数値で見る在日朝鮮人(無職)

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


平成15年7月24日木曜日 曇り一時雨 ○
まず下記の表を御覧ください。

日本人

在日朝鮮人・韓国人

 15歳以上人口

108,224,783

労働力人口総数

66,097,816

61%

非労働力人口総数

40,386,296

37.8%

完全失業者

3,119,856  

4.7%

 休業者

822,979

1.2%

466,948

278,851

59%

177,887

38%

22,971

9%

4,769

1.9%

(完全失業者及び休業者の%は労働力人口に対しての割合)

これは総務省統計局の平成12年度国勢調査(14年1月13日公表)を元にしてまとめたものです。
 
http://www.stat.go.jp/data/kokusei/2000/kihon2/00/hyodai.htm

完全失業者が我が国国民の倍にもなります。これを民団のホームページhttp://www.mindan.org/toukei.phpの数値とくらべると
(平成13年)
在日韓国人数   632,405
職業状況による人数636,548 どういうわけか4,143多くなります。  
でっ無職  
462,611 73.1%
(男性168,594女性294,017)
なんだこれ〜と思っていろいろと計算してみました。

15歳以上人口568,237
←すごいですね、上記表から比べて、10万人ほど多いです。つまり民団による在日韓国人は、国勢調査による在日朝鮮人、韓国人を合わせたより多い。う〜むミステリ〜?
0〜14歳人口 64,168は当然無職の中に含まれ、その他
留学      16,671
短期滞在 ?   7,587
家族滞在?   15,047
研修       200
それと合わない人数4,143
小計      107,816
無職462,611より以上の107,816を引くと354,795人
つまり15歳以上の在日韓国人568,237人のうち354,795人、
62.5%無職という事になります。
これはいくらなんでも多すぎませんかね。(ちなみに我が国の15歳以上の家事、通学、その他の非労働人口は40,386,296人で37.3%となり休業者、完全失業者を足しても44,329,121人ですので、40.9%です)
まあ、これにおまけといたしまして、65歳以上の方々 78,358人にも引退して無職ということで仮定いたしまして、15歳から64歳まで489,879人の在日韓国人のうち
276,437人つまり56.4%が無職となります。(ちなみに我が国の65歳以上の人口は22,005,157人もいますので、同じ事をやりますと、15歳以上64歳までの非労働人口は23,887,352人となり、それに完全失業者、休業者をたしまして27,474,137人その同世代に対しての割合は31.8%にしかなりません)

まさか、それだけヤクザが多くて国勢調査には表れないとかいうことは、ないですよね。
ふだん、あれよこせ、これよこせ、差別するななどといろいろと権利を主張されて、りっぱな事ばかり言っている朝鮮人の人たちですからそんな事はないですよね、きっと。

でも、下記の数字はどうしたのでしょう。
大東亜戦争後も強制連行されているのでしょうか。

http://www.moj.go.jp/PRESS/010413-1/010413-1.html
 国籍(出身地)別に見ると,不法残留者が多いものは次のとおりである。
1 韓国・朝鮮 56,023人 〈 構成比 24.1% 〉
2 フィリピン 31,666人 〈 〃 13.6% 〉
3 支那 30,975人 〈 〃 13.3% 〉
4 タ   イ 19,500人 〈 〃 8.4% 〉
5 マレイシア 9,651人 〈 〃 4.2% 〉
6 台湾 8,849人 〈 〃 3.8% 〉
7 ペ ル ー 8,502人 〈 〃 3.7% 〉
8 インドネシア 5,315人 〈 〃 2.3% 〉
9 ミャンマー 4,473人 〈 〃 1.9% 〉
10 イ ラ ン 4,335人 〈 〃 1.9% 〉
  そ の 他 52,832人 〈 〃 22.8% 〉
  計 232,121人 〈 〃 100.0% 〉

 上陸拒否者の国籍(出身地)別内訳
(1 )平成12年の上陸拒否者を国籍(出身地)別に見ると,前年に引き続き韓国人が第1位で上陸拒否者全体の31.2パーセントを占め,次いで支那人、インドネシア人、マレイシア人、台湾人の順となっている。
 国籍別内訳は次のとおりであり,上位10か国で上陸拒否者全体の74.6パーセントを占めている。

さすがにりっぱですね。

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