記事です。
 
 他の記事も醜いものです。これについてはK@京城さんが知らせてくださいましたが、下記のような記事だそうです。

北京五輪野球:先発変更への不満は日本の無知
【台中=シン・ボスン記者(スポーツ朝鮮)】2日、北京五輪予選を兼ねた野球アジア選手権の韓国対日本戦が終わった直後、日本の星野仙一監督は怒りを見せた。韓国が先発メンバーを大幅に差し替えたことに不満を漏らしたのだ。星野監督は「ビックリした。ルールブックにもないし、監督会議でも聞いたことがない。どうしてこんなことが起きたのか、説明してほしい」と語った。

 これに対し、キム・ギョンムン監督は「アマチュア規定が間違っている。1時間前に提出したオーダー表は、監督同士があいさつし、試合開始前の整列時にオーダー表を交換するまでの間に差し替え可能だ。うちの先発に対しあっちが対抗策を出してくるかと懸念し、先発を変えた」と説明した。果たしてこれは「先発オーダー偽装」という問題になるのだろうか。
略)
 従って、韓国代表チームのオーダー変更には問題がなかった。星野監督の不満は、規定をよく知らなかったためのものだった。
スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS
http://www.chosunonline.com/article/20071203000055


星野監督「偽装オーダー、言及したくない」
??「韓国記者たちはどう思うか」??。
略)
??続いてキム監督は「今後とも星野監督から日本野球の長所を学ばなければならないので、理解してくださったら…と思う。星野監督が誤解しないよう、日本のマスコミがよく説明してくれ」と要請した。KBO(韓国野球委員会)も別途中国語通訳者を日本語通訳者側に送って金監督の言葉を助詞1つ違わないように通訳するよう措置を取った。

??一方、
星野監督は「親韓派」らしく韓国チームに対しては「左継投と球の速い右腕のハン・ギジュ投手が良かった。はじめから分かっていたが、打者たちのパワーもすぐれていた」と評価した。
略)
中央日報
2007.12.03 09:43:02

 星野監督が「親韓派」だったとは知りませんでした。おもわず、南朝鮮のスポーツ紙が当時中日の監督だった星野氏を「在日」と書いて、すぐに取り消した何年も前の記事の事を思い出してしまいました。
あれ、とっときゃよかった・・・・

 あほらし

 Iさん、Aさんと来店。一名様来店。Tさん来店。A@横浜さん来店。
飲む。


小沢党首、支那様のゴキゲン伺い
12月10日月曜日晴れ ○

 民主党の議員さんが、党首の小沢さんも含めてなんと、四六人も雁首そろえて支那へ行ったそうな。 
 それで、衆参本会議が中止だそうな。支那様のゴキゲン伺いのためだったら、国会運営などってのも関係ないという民主党の議員さんの姿勢に感服。 
 小沢氏にとって、支那は宗主国様なのでしょうか。歳費を使って、国会を中断してまで何のために行っているのでしょう。
 そして、支那の機嫌を損ねないように、来日中のウイグル人、ラビア・カーディル氏を招いての支那・新疆ウイグル自治区での人権侵害についての勉強会を中止したそうです。
以下引用
年金問題民主前議員らの「ウイグル勉強会」も 中国圧力で?中止
12月6日8時2分配信?産経新聞
 
■小沢氏の訪問絡め
 民主党前国会議員らが11月28日に予定していた中国の少数民族・ウイグル人の人権活動家による勉強会が急遽(きゅうきょ)中止されていたことが5日、分かった。6日から小沢一郎代表ら同党議員団による中国訪問を控えており、
複数の同党議員は「中国当局が党幹部に中止を要請したからだ」と証言している。

 勉強会を計画したのは民主党の牧野聖修前衆院議員が代表を務める「アジアと中国の民主主義を考える会」。来日中のウイグル人、ラビア・カーディル氏から中国・新疆ウイグル自治区での人権侵害の実態について報告を受けることになっていた。8月中に国会内の会議室を押さえ、現職議員も出席する予定だったが、11月中旬に突然中止が決まった。

 時間が空いたカーディル氏は11月28日、中川昭一元政調会長ら自民党議員と無所属の平沼赳夫元経済産業相ら約10人が都内のホテルに会場をとって開いた勉強会に出席した。
カーディル氏は周囲に「民主党は何を言われても堂々とやってほしかった」と漏らしていたという。在京中国大使館は「中国を分裂させようとするウイグル人活動家が日本で活動することには反対だが、28日の件についてコメントはない」としている。

 中国政府のウイグル抑圧を批判するカーディル氏は6年近い投獄を経て2年前に米国に亡命した。米議会では中国当局によるウイグル人女性の強制移住を報告するなど積極的な人権活動を展開し、昨年のノーベル平和賞候補にもなった。
中国は平成13年、自民、民主両党議員らによる「チベット問題を考える議員連盟」のメンバーに対し、「活動をやめないと所属政党の幹部が訪中した際、中国政府要人に会えなくなる」と働き掛けていたことが明らかになっている。
引用終わり

 小沢氏は自民党幹事長の時に金丸信といっしょになって、アメリカの言いなりになり、大店鋪法を作り、商店街を潰し、それでまだ足りずに、経済構造協議、金融市場の解放などをやり禿鷹ファンドが日本で活動できるようにしてやり、政府の使者としてきたブレディ財務長官に言われた通りに四〇億ドルを差し出しただけのことはあります。(一九九一年)
 その後、九〇億ドルの金を追加でせびられ、それを我が国が出したとたんに湾岸戦争が終わったが、その金はどのように使ったか報告が無いそうです。日本にキックバックしたという噂もあるそう。
 そして、すぐに小沢氏は自民党から出て行った。どこにキックバックされたのでしょう。
 このように、小沢氏は金丸氏といっしょになって、わが国をアメリカのいいなりに経済をガタガタにした。

 そして、今回も支那に行って、何をしたか。朝日新聞の記事によると、小沢氏は胡錦濤が同行した40人余りの国会議員やその支持者約400人と写真撮影し、国会議員全員と握手を交わしたことについて、「こういった対応は両国関係を深める意味においてよかった。胡主席はよくやってくれた」と評したとありました。
 同じく一二月九日の産経新聞によると、
「議論しに来たのではなく、大局的な観点で話をするために来た」という会談では台湾問題、東シナ海のガス田開発問題、北朝鮮問題を話し合う事などなく、「私との会談なんかいいから、みんなにサービスを」と胡錦濤に要請し、記念撮影と握手会。そして、そんな胡錦濤に「本当に感謝したい。参加者はもちろん日本国民全体が感動、感銘を受けたのではないか」と最大級の謝辞を伝えているそうな。偉大な支那の主席が握手して写真まで一緒に写ってくれたと感激しているのです。 

 まるで、大議員団を率いていって、「朱鷺の名前をつけてください」とお手手スリスリやって帰ってきたあの野中広務氏とそっくりです。
 その小沢氏が言う、今発売中のSAPIOの記事にあった、「アメリカ、中国にもの言えぬ日本では『普通の国』になれない」と題されたインタビュー記事の中にある「(信用されないのは)日本には意見も意思もないからですよ。」という言葉がいかに空しいものか。
 こんな小沢氏を党首にするしかない民主党。

 確か、参議院民主党は同じ参議院自民党に対し、閣僚が海外出張する際に出発前の日程報告や帰国後の報告書提出を求める文書を送った際に「実現しない場合はそれなりの手段に出る」と通告までしている。
 今回は、どのような報告するのだろうか。

あほらし


 今日は一歩も外に出ず。朝風呂に入って、部屋でゴロゴロして一日が終わる。


目白でドンチャン
12月9日日曜日 晴れ ×

 今日は店を片付けた後、都庁庁舎で開かれている北朝鮮による拉致被害者の方々の写真展を見に行く。

 その後、スポーツセンターに行くとインチキラクターさんとM大の陸上部コーチであるMさんとに御会いする。でっ、少し早い目に切り上げて、目白のインチキラクターさんの知っているお店に三人で伺うことにする。私はいったん店に戻り、ゴミを出してからタクシーで目白へ。「NOMINO市」という南仏家庭料理のそのお店は中々楽しく、そして、おいしいお店で、多くのお客様で賑わっていました。
 三人で結局、ビール、白ワイン、そして、赤ワイン二本を飲む。その後、「NOMINO市」のオーナーが御近所で開いている亜細亜料理のお店「ビストロAMI」さんにおじゃましてビールと紹興酒ボトルでドンチャン。十二時頃に御開き。


12月8日土曜日晴れ一時雨(だったみたい) ×
 HIROKOさん来店。大台さん二名様で来店。初めてのお客様三名様来店。Tさん来店。Y@横浜さん来店。
 営業終了後、阿佐ヶ谷の「ひげ」さんにおじゃましてドンチャン。

12月7日金曜日晴れ ○
 流石は支那。大国はやることが徹底してます。インスタントラーメンを食って、子供が死亡。
我が国などは、食品の「偽装」とか騒いでますが、だ〜れも何にもなってません。お腹をこわした人もいません。それに比べて、塩、玉子までの偽物がある国!!!!さすがは大国。

 そんな偽装天国・支那に歳費で子分をいっぱい連れて、ゴキゲン伺いにいっている小沢さん。

 昨日のドンチャンがついつい長引き、今朝、河岸に行った時は、ウサギさんの目・・・
 バンブーさん来店。一名様来店。Hさん来店。大台さん来店。
 三名様でテーブル席をと指定してまで御予約の電話をいただいたハネイワ(090ー4664ー263×)という人は来店なし。

磯自慢中取り35%の10年の垂直
12月6日木曜日晴れ ×

 今日は多くのお客様に御参加頂き、「磯自慢中取り35%の10年の垂直」
 今日のために、予定を変更したというイタリア在住のフィリッポさん、静岡からのYさんKさんという遠路より御参加いただいた方がたもございました。何といっても話題のひとつは、遠くフィンランドからこの会のために日本滞在五〇時間!というスケジュールで参加のホロン部員Yさん。
 多くの皆様、御参加頂きありがとうございました。磯自慢の寺岡社長、醴泉の山田社長も御参加頂きありがとうございました。
また、至らないところが多々ありました。反省し、今後の会に活かしたいと思っております。

出品酒
NO 醸造年度 種類 精米歩合 出品本数
NO.1 9BY 純米大吟醸 35% 1本
NO.2 10BY 純米大吟醸 35% 1本
NO.3 11BY 純米大吟醸 35% 1本
NO.4 12BY 純米大吟醸 35% 2本
NO.5 13BY 純米大吟醸 35% 1本
NO.6 14BY 純米大吟醸 35% 1本
NO.7 15BY 純米大吟醸 35% 1本
NO.8 16BY 純米大吟醸 35% 2本
NO.9 17BY 純米大吟醸 35% 2本
NO.10 18BY 純米大吟醸 35%  2本
? ? ? ? ?
NO.11 18BY 純米大吟醸 山田錦 40% 2本
NO.12 18BY 純米大吟醸 愛山 40% 2本
NO.13 18BY 大吟醸 45% 1本(1800ml)
NO.14 18BY 純米吟醸 多田信男 50% 1本(1800ml)

12月5日水曜日晴れ ○
  初めてのお客様Oさんお二人で来店。Sくん来店。マロさん来店。
夕方、磯自慢の寺岡社長より「前日にボトルの栓を開けておいてください」という連絡を頂き、営業が終わってから、明日の磯自慢三五%の垂直のためにすべてのボトルを開栓。



「在日本朝鮮留学生同盟」2
12月4日火曜日晴れ ×

 昨日の日記に掲載した神戸新聞の記事にある「在日本朝鮮留学生同盟」とはどういう組織であるか。元在日朝鮮人で日本帰化した浅川晃広名古屋大学専任講師はその著書「在日論の嘘」(PHP研究所刊)に下記のように書いています。
以下引用
 <総連の傘下団体の中で、「在日本朝鮮留学生同盟」というものが存在する。この組織は、日本の大学(朝鮮大学校以外の大学に通学する在日朝鮮人学生のための組織であるが、総連体制の中では、永住国の大学に入学するという、ごく当たり前の行為が、あくまで北朝鮮の海外公民としての「留学」として位置付けられている。
 それゆえに、総連の屋台骨たる朝鮮学校を考える際には、絶対に北朝鮮との関係を抜きには考えられない。>
「在日論の嘘」(浅川晃広著PHP研究所刊)P一〇一

 同じく浅川氏は「私が在日をやめた理由」という論文では、この「在日本朝鮮留学生同盟」との出会いを、大学入学後の自らの経験に基づき下記のように書いています。
以下引用
<さて、次に勧誘を受けたのが、
総連の傘下団体である「留学同」であった。「留学同」は、純然たる総連傘下の組織である。ゆえに、その基本理念は、同胞学生を「共和国のもとに固く団結させる」、もっと具体的に言えば、「偉大なる首領金正日大元帥様」に忠誠を誓わせる事である。中央本部のもとに、関東、東海、京都、大阪、兵庫などの地方本部があり、そして各大学に「朝鮮文化研究会」(朝文研)などの名称で、事実上の支部を設置している。もちろん学内では、総連の傘下団体であることは隠匿し、「朝文研」という学生サークルを装っている。
 ちなみに、「留学同」には「専任」という名の常勤活動家=総連職員がいる。各地方本部の委員長などの役員は「専任」で占められ、学生はほとんどいない。まして、中央には地方での活動経験のある「専任」が任命されている。しかし、このおかげで、学生にさしたる活動能力がなくても、組織が運営されている。また、専任は総連職員という立場のほうが強く、「留学同」に総連の意思が、より強く反映されやすくなる。まさに「総連丸抱え」といってよい。>
「別冊正論EXTRA.02 反日に打ち勝つ! 日韓・日朝歴史の真実」(産経新聞社二〇〇六年刊)内掲載「私が在日をやめた理由」P六五より引用

 つまり、この記事には書かれていないが、<日本の大学などで学ぶ在日朝鮮人の学生でつくる「在日本朝鮮留学生同盟」>とは犯罪国家の日本の出先機関「朝鮮総連」の傘下団体なわけで、浅川氏が書かれているように、「偉大なる首領金正日大元帥様」に忠誠を誓わせる事を目的としている団体なわけです。

 そして、この神戸新聞の森本尚樹という人は、以前にもこの朝鮮総連の組織、そしてこの在日朝鮮人を記事にしています。
以下引用
強制連行の朝鮮人犠牲者名簿 初の全国版/神戸新聞ハハハ
兵庫県内の在日コリアンの学生らでつくる
在日本朝鮮留学生同盟兵庫地方本部(神戸市中央区)は二十九日までに、戦中に朝鮮半島から日本に強制連行され、帰国できずに労働死した朝鮮人のうち、千五十九人分の名簿をまとめた。これまでは北海道、福岡県分の名簿しかなく、全国を網羅した名簿は初めて。韓国政府は「強制連行犠牲者」の遺骨返還を求めており、民間レベルで調査を進める朝鮮人強制連行真相調査団(本部・東京)は名簿を公開し、遺骨回収の手がかりにしてもらう。
 同本部は神戸大、関学大、甲南大などの学生約五十人が参加。うち十二人が九月以降、調査団の助言を受け、一九四〇年十一月から四二年十一月までに亡くなった全国の労働者六千二百一人を掲載した「殉職産業人名簿」から、氏名や出身地から朝鮮人とみられる名前を抽出した。
略)
 調査団の推計では、一九三九-四五年の間、百五十万人以上が強制連行・徴用され、終戦までに亡くなった「犠牲者」は四万六千人から十万人以上という。
 韓国政府は二〇〇四年末の日韓首脳会談で、遺骨返還を要請。日本政府はこれまでに自治体、企業、仏教団体から集めた約千七百人分の遺骨情報を韓国側に提供し、実地調査も行っている。
 調査団の洪祥進(ホンサンジン)事務局長は「整理されている名簿はまだ一部。今後も作業への協力を呼び掛けたい」としている。
(森本尚樹)

略)
 略)
 学生らは犠牲者名簿とともに分析結果を論文にまとめ、
十二月二日に東京で開かれる「コリアン学生学術フォーラム」で発表する。
 作業にあたった神戸大農学部三年の李洪潤(リホンユン)さん(20)は「犠牲者の遺骨回収に向けて、自分たちにもできることがたくさんある。全国の在日コリアンと意識を共有して、今後も活動を続けたい」と話している。(森本尚樹)

http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/0000180109.shtml

 その十二月に東京で開かれるという
「コリアン学生学術フォーラム」という学習会とはどのようなものか。朝鮮総連の直轄である朝鮮大学で行われるのです。同じ論文に浅川氏は下記のように書いています。
<さらに十二月には
朝鮮大学で「学科別研究討論会」があった。これは、各分野について学生が卒論発表などを行うものである。朝鮮大学生、「留学同」の学生双方がこれを行う。
略)
 最も印象的だったのが、開会式・閉会式である。
開会の時、参加者が入場し、全員が着席する幕が開いて、総立ちになり、前方のブラスバンドが演奏を開始する。そして全員が当然のように、
「金日成将軍の歌」を歌い、さらに「親愛なる金正日同志の歌」が続いた。これが終わってようやく始まりというわけである。会場の前面には巨大な金日成・金正日の「肖像画」。その背景に北朝鮮国旗がある。そして、ひな壇にいる幹部の胸には一様に「金日成バッジ」が光る。「総連の傘下団体」である現場を、実感したのだった。
 この行事の目的は「留学同」の基本方針である、「学科学習」(大学での専門分野)これには日本の大学で学ぶ優秀な学生を「北朝鮮の発展」に寄与させようというのが根底にある。それこそ、かつては北朝鮮に帰国させて、兵器などの開発に従事させていた事例も存在したのかもしれない。
 さらに「留学同」の活動方針のひとつとして、日本の大学にいる将来有望な(政治家・学者等になりそうな)日本人との交友関係を作らせ、「北朝鮮シンパ」にさせようとする期待もあったようだ。どの程度それに貢献したかは知らないが、左翼知識人に見られるように、「北朝鮮シンパの育成」という観点からでは、総連はかなり成功してきたといえる。略)なお、
この企画は現在では「コリアン学生学術フォーラム」と、より巧妙な形で存在しているようである。
略)
私は、一連の行事に参加したのだが、当初は「朝鮮文化研究会」ということで、在日学生を勧誘し、徐々に「サマーキャンプ」などで総連色を強めて行き、一学年が終わる頃には「首領への忠誠心」を喚起するような、実に計算されたプログラムであったように思う。しかし、必ずしも過激なイデオロギー的スローガンが先攻しているのではなく、前述したように「サークル的雰囲気」の中で、なんとなく刷り込まれる、といったほうが実情に近い。>同論文P六六

 「在日本朝鮮留学生同盟」つまり「留学同」について浅川氏は下記のようにも述べています。
<「留学同」で活動するということは、まさしくその「領導」のもとで活動することであり、北朝鮮を肯定することなのだ。
略)
 ただ、これによって、「留学同」組織側の目的通り、北朝鮮賛美の主張を行い、果ては卒業後「専任」になる人物も存在していたのも事実である。>同論文P六八

 つまり、調査団の洪祥進事務局長とは朝鮮総連からの「専任」の可能性があり、李洪潤という神戸大四年生は 将来の「専任」なのでしょう。いやすでに「専任」かもしれません。

 どちらにしても、このような朝鮮総連関連団体のの行うセミナーの紹介記事を、その正体を隠して掲載する神戸新聞。
 醜いものです。

 今日はふた組の御予約。Yさん二名様で来店。フィリッポさん、ジョバンナさん御夫妻、大台さんなど五名様。アンコウ鍋でドンチャン。初めてのお客様来店。
 磯自慢中取り三五%の19BY入荷。営業が始まってすぐの時間に、村松ともみさんが著書「武蔵野倶楽部」をわざわざ持ってきてくださる。当店を舞台に書いてくださった短編「あかぎ坂」も収められている。挿し絵はなし・・・・
 ドンチャン。記憶あり。


神戸新聞(森本尚樹)と在日本朝鮮留学生同盟(朝鮮総連)との繋がり1
12月3日月曜日くもり一時雨 ○
 兵庫県版朝日新聞ともいえる神戸新聞の記事です。
以下引用
 
日中、太平洋戦争中のいわゆる朝鮮人強制連行が、戦争末期の1944年9月以降、朝鮮半島南部から北部に広がったことが、日本の大学などで学ぶ在日朝鮮人の学生でつくる「在日本朝鮮留学生同盟」兵庫地方本部の調査で分かった。
要員集めの中心だった南部での確保が困難になり、本土決戦に備え北部での徴用を強化したらしい。
(森本尚樹)
戦時中の労働力不足を補うため、日本政府が半島から朝鮮人労働者の移入を図った
「強制連行」は三九年から始まった。「募集」「官斡旋(かんあっせん)」と称した動員方式から、大々的な「徴用」へと移行。終戦まで続いた。
旧厚生省が戦後の四六年に行った「朝鮮人労務者に関する調査」の名簿によると、兵庫県関係分は一万三千四百十四人。今回の調査は、この名簿から出身地や配属時期などを分析した。
それによると、四四年八月までに県内の事業所に入所した労働者四千百二十九人の74%が南部出身で、北部は26%だった。ところが、同年九月から終戦までの全入所者八千三十八人の内訳は南部51%、北部49%。特に同年九月の入所者千八百九十六人の内訳は、南部24%、北部76%と南北が逆転していた。
この月は国民徴用令が朝鮮人にも適用された時期に相当。
同本部は「南部から労働に耐え得る若者を連行し尽くし、北部に手を広げた」とみる。
また、四四年度の県内での入所者は八千六百十二人。
当時の閣議決定資料にある同年度予定数の県分八千六百五十人とほぼ一致し、同年度の連行者数が裏付けられた。
同本部の李洪潤(リホンユン)さん(21)=神戸大四年生=は
「名簿の整理と分析は強制連行犠牲者の遺骨回収の手がかりにしたい。 日本側の取り組みも広がってほしい」と話している。
調査結果は三十日午後六時半、JR三ノ宮駅南東の神戸市勤労会館で開く学習会「国際人権条約から見た在日朝鮮人の人権状況」で発表する。
引用終わり

神戸新聞
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0000754083.shtml

「戦時中の労働力不足を補うため、日本政府が半島から朝鮮人労働者の移入を図った「強制連行」は三九年から始まった。」と書くのは、あの嘘つきバカ在日朝鮮人である朴慶植と同じです。官斡旋、徴用と徴兵、そして、強制連行の違いもわからない。この程度の人間が新聞記者をやり新聞記事を書いているのです。 まして、当時、朝鮮半島はわが国に併合されており、朝鮮人は日本国民でした。その日本国民が日本の法律に従うのは当然の事です。
 何度も書いていますが、朝鮮半島での強制連行などありません。
この森本尚樹という記者が書くような状況だと、不法滞在朝鮮人を収容する
大村収容所などは必要無いでしょう。
この項続く

 今日は、近所の郵便局に出かけた以外は、古本屋さんも行かず、部屋にず〜と居た。


12月2日日曜日晴れ ×
 店を片付けた後、スポーツセンターに行く。明日よりメンテナンスのため、スポーツセンターが休館になるため、少しでも身体を動かしておきたい。
 夕方から、店で、金ちゃん、マロさんとドンチャン。
早く始めて、早く終わるなどということもできるはずもなく、、五時半から飲み始めて、結局、いつもどおり。サルが今日は三匹・・・・・・

12月1日土曜日晴れ ×
 今日は当店として珍しく御予約のお客様で満席。わ。さんお誕生日ということで、五名様でドンチャン。当店の冷蔵庫に一本あった一九七七年醸造の「一竿」(司牡丹)は、十五年前に飲んだ時もよかったですが、今回もヒネ香はしますが、味のバランスがすばらしかったです。まっちゃん七名様で来店。けんちゃん来店。マルガリータさん、Sさん来店。
 ドンチャン。

Oさん、Aさん二名様、A@横浜さん、マロさん、皆様、御連絡または御来店いただきながら、飲んでいただくこと出来ずに申し訳ございませんでした。

 下記は私の淡路島の実家に残っていた、昭和三十年後半の少年サンデーに掲載されていた漫画です。
今では使えなくなった「つんぼ」など普通に使われています。

当時、定価六〇円だたんですね、少年サンデー。


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