高信太郎

平成19年12月26日水曜日晴れ △
 あのバカ朝鮮人柳在順女史を「韓国で有名なドキュメンタリー作家で、国際的に走り回って活躍されている方」と著書「おもろい韓国人」(光文社)で書いているのが、高信太郎氏です。(私はフィクションライター、捏造家の間違いだと思うのですが)

 高信太郎氏はこの著書に下記のようなことも書いています。
<よく思うことなんですが、朝鮮半島からは王様がなくなったけれども、残っていればちょっと違ったかもしれません。非常に個人的な見解なんですが、日本が戦争に負けたとき、大韓帝国をもう一回復活させればよかったと思う。ちゃんと子孫はいたんです。日本に連れてこられていた方を帰国させて日本の象徴天皇制みたいなものを復活させればよかったのに、それがダメだったのは妃殿下が日本人の方子さまだったからかもしれないけど>P一三三
<日本が戦争に負けた時、なぜ李王朝が復活しなかったかというと、日本人が奥さんになったことで、血が汚れてしまったと考えられたためではないでしょうか>p一八一

 あまりにも無知過ぎます。李殿下を帰国させなかったのは、わが国政府ではなく、入国を拒んでいたのは南朝鮮大統領である李承晩です。糞まみれで四〇%が奴隷の
大韓帝国復活など朝鮮人自身も望んでいなかったためです。

その他にも
<ドクター金のアボジ(父親)は、戦時中に強制連行によって無理やり日本へ連れてこられた人でした。日本軍は、男が家にいる昼時をねらって村を襲ったのだそうです。そして、見せしめのためにいちばん腕っぷしの強そうな男の腕を折る。するとみんなおとなしくなって捕まる。捕えられた男達が、連行の途中で元気になると困るので、貨車に寿司詰めにして、水も食料も与えず、半ば仮死状態のまま釜山港に連れて行く。そして、船に乗せたら生き返らせるという、非常に残酷でまた合理的なやり方をしたということです>P一七八

 これは、あの職業詐欺師の
吉田清治がその著書「私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行」(三一書房 一九八三年刊)に書いてあるウソをそのまま書いたものです。
 職業詐欺師の吉田清治は下記のように書いています。
<輸送中は食事も水も与えないほうが、徴用朝鮮人の体力が弱って、逃亡の予防になった>p九二

 そして、高氏の著書は下記のように書きます。
<つかさんのような在日の心を支えてきたのは、「自分たちの親は、強制的に日本に連れてこられた。日本はけしからん」という反発力だったと思います。>p二〇一

 もう呆れ果ててしまいます。その強制連行された「はず」の朝鮮人が戦後帰国しなかったのはどうしてか不思議に思わないのでしょうか。流石は、バカ朝鮮人女性の柳在順女史のお知り合いだけのことはあります。
アホ過ぎます。
 在日朝鮮人が帰国しなかったその理由として「すでに、生活基盤が日本にできていたから」などと戯けたことをいうアホウがいますが、強制連行されてきて「劣悪な」環境下で生きていく事を強いられたはずの、わずか数年(あるいは数カ月)で祖国の朝鮮より生活基盤ができるほどの「劣悪な」環境とはなんでしょう。
普通はすぐに帰国するでしょう。

 そんな劣悪なはずの我が国から、すばらしい朝鮮に何で帰らなかったの?朝鮮人の皆様。ぜひ、教えていただきたいものです。そして、密入国までして今も我が国に来るのはどうしてですか。不法滞在不動の一位。さすがですね〜 

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