週刊現代という捏造週刊誌

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


週刊現代の記事についての追記 その1

平成23年7月13日水曜日晴れ△ 99

 今夏、教育基本法が改正されてから初の教科書採択が行われます。

 我が国が祖国でない連中の運動により、教科書にまで戦時売春婦である慰安婦の事が掲載されるようになって久しいです。

 それだけでなく、「従軍慰安婦」などという戯けた単語を今でも平気で使っている輩がいます。

 週刊現代などもそうです。

 裏ホームページを少しでも充実させたく、平成十九年四月二日に書いた週刊現代のことについて追記をさせていただきました。

 

 当店からそれほど遠くない所に講談社という会社がある。そこが出している週刊誌で「週刊現代」という週刊誌があり、その平成一九年四月一四日号に「安部晋三首相は国会議員一〇〇人を前に韓国をキーセン国家と言い放った」という記事が掲載されました。(首相という字は本当にめちゃ小さく書かれていました) 表紙には「韓国をキーセン国家と言った安部首相」となっています。

 中々ここまでアホな記事を掲載している週刊誌はありません。

 

 この週刊誌の記事の元になったと思われるのは下記の二つの記事です。

慰安婦:安倍首相「韓国ではもともとキーセンハウスが盛ん」

 朝鮮日報日本語板 平成十九年(二〇〇七年)三月二十一日

与党ヨルリン・ウリ党の柳基洪(ユ・ギホン)議員は20日、「安倍晋三首相(写真)が10年前に慰安婦問題を韓国のキーセンハウス文化に例える妄言を吐いていた事実が確認された」と紹介した。

安倍首相は当時、「実際には韓国にキーセンハウスが多く、そうした商売に多くの人々が日常的に従事していたため、(日本軍慰安婦の活動が)とんでもない行為ではなく、相当生活の中に溶け込んでいたのではないかとさえ思う」と発言していた。

また、安倍首相は「彼女らが強制的に連行されたというならば、家族らや周囲の人々も知っているはずだが、日韓基本条約締結の際、誰もまったく問題にしなかったのは非常に疑問だ。慰安婦だったと主張する人々の中にはウソをついている人々が相当多数いる」とも主張していた。>

<安倍首相「韓国ではもともとキーセンハウスが盛ん」そんな事は日常的

 …安倍総理 '97 年 妄言'

ノーカットニュース2007年3月20日

 与党ヨルリン・ウリ党の柳基洪(ユ・ギホン)議員は20日、「安倍晋三首相(写真)が10年前に売春婦慰安婦問題を韓国のキーセンハウス文化に例える妄言を行っていた事実が確認された」と紹介した。

 柳基洪議員はこの日報道資料を通じ、安倍首相が1997年当時、自民党保守右派議員らの集まり「日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会」の事務局長を務めていた際に発言した内容を記録した本『歴史教科書への疑問』を東京で入手したと発表した。

 柳基洪議員によれば、この本の313ページには97年4月、「河野談話」作成に関与した石原信雄元官房副長官の講演が終了した後で安倍首相が行った質疑の内容が紹介されている。安倍首相は当時、「実際には韓国にキーセンハウスが多く、そうした商売に多くの人々が日常的に従事していたため、(日本軍慰安婦の活動が)とんでもない行為ではなく、相当生活の中に溶け込んでいたのではないかとさえ思う」と発言していた。

 また、安倍首相は「彼女らが強制的に連行されたというならば、家族らや周囲の人々も知っているはずだが、日韓基本条約締結の際、誰もまったく問題にしなかったのは非常に疑問だ。慰安婦だったと主張する人々の中にはウソをついている人々が相当多数いる」とも主張していた。

 柳基洪議員は「安倍首相は歴史的事実を歪曲(わいきょく)することだけでも足りず、韓国社会全体をキーセンハウスうんぬんして貶めている。安倍首相の“河野談話を継承”などという発言は政治的ショーに過ぎない」と強調した。

これに関して日本の外務省を訪問して抗議文を伝達する一方, 安倍総理に公開 質疑書を発送する予定だ。>

  安部首相の発言などよりも、私などは編集者か契約ライターが記事を書いたのか知らないが、この程度の「スクープ」記事で、首相という文字を異様に小さく書いてあることの方がこの記事を書いた人間の異常さ、異様さを現していると思う。まさに講談社の「本多勝一」「本田雅和」ともいえる人です。

 その記事について

以下引用

 <「危険な総理」の大暴言を柳基洪韓国国会議員が怒りの告発

 日本人だけが知らない戦慄の国際情勢。

 従軍慰安婦問題で日本は今や世界の孤児!

「安倍晋三首相は国会議員一〇〇人を前に韓国をキーセン国家と言い放った」

 安倍首相の「美しい国づくり」には、従軍慰安婦は合わないらしい。

 だが、首相がこの問題で責任回避を繰り返しているうちに、世界を敵に回してしまった。同盟国のアメリカまで非難囂々となるなど、歴代政権では考えられなかった緊急事態だ。

 

「元慰安婦の多くはウソつきだ」

「初めてこの文章を目にした時は、『まさか一国の総理にまでなった政治家の発言ではあるまい』と半信半疑でした。しかし、まさに安部晋三首相が一〇年前に一〇〇人近い国会議員の前で堂々と発言した内容だと聞いて、背筋の凍る思いがしました。安部首相はあろうことか、我国をキーセン国家呼ばわりしているのです。これは、全韓国人を敵に回したに等しい許されざる妄言です」

 怒りに声を震わせながら語るのは、韓国の与党「開かれたウリ党」の柳基洪議員(四八才)だ。柳議員は、ソウル大学歴史学科を卒業し、「正しい歴史教育のための議員連名」(超党派で一一〇人の議員が参加)の代表幹事を勤める歴史問題のスペシャリストである。

 いまからちょうど一〇年前の'九七年四月から、従軍慰安婦の記述が、日本の中学校の歴史教科書に載るようになった。

 従軍慰安婦とは、'三〇年代から'四五年にかけて旧日本軍の駐屯地に置かれた「慰安所」で軍人の相手をさせられた女性のことで、その総数は数万人とも二〇万人とも言われる。

 教科書の改訂に危機感を募らせた安倍晋三首相(五十二歳)や中川昭一政調会長(五十三歳)ら、当時の自民党右派の若手議員たち八十七人が、九十七年二月二十七日に、「日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会」を立ち上げた。

 中川政調会長が代表、安倍首相が事務局長を勤め、同年十一月には一〇七人にまで増えた。

 この会は、安倍首相にとって其の後の政治活動の原点と言える重要な集まりだった。

 この会は、安倍首相にとって其の後の政治活動の原点と言える重要な集まりだった。実際、今の安倍内閣の中核を担う塩崎恭久官房長官(五六歳)、松岡利勝農水相(六二歳)、菅義偉総務相(五八歳)、高市早苗沖縄北方少子化担当相(四六歳)、渡辺喜代美行革相(五五歳)の五閣僚、それに下村博文官房副長官(五二歳)、根本匠首相補佐官(五六歳)らがこの会の同志である。

 中川代表の当時の言によれば、この会は「事実に基づかない、反日的な教科書で学んでいく子供達が担う次代の日本は大丈夫だろうか、という思いから発足した」。そして、2月27日の設立総会以降、週に一度のペースで毎回講師を呼んで勉強会を開いた。

「抗議に現れた柳議員を門前払い」

 四月九日に開かれた第七回の勉強会は、石原信雄元内閣官房副長官(八十歳)が講師となった。石原氏は講演で、宮澤喜一政権当時、従軍慰安婦問題が内外で騒動になったため、各省庁を動員してその実態を調べたこと、及び宮沢政権崩壊の前日(九三年八月四日)に、河野洋平官房長官(七十歳・現衆議院議長)が、いわゆる「河野談話」という形で、従軍慰安婦に関する旧日本軍の関与を認め、謝罪した経過などを語った。

 そして、其の後の質疑応答の冒頭で飛び出したのが、前ページに全文を掲載した安倍事務局長の発言だったのだ。この勉強会の第九回までの発言録は『歴史教科書への疑問』(展転社刊)というタイトルで、九十七年に出版されている。

 発言録を読むと、安部首相は、北朝鮮が横田めぐみさんを拉致したように旧日本軍が韓国女性を拉致したのであれば、'六五年の日韓正常化の時に、日本の拉致被害者家族のように韓国の被害者家族から非難の声が上がったはずだと主張。「そのことを誰もが口にしなかったというのは、極めて大きな疑問であると言わざるを得ない」。つまり、旧日本軍による強制連行はなかったと示唆している。

 続いて、「慰安婦だったと言っている人たちの中には富山県に出ていたという人だっています。富山に慰安所はなかった。明らかに嘘をついている人たちがかなり多くいるわけです」と述べ、元慰安婦だったと名乗り出た韓国人女性たちに対して、ウソつき呼ばわりしている。

 さらに、「もしそれが儒教的な中で五〇年間黙っていざるを得なかったという、本当にそういう社会なのかどうか」と、韓国社会に対しても疑問を呈する。

そしてその後続いたのが、次のキーセン発言だ。

「実態は韓国にはキーセン・ハウスがあって、そういうことをたくさんの人たちが日常どんどんやっているわけですね。ですから、それはとんでもない行為でなくて、かなり生活の中に溶け込んでいるのではないかとすら私は思っているんですけれども」

 この一連の発言を要約すると、安部首相は、「従軍慰安婦は韓国の社会習慣に根付いたものであり、日本側の強制などなかった」と開き直っているのである。

 柳議員が呆れ顔で語る。

「安部首相は、横田めぐみさんらが被害者になった北朝鮮による拉致問題に関しては誰よりも熱心なくせに、われわれから見れば旧日本軍による数十万人の女性の拉致である従軍慰安婦問題に関しては、韓国の社会習慣だと言い切るのですから、開いた口が塞がりません。

 安部首相が言及している富山県の話は、故・姜 ドクキョンさんの証言と思われますが、彼女の証言は非常に詳細なものであり、国際法的にも実効性を持ちます。彼女たちが五〇年経って証言を始めたのは、自分の恥ずかしい過去を語らずに死ねないという悲壮な決意から他なりません。韓国では証言した計一九二人の元従軍慰安婦中、食堂勤務だなどという甘言に乗せられ就職詐欺に遭った人が九八人、軍関係者らに誘拐もしくは拉致された人が六五人、官憲の圧力によって連行された人が四八人、近辺の人による人身売買いが六人となっています。このことは日本政府も彼女たちから独自の聞き取り調査を行って確認しており、その結果、'九三年八月の『河野談話』として総括したわけです」

 柳議員によれば、安倍首相は、政権発足直後に訪韓したこと、及び昭恵夫人が韓国ドラマのファンだということから、当初は韓国でも期待感を持って見られていたという。

「ところが安部首相は、今年に入って国会などで『旧日本軍による狭義の意味での従軍慰安婦の連行はなかった』とたびたび発言したので、韓国人は耳を疑いました。そこで私が過去に慰安婦問題で安部首相がどんな発言をしたかを調べたところ、今回の妄言が発覚したのです。いまや韓国人にとって安部首相は、靖國神社に参拝し続けた小泉首相以上に許しがたい政治家です」

 柳議員は、安部首相に対して韓国人への謝罪を要求しようと、三月一六日に東京・永田町の首相官邸を訪れた。ところが「外国人の陳情は外務省が窓口である」という理由で、門前払いを食ってしまう。そこで外務省に行き、アジア大洋州局地域政策課の相川一俊課長に面会。「安部首相は妄言を取り止め、日本軍『従軍慰安婦』問題を前向きに解決せよ」と大書した<安部晋三内閣総理大臣あて声明書>を手渡したのだった。

 この声明書が安部首相のもとに届けられたかを相川課長に確認すると、代わりに同課の事務官が、

「三月一六日に、韓国の国会議員からそのような文書を受け取ったのは事実で、しかるべく報告に供しています。それ以上のコメントはありません」と回答した。

 安部首相に改めて、

@'九七年の発言は事実か。

Aその発言に対する批判にどう答えるか。

B今後、従軍慰安婦問題にどう取り組んでいくのか。

 という三点について質問状を送ったが、「回答しない」旨の回答が来た。

 柳議員は帰国後の三月三〇日に、韓国国会内で記者会見を開いた。これによって韓国メディアが大々的に安部首相の暴言を報じたため、韓国は騒然となった。

「いっこうに反省しない安部首相に対し、今後は韓国の国会議員、アメリカの国会議員、それにアジア各国の関係者たちが東京に一堂に介して、デモ行進や集会を開くことを、現在準備中です」(柳議員)

 柳議員の訪日時、意見交換した社民党の福島みずほ党首(五一才)も憤る。

「軍の関与がないと、二〇万人もの外国人女性の募集、移送、管理ができないのは当たり前なのに、私が三月二六日に国会で質問した時も、安部首相は『すでに総理として申し上げている通り』などと、はぐらかしました。現在、社民・民主・共産の野党三党で、『戦時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案』を提出していますが、今後は『歴史をゆがめない』ということで、韓国の議員たちとも手を携えていきたいと思います」

「アメリカで安部首相は金正日より悪者」

 慰安婦問題に関して安部首相に憤っているのは、韓国人ばかりではない。中国、台湾、フィリピン、タイ、オーストラリアといった近隣諸国も同様だ。さらに、小泉政権時代には考えられなかったことだが、同盟国であるアメリカでも、非難の声は日増しに大きくなっているのだ。

 一月三一日、日系アメリカ人のマイク・ホンダ下院議員(カリフォルニア州選出・民主党)が、従軍慰安婦に関する日本への非難決議案を下院に提出した。続いて、二月一五日には下院外交委員会が、三人の元従軍慰安婦を証人に呼んで公聴会を開いた。

 さらに三月に入って、アメリカの主要各紙がこぞって安部首相を非難するようになった。

略)

 アメリカではいまや、安部首相は北朝鮮の金正日(キムジョンイルと振り仮名あり)総書記以上の悪役なのである。

 ホンダ議員のスポークスマンを努めるアナベル・パーク氏が語る。

「われわれが執拗に安部首相に謝罪を求めるのは、北朝鮮の拉致問題と旧日本軍の従軍慰安婦問題を同列の人権問題と考えているから他なりません。ホンダ議員が提出した日本の非難決議に対しては、全米一〇〇の人権団体と共闘しており、三月二七日現在、六三人の議員が賛同しています。先週も賛同を求めて一三〇人の下院議員の事務所を回っており、五月に予定される審議までに、一〇〇人を超すことを目標にしています。安部首相はもう逃げられません」

 こうしたただならぬアメリカの動きに、在米ジャーナリストの飯塚真紀子氏も警鐘を鳴らす。

「安部首相は四月下旬にワシントンを訪問し、ブッシュ大統領と日米首脳会談に臨む予定ですが、このままでは全米の人権団体や女性団体がワシントンに押し寄せ、首相訪米が台無しになることは確実です。底の浅い右派的言動を弄する安部首相は井の中の蛙で、世界の趨勢が見えていない。それでいて高圧的な態度をとるところに、旧日本軍の時代に逆戻りしたかのような危険性を秘めています」

 三月二六日から外務省で開かれていたアジア大洋州大使会議でも「これでは拉致問題を主張できない」「アメリカのバックアップがないと安部政権はもたない」といった悲観論が相次いだ。

 こんな暴言首相は、さっさと退陣してもらうのが日本のためだ。>

以上引用終わり

 講談社 週刊現代 平成一九年四月一四日号 p二四〜二八

続く

 HIROKOさん二名様で来店。

 今日は一応、私の誕生日。

 つうことで御祝いにわざわざマイミクのおひとりである副店長さん来店してくださる。

 Iさんも覚えていてくださり来店してくださる。

 今日は飲むが記憶あり。

 サルよりマシ。


週刊現代の記事についての追記その2

7月15日金曜日晴れ ○ 100

 週刊現代の記事は本当に醜い記事です。書いた人間の意図は表題の「安部晋三首相は国会議員一〇〇人を前に韓国をキーセン国家と言い放った」、首相という字はめちゃ小さく表示し、「元慰安婦の多くはウソつきだ」「抗議に現れた柳議員を門前払い」「アメリカで安部首相は金正日より悪者」という小見出しでもよく判ります。

 朝鮮の記事を基にしている「スクープ」(大笑い)ですから最初はネタと思いましたのでいったいどこから突っ込んでいいものやら。

とりあえず

<「初めてこの文章を目にした時は、『まさか一国の総理にまでなった政治家の発言ではあるまい』と半信半疑でした。しかし、まさに安部晋三首相が一〇年前に一〇〇人近い国会議員の前で堂々と発言した内容だと聞いて、背筋の凍る思いがしました。安部首相はあろうことか、我国をキーセン国家呼ばわりしているのです。これは、全韓国人を敵に回したに等しい許されざる妄言です」

 略)

 柳議員は、ソウル大学歴史学科を卒業し、「正しい歴史教育のための議員連名」(超党派で一一〇人の議員が参加)の代表幹事を勤める歴史問題のスペシャリストである。>

<「われわれから見れば旧日本軍による数十万人の女性の拉致である従軍慰安婦問題に関しては、韓国の社会習慣だと言い切るのですから、開いた口が塞がりません。>

p二六〜二七

 こんな程度の知識と頭で「歴史問題のスペシャリストである」と書くところがすごいです。この記事を書いたのもその程度の人間だったのでしょう。

 この記事を書いた講談社のバカは、南朝鮮の売春大国を否定する材料をお持ちなのだろうか。このとても普通の日本人だったら書かないようなアホ記事をかいたのは、ひょっとして、間違いだらけのあのアホ本の著者である柳在順女史じゃあないでしょうね。あんなアホな本を書く人間を恥ずかしくて普通の出版社だったら絶対に使わんと思うけど、講談社は普通の出版社と違うか。

 あと直球になりますが、『まさか一国の総理にまでなった政治家の発言ではあるまい』って、そのままお宅のバカ酋長(当時は盧武鉉)にお返しいたします。

 

 で、表紙には「韓国をキーセン国家と言った安部首相」表題に「安部晋三首相は国会議員一〇〇人を前に韓国をキーセン国家と言い放った」とし、記事の末尾に「こんな暴言首相は、さっさと退陣してもらうのが日本のためだ。」とまで書き、そして<我国をキーセン国家呼ばわりしているのです>と書いていますが、正確にこの柳議員の発言を翻訳できたのかどうかわかりませんが、安部首相の発言として、「歴史教科書への疑問」よりの引用としてあげていてその中に「実態は韓国にはキーセン・ハウスがあって、そういうことをたくさんの人たちが日常どんどんやっているわけですね。ですから、それはとんでもない行為でなくて、かなり生活の中に溶け込んでいるのではないかとすら私は思っているんですけれども」と微妙に違う発言を問題にしていると思うが、事実を述べているだけのこの発言がどこが問題なのだろうか私にはわからない。

 南朝鮮は大東亜戦争終了後、売春を国策としてやって来た国である。

 我が国からも朝鮮人売春婦目当てに多くの人が南朝鮮にいわゆる「キーセン旅行」にいった時代があったのは事実である。

 現在でも朝鮮から多くの朝鮮人が我が国において不法就労をしている。その女性の多くがやっている事は売春である。

 その事実を見て見ぬ振りをして、このアホ朝鮮人議員が戦前の朝鮮人売春婦のことを騒ぎ立てている。

 この朝鮮人議員が

<安部首相が言及している富山県の話は、故・姜 ドクキョンさんの証言と思われますが、彼女の証言は非常に詳細なものであり、国際法的にも実効性を持ちます。>

と言っている朝鮮人売春婦の姜徳景(カン・ドクキョン 一九九七年二月二日死去)については、その証言に多くの疑問点が提示されています。

 まず、姜徳景の生年月日および挺身隊として我が国に来た年月まで違っています。

 「写真記録 破られた沈黙 アジアの従軍慰安婦たち」(風媒社 一九九三年刊)と「証言 強制連行された朝鮮人軍慰安婦たち」(明石書店 一九九三年刊)を比べると以下通り内容に相違点が見られます。

<生まれた月>

「写真記録 破られた沈黙 アジアの従軍慰安婦たち」 一九二九年六月一三日

「証言 強制連行された朝鮮人軍慰安婦たち」・・・一九二九年二月

<挺身隊に行くことになった時期>

「写真記録 破られた沈黙 アジアの従軍慰安婦たち」 一九四三年秋 十五歳

「証言 強制連行された朝鮮人軍慰安婦たち」     一九四四年六月十六歳

 この生い立ちおよび慰安婦になった経緯等は下記のように書かれています。

 <一九二九年慶尚南道普州に生まれる。一九四四年、高等科一年生だった十五歳の時、担任教師の日本人の勧めで女子挺身隊として富山県の不二越工作機械工場で働くことになる。仕事の辛さとひもじさに耐えられなくなり友達と共に脱走。憲兵に捕まって強姦され、松代の慰安所に送られた。>

(「証言 強制連行された朝鮮人軍慰安婦たち」より)

 

問題は上等兵らしき階級章をつけたコバヤシ憲兵の素性だが、この時期に富山地区憲兵隊(少佐以下二十人前後)に勤務していた竹田安之憲兵軍曹、下徳浩令憲兵兵長は、

 (一)憲兵は他兵科から転科してくるので、上等兵はきわめて少数で、多くが下士官以上、兵は市内巡回などでは単独行動を許されていなかった。

 (二)一般兵と異なる憲兵の外観は、白地に赤文字の腕章をつけ、軍刀、ピストルを携行、長靴をはいていた。

 (三)憲兵隊には乗用車、トラックはなく、行動はサイドカー、自転車、乗馬によった。

 (四)不二越の近辺には遊郭があった、と回想している。

 二人とも心当りの事実はない、そういう氏名の憲兵はいなかったと断言するが、姜証言を素直に推理すると、コバヤシは遊郭と関わりのある業者で、軍服に似た国民服を着用していた可能性が高い。(P.一八七)>

「慰安婦と戦場の性」(秦郁彦 新潮選書 平成十一年刊)

 彼女が入れられたという「松代」にあったという慰安所は「朝鮮人労働者」の為に建てられたものであって、軍人の為のものではない。

 だいたい、この朝鮮人売春婦問題を飯のタネにしてきたのが高木健一弁護士、福島みずほ弁護士(現国会議員)どもである。

 長年にわたっての奴隷国家であった朝鮮は、歴史的に宗主国に貢女と宦官を献上してきた歴史が千年以上もあるだけでなく、我国より独立した後も(もちろん自分達の意志と力で独立したわけではないが)ごく近年まで国策としてキーセンという売春により外貨を稼いでいた売春大国であったのは事実です。

 最近、それもたった数年前にも「性売買特別法」の廃止と売春街の女性たちを合法的な「性労働者」と認定するよう要求するデモを朝鮮人売春婦どもが南朝鮮中で繰り広げています。

 その時に朝鮮人売春婦の言葉として

<われわれは、ほとんどの人々と同じように自発的に働き、その賃金で生活する。 単に仕事の内容が性的サービス分野だというだけだ。>

<性労働は、 貧益貧・富益富による社会構造の産物だ。>

<われわれは被害女性ではなく、堂々と働く労働者だ。>

<社会人が 思うより、私たちが働く現場では事業主よりもむしろセックスワーカーの地位 の方が高いと思っていい。>

という言葉をマスコミは紹介しています。

 今年も売春婦が売春させろとデモまでやっている国で、その売春婦どもと警官隊が乱闘を繰り広げるような国である。

韓国全土で売春婦の不満大爆発!!

春川娼婦村で全国売春婦集会

newsis 2011年5月31日

春川性売買集結地'蘭村'取り締まりに対する抗議が強まっている全国連合所属売春女性は31日午後集会を開いて生存権保障を促した。

 

この日の集会は午後1時から春川市庁広場で始まった集会は取り締まり期間猶予と性売買集結地閉鎖にともなう生計対策準備などを要求するために4時間ほど続いた。

 

 

集会には春川蘭村売春女性50人余りをはじめとしてソウル市、永登浦・ミアリ・千戸洞、京畿道坡州市・平沢市、慶北、浦項市、原州市など全国各地の売春女性従事者400人余りが参加した。中略

 

 

この日蘭村など性売買集結地代表者の5人はイ・クァンジュン春川市長と面談をして性売買集結地取り締まりを猶予してくれと要求したが特別な合意点を見出すことができなかった。

 

 

結局この日集会で売春従事者らの要求が貫徹されず市庁門の前を防いでいる警察と衝突するなど騒動をおこした。

一方集会を終えた後この日集まった性売買集結地女性たちは市庁広場〜中央ロータリー〜春川(チュンチョン)駅まで街頭行進を行った。

 その売春婦のデモを米タイムスに紹介されている国である。

米タイム紙に紹介された韓国人売春婦デモ

朝鮮日報2011年5月20日

顔と体にペインティングした彼女らは下着だけ着たまま可燃性液体を体にばら撒いた。 彼女らは‘私たちの権利を保障しなさい’と叫んでいる。”

 

米国の時事週刊誌タイムが去る17日ソウル、永登浦であった我が国の売春女性たちの娼婦村閉鎖反対デモを現場写真と共に報道した。

 

 

タイムは“400人余りの売春女性が4時間にかけデモを行った”とし“女性は路上に座り込んで泣き叫んだりし警察と公務員がこれらを制止した”とした。

 

タイムオンラインには売春女性たちが顔や体に赤や白いペイントを塗った姿、プラカードを持ってデモする姿、自分たちの体にシンナーをばらまく写真なども共に掲載された。

 

 

タイムは“集娼村を突然閉鎖しようとする政策のために売春女性たちが強く反発している”とし“韓国では売春が不法だから警察がずっと取り締まりを行っているけれど売春は広がって行っている”と伝えた。

 

 

売春女性側は先月から“Tショッピングモールとデパートなど大企業が圧力を加えて永登浦娼婦村を閉鎖しようとする”としてデモを行っている。 彼女らは“移住・就職対策ない集中取り締まりで生計に莫大な支障が発生した”とした。

連日行われる売春婦デモ

4月1日からこの地域の売春業者を集中的に取り締まってきたソウル、永登浦警察署は“売春防止特別法に基づいて取り締まりをした”としながら“嘆願が提起されて普段したより取り締りが若干強硬になった”と明らかにした。

 

 

 

一方、この日デモにはミアリ・京畿道、平沢・江原道、春川から来た売春女性と事業主なども参加した。 売春防止などのために2004年売春防止および被害者保護などに関する法律が施行されてソウル市内の売春業者は明確に減った。 だが、売春防止特別法の施行で“売春がかえって陰性化されている”という批判の声も高まっている。

 と国技である売春を守る為に朝鮮人売春婦は一生懸命戦っている。

 ましてや南朝鮮は一人当りGDPが一万六千ドルあり世界でもGDPランキング一一位の国でありながら、現在でもアメリカ、オーストラリア、香港、ヨーロッパだけでなく我国にも数千名以上の売春婦を供給している売春婦輸出大国です。

 現在も上野、鴬谷辺りにはいくらでも朝鮮人売春婦どもがウジャウジャいます。

 柳というこの南朝鮮の国会議員にはぜひこの事を否定してから発言して欲しいものです。

 何度も書きますが、慰安婦の事を叫んでいる朝鮮人、反日日本人どもは上野、鴬谷の腐れ朝鮮人売春婦どもを、殺すなり、捕まえるなりどのような形でもいいから何ならかの形ですべて始末してから偉そうな事をほざいてほしいものです。

 ちなみに、我が国における朝鮮人売春婦の数千名以上という数字は少なく見積もったと思われる数字であって、朝鮮人の平成一七年度不法滞在者数は四万三千人以上で、宗主国様の支那を抜いてナンバーワンです。すばらしい!!!! 

 アメリカでは逮捕される九割が朝鮮人女性です。それだけでなく、買春売春市場の規模が年間26兆ウォンにもなり南朝鮮のGDPの五%も占め(中央日報平成一五年二月六日より)、「企業文化の中では深くお酒を飲む面があり、男性同士のつながりを強める方法として買春を受け入れる状況にあって、なくすのが難しい儀式」だそうで、男同士で飲んだ後に買春をしないと約束したら映画チケットをプレゼントするという政府キャンペーンまでやっている国です。

そして、朝鮮戦争における南朝鮮軍のための慰安婦の存在も明らかになっています。

 大東亜戦争中における慰安婦は戦時売春婦であり、高額の報酬を得ていました。

 朝鮮は米軍の為に朝鮮人売春婦を提供していました。

 そして、最近でも朝鮮軍が売春婦を基地内に売春婦を置いていたことが報道されている。

 

 そんな現実を無視して南朝鮮の無知なというより嘘つき腐れ国会議員が何を言っているのでしょう。

 バッカじゃあねえか。朝鮮人

 いくら朝鮮人にとって嘘が売春等と国技の一つだと言ってもいい加減にしろよな。

 いろいろ文句いう前に、この世界中に輸出している腐れ朝鮮人売春婦をなんとかしてから文句言え。あと、日本人のふりして客を取るな。誇りある(はずの)朝鮮人は朝鮮人と言え。

続く

 今日は埼玉のKさんよりいただいたメルローの苗木を大きな鉢へと植え替える。

 

 

 バンブーさん来店。

 Kくん法科大学院インターンシップ生の女性の方と来店。

 昼から飲んでたそうですが、帰りはいつもと一緒。

 広子さん三名様+αとご来店。

 マロさん来店。

 Oさん来店。

 今日は私はイマイチ飲む気になれず。

 サルでもエビでもない。


週刊現代の記事についての追記その3

7月16日土曜日晴れ △ 101

 以上終わりというところですが、それより問題はこんなウソだらけの朝鮮人議員を「歴史問題のスペシャリストである」と持ち上げ、腐れ記事をスクープとして掲載した週刊現代の姿勢です。

 <従軍慰安婦とは、'三〇年代から'四五年にかけて旧日本軍の駐屯地に置かれた「慰安所」で軍人の相手をさせられた女性のことで、その総数は数万人とも二〇万人とも言われる。>p二六

 このような「従軍慰安婦」という戦後の造語でこの記事を書くこの人間の真意は下記のところによく現れている。

<つまり、旧日本軍による強制連行はなかったと示唆している>

<元慰安婦だったと名乗り出た韓国人女性たちに対して、ウソつき呼ばわりしている。>

<韓国社会に対しても疑問を呈する。>

これらの記述は安部首相の発言として書かれている

「(日韓基本条約締結時に 木下注)そのことを誰もが口にしなかったというのは、極めて大きな疑問であると言わざるを得ない」

「慰安婦だったと言っている人たちの中には富山県に出ていたという人だっています。富山に慰安所はなかった。明らかに嘘をついている人たちがかなり多くいるわけです」

「もしそれが儒教的な中で五〇年間黙っていざるを得なかったという、本当にそういう社会なのかどうか」

以上の発言に対してのものであるが、「強制連行が無かったと示唆」「ウソつき呼ばわり」「疑問を呈する」という言葉を使って、まるで、疑問を呈することすら失礼なことだという書き方です。

それは下記の発言でもわかります。

 <この一連の発言を要約すると、安部首相は、「従軍慰安婦は韓国の社会習慣に根付いたものであり、日本側の強制などなかった」と開き直っているのである。>

 先に書いたように、安部首相は別に開き直っているわけではなく、事実を述べているだけである。それを開き直っていると書いているのである。

 柳議員が「彼女の証言は非常に詳細なものであり、国際法的にも実効性を持ちます」と言っている富山県に連行されたとはず?の朝鮮人女性の証言についても、多数の娼家があるところにわざわざ軍が朝鮮から女性を連れてくる必要がないのに、「ウソつき呼ばわりしている」といかにもとんでもないことだというように書いているが、言っている事に矛盾があるということはウソをついていると考えるのが普通だろう。むしろ、ウソと思えない方が異常であろう。

 この富山の慰安所に連れて行かれたと言っている嘘つき売春婦は

 「柳議員を門前払い」と小見出しで書いた処にもこの記事を書いた人間の非常識さが現れている。

 <柳議員は、安部首相に対して韓国人への謝罪を要求しようと、三月一六日に東京・永田町の首相官邸を訪れた。ところが「外国人の陳情は外務省が窓口である」という理由で、門前払いを食ってしまう。>

当たり前である。日本国の首相に約束も無くいきなり首相官邸を訪れて「会わせろ」という方が狂っているだろう。南朝鮮の酋長(一部では大統領ともいう)はいきなり行っても会ってくれるのか。

この書いた人間は日本人の常識として、それを門前払いと書く方がおかしいと思わないのだろうか。(書いたのが朝鮮人だとしたら納得できるけど)

 社民党の福島みずほのコメント掲載も笑える。ましてや、前戦において軍の関与無しに慰安婦の移送、建物の建設などはできないのは当たり前だし、それは否定もしていないのに、

「軍の関与がないと、二〇万人もの外国人女性の募集、移送、管理ができないのは当たり前なのに、」と発言するほうもするほうだが、それを掲載する方も掲載する方だ。まるで吉見義明氏なみです。それに、当時朝鮮は我が国の一部であり外国ではありません。

 だいたい、福島みずほ自身が朝鮮人戦時売春婦の金学順を連れてきてその弁護士をやっているような人間のクズです。

 だいたい、「二〇万人もの外国人女性」という数字はどこから導き出したものなのか。

 河野談話については

<従軍慰安婦問題を沈痛な顔で発表した河野官房長官の談話と、政府の調査報告書を読み合わせてみて驚いた。報告書は三十ページの資料だが、極言すれば河野談話がいう状況とは逆さまだからである。

 略)

 河野談話が示唆する強制連行や「強制的な状況の下での痛ましいもの」は資料には見当たらないにもかかわらず、それを「歴史の真実」と断定する根拠は何か>

(平成五年八月六日産経新聞)

<「従軍慰安婦」問題を例にとっても、政府が一年半がかりで集めた二百数十点の公文書の中には、軍や警察による「強制連行」を示すものはなかった。>

(平成十一年十一月二十六日 産経新聞)

 と書いてあるとおり、何も軍による「強制連行」の証拠は一つも発見されていない。

 

 マイク・ホンダ議員のスポークスマンの「北朝鮮の拉致問題と旧日本軍の従軍慰安婦問題を同列の人権問題と考えている」という発言と、在米の反日ジャーナリストの「底の浅い右派的言動を弄する安部首相は井の中の蛙で、世界の趨勢が見えていない。それでいて高圧的な態度をとるところに、旧日本軍の時代に逆戻りしたかのような危険性を秘めています」という発言を掲載して「アメリカではいまや、安部首相は北朝鮮の金正日(キムジョンイルと振り仮名あり)総書記以上の悪役なのである」と書いて最後に「こんな暴言首相は、さっさと退陣してもらうのが日本のためだ。」とは恐れ入る。

どこが暴言であろう。むしろ、慰安婦は高額な報賞を得ていた事はアメリカ軍による調査でも明らかであるし、そんな慰安婦に対する強制連行の証拠は何一つ見つかっていないし、我国政府による南朝鮮での元慰安婦に対しての聞き取り調査については、個々の証言は、裏付け調査どころか質問も許されず、全資料は未公開のままだけでなく、来日した朝鮮人元慰安婦の発言で今まで信頼に足りるものは何一つありませんでした。こういった事も記事には書かずに、それでいて、普通の人間であったら当然抱くであろう疑問というものを抱いた人間に対して、まるで、疑問を抱くのは失礼だとのように書いているイデオロギー丸出のこの記事内容に戦慄を覚える。

 だいたい、慰安婦問題を飯のタネの一つにしていた福島みずほ女史の「二〇万人もの外国人女性の募集、移送、」などという二〇万人という外国人慰安婦の数字は何処から導き出したものであろう。

 我が国のためにならないことだったらなんでもする腐れ売国奴の福島みずほらしいと言えばそれまでですけど。

 

この週刊現代という腐れ雑誌の編集長は加藤晴之氏だそうな。

 ちなみに、記事では安部首相の本心が透けて見える。と実際にこのように書かれている日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会編『歴史教科書への疑問』よりの引用掲載部分は下記のとおりです。(ただし、手許にない為、週刊現代掲載文よりの引用)

<安部晋三事務局長    

 関連でいいですか。今、石原さんのお話を伺いますと、ああ、なるほどな、という感じもするわけでありますが、しかし、実態は強制的に連れていかれたということになると、本人だけではなくて、その両親、そのきょうだい、隣近所がその事実を知っているわけですね。強制的にある日、突然、拉致されてしまうわけですから。横田めぐみさんみたいに連れていかれちゃう。そうすると、周りがそれを知っているわけですね。その人たちにとっては、その人たちが慰安婦的行為をするわけではなくて、何の恥でもないわけですから、なぜその人たちが、日韓基本条約を結ぶときに、あれだけ激しいやりとりがあ って、いろいろなことをどんどん、どんどん要求する中で、そのことを誰もが一言も口に しなかったかというのは、極めて大きな疑問であると言わざるを得ない。 かつまた、 今回、そういう話であれば極めて勇気がいる。

   とすると、絶対100%慰安婦として行為をしていた人以外が手を挙げることは考えら れないわけでありますが、そうではなくて、私は慰安婦だったと言って要求をしている 人たちの中には、富山県に出ていたというようなことを言う人だっています。富山には 慰安所も何もなかった。明らかに嘘をついている人たちがかなり多くいるわけです。 そうすると、ああ、これはちょっとおかしいな、とわれわれも思わざるを得ないんです。

 ですから、もしそれが儒教的な中で五十年間黙っていざるを得なかったという、本当にそういう社会なのかどうかと。実態は韓国にはキーセン・ハウスがあって、そういうことをたくさんの人たちが日常どんどんやっているわけですね。ですから、それはとんでもない行為ではなくて、かなり生活の中に溶け込んでいるのではないかとすら私は思っているんですけれども、そのへんについて、石原さんは疑問に感じられなかったかどうかということをお伺いしたいと思います>

 

 初めてのお客様Hさん三名様で来店。

 初めてのお客様二名様来店。

 Aさん二名様で来店。

 アンナさん二名様で来店。

 靖國神社の御霊祭りに今年も行燈。

 一名様来店。

 ドンチャン。

 珍しく記憶あり。

 片付けたあとに飲みに出るが、寄るつもりの店がみんな早く終わっているので、サッサと帰る。

 サルよりマシ。



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