毎日新聞 宮崎隆の嘘記事

日記の文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


平気で嘘を書くエロ日新聞(通名毎日新聞)記者 宮崎隆

平成23年4月28日木曜日晴れ × 37

下記はエロ日新聞(通名毎日新聞に掲載された宮崎隆記者の記名記事です。

以下引用

<在日外国人にも権利ほしい

テレビのニュースに映る候補者が政策を訴える姿を、じっと見つめる。

「私たちの意見はいったい誰が代弁してくれるの」。

参院選が公示された先月24日の夕方、北上市九年橋の自宅居間で、山本達子さん(73)は険しい表情で語気を強めた。

選挙の度に繰り返してきた問いだ。

雫石町で生まれた山本さんは、本名を崔達子(チェタルチャ)という。

在日韓国人2世だ。20歳で同じ2世の明平(本名・姜鎬淑(カンホスク))さん(73)と結婚。北上市でスクラップ工場や焼き肉店などを経営した。

税金もきちんと納めてきたが、日本国籍がないため選挙権はない。

「生まれ育ったのは日本だし、祖国だと思ってる。自分たちが暮らす社会に参加する権利がほしいだけなのよ」という。

1982年まで年金に加入できず、今でも明平さんが廃品回収業で生計を立てる。

長男(51)は弁護士志望だったが、当時は在日外国人に門戸は開かれていなかった。

長女(41)が国立大の推薦入試を受ける際、高校の進路担当から「本名のままでは合否に響く」と言われたこともあった。

「子どもたちにもずいぶん嫌な思いをさせたっけ」と振り返る。

民主党が昨夏、衆院選マニフェストの原案に、永住外国人への

地方選挙権付与を盛り込んだ時は、「ついに」と期待した。

だが、国民新党の反対や党内での異論もあり、法案提出の見通しは立っていない。

参院選では一語もない。

県内でも今年3月、大船渡市議会は永住外国人への地方選挙権付与法制化に反対する意見書を採択した。

意見書を提出した平山仁市議は「在日(韓国・朝鮮)の人は母国で参政権がある。

選挙権が欲しければ日本国籍を取得すべきだ」という。

県内で約700人が登録する、在日本大韓民国民団県本部の姜英萬(カンヨンマン)事務局長は

「期待していただけに失望も大きかった」と打ち明ける。

山本さんは、ふと思い立ったように、居間のテーブルに家族アルバムを広げた。

ページをめくりながら思う。

「孫たちには、同じ悔しさは味わってほしくない」。

穏やかな表情、静かな口調から、強い願いが伝わってきた。【宮崎隆】

毎日新聞 2010年7月1日 地方版 うつつか夢か:マニフェスト点検 地方選挙権 「私たちの意見誰が代弁」 /岩手>

引用終わり

 この記事にある「当時は在日外国人に門戸は開かれていなかった。」というのは大嘘である。

 朝鮮人弁護士第一号は昭和五十一年(一九七六年)に司法試験に合格し昭和五十四年に弁護士登録をした故金敬得氏です。

 

 この嘘つき在日朝鮮人女・崔達子氏の長男が平成二十三年現在五十二歳〜三歳とすると、昭和三十四〜三十五年生まれであり、大学入学が昭和五十三〜五十四年(あるいはそれ以降)であるから卒業は昭和五十七〜五十八年以降であり、大学受験時には在日朝鮮人に対して司法試験への門戸は開かれていたことになり、当然本気で弁護士を目指しているのであれば、法学部に進むのが普通だろう。

 それだけでなく、当時は国籍条項があり日本国籍を取得しなければ司法研修所に入れなかったが、司法試験は受ける事ができた。現実に金敬得氏は司法試験に昭和五十一年に合格した後に国籍条項を撤廃させるべく運動し、昭和五十二年に認められている。

 だから、この崔達子氏の長男が大学受験時に弁護士になろうと本気で思っているのであれば、その道は閉ざされていたわけではない。

 こういう嘘を平気で言う朝鮮人とその嘘を何も検証せずに掲載するというエロ日新聞記者宮崎隆氏。

 だいたい、住んで、経済活動をしている国に対して税金を納めるのは当たり前だろうに。

 そして、なんで山本などという偽名を名乗る必要があるんだ。

 

 今日の築地本願寺の蓮

 

 バンブーさん来店。

 初めてのお客様Hさん二名様で来店。

 Sくん来店。

 VIPルームでの秋の競馬観戦のお話があり。

 Wさん御夫妻来店。

 二名様来店。

 ドンチャン。

 記憶無し。

 床で寝てました。

 サル。

 でもエビではない。

 



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