笛木優子

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


これっていいかげんにしてほしい
平成15年1月13日月曜日晴れ ×

 笛木優子 (24)韓国では流民(ユミン)の名で活動する バカタレントがまたやってくれました。

朝鮮日報の13日版によると
「'分けの家' ボランティア "日帝蛮行まったくもう…"
“頭下げて代わりにお詫び申し上げます.”
日本人タレント流民(24)が 12日日本軍従軍慰安婦お婆さんを訪問して涙流しながら謝罪した.」
「6時間 30分間お婆さんたちと一緒にしたし掃除などの奉仕活動までした.
 韓国で 1年の間活動して韓国人たちの反日感情に疑問を抱いた流民は “日本で ‘従軍慰安婦’という言葉を学んだことがある. しかしこちらを訪問する前まではどんな意味なのかよく分からなかった. お婆さんたちと分けの家にある日本軍慰安婦歴史観を見回してうちの日本人がやらかした蛮行と歴史歪曲状況を悟った”と心痛がった.
その所には慰安婦お婆さんたちの写真と胸に恨みを抱いて作故したお婆さんたちの遺品など当時日本の蛮行をいきいきと証言する資料たちが展示されていた.
  “どうしてもっと早くお伺いすることができなかったかと言う息苦しさが押し寄せた. 私がどれもして上げることができないという考えに胸が痛かった. 私も日本人だがお婆さんたちの人生を台無しにしたうちの日本人たちに頭に来る”と “使い捨て訪問ではなく時間が残るとおりお婆さんたちと一緒にする時間を持つでしょう”と重ねて強調した.
“お婆さんたちとの出会いを通じて日本の歴史歪曲事実を悟って本当に恥ずかしかった”と悲しんだ. 」

とあります。
 また 、昨年の11月18日の記事では
「18日午後、京畿(キョンギ)道・広州(クァンジュ)の「分かち合いの家」を訪れた大阪経済法科大学の学生らを元従軍慰安婦女性らが迎えている。
女性らは涙する学生を「罪のないあなた達がなぜ泣くの」となだめた。

 たしかこの大学は文部省からも客員の大幅超過など管理・運営に「問題あり」と指摘されているし、随分前に週刊誌で、副学長は北朝鮮のスパイと話題になり、8人の国会議員が、月々7万円の給料で客員教授をしていたり、北朝鮮マンセーで有名な売国奴の吉田 康彦教授 がいます。そんな大学なんです。
スパイ疑惑だけではないこの大学の創立者の呉清達

 日本人がやらかした蛮行と歴史歪曲状況を悟ったったって、自分達が朝鮮のプロバガンダに利用されている事をもっと理解してほしいものです。
 朝鮮人従軍慰安婦のウソは「私の戦争犯罪−朝鮮人連行−」吉田清治が書いて、その内容については千葉大学教授の秦郁彦氏が済州島に行って実際に調査し、慰安婦にするための女性を1000人近く徴用したとう事実はないことが判明しました。それに現地の新聞がすでに「吉田証言に該当する事実はない」と報道していたのです。
それを、日本の朝日新聞が吉田証言をとりあげて、これを権威付けたために事実のように南朝鮮政府が報告書を書いています。
(現在では吉田自身が捏造である事を認めているにもかかわらず)
1991年にはソウルの日本大使館が、捏造をくり返していた梨花大学教授尹貞玉を大使館に呼び、「強制連行の証拠はない」と伝えています。
それにもかかわらず、同年より朝日新聞が従軍慰安婦強制連行に関する大キャンペーンを開始し、金学順という朝鮮人慰安婦は日本軍に強制連行されたと報ぜられましたが、のちに、本人が14歳の時、家が貧しかったのでキーセンハウスに売られ、17歳になったとき、キーセンハウスの経営者である義父に日本軍の慰安所につれて行かれたことが分かりました。朝日新聞はこれについての訂正記事を出していません。吉田清治の嘘の証言も真実として報道しました。
(金学順は証言をコロコロ変える嘘つき女と後に判明)
しかし、朝日の記事により時のバカ首相である宮沢は南朝鮮に謝罪、また、河野のバカも同じ事をしました。

 朝鮮人職業売春婦に対してのこういった馬鹿げた行為はやめてほしいものです。
 反日ったって、支那とか朝鮮が政策としてやっているものです。同じ時期に日本が統治していた台湾とかパラオがどのような対日感情を持っているかを考えれば支那、朝鮮の異常さに驚きます。
 朝鮮半島に対し、当時の日本が朝鮮人の事を日本人と分け隔てなく教育(帝国大学までつくった)、道路、巨大ダムなどの環境などのインフラを整え、農業生産にはむかない半島を有数の重工業地帯としました。
しかし、朝鮮人の民族の程度を見誤っていたのです。
 イギリスのインド統治、フランスのベトナム統治、オランダのインドネシア統治、その他の多くのヨーロッパ諸国のアフリカに対する統治を見習えばよかったのです。

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