岩井克己朝日新聞記者

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


 

平成20年8月7日木曜日晴れ ×
北京オリンピックの競技が開会式前にすでに一部競技で始まっています。
六日行われた北京五輪のサッカー女子初戦では、支那人が試合前の君が代斉唱では起立したことがニュースになっていました。中々、国歌斉唱で起立ぐらいでは普通はニュースになるものではないですが、流石は支那人だけのことはあります。
 そういや、週刊新潮八月七日号の 記事で、朝日新聞編集委員の岩井克己氏が、七月二八日に開かれたオリンピック選手団壮行会で、国歌斉唱の時にひとりだけ足を組んで座ったままで「見えないはずの」「皇太子殿下」を取材をしていたという記事がありました。

 
 同じページでは、TBSとともに我が国のためにならない事だったらなんでもやる朝日新聞系列のテロ朝いや、テレビ朝日が番組で、万国旗で宗主国様である支那の国旗と準宗主国の南朝鮮の国旗を大写しにして、日の丸と星条旗を出さなかったという記事もありました。
テロ朝の言い訳?としては歌っているのが日本人だからというものだそうですが、外見からだったら、在日朝鮮人でもわからんだろうに。日本人とどうしてわかるのでしょう。だから、朝鮮人は通名という偽名を使って、生活して、都合が悪くなったら、本名を出して「差別差別」を騒ぐのだろうに。朝日新聞も犯罪者は通名で報道し、何かいいことあったら本名で報道しているだろうに。まあ、あの在日朝鮮人の恥じさらしの辛淑玉女子は「悪い事は朝鮮人名で報道する」と逆の事を言っていますが。
あと、どうせだったら、朝日新聞グループのもうひとつの準宗主国様である北朝鮮の国旗も写してやれよ。朝鮮総連様から大声でお叱り(御指導?)の電話などなかったのでしょうか?

これまた、筋金入りの反日腐れ新聞。やることが徹底してます。

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