池田大作と庶民の王者(お笑い)

平成19年4月13日金曜日晴れ ×
 今日は河岸に行くのが楽しみでした。河岸でタダで配られているキチガイ新聞(通名聖教新聞)に、昨日の創価学会の池田大作ダイセンセイと支那の温首相との会談がどう掲載されているか興味いっぱいでした。
 以下引用
池田
 光栄です。うれしいです。政治家でなくて、
庶民の王者に会ってください。庶民が大事です。

 今日は池田先生にお目にかかれて、感謝しています。略)
池田
 略)
 総理の信念の訪日が、新しい友誼の春をつげてくださったのです。
日本の民衆を代表して感謝申し上げます。

引用終わり
 と気狂い新聞(通名聖教新聞)に掲載されています。日本語としてはてはて?
 ちなみに、テロ朝(通名テレビ朝日)のテロップでは
「光栄です うれしいです。政治家ではなく、
庶民の味方である私と会っていただいて
としていますが、
チョンイル新聞(通名朝日新聞)では
■温家宝首相が創価学会の池田大作名誉会長と会談
2007年04月12日20時51分
以下引用
 中国の温家宝(ウェン・チアパオ)首相は12日、創価学会の池田大作名誉会長と東京都内のホテルで会談し、日中関係について意見交換した。
約30分の会談のうち冒頭5分間が報道陣に公開された。
 池田氏は「閣下、光栄です。うれしいです。政治家でなくて
庶民の王者と会ってくださって」と話しながら首相と握手。首相の国会演説を「不滅の名演説だった」とたたえた上で、「氷を溶かす旅は大成功」と評価した。
引用終わり

 わざわざ<温家宝(ウェン・チアパオ)首相>と表記するところがいかにも腐れ朝日新聞らしさが現れていていいですな。やっぱ、人民日報日本支社はこうでなくてはいけません。池田大作ダイセンセイの発言はこの朝日新聞の「うれしいです。政治家でなくて庶民の王者と会ってくださって」というのが一番自然でしょう。
自分で「
日本の民衆を代表して感謝申し上げます」まで言って、温氏から「贈池田先生 慈航創新路 和諧結良縁」と書かれた自筆の書を贈ってもらった折に「素晴らしいです。日本に宝ができました。慎んでお受けいたします」と言っているのですから。普通の感覚だったらこんな事はいわないでしょう。ましてや、自分宛の贈池田先生と名前の入った書を「日本に宝」などとは絶対に言わないでしょう。
 普段から謙虚とか謙遜とかとは無縁で、発言、行動が
到底日本人とは思えない、いかにも池田大作ダイセンセイらしさいっぱいのすばらしいところでしょうか。
 日本人の本来持っているであろう美徳の欠片もない池田大作ダイセンセイ。さすがです。ただの醜いだけの人とは違って、内面の醜さまでよ〜く現れ、己の権力欲、名誉欲丸出のある意味、人間臭さいっぱいの醜さ剥き出しで、宗教家らしさというものを微塵も感じさせない下品なだけ人間とだれにでも納得させるところは流石です。
 こんな人間を指導者と崇めているのがいるということだけで、改めてカルト宗教の恐ろしさを認識させてくれる。

あほらし。