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公明党の使命

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


平成21年1月29日木曜日くもり

 「生活を守るのは、公明党です。」

 公明党のポスターの文句ですが、いったい、誰の生活を守るのでしょう。

 斉藤鉄夫環境相(公明党)

 <「創価学会を守る。それが公明党だ」、「今がチャンスだ。死にもの狂いで戦いなさい.新生公明党を一緒に作ろう」、「宇宙人の斉藤君、私が勝利の因を作ってあげるからしっかり頑張りなさい」池田先生の顔が(両手を広げて)このぐらいの近さで、直接、激励を頂いて、(中略)その時初めて私自身、腹を決めることができました・・・・>

 平成五年の初出馬の直前に広島市内の学会員を集めた会合にての発言

 週刊新潮平成二〇年十一月十三日号P三四

 

 「創価学会は、ある目的を達成すれば解散します。それがほかの宗教や団体と違うところです。私も早くやめて、文春にでも務めたいですよ。これでも昔、出版社にいたことがあるんです。」

昭和三十八年の週刊文春にて 

(私は週刊文春 平成二十年十月三十日号(創刊二五〇〇号 記念特大号 「本紙記者がナマで聞いた名言・失言・放言大特集」p四十四より引用)

 ああ、鬱陶しい。

 まあ、うちの店の店頭メニューには「鬱陶しい人お断り」と明示させていただいておりますけど。

 Mさん来店。Sくん来店。

 営業終了後、高円寺のイタリアンにてドンチャン。今日も、元気いっぱいな」マルガリータさん合流