池田大作「私ひとり」

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


 

平成19年7月10日火曜日雨 ×
 気狂い新聞といわれている聖教新聞に先週の金曜日に「世界桂冠詩人」である池田大作ダイセンセイの「詩みたいなもの」が見開き二ページを使って掲載されていた。あくまで「詩みたいなもの」です。
その長文の「詩みたいなもの」の一部引用です。
以下引用
我が人生の栄光を謳う
正義と真実の師弟の道   山本 伸一
略)
陰険にして悪辣な
妬みと僻みに狂った輩は
偉大なる功績の牧口先生
さらにまた戸田先生
そして
私を
捻じ曲げて攻撃した。

略)
初代会長・牧口先生と
二代会長・戸田先生は
そうであられた。
皆がご存じの通りだ。

戸田先生と弟子の私も
同じ方程式であった。
師弟一体で戦い
師弟一体で苦しみ
師弟一体で勝ち抜き
師弟一体で今日(こんにち)まで
勝ちまくってきたのだ。
略)
偉大な広宣流布の師匠
戸田城聖先生の
最も優れた弟子は
私一人であった。

略)
正義と真実の
師弟不二の私は
永遠なる勝利へ
永遠なる栄光へ
永遠なる完勝へと
戦い続けていくのだ。
広宣流布のために!

略)
素晴らしき人生を
生き抜くのだ。
幸福も 歓喜も
平和も 慈悲も
その中に
厳として輝いているのだ。
略)
 二〇〇七年七月三日  学会本部・師弟会館にて 
世界桂冠詩人
引用終わり
 つまり、世の中の輩は誹謗中傷をしてきた。初代会長は二代会長、二代め会長と池田大作ダイセンセイの関係は同じ。「最も優れた弟子は私一人であった」。まあ、普通は自分では中々こうは言えません。面の皮の厚い世界桂冠詩人である池田大作ダイセンセイだからこそのお言葉でございます。
そして、布教活動をしていけば、幸せが来ると言っているのです。流石は現世主義の腐れ創価学会です。

ところで、どうしてその優れた弟子の池田大作ダイセンセイの優れたお弟子さんの名前として四代会長がでてこないのでしょうか?池田大作ダイセンセイの後の方のお名前が出てこないのはどうしてでしょうか??????

あほらし。
惚けてるとしか思えん。

裏表紙