松浪健四郎

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


 

まず下記のホームページを御覧ください。
http://www.kenshirou.com/index2.html
 今回やくざに秘書の給与をださせて、指名手配中のやくざの捜査状況を親切にも警察に電話をかけてまできいてあげた、「チョン マゲ」で有名な保守新党の松浪健四郎元衆院議員のホームページです。
また、この人の実兄である松浪啓一氏も府議会議員の時に府が発注した泉佐野市内の府営住宅の建て替え工事の入札にあたり、事前に府の職員から予定価格を聞き出して業者に教え、公正な入札を妨害した競売入札妨害で逮捕され、その実兄の息子である松浪武久氏は泉佐野市の市議会議員という政治屋一族だそうです。
http://www1.ocn.ne.jp/~takehisa/indexsub.htm
松浪健四郎衆院議員が、秘書給与の肩代わりをしていた会社というのは、具体的な名称はでておりませんが、実兄が逮捕された時と同じ会社のように思えます。
そうすると、松浪衆議員の
「支持者の皆様に申し訳ない。別人格とはいえ、血を分けた兄弟だから…。こんな悲しいことはない」と硬い表情で・・・・と実兄の逮捕時にいっていた事がみょうに白々しく感じられます。
また、この人は朝鮮学校に妙に肩入れいたしておりまして、
「朝鮮学校の教育制度は日本の正規の学校と同等であり、差別を是正するのは自分の政治信条の一つである。」とまでいっております。朝鮮新報
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/sinboj1999/sinboj99-6/sinboj990629/sinboj99062987.htm

 朝鮮学校のカリキュラムの異常さについては別の機会に書かせていただきますが、この人は朝鮮人の地方参政権ついても「日本が世界から尊敬される成熟した国家になろうと思えば、永住外国人への地方選挙権付与法案は、すぐにでも国会を通さなければ、恥ずかしい問題だ。」とまで言い切っております。http://www.mindan.org/shinbun/020101/topic/topic_sp10.htm
 朝鮮人が組長をやっている組員に銭を建て替えてもらったり、朝鮮学校の大学受験資格、外国人というより朝鮮人の地方参政権に妙に熱心だったり・・・どうしてでしょうね。まあ、偶然の一致というやつでしょうね・・・・

しかし、本当に居座るつもりなのでしょうか。
まあ、この人を庇っているのはあの「支那の反日政治家である
江沢民大好き」な二階ですから。

裏表紙