本田雅和記者と民団との関係?

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


 

本田雅和氏と野中広務氏
平成17年2月23日水曜日晴○

 本田雅和氏と野中広務氏との共通点とは何であろうか。
私は、我が国を解体してしまいたいというか、日本という国家に対して憎しみさへ感じられるお二人の行動が一番の共通点だとおもいます。
本田氏は、私が2月5日の日記にも書きましたように、国会議員への在日南朝鮮人の圧力団体のひとつである民団と一緒に国会議員への抗議にも同行し、「民団との関係は」という議員秘書の方の質問に対して何ら答える事ができなかったようです。 

本田氏は
「70年代後半の大学時代、学生新聞をつくっていた私は、自分の属する新聞会と女性解放研究会の共催で開かれた『日韓人民連帯の夕べ』で、ソウルから帰国したばかりの猪狩彰特派員といっしょに講演にやってきた松井やよりを初めて見た。かっこよかった」
(『女性・戦争・人権]第6号に掲載された「私に『夢』を語り続ける『松井やより』」という本田氏の松井氏への追悼文より)
と学生時代から朝鮮と関わりを持ってきたようです。
それは、本田氏は京都市南区東九条と野中氏は京都府園部と出身地は厳密には違うが、その生い立ちに共通するものが何かあるのでしょうか。
(野中氏の事務所は東九条にあるそうです)

平成17年2月5日土曜日晴れ ○ 
 先日、当店に御来店いただいたお客さまの先輩とあの本田雅和という朝日の記者は、その先輩の京都の高校の後輩だそうで、その先輩の事務所(この方は当時は、ある国会議員の秘書を努めていた)に抗議に来た民団の連中が「あとでひとりきますから」といっていたそうで、そして、あとで入って来たのが本田記者だったそうです。

 (本田記者は高校の先輩が秘書で、議員事務所にいるとは知らなかったようで)
その時にその先輩が、本田記者に対して「民団との関係は」と聞いたところ、本田記者は答えなかったそうです。
新聞記者が個人的にどのような思想を持っていようが、どのような宗教を信じようがもちろん自由です。

 しかし、この時はいったいどのような意図で、議員事務所に抗議にいった民団の人間と行動を共にしたのでしょう。
あの売国奴の金子哲夫や渕上貞夫のように
在日朝鮮人の手先として働いて抗議にいったのでしょうか。
それとも、その時に抗議に来た民団という南朝鮮の在日団体の構成員として抗議にいったのでしょうか。この時も記者として取材に来たのであればいいのでしょうが、少なくともそうでは無いようです。
どちらにしても、少なくとも新聞記者は取材して、公平な立場から記事を書かなければいけないわけです。あくまで仮定としての話しですが、もしも、朝日新聞の記者ともあろうものが、このよう団体に属していると仮定した場合に、公平な記事を書かなければいけない新聞記者が最初から結論ありきの偏った記事になりはしないでしょうか。

 仮にですが、仮に民団という団体に属していようと、そんな些細な事は朝日新聞社としては問題ない事だというのであれば、そうなのでしょうね。私の感覚とは違いますが・・・・・

まさか、朝日(チョンイル)新聞社だから問題ないなんてことはないですよね。

でも、でも、在日朝鮮人が多い京都のトンクと言われる東九条出身である本田雅和記者は何しに議員事務所に民団の人たちと一緒にいったのでしょう???????ふ〜む?????どうして〜

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