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風見鶏以下のバカ盧武鉉朝鮮酋長

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


 

平成17年4月27日水曜日はれ○
 あの南朝鮮の赤い大統領が民団の機関紙で「韓日は共同運命体」 と言ったそうです、
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/27/20050427000008.html
以下引用
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は27日、韓日関係と関連し、「韓国と日本は東北アジアの未来を ともに切り開いていくべき共同運命体」とし、「その未来は疑いようもなく平和と共存」と述べた。
引用終わり

南朝鮮むけの報道でも少し違ってはいますが同様の報道です。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/27/20050427000033.html
以下引用
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が激しさを増していた韓日問題に対し、極めて慎重な姿勢を示し注目を集めている。
 ?大統領は27日、在日本大韓民国民団の機関紙「民団新聞」第2500号の祝辞を通じて、 韓国と日本は北東アジアの未来をともに切り開くべき共同運命体と規定した。

引用終わり

 ところが、この大統領は独紙「フランクフルター・アルゲマイネ」の取材に応じ、
「日本の態度は一流社会が追求すべき普遍的価値に合っていない」「侵略と加害の過去を栄光と考える人たちと一緒に生きるのは、全世界にとって大きな不幸だ」
竹島問題については「侵略戦争で奪われた領土を50年代初めに取り戻したのに、日本が再び要求するのは受け入れられない」と、日本の領有権主張は第二の侵略行為。
 小泉純一郎首相の靖国神社参拝について、「韓国はもちろん、中国に対してもひどい侮辱だ」と述べた。
(毎日新聞) - 4月8日20時56分更新
と随分な事をいっています。

 そして、ドイツでは対日批判ばかりを繰り返すあまりの醜さに、総スカンで反日工作失敗という記事が、手許にある週刊文春の4月28日号のp49に掲載されていました。
以下引用
盧武鉉大統領の「反日・ドイツ詣で」が空振りだった。 
11日、ケーラー独大統領と会談する際には、「韓国側から事前に、『日本が過去に清算しないことについても話したい』と申し出があったが、こちらのリードで 現在の重要なテーマを優先して進めた」(独大統領府筋)
13日にはシュレーダー首相と会談したが、 その時も「日本と同時に安保理常任理入りを目指すドイツ首相と、 戦争責任を理由に排日を主張する韓国大統領が対立して、平行線で終わった」(同前)
畍大統領は不満だったのか、翌14日、記者団に「日本は過去に対する態度を改めよ」「北は核武装を放棄するつもり」 と、反日・親北路線を強調。 
一方で「ドイツの国連安保理常任理事国入りは支持する」と阿った。
 ところが、ドイツ報道陣から「何故、そこまで過去に固執するのか」と質問攻めに。
同大統領はドイツ訪問で、ナチスドイツと日本を同じ次元で批判しようとの
意図もあったようだ。 しかし、独ユダヤ人 中央協議会などは、「ナチスドイツはは人類史上比類の無い悪質・非道極まるもので、他との比較・相対化など絶対に 許されない」と突っぱねた。
 独韓議連の幹部も呆れた。
「日本批判ばかりでウンザリ。 EUと韓国との長年の懸案である造船摩擦の解消や、北朝鮮の核武装阻止こそ国際的 な緊急課題なのに・・・・・・・・」
 『反日大統領』は、韓国が1000年のもの間、中国の「属国」だった過去があり、 朝鮮戦争では北朝鮮軍や中国義勇軍 と戦った事を忘れたのか。
以上引用終わり

 
国内でもあの国民に向けて声明で、「最近の韓・日関係に関連し、国民の皆さんに申し上げる文」として(2005-03-23)
全訳
http://www.h2.dion.ne.jp/~kyokasho/1106kousin/0326-1.htm
以下一部引用
外交的に断固として対応します。外交的対応の核心は、日本政府に対して断固として是正を要求することです。日本政府の誠意ある応答を期待しがたいだろうという疑懼心[疑い恐れる心]がありもしますが、当然なさねばならないことであれば、聞き入れるまで止めずに粘り強く要求するでしょう。
略)
非情な外交戦争もありうるでしょう。そうすれば、経済、社会、文化その他各種の分野の交流が萎縮し、それが我々の経済を難しくしないかという憂慮も生まれえます。

以上引用終わり
ここまでの事をいっておき、行動しておきながら、「運命共同体」・・・・
 バカだバかだと思っていましたが、これだけ言っている事がコロコロ変わるバカ大統領も珍しいのではないでしょうか。

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